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たまたまTVerで見つけたドラマ2023年の台湾のドラマですあまり海外ドラマは見ないんだけど何となくオカルトっぽくて気になった配信が終了しそうな回があるんで急いで視聴画像は全て公式とFODからいただきました↓主人公のイーヨンちょっと髪型が変😅美容師の母親がカットしたんだけど↓イーヨンのバディとも言える警官のチューインとにかくこのコがいい味出してる↓イーヨンの高校の同級生グァンイェンイーヨンとは犬猿の仲だったのになんだかんだ言ってバディになりつつある🤣祖父と父親とバスに
監督:真壁幸紀出演:岸井ゆきのツェン・ジンホア吉本ばななの短編小説を映画化。喪失を抱えた女性が異国の地で出会いを重ね、少しずつ再生していく姿を静かに描き出す。母を亡くし、悲しみを抱えたまま日々を過ごすちづみ。友人に誘われて台湾を訪れた彼女は、台湾人の母と日本人の父を持つ青年シンシンと出会う。見知らぬ街の風景と何気ない会話の積み重ねが、止まっていたちづみの心を少しずつ動かし、彼女は消えない喪失感を抱えながらも小さなぬくもりを見つけていく。母を亡くして、何事にもやる気が起きない主
台湾の歴史を揺るがした傑作『返校言葉が消えた日』を知っていますか?今週末、ずっと楽しみにしていた予定があります。それは、キネカ大森で、映画『返校言葉が消えた日』(原題:返校/Detention)の二輪上映を観に行くこと!🎞️映画予告目次🎞️映画予告👻ホラー苦手の私が、なぜこの作品に惹かれたのか?🕯原作は世界を震撼させた2Dホラーゲーム🎥花江さんの実況プレイ動画リスト📜舞台は1960年代、「言葉」が奪われていた時代💘1万人から選ばれた原石・曾敬驊(チェン・ジンホ
吉本ばなな短編小説原作真壁幸紀監督岸井ゆきの、ツェン・ジンホア、藤原季節、中田青渚、柄本時生、余貴美子ほか母を亡くし、喪失感を抱えたまま日々を過ごす光岡ちづみ。あるとき友人の勧めで訪れた台湾で、彼女は台湾人の母と日本人の父を持つ青年・シンシンと出会う。見知らぬ土地の風景や、彼と何げない会話を交わす中で、悲しみに閉ざされていたちづみの心が少しずつ動きだしていく。『キッチン』の原作などで知られる吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」に収められた一編を映画化。母を失い喪失感を抱えた女性が旅先
映画『シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUSE』の感想です。母を亡くした喪失感からの再生を描いた物語。なのですが…思った以上に薄っぺらかった…出典元:映画.com映画『シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUSE』1時間48分公開日:2026年6月26日ジャンル:ヒューマン原作:吉本ばなな「SINSINANDTHEMOUSE」(「ミトンとふびん」収録)脚本:真壁幸紀、加藤法子監督:真壁幸紀出演:岸井ゆ
真壁幸紀監督作品『シンシンアンドザマウス(SINSINANDTHEMOUSE)』を伊勢進富座で観ました。藤原季節さんが出てるから観ようと。仲良しだった母親を亡くし、喪失で何もできなくなった女の子のお話。母親が具合が悪い時の様子、爪を切ったりするシーンとか、自分と母と重なった…。余貴美子さんのように素敵な母じゃないけど。もし母が亡くなったら、私はこんな風に思えるだろうか…きっとならないだろう。私にも、小さいからだけで好きになってくれるお金持ちのイケメンが現れてほしいな〜。
こんにちは~またまたうれしいニュース日台映画「シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUSE」で岸井ゆきのと主演の曾敬驊日台ドラマ「火星の女王」で菅田将暉と主演の林廷憶今回、この二人が主演の日台映画「土・水」。撮影は2027年から、上映は2028年予定二人とも別々に日台映画・ドラマで主演の後、タッグを組んでもう一度、別の日台映画にW主演、うれしすぎる湠臺灣電影股份有限公司IGよりこの投稿をInstagra
