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日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に90回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役
万博ネタ続きです夜のステージをみたいなと思っていて少し時間があるのでマレーシア館の屋上にそういえば行ってなかったなあと思い出しました屋上だけでも行列に並んでくださいと言われたので並びます20分くらいかかったかな?屋上誰もいない・・お庭は小さくてお花は少な目?大屋根リングの上と高さが近いのか目が合いそうです気になっていたのでスッキリしましたせっかく並んだのでマレーシア館も観ていきます3回目
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に80回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、
モンティ・チャルダッシュは哀愁の漂うメロディーとリズミカルなダンス,そして技巧的なパートもありヴァイオリンを主に様々な楽器で演奏されています。また,ブラームス・ハンガリア舞曲第5番は言わずと知れた民族音楽性あふれた名曲です。こういう曲の民族的な雰囲気を出そうとすると,いろいろな表現方法やアドリブで工夫して演奏されているのですが,,,,,どうしても地元の演奏には敵わないなぁ,という気がします(^^)。・ハンガリーのジプシー楽団でのチャルダッシュです。MontiCsárdás-10
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に70回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に70回以上のアップを続けてきました。総再生アクセス数は約12万回を越えるに至りました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に50回以上のアップを続けてきました。総再生アクセス数は約12万回を越えるに至りました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中
クレア深まりゆく秋、晩秋の公園にて(11/16/2021)秋色に染まる公園にて(11/17/2021)マゴ先日長女から、モンテッソーリ系幼稚園に通う孫娘の写真が送られてきた。アルファベットが書かれた短冊を並べて、chが含まれる4文字および5文字単語を作ろうとしているのだろうか。写真からは読み取りにくい箇所もあるが、次のように並べているように見える。1)rich2)chug3)chat4)chec5)bench6)chill
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に40回以上のアップを続けてきました。総再生アクセス数は約12万回を越えるに至りました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年5月にアップされた第42回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に40回以上のアップを続けてきました。総再生アクセス数は約10万回を越えるに至りました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。暫くは新番組の制作が止まっていたのですが、昨年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年4月にアップされたばかりの第41回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中川俊郎氏(
NHK-FMベストオブクラシック選▽バイエルン放送交響楽団ダニエレ・ガッティをらじる★らじるで聴いてみませんか。2021年3月2日午後7時30分~9時10分http://nhk.jp/P458こんばんは☆いつもご訪問頂きありがとうございます。はじめましての方、ご縁を頂きありがとうございます。(*^-^*)今夜のこの時間はこちらです↓~.♪:*~.♪:*~.♪:*~.♪:*~.♪:*~.♪:*~選▽バイエルン放送交響楽団ダニ
前回の記事で、12弦ギターの響きはツィンバロンのようだ、と書きましたが、ツィンバロンとは何ですか?という質問が、…まったくありませんでしたけど、ツィンバロンは、これでございます↓これは1991年の秋だったでしょうか、はじめてケルンへ行った時、ケルン大聖堂の前の広場で、バンドが演奏しておりました。写真中央、座っている人が、バチを持って演奏している、これがツィンバロンであります。ハンガリーの楽器です。バチで叩く琴のような楽器で、チェンバロやピアノの原型であると思わ
NHK-FMベストオブクラシック▽バイエルン放送交響楽団(2)ダニエレ・ガッティをらじる★らじるで聴いてみませんか。2020年7月28日午後7時30分~9時10分http://nhk.jp/P458こんばんは☆いつも、ご訪問頂きありがとうございます。はじめましての方、ご縁を頂きありがとうございます。(*^-^*)本日は、定期通院の日でした。いろいろな科に掛かっているので頻繁に通っている感じになりますが今回の科に掛かるの
お久しぶりです!戸松です!世間の雰囲気はあまり明るくないですが、ちょっと息抜きしましょう。というわけで珍しい楽器の第三弾は、「ツィンバロム」です!(写真:ウィキペディア(Wikipedia)より)猫じゃらしみたいな2本のハンマーで、金属製の弦を直接叩いて音を鳴らす『打鍵楽器』になります。ピアノの起源となっているダルシマーという楽器の仲間です。ハンマーで弦を叩くという音の出る仕組みは同じですが、ピアノに比べて音が直接的ですね。
はてなブログを更新しました。音色
ロマ音楽の特徴的な楽器も、ついでだから紹介しておきましょう。更に、英語だらけだとわからないと思うので、日本語にします。↑これがツィンバロムです。ベルリンフィルフランツ・リスト『ハンガリー狂詩曲第一番』クラシックだけでなく、GypsyJazz/GypsySwingでもよくつかわれる楽器です。RobyLakatosEnsemble"F
洋光台に住む友達から誘われていた演奏会。聴きに行ってきました♪ベートーベンのなじみの曲「田園」などが、たった千円で、これだけの演奏が聴けるのです♪迫力ある生演奏。アンコール曲としてツイムバロム独奏の曲が4曲入りました。ツイムバロムってご存知ですか?ツィンバロムとも言うようです。ハンガリー等欧州で見られる大型の打弦楽器。私は初めて聴きました。初めて耳にする不思議な音色です。久しぶりに聴いたクラシックの生演奏。堪能できました♪
無残な連敗を続ける某球団のtwitterは燃えております,,。こいう日はクセの強いモンティのチャルダッシュを聴きたくなります。ここまでいくと,もうスッキリ,,,というぐらいのが良いですね(^^)コントロールとして,クラシックな範囲の演奏でチェロの端正なのをLukaSulicperformingCzardasbyVittorioMonti(arr.ValterDešpalj)withtheZagrebSoloistsエモーショナルで好きな演奏ですね。聴き入って
クルージングを終えて、桟橋から旧市街の中心広場まで真っすぐの道です。パジーシュスカ(parizska)とかいう名前の通りで、ブランドのお店がずら~りと並んでいますが、お店の建物がメルヘンチックで不思議空間を作っています。旧市街の広場に出ました。本当に広い広場です。あのミュシャの絵が描かれている建物へ行きたいと思い、地図を眺めながら広場をうろうろしていると、市内観光のバスが目の前にいて、これから出発すると言います。30分位の観光で名
今、チェコのプラハに来ています。I'minPrague.旅先でブログをアップしようと思い立つのですが、毎日ハードなスケジュールでなかなかできません。でも、一つだけでも旅行先から投稿したくて、簡単な内容で試みました。ヴルタヴァ川(モルダウ川)のクルージングで、カレル橋の下をくぐるところ。BGMはアコーディオンの生演奏で、赤いパラソルの下の男性が弾いています。プラハの街中で見つけた面白い民族楽器(?)による情熱的な演奏。ピアノを分解した様な楽器は音色が素敵