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夕方、マッターホルンの麓、ツェルマットに到着。ホテルは、イタリアンのお店やパブを備えた「ELITE」に、2連泊させていただきました。滞在した土日のツェルマットは、トライアスロンを開催中。街中に活気がみなぎっていました。ツェルマットの街を2日歩けば、街の地理感も生まれます。ツェルマット駅に到着して初めて見たマッターホルン、少し雲がかかっていました。ホテルに到着、休憩後歩いて夕食をメインストリートに面するレストラン「Derby」で、スープ、ステーキとパスタ、フルーツとアイスクリームをいただき
シャモニーの街は素敵です。お洒落なお店がいっぱい。昼食はシャモニーのレストラン「CARROUSEL」で、そして専用車でテーシュまで。マッターホルンの麓ツェルマットには、車で入れないので電車に乗り換えて到着しました。明日のマッターホルンが楽しみです。お洒落なお店がいっぱいです。シャモニーの街の空には色とりどりのパラグライダーが飛び交います。モンブランがまだ見えます。シャモニーにある「CARROUCEL」で昼食です。店内はこんな感じです。モンブランビール、キリッとしたドラフトビ
ツェルマットの駅で3人ぐらいに聞き電車乗ってからも3人ぐらいに聞く適当過ぎるお隣に座ってるご夫婦何語?と思ったらイギリス人だったわからんわー聞き取れないロレックスのお店ツェルマットには墓地がある画像に写っているのは、スイス・ヴァレー州のツェルマットにあるアルピニスト墓地(登山者墓地)です。[1,2]この場所には、マッターホルンをはじめとするアルプスの山々に挑み、命を落とした多くの登山家や山岳ガイドが眠っています。AI情報
多分中国人の女の人に撮ってもらった助かるフロントのある階この全面鏡がいつも騙される誰かいると思うと自分
チューリッヒからツェルマットまでまたまた阪神の試合をネットと友達からの報告で追いながら途中乗り換え間違いそうになりまたチューリッヒに戻りそうになる笑あぶなーー無事乗り換えてツェルマットへ乗ってきた電車マッターホルン見えて良かったこれが泊まるホテル部屋からも少しマッターホルン見えるこれは目の前のホテル
スイスの旅6日目本日も晴天なり。ホテルのすぐそばを流れるフィスパ川。水の色は白濁していますが、氷河を削りながら流れてくるので削り取られた岩により、スイスアルプスから流れ出る川はすべてこのように白濁しているそうです。今写真を撮っているこの川の橋は、日本人橋と通称されています。昔から(多分農協の団体さんがめがねを掛けてカメラをぶら下げていた時代?)日本人がこの橋からマッターホルンをとっていたと言うことからつけられた通称です。その朝日に照らされるマッターホルンがこれです。ガイドさんからクレーン
お久し振りです。振り返ると3月以来の更新です・・・今年は約30年前から行きたかったスイス🇨🇭に行って来ました。物価が高くて恐ろしいスイス🇨🇭。いつになっても物価が下がる事はないので覚悟を決めて行きました。約2週間の旅行だったので、ほとんど安宿(ユースホステル)泊でしたが・・・仕方ありませんYouTubeにUpしているので、是非ご覧ください。まだまだ残暑厳しいですが、皆様ご自愛ください
こんばんは今日で8歳7ヶ月19日です8/6の写真!昨日は8番出口とTシャツが乾くまで、見てましたが…イノッチなに?!お兄ちゃん?元カレ?元旦那??失踪癖がある旦那、絶対無理もうすぐスパセ!明日はポイントUPDAY★子連れ海外旅行の続きですミラノ→スイス→シャモニー→ミラノと13日間旅してきました!前回はコチラ↓『子連れ海外旅行④ミラノのお店で驚愕!まさかの15分で◯円の『最後の晩餐』へ(8/5)』こんばんは今日で8歳7ヶ月17日です8/5の写真!日付変わっちゃったけど、昨
昨日のチベット側から発生した鉄砲水はネパール側に大きな被害をもたらし、数百人が死亡・行方不明者となる大惨事になっていますが、この鉄砲水の原因が氷河湖の決壊とも言われており、この氷河湖が決壊して膨大な水・土砂・岩が下流に流れ出して被害をもたらしたとされています。もしそうであれば世界中にあります氷河湖が危険な状態にあることになり、フランスのシャモニーにありますモンブランも氷河が溶け出しているとされ、またスイスアルプスのツルマットも雪・氷河が溶け出して夏スキーが禁止されており、今後これら付近で大規模