台湾ドラマ『もしも太陽を見なかったならシーズン2』完走しました~ツェン・ジンホア主演作品。Netflixで視聴。全10話。シーズン1は、リー・ジェンヤオがとにかく辛い目にあって・・・心から愛する女性ジャン・シャオトンがレイプされてしまうというどこまでも不幸が迫りくる展開に、途中で観るのが辛くなり挫折しかけましたが、シーズン2はジャン・シャオトンの心身が崩れ多重人格者になり、なんとか生き抜いていたという衝撃的な事実も浮き彫りになった。またリー・ジェンヤオがジャン
シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUSE『キッチン』の原作などで知られる吉本ばななの短編小説集「ミトンとふびん」に収められた一編を映画化したものです。母を失い喪失感を抱えた女性が旅先で一人の青年に出会い、彼との交流を通じて光を見つける。静かな映画です。寝不足で見ると、要注意です。寝落ちしそうになります。それくらい静かなのです。それはいいのですが、どうしても気になって仕方のないことがありました。それは、主人公シンシ
監督:チェン・ユーシュン出演:ケイトリン・ファンウィル・オー1950年代の台湾で多くの市民が反政府の疑いで逮捕、処刑された「白色テロ」の時代を背景に描いた希望と再生の物語。嘉義で暮らす少女阿月は、反政府分子として捕らえられた兄が処刑されたことを知る。遺体を引き取るため、わずかな金と兄の形見の時計を手に台北へ向かう。怪しい男に騙され、売り飛ばされそうになった阿月は、人力車の車夫趙公道に助けられる。中国・広東出身で国民党軍の兵士だった彼は故郷へ帰れず、その日暮らしの生活を送っていた。白色
台湾ドラマ『もしも太陽を見なかったならシーズン1』完走しました~ツェン・ジンホア主演作品。Netflixで視聴。全10話。連続殺人犯で死刑囚リー・ジェンヤオのドキュメンタリーを制作することになる監督シュー・ダーウェイと、助手のジョウ・ピンユ。収監されているリー・ジェンヤオと向き合ううち、ジョウ・ピンユには悪夢を見るようになる。ちょうど引っ越しをしたばかりのジョウ・ピンユは、その家でも不思議なことに見舞われていく。制服姿の少女ジャン・シャオトンがチラついたり、リ
『霧のごとく』(2025年台湾)6月に劇場で鑑賞するつもりが気がついたら7月も後半…薬の副作用なのか最近すぐ疲れて寝ちゃうから映画館どころか映画を観る気にすらなれなくてそれでも今日こそはとNetflixをポチっとした。※少しネタバレしていますSTORY1950年代、波令下の台湾。白色テロにより反政府分子として捕らえられた兄が台北で処刑されたと知った少女・阿月は、故郷の義から、なけなしの金と兄の形見の時計を手に、道体を引き取るため一人台北へ向かう。しかし道体を引き取
吉本ばななの短編小説を原作にした映画『シンシン.アンド.ザ.マウス』を観ました。日台の合作映画で主演の岸井ゆきのと台湾の若手実力派俳優のツェン.ジンホアの演技が素晴らしい映画でした。最愛の母を失った主人公のちづみが、傷心の旅先の台北で、同じ種類の悲しみと無垢さを持った青年シンシンと出逢い、喪失感の中で再生していく姿を描いた作品です。人が恋する瞬間をリアルに繊細に再現した映画です。過去と現代がランダムに描かれていて、数ヶ月と言う短い期間に日本語のセリフを丸暗記して挑んだシンシン役のツェン.ジンホア
おはようございます~この映画、突然アマプラに来ていたので見ました映画と言っても50分。20代前半の曾敬驊がとにかくきれい監督さん、とにかくポップな色遣いのデザイナーが、本職みたいで(IG見たら)、ポップな色使いの中の曾敬驊がイケメン過ぎる映画でした。内容は…wwwME~僕を探す旅~公式サイト【公式予告編】『ME~僕を探す旅~』2026年3月4日(水)レンタルDVDリリース感想ですが、ネタバレがありますので、イヤな人は読まないでください演技もで
