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先週木曜日から1泊2日で釣りキャンプ行ってきました。今回はいつものNさんにYまだくんの3人でした。ビバークテントを利用しました。目的地まで釣り上がるので、なるべく荷物は軽くしたいと思い、ul化に傾倒しているY田氏に指導してもらい色々準備してました。当日ボクの荷物は約6.5kg、Yまだくんは45Lのザックに満タンの恐らく10kg以上。Nさんは65Lのザック満タン、推定16キロ以上。2人は大丈夫なのか心配でした。釣りをしながら上がって行くので割と苦にならない。途中ゴルジュでハプニング!毎年
本流の釣りもほぼ一段落し今年も遠征が近くなってきました。友人のNさんが毎年この時期になると行く山陰に付いて行き始めて三年目の今回は釣り上がってビバーク泊してまた少し釣り上がってから帰るパターンにチャレンジしてみよう!と言うことになりました。ザックにシュラフなど必需品を詰めこんでの釣り上がりとなるとなるべく軽くしないとキツイと思い、少し前からハイキングとかやっているY田さんにアドバイスをしてもらいました。持ち物を全て見直し軽量(ul)化にとりかかります。バックパックは山と道minicus
記念すべき日本百名山の50座目は劔岳か?それとも北岳か?鹿島槍から見た立山・剱岳は本当に美しくて、特に剱岳は神々しささえ感じましたしかし以前一度、奈良田から日帰りで農鳥岳、間ノ岳、あわよくば北岳などと無謀なことを考えて、結局、農鳥岳までで諦めたことがあるのですが農鳥岳から眺めた北岳・間ノ岳の美しい姿と、日本で一番高い稜線(北岳、間ノ岳は、富士山に次いで日本で2番目、3番目に高い山です)への憧れが勝り折角なら北岳山荘でテント泊し
「ツェルトと熊よけ鈴を購入」次回の登山は丹沢主稜縦走。累積標高は富士登山の最難関の御殿場ルートと同じ2300mに到達している。累積標高が1000mを超えるとかなり厳しい登山となり、1500mになったら1泊2日にしないと厳しい。ちなみに富士登山の4ルートはほぼ全て超えてくるため、山梨県も静岡県も必ず1泊するようにと強く呼びかけている。今までの登山においては、ツェルト(緊急用のビバークするための簡易テント)は、超軽量のエマージェンシーブランケットを2枚持って行き、それを緊急時はツ
Siguel@Osakaです。登山道具を作ってみました。雨が降ってきたらサッと腰に巻けるレインスカート(レインキルト)が欲しかったのですがずっとメーカー品切れ中。自分で作ることにしました。山で泊まる時はツェルトという簡易テントを使っていますが、ツェルトは靴置き場や煮炊きする前室がないのでそれにも使えるように考えました。↓設計図↓大阪船場の繊維問屋さんが集まる船場センタービルで生地購入。↓少し薄すぎたかも。↓型紙乗せて裁断。↓なか
同級生と初ツェルト泊2人用のテントないし、ツェルトに興味あったので、思い切ってツェルト購入し、YouTubeでお勉強して、庭で2度練習し、天気予報も大丈夫そうだったので思い切ってGO安曇野の里からバスで中房温泉へ燕岳は2人とも2回目なので、記憶辿りながら燕山荘見えた辺りからテンション上がり、友達は、燕山荘でケーキセット食べると言い、私は前回燕岳はガスガスだったし、前回ケーキセットは食べたのでチャチャっと燕岳へ途中雷鳥さんに出会い、モデルみたいに構えてくれる雷鳥さんを撮影山頂からの景色
大阪うすゆき山の会会長中村久住の投稿です。10月23日(土)晴れコロナの非常事態宣言下、少人数の山行を重ねましたが、やっと皆で動ける山行ができました。今日は焼き肉と焚火とツエルト泊です。宝塚12時集合、生瀬のコープに焼き肉の肉が無い、あわてて宝塚駅裏のスーパーへ移動する。蓬莱峡の入り口ゲートは車1台なら止めても良いと会社の方に聞いていたが夜中叱られて朝移動する。2回の荷物運びで広場の入り口の平らな所にツエルトを張り夜の焚火の穴を掘り、まわりを石で囲って準備する。ツエルトは風に弱くかぶる
12:43やっと稜線に出たこれが麻薬。これまでの道程がどんなに辛くても、これがあるから頑張れるのだ!体中がエンドルフィンで満たされる!12:52樺小屋に到着。峠から3時間。こんなにかかるとは、、、、塩山からここまで一日で来ようとしたなんて、、、、無謀な計画だった。反省。せっかくなので、次の為?に中を見てみる。ストーブ完備!素晴らしい!これだけで完璧!他は何もいらない。何も無いけどね。でも、綺麗な避難小屋。いつか利用したい。13:18しばらく
9:58峠から埼玉県側の下りルートへ10:04間もなく雁坂小屋に到着。これまでの経験から、山小屋で自転車は歓迎されないので、あまり長居はしたくない。そして、自転車の上にある文字に注目。行きたいのは、トンネル開通前に国道指定されていたとされる突出コースなのだ。(ちなみに便所国道と言われる、コース上にあるトイレは小屋を挟んで逆側へ進む黒岩ルートにあるので、本当は全然国道じゃ無い位置にある。)突出コースの入口にはトラロープが張られていたが、事前に得ていた情報では、迂
