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今日からまた、日常。仕事始めは、午前中、互例会なるものに出席してきた。午後からは、いちおう役目柄、年始のけじめの挨拶を一席ぶつ予定のため午年についてのエピソードを今、慌ててネットで収集中。さて、前年一年間の全ヲタ活の足跡をカテゴリー別に振り返る年始の“恒例行事”。第一弾は、「NMB48劇場公演」編。【1月】4回5日(日)・チームN「Nship」公演~川上千尋生誕祭2025年のヲタ活始めは、前年と同じく、年を跨いで行われた、ちっひー
2020年、21年と新型コロナウイルスの動静に翻弄され続けた世の中。NMB48の活動も制約だらけで劇場公演は“特別編成”が続き、握手会などのリアルイベントは開催されず、オンラインに移行していた。この間、ボクのヲタ活環境も大きく変わった2018年にあーぽんが卒業し、ちっひーが1推しに“昇格”したけどももっち、はるちゃんにも目と心を奪われ、2020年の終わりからは「三強時代」に。2021年春、あーぽんがアイドルに電撃復帰。ヲタ活が思うに任せない「地上」に比べ
2016年の暮れにリリースされた16th「僕以外の誰か」で初選抜。ちっひーは、NMB48に加入して四年、18歳の誕生日を迎えた直後。でも、持ってるはずのポテンシャルからするとむしろ、遅きに失したくらいでようやくここまで来たかというところ。初選抜だった割に序列は中盤、きっと、期待されていたんだろう。そして、迎えた2017年。さあ、ここから一気に存在感を示して・・・2017年1月、劇場公演は、組閣を経て、新体制がスタートした。ちっひーは、川上チームM
結成から15周年という節目にチーム制が廃止されたNMB48。10月初旬に順次、チーム公演が千秋楽を迎え、15日、17日にそれぞれ二つの新公演がスタートした。そのレポートを始める前に解体された三つのチームを総括して気持ちにけじめをつけようということでN、BⅡときて、今回がラストのM。隅野チームMの「Mのサイン」公演が初日を迎えたのは2023年11月9日。スタメンは、池帆乃香、貞野遥香、上西怜、隅野和奏、早川夢菜、原かれん、前田令子、眞鍋杏樹、山本望叶
10月25日土曜354キャスティングサブタイトル:今日も鬼合わせ久し振りのチームMヒット率は、チームNo.1リーダーのクロレンジャー宙層を走る感度は、出会い系なのでひたすら投げ倒しー巻き巻きーギャオスチックな354バラシは皆無!?キャッチ率は、チームNo.1アカレンジャー前日は、不眠不休で目が虚ろ&焦点ブレブレ睡眠時間の少なさならチームNo.1ミドレンジャーチームMのリーダーが発見したヒットパターンを皆で共有私にも釣れたー全員キャッチしたのでサイ
9月28日、昼公演。千秋楽まで残り三回、ボクにとってはこれが最後の「Mのサイン」公演。初見は、2023年11月21日、はるちゃんの卒業が目前に迫ってつい我慢できずに叩いてしまい、潜り込んだ、みぃーきの生誕祭だった。あれから通算34回。初見の日に出ていた正規メンバーは、池さんと和田さんだけでまったく別のチームになったかの如く。では、そんなボクにとっての「ラスト・サイン」公演の締めくくりをオールメンバーレビューにて。お見送りの並び順に下手→上手へ。
9月28日、「Mのサイン」公演(昼)。千秋楽を五日後に控えてボクにとってはこれが最後、初見から約二年、通算34回目だった。夜公演でのユニットシャッフルで9期生を中心に盛り上がりすぎてそっちのけにされたキャプテンが「みんな、好きにして」と匙を投げた楽しすぎるMCが終わり、次が本編ラスト曲、というところから今回のレポートは再開。#13職員室に行くべきか?喧騒レベルの賑やかさからしっとりと穏やかな空間に一瞬でシフト。隅野Mがもらった最初のチーム曲。
9月28日、昼公演。千秋楽まで残り三回、ボクにとってはこれが最後だった。割り当てられた席は7列め、かなり上手(通路から二つめ)だったので前半は下手ポジションが多いみそらちゃんとの相性は超悪くてちゃんと目が合ったのはたぶん、自己紹介MCのときくらい。でも、このあと至福の時が訪れることを経験上ボクは知っている。中盤の超沸きどころからレポ再開、ここからはフルスロットルで突っ走る。#10どしゃぶりの青春の中でセンターは、池さん。この公演が始まっ
ボクにとっては最後の池チームM、そして、ラスト・サインの受け取り日。レポートは、前回の続きでユニットコーナーの二曲目から。#6スキャンダラスに行こう!(西、吉見)イントロ中にペンライトをにしゆまカラーの「赤×黄」にチェンジ。ステージ狭しとばかりに元気溌剌と躍動する二人。オリジナルは、大島さんと小嶋さん。きっとそこに宛書したと思われるちょっとアダルティーな歌詞だけどこの二人が歌うと、より爽やかで健康的。にしゆまは、「わがま