私の好きな台湾の男優さんツェン•ジンホアさんが出ていて、日本の女優さんと共演で舞台は台湾という事なら観に行くしかないでしょ😆今回はいつも行くミリオン座ではなく、栄パルコの中にあるセンチュリーシネマです。お客さんは十数人といったところでしょうか。吉本ばななさんの短編小説を映画化ということですが私、吉本さんの小説はむかーしに、途中で読むのをやめた記憶があるようなないような😑映画もどちらかというと苦手なストーリーでした💦しかも、最初の数十分は流れがとてもスローでちょっとイ
光岡ちずみ(岸井ゆきの)は最愛の母を亡くし、その喪失感から抜け出せずに無為な日々を送っていたが、知り合いのミュージシャンの台北でのライブに誘われ、重い腰を上げる。現地でミュージシャンのマサミチ(藤原季節)と恋人・サチ(中田青渚)に紹介されたシンシン(ツェン・ジンホア)との交流を通して、ちずみの心は開かれて行く。セリフが極端に少ない上、シンシンの日本語が片言なので、岸井さんの表情におんぶに抱っこの映画でした。ワタシは岸井さん好きなので、結構観てはいられましたが、セリフがつまらなくて、結果、ショー
こんばんは~シンシンアンドザマウス!曾敬驊(ツェン・ジンホア)を勝手に宣伝!今までの彼の出演・主役作品(日本での視聴可能)の感想ブログリンクもあり曾敬驊(ツェン・ジンホア)@聴く中国語7月号!曾敬驊(ツェン・ジンホア)素晴らしいです昨日韓国で開催された「グローバルOTTアワード2026」で見事最優秀主演男優賞おめでとうございます~わたしは、韓国ドラマなど一切見ませんので、間違いがあれば教えてくださいということで、どんな賞❓なのかわからないので、グーグルのAIモード
#シン・キネマニア共和国#シンシンアンドザマウス#岸井ゆきの#ツェン・ジンホア#真壁幸紀日本と台湾の合作で、原作は吉本ばなな。一人の女性の喪失と再生、そして小さな希望の光を描いた、実に静謐で美しい映画です。これまでで岸井ゆきのが最も美しく撮られている映画のように思えました。片言の日本語が徐々に味になっていくシンシン役のツェン・ジンホアも『霧のごとく』など含めて日本で人気が出そうです。もちろん台北の街なみなども魅惑的に撮られています。『シンシンアンドザマウス』傷心の日本人
こんばんは~シンシンアンドザマウス!曾敬驊(ツェン・ジンホア)を勝手に宣伝!曾敬驊(ツェン・ジンホア)が表紙&特集されている「聴く中国語7月号」買いました紀伊国屋書店梅田本店Xより【語学新刊】『聴く中国語2026年7月号(295号)』入荷📣●映画#シンシン・アンド・ザ・マウスに出演の#ツェン・ジンホア(#曾敬驊)さんインタビュー●(永久保存版)台湾の人気夜市、北から南まで徹底ガイド他にもニュースや古典名作など。魅力的な内容で中国語を学ぼう!#中国語pi
昔の香港映画のような全員憎めない登場人物。監督の腕なのかフィルムの種類なのか、どこを切り取っても美しい場面。時代に翻弄される人々の切ない物語。大きな展開はありませんが、冗長とした所がなく、どんどん話が進んでいき、飽かすことなく観せられました。鑑賞後、悲しみは残るのですが、心地良い疾走感に包まれるのでした。
先日、台湾映画を観てきました。台湾の暗黒時代、白色テロと言われた1950年代を題材にした映画です。正直、この時代を扱った台湾映画は、重く、つらく、やり切れなさが残る台湾の悲哀を押し込めたような作品が多いです。ただ、この『大濛』(日本では、霧のごとく、で公開)、台湾では昨年、映画における最高賞である【金馬奨】を受賞しており、観てみたいという気持ちが湧いてきました。さらにいうと、あんちゃんと少女のバディ物と書かれていたのを目にして、俄然、関心が増幅されて来ました。上映館
『一筆お祓いいたします』(2023年全14話台湾)前回書いた『ハロー!?ゴースト』にgauditotoさんからコメントをいただきこの映画の主演ツェン・ジンホアの別作品(ドラマ)をご紹介いただきました。gauditotoさん、ありがとうございます早速鑑賞しましたよーIntroduction目に見えない“執念”が見えたとき、奇想天外な冒険が始まるDOUBAN8.9高評価の書道ファンタジーコメディ!彼が見るのは“幽霊”でも“生き霊”でもないーそう、それは感情の