ドイツもスイスも車両は右側通行、信号を探したけどなかなか見つからない。青信号があった↓ベンツ、アウディ、BMWなどの高級車をたくさん見かけたわ。心の隅っこで『セイヤのBMW走ってるかな?』て思ってた(笑)自転車が多く、バイクがぜんぜん走ってないように思ったよ。ノイシュバンシュタイン城へはバス、馬車、徒歩と、手段があります。馬車にもわずかなエンジンが付いていたらしい。そして登山列車も豊富。山々を登るにはらせん状に登っていくから窓の外から前方や後方の車両が見えるのです。隣で見た列車、2階
夏休みを長期でとりまして、🌻スイス・フランス旅行に行って参りました〜長期休暇を取るために必死でお仕事し、戻ったら、たまったお仕事こなし、気づいたら、1ヶ月もブログ更新しておりませんでした😱皆様に忘れ去られてしまいますね。書きたいことがありすぎ😅途中で断念しそうなのではありますが、まずはざっくりと旅の全容を書き記しておきたいと思います。1日目〜3日目スイスの東部ザンクト・ガレン州ロールシャッハで妻の友人宅で過ごす。ロールシャッハにあるボーデン湖の向こう岸は、ドイツ、オー
嫁さんに、娘のスイス新婚旅行を、代わりに計画したるという話をした。嫁さん曰く、「娘の旦那は、そういうのを計画するんが好きなんやから、代わりにやったらあかん。」とのこと。でも、前回の計画ではマッターホルンを中心にしていたけど、ユングフラウヨッホとかに行って、電車で、アルプスを登っていくという魅力もある。で、Copilotに立ててもらった。でも、これもグリンデルワルドとウェンゲンに留まって、他に大して、行っていない。『506世界一周アルプススキー』昔の
ツェルマットでは、街の山手の方に泊まりました。ホテルまで坂道出すが、本来は駅からホテルはシャトル送迎があります。わたしは行きは日本人橋そばでランチをしそこから歩きました。ホテルはクリスティニアスパアンドリゾートプールもサウナもあります。そして、翌朝は朝6時前にホテルを出て、日本人橋へ向かうつもりが、ホテルのすぐそばに絶景ポイントを見つけました!こんな感じですが、わたしが一番乗りしていました!最初はまだ薄暗くて朝焼けのマッターホルン最高でした!こちらは、ホテルの朝食会場から
この旅もそろそろ終盤に差し掛かって、いよいよ名峰マッタホルンへブリークBrigからツェルマットZermattまで列車に乗って1時間半この1時間半の間も絶景続きでほんとずっとワクワクが止まらない✨ツェルマットの街からも見えるマッターホルンツェルマットは観光地らしくさまざまなお店やレストランがあるので街の散策だけでも楽しいそんなゆっくりする時間もないので私たちは早速マッターホルンを目指してGOツェルマットから乗るのはゴルナーグラート鉄道標高3100mまでこの列車
翌日は早朝の電車で、ベルンからヴィスプ、乗り換えてツェルマットへ。ユーレイルパスのアプリでスケジュールを立てて、アクティベートして乗車、QRコードを提示そのため、旅程がしっかり組めていて、とてもスムーズな旅でした。検札もきっちり来ます。朝、10時にツェルマット到着早めた理由は、午後は曇り雨予報なので、朝から。良い天気で日差しが厳しく暑かったー。駅前で、まず、モンベルで限定Tシャツ日本の企業が、登山の本場でお店を出すってすごいなーと。迷った末に2枚購入。そして、レダッハというス
日本から持って行った登山靴が痛くて、シャモニーでHOKAの登山靴を購入したことは以前記録しました。『LEBREVENTからFLEGERE縦走とHOKAのトレッキングシューズ』マッターホルン登攀紀行シャモニーにて晴れた日、高度順化のプレ高度順化のために、ブレバンからフレジェール約16kmを縦走しました。テレキャビン乗り場で行き先…ameblo.jpで、もう一足、今年の1月に購入した、緑色(緑色は世界で一番好きな色)のSCARPA。『久々に買いました_SCARPAの軽トレッキングシュ
インターラーケンから列車に乗って約1時間次に宿泊するのはブリーク(Brig)という街本来の目的はツェルマットからのマッターホルンに登りツェルマットから氷河特急に乗ることだったんだけど、とにかく旅行を決めたのが直前だったのでツェルマットみたいな人気観光地のホテルはめちゃくちゃ高級なところしか空いてなくて、ツェルマットに近くて氷河特急が止まる駅で宿泊先を探したところ見つけたのがBrigという街でしたこれが実は大正解ツェルマットまでは列車で1時間半駅前はスーパーがあったり
白馬のZermattツェルマットさんモーニング、ランチと営業してますランチメニューとうもろこしのアラビアータアラビアータって辛いんや控えめって言えばよかったとうもろこしがたっぷりでトマトソース、パルメジャーノがパスタに絡んで美味しかったごちそうさまでした