10月3日が千秋楽となった池チームM「Mのサイン」公演。もちろん、その場に行って最後をしっかり見届けたかったけど全員で万博に行こう、と嫁+息子三人が盛り上がって全員が参加できるのはその日しかない、となってはそれを最優先にする選択肢しかなかった。まあ、それがなかったとしても当たったどうか分からんし、、、ということで、「最後のサイン」は9月28日の昼公演で受け取ることになった。割り当てられた席は「G-23」、7列目、上手側の通路から数えて二つめ。まっ
現在の三つのチーム公演は10月1~3日に順次、千秋楽を迎えた。1日の「Nship」は投げたけど干され、3日の「Mのサイン」は、それよりも優先順位が高い家族案件とバッティング、、、涙N公演は八日前の23日(火・祝)、M公演は五日前の28日(日)の昼公演が現場で見られるラストということになった。(ちょっと早かったなあ)Nのラストは最前列からだったのでMもきっといい席から見られるはず。みそらちゃんとの強い絆がきっとそう導いてくれるという謎の確信があった。で、
前回の続き。レポートは、本編ラスト曲から再開。#13職員室に行くべきか?詞の世界観やメロディーからは絶大なるコールは違うと思いながらもこの公演がもうすぐ終わる、このチームが解体されてしまうと考えると声を振り絞らずにはいられなかった。約2年前、この公演が始まった頃とはメンバーの顔ぶれとともに空気感もずいぶん変わったけど(9期のカラーが如何せん強い)池チームMの個性が定まってきてこの先が見たかったな~という気持ちが強い。それでなく
10月3日に千秋楽を迎える池チームM。その日は“やんごとなき”事情で行けないことが確定していて残り、現場で見られるのはこの日と28日の昼公演のみ。次は万感迫るものがあるだろうし、とあるミッションを持って臨みたいので思い切り楽しめるのは今日が最後かも。で、レポートはセトリ中盤へ。ここから三曲がこの公演の個人的ハイライト。#10どしゃぶりの青春の中でもともと好きな曲だったけど「命のへそ」で魅了されたみそらちゃんの魂のパフォーマンスを彷彿とさせるの
10月12日日曜タチウオジギング朝イチ、寄り道してから青物ポイントへ到着した頃には“さっきまで良かったよー”あらーどーしよー迷走してたら、タチウオが爆だよーのCALLを頂き、前のめりでポイントへ到着と同時にー活性高くジグが落ちていかない状態とにかく釣れ続けます。周りにいる船もあちらこちらで釣れてますこれはこれで楽しいっすF3〜F3.5くらいのが、3時間釣れっぱなし50Lに満タン釣れたーと思ったら……こっちにも有るよーと30Lクーラーにも居ましたタチウ
前回の続きは、ユニットコーナーの後半から。#7わがままコレクション(池★、龍本、田中美)ペンライトカラーを「青×橙」から「紫×黄」に変えるのにイントロの間では収まらず、、、前回のM公演では二人とも「スキャンダラス」で「次、みそらちゃんはわがままで」と願っていたらそうなったのにまさかの池さんも一緒に“移動”。過去にもこの曲で池さんを見たことがあったけど確か、こんなに躍動感はなかった。現・チームM発足時は最年少、今はキャプテンになって成長・進化のプロセ
M公演の千秋楽は、10月3日。この日を入れて残り4回。そろそろセンチメンタルになるところだけど28日の昼公演に呼んでもらえたので気持ちに少しゆとりを持って見に行けた。レポートは、前回の続き、序盤四曲シリーズの後半から再開、#3シャムネコ歌い出しは、和田さんからみそらちゃんへのリレー。ボクにとって最後になる28日のポジションが同じかどうか分からないからこれがラストかも、の思いを込めて瞬きを我慢しながらコールは全力。サビの振りコピ。もう一回、真正面で合
7月の「天使のユートピア2025」でチームMの廃止(解体)が発表されてそれぞれの千秋楽が10月1~3日に決まった。一回でも多く。(ただし、N、Mに限る)それなのに、9月中旬は「さら純」と「なんばら」ばかりでこれだと競争率が上がりそう、、、9月後半の日程が発表され、Nは、23日(火・祝)、24日(水)、Mは、22日(月)、28日(日)昼・夜。もちろん全部投げて、22日、23日、28日昼の公演にから「いらっしゃい」と呼んでもらった。まあ、3勝2敗なら上
今日から10月。2025年はもう残り1/4、絶賛開催中の「大阪・関西万博」もあと二週間足らずで閉幕を迎える。時間の経過が早すぎる。年始、あるいは、年度初めに立てた仕事の計画はちっとも進捗せず、多くのモノは「その先」に繰り延べが確実。でも、ヲタ活の方は今年もここまで現場参戦の回数を順調に重ねている。月間13回。NMB48劇場に史上最多の入場となった9月のヲタ活を時系列で振り返る。1日(月)・NMB48チームM「Mのサイン」公演@NM