<ネタバレなし>Netflix映画TOP10(日本)で7位になってた!😳台湾映画が熱いんです‼️Netflixでは『大濛』(だいもう)のタイトルになってます。邦題は「霧のごとく」で日本でも上映。タイトルの「だいもう」とは台湾語で「濃い霧」「深く立ち込める霧」のこと。台湾映画界最高峰の映画賞である第62回金馬奨にて最多11部門にノミネートされ、大ヒットした映画です。台湾映画来てるのよ‼️以前に紹介した台湾ドラマ👇で主演のツェン・ジンホアが兄役で出演し
こんばんは~6月26日から日本で公開される日台映画「シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUSE」主演の曾敬驊(ツェン・ジンホア)激推しの一人同じく6月26日から開催の「台北電影節(台北映画祭)」で、「イメージ広告」に出演その中で、今まで主演した映画6役をもう一度駆け足で演じています6役もというのに、ビックリでしたが、それならむしろちょうどいい機会なので、ブログで全部紹介します映画『シンシンアンドザマウス/SINSINANDTHEMOUS
Copyright(C)2021byBananaYoshimotoAllrightsreserved.JapaneseoriginaleditionpublishedbyShinchoshaPublishingCo.,Ltd.,Japanin2021.ThepermissiontousetheoriginalnoveltoproducethismoviehasbeenarrangedwithBananaYoshimoto
「1秒先の彼女」の監督の最新作だ。この「1秒先の彼女」は観ていないが、日本でリメイクされた「1秒先の彼」がそこそこ面白かったので観に行くことにした。舞台が第二次世界大戦後の「白色テロ時代」の台湾のため、ややわかりづらい部分もあったが、それでもそこそこ面白い作品であった。民国42年(1953年)、台湾の嘉義に住む少女阿月は、サトウキビ畑に隠れる兄の育雲と会っていた。育雲は反政府分子として国に追われていた。1年後、母を亡くして弟と二人になった阿月の家に、叔父家族がやってくる。叔父は阿
『霧のごとく』【原題】大濛(ターモン)/AFoggyTale【製作年】2025年【製作国】台湾【監督】チェン・ユーシュン【主なキャスト】ケイトリン・ファン、ウィル・オー、9m88、ツェン・ジンホア、リウ・グァンティン、ビビアン・ソンあらすじは…。戦後間もない1950年代の台湾。白色テロによって兄が処刑されたことを知った少女、阿月は、兄の遺体を引き取るため台北へと向かう。しかし遺体を引き取るには高額な手数料が必要で、わずかな金と兄の形見の時計しか持ってい
ツェン・ジンホワくん追っかけてこの映画見てみました。2020年114分NETFLIXにて視聴わー、なんかBLぽいなぁと思ったらやっぱりでしたが、BLというより「同性愛」と言った方がしっくりするかな。ネタバレしてます!これから見よっかな、って人は見た後に来てくださいねーざっくりあらすじとキャスト舞台は1987年の台湾。長きにわたって敷かれていた戒厳令がようやく解除された年の出来事。家族からの期待とプレッシャー、同性愛者への差別、社会の偏見の中
面白かった筆でお祓いするなんて展開なかなか無いしコミカルなところもあるし凄く観やすい作品
<ネタバレなしです>すんごいドラマ観ちゃったよ、、、ずっと気になっていた台湾ドラマです。(Netflixより)私に”オススメ”と、よく上がっていたんですよ。。Netflixさん、よく分かってらっしゃる‼️つい開封しちゃったら、もう止まらなくなっちゃってさ、、しかも、シーズン2まであるとは知らなかったわよ、、でも確信したのは、やっぱりいるんだよね、、惹きつける役者って。いくらストーリーや脚本が素晴らしくても、そこに視聴者を惹きつける”魅力”が