氷河鉄道を使って、移動します。向き合う席になっているので、気まずさ抜群なのですが、運良くなのか運悪くなのか、殆ど日本人しか乗っていない車両なってしまい、向き合う席も、日本人てした。しかもツアーガイドらしく、ずっと喋っていました。
展望台の1つ手前駅から展望台まで、ハイキングすることにしました。1時間ぐらいかかりましたが、景色が良いので、気持ち良いです。
登山鉄道で、展望台の1つ手前の駅で、降りて、湖に映る逆さマッターホルンです。
登山鉄道を利用して、標高約3100mの展望台を目指します。
関空からソウルソウルからワルシャワワルシャワからクラコフクラコフからチューリッヒチューリッヒからツェルマットツェルマットからチューリッヒチューリッヒからコペンハーゲンコペンハーゲンからちょっとスウェーデン入国?すぐ帰ってきてコペンハーゲンからワルシャワそのままソウル行き飛行機ソウルから関空うまく行くかなおもしろー
スイス旅の続き、、、4日目の早朝ホテルのロビーに4時45分に集合これから朝焼けのマッターホルンを鑑賞です~ケーブルカー5時15分発で出発山頂までやってきました逆さマッターホルンもバッチリ!マッターホルンの先端が朝日に照らされて炎のように少しづつ赤くなってきますこの空気感、、、なんかとても神秘的なんですよさあーこれをみたらいったん下山してホテルで朝食レストランは、7時にオープン慌ただしく朝食を済ませ7時40分にロビ
こんにちは。。。東京は、ここ数日暑さが、厳しくないのでその間に、、、、、大物のカーテンを洗濯しました(^^;25年前お家を建てるとき明るいお家にしたい!と思い窓を沢山作りましたが、今となっては、後悔。。。さて話は、変わりスイス旅の続き~ツェルマットからあるいてアルペンリゾートホテルへやってきました入り口には、エーデルワイスの花がーロビーどのテーブルにもお花が飾られて素敵です~♬お部屋に入るとベットルームの向こうにテラスがあ
マッターホルンで巨大な落石!?気候変動の影響のようですが、、えらいことに....そして、私たちがツェルマットを訪れた7月初旬、グレーシャーはまだ白く広がり、美しい姿を見せてくれていました。しかし!!その後の記録的な猛暑により、夏でも残るはずだった雪や氷は急速に姿を消し、「ほぼ溶けてしまった」と報じられています。ヨーロッパ最高所のサマーゲレンデとして有名で、例年は真夏でもスキーやスノーボードができるほど雪が残ってるそうですが....私達が訪れた先月は、多くの人が夏のスキーやス
スイス旅の続き~2日間お世話になったホテルを後にして本日のメイン氷河特急に乗りますこちらは、とても人気のある列車個人手配だと数か月前からの予約が必要で日程によっては、すぐ予約が埋まってしまうようですでもツアーなのでそこは、安心!全長291㎞所要時間8時間サンモリッツの駅で荷物と一緒に乗り込むのですが、添乗員さんいわくスーツケースを置く場所が限られているので早めに並んでスーツケースを置く場所を確保することが大切とのこと私たちのツアーの人た
11日間滞在したツェルマットを後にし、グリンデルワルトに移動します。ツェルマットでは内外含め、色んな人間模様をみることができ、この年になっても沢山勉強させていただきました(笑)本来のツェルマット滞在の意義はさておき、ツェルマットはコンパクトな街なのに、なかなかスノッブな感じで、ハイソからは縁遠い私にはちょっと息苦しい感じです。そんなツェルマットからグリンデルワルトに移動してきました。今朝のマッターホルン。グリンデルワルト行きの切符を買ったら、窓口のお姉さんが、何故かパンをくれました。
駆け足のパリ滞在。オランジュリー美術館で久しぶりにモネや名画を。ネット予約できなかったので、朝イチに行きました。同じように予約していない人がそこそこ並んでました。コンコルド広場を抜けHERMESへ。数年に一度、本店で時計のベルトを買い替えてます。これが私がパリに来る目的のひとつ。ベルトの見本と。ブルーとオレンジ、悩む〜。ホテルから徒歩圏内で、美味しいブラッスリーとパン屋さんがあります。夕食。CafeduMETOROCafédumétro–Menuenlign
バスはサースフェーへ着いて散策。ここでスイスにもcoopがあることが判明。生協さんだよ。そしてツェルマットに着きました。駅前の街並み。ダービーホテル到着。無料の水があるんだけどね、旅行会社さんの手違いで、この時だけドリンク代がタダになるというので赤ワインを頼みテーブルの人たちとカンパーイ🥂ビーフステーキですが固くて何回噛んでものみこめず残しちゃいました。デザートアイスは絶品でした。夜の散策で、マッターホルンを見ました。↑スイスでも夜8時過ぎで青空見えてるのはいいね。通りがかり