長年積み重ねてきた腰のコリが大爆発して腰痛&坐骨神経痛をこじらせ早4ヶ月。なかなかの重症レベルなようだけどなんとか入院は免れた。針や指圧マッサージの理療に通いつつ固まり過ぎた腰やハムストリングスを柔らかくするため毎日ヨガを1時間する生活スタイルになった。ヨガのオンラインレッスンみたいな動画がyoutubeに沢山あるのでそれを活用されてもらっている。坐骨神経痛の痛みや違和感は残るが生活に支障をきたすレベルではなくなっているので昨日と今日は久しぶりに登山をした。ツ
本日のお買い物(久しぶりw)迷彩タープです。商品写真はこんな感じのタープを購入しました。サイズは2mx2mを最初買いました。用途は「ドイツ軍シート・テント」(ドイツ軍パップテント)に急な雨などの時に被せる用途として、そして非常時に最低限の雨除け(風除けシェルター)としての使用も考慮。なので軽量なこのタイプを選びました(2x2mで約240g?)薄すぎるのでグランドシートにするには恐らく向きませんで、その後同じ種類の3mx2.9mのものを追加購入こちらは
幸い、まだ1度もビバークしたことはありません。出番のないツェルトですが、たまにはスタッフバッグから出して風を通さないと。今気がついたのですが、夏場ならツェルト泊が出来たんじゃないでしょうか…。ULの人なんか、夏場はテントどころかタープだけとかあるみたいだし。ちなみに、ツェルトはトレッキングポールで設営できるように張り綱やペグも用意してありますし、底の紐は縛ってあります。テント泊講座を受講し、テント泊熱が高まりました。でも、11月にツェルト泊は軽く低体温症の危機では…('A`)そして
9月に入り週末はなかなかスッキリしない天候が続いております。この週末、もともとは坊がつるにて初のバックパックキャンプを実行すべく、準備を整えてきておりましたが、せっかくなら天候の良い日にと、余儀なく延期となりました。ということで、時間をもてあましているため、朝から荷物の再整理。因みにバックパックはmont-bellのアルパイン65総重量は約12kg(食材等を含む)の予定となっております。テントではなくツェルト泊なので軽量はそこで稼いでおりますが、どうしても肉が焼きたくて炭とvargoのフ
こんにちは私はお盆は10日から15日までの予定したがもう3日も経ってしまったのですね天気もよろしくないようであまり外にもいけません…。今回のお盆休みは、予定を立てるのが遅くなり(毎度のことながら)帰省や旅行も考えましたが旅費がべらぼうに高くなりそうなので、渋々家でゆっくり最近はトレランや登山の延長でテント泊でのキャンプなどしていきたいと思ってます。ということで先日…プレキャンプ決行まさかのツェルト泊やっぱり僕はキャンプや登山は荷物も大量に持って行って、都会の暮らしと変わらな
dameoの夏のフィールド「南アルプス」北部と南部には、ちょくちょく登っているが、中央に位置する「塩見岳」だけは、近づき難い!(アクセスが辛いって意味で)南アルプスのなかでも、独立感がたっぷりで、dameoにとっては、孤高の存在となっている。バカ尾根と呼ばれる「仙塩尾根」からの塩見岳。丁度、中央に見える山。今回、4連休がとれた。天気を見ると時々の日が続く。静岡に住んでる勘で、静岡側(南部)は雲がかかるかなぁ、と思い、南部の絶景周回(聖、赤石、荒川)はやめて、晴
GWを使って西伊豆~南伊豆までをファストパッキングで旅してきた。西伊豆の「高通山(518m)」から海岸線沿いに続くトレイルを調査してきた。今回はピストンで。68km3800m/up。途中リタイアで路線バスに収容されたけどね(・Θ・;)ピストンで芸はないけど、やりたい最終形の予行練習と下見。絶景なんだけど、樹林帯をぬけると、風が凄いことなる(゜Д゜;≡;゜д゜)1日目のゴールは、南伊豆のあいあい岬。この「ジオソフト」が食べたかった。※ジオだけに、シオを振りかけら
GW後半は、山梨の山でツェルト泊♪相変わらずハプニングいっぱい、ドタバタ旅でした〜初日。JR中央線で山梨へ途中、乗継の高尾駅でおにぎりや水を買う予定だったのですが、高尾駅は高尾山に向かうトレッカーで大混雑隣のホームに移動するのに10分近くかかってしまった~乗り換えには余裕あったものの、ヒヤヒヤするのはイヤなので買い物は諦めましたそして笹子駅で下車途中、コンビニくらいはあるだろうと徒歩で笹子峠方面を目指します。30分ほど歩き、、出てきた道標は”滝子山登山口”ん゛??反対方向
こんちゃ、ワッキーです。今回は5/25~29に瀬戸内を自転車でぐるっと回ってきました。学校の授業はもちろんあったんですが、行かなくてもなんとかなるやろ(なんとかさせる)の精神でサボりました。これからの人生は長いですが、たっぷり時間が取れて、かつ身体がよく動く時期と言ったら今しかありません。やりたいことがあれば授業をサボってでもやる方が正解と自分は思います。さて、今回の旅程は瀬戸内を回るわけですが具体的にスタートから明石~赤穂(1泊目)~岡山~福山~鞆の浦~尾道~大三島(2泊目)~西条(3泊