今日は午後から、こちらへ。来週金曜に千秋楽を迎える池チームM「Mのサイン」公演。その日はそれよりももっと優先すべき案件があって今日の昼・夜公演が現場で見守ることができるラストチャンス、もちろん両方とも投げて、何とか昼の方だけ。先週火曜の「Nship」のラストは最前列に座らせてもらうことができて今日もきっといい席に導かれるはずだとみそらちゃんとの強い絆を根拠に確信していたけど、7列目のかなり上手側。今日のみそらちゃんのポジションは、前半は特に下手側
おっかさんからLINEきてて備蓄米みつけたから買っておいたよもう幸せすぎるーあざーすあざーす(ᐛ👐)パァどこぞのブログでチームなんちゃらとお見かけしうちはチームMでwwまたまた発見次第購入します!ドーンと新米きたらえらいこっちゃ💦今日は晩ごはん作らなくていいので動画三昧(笑)今際の国のアリスシーズン3ウェンズデーシーズン2暴君のシェフ同時進行で観てます山﨑賢人くんと橋本愛さんがまだ幼くて初々しくてサクッと観れましたˆ
今日は、こちらへ。月曜日はこれで6週連続。どうしても気が重い週明けに楽しいことが待っているのはありがたい。今月11回目の劇場公演だけどチームMは1日(月)以来、三週間ぶり。10月3日が千秋楽と決まってこの公演も今日を入れてあと4回。昼間、みそらちゃんからこんなポストが流れて来て今夜はMメンの休演→跨ぎが多いし、この期に及んで新ポジかな、いや、ひょっとしたら新ユニットかも、と期待を胸に現場へと向かった。割り当てられた席は、7列目の下手側。
9月一発目のNMB48劇場は、チームM「Mのサイン」公演。三列目の中央やや下手、今回もかなり良い場所から見守った。セトリは進んでアンコール明け二曲目からレポートを再開。#EN2チューストライクどの公演でも歌われているけど何度見ても飽きないどころか回を重ねてさらに沸くようになった。MIX、コール、振りコピ、そして、いくつかの象徴的な決めポーズ。そのときに推しちゃんが正面にいてくれたらテンション爆上げ。いや、そう
前回の続き。本編終盤のMCからレポート再開。吉見「今日は、だじゃれ大会!」「えーっ!」の中に一人、「やった、やった」の声あり。吉「というのも、今日はなんとだじゃれの日らしいんですよ」そんな日、あんねや。西田「だから今日はほぼ、私の生誕祭みたいなもんです」だじゃれを一人ずつ言って“だじゃれ王”ほのぴーが誰がいちばん面白いかを決めるという。吉「では、“さとみちゃん”から」三「違う、違う。静かにしてください。地
9月一発目の公演、1日から入れて好スタート。この日の席は三列目のほぼ中央。開演直後に出席確認があり、近辺に来ると必ず視線をくれた。だから、ずーっと見ているとふと目が合って、お互いニコッ。こういうなにげないのがテンション上がるだから、目移りなんてしていられない。笑レポートはユニット明けのMCから再開。並びは下手から順に田中美、西島、板垣、池、舟橋。お題は「優しさに触れたエピソード」、仕切りは、先日、新幹線に乗った時専用置場に置いていたキャリーケー
9月は、1日から始動。月間10回入れた8月に続いて今月も一回でも多くの気持ち。10月初めに順次、千秋楽を迎えるチーム公演。NとMは行ける日全部投げる気持ちでさっそく、1日M、2日Nと呼んでもらえた。3列目の下手中央寄り、今回も良い席を割り当ててもらい、レポートは、自己紹介MCから再開。願いは一つ。ユニット、分かれてー!前列:板垣、西島、池、田中美、舟橋後列:三鴨、西田、芳賀、西、吉見終わった、、、池さん、自己紹介の声が以前に比べると
8月は劇場公演に10回。これは6月に次いで二度目で今年の累計は48回ということになった。ちっひーかみそらちゃんが出て行けそうな日はすべて投げる、が基本線。現チーム公演が10月初旬をもって千秋楽を迎えるとの発表があり、多少は当たりづらくなるかと思ったけど今のところほぼ「全当」が続いている。9月第一週の公演日程が出て1日(月)がM、2日(火)がN、3日(水)に天トピ、4日(木)がBⅡ。8月後半の二週間で6回も当たってるのでさすがに今回は全当とはいかんだろう。
【MV】恋を急げ(Shortver.)/NMB48teamM[公式]歌唱メンバー:「TeamM」名義。センター:白間美瑠矢倉楓子チームM:東由樹石塚朱莉植村梓鵜野みずき沖田彩華川上礼奈木下百花久代梨奈武井紗良谷川愛梨中野麗来藤江れいな松村芽久未三田麻央村瀬紗英森田彩花矢倉楓子チームM/AKB48チームA:白間美瑠研究生:柴田優衣堀詩音(MV初参加)【MV】恋を急げ(Shortve
三年連続、現場で見守れたみそらちゃん、21歳の生誕祭。チームMらしい、わちゃわちゃとして笑顔がいっぱいに溢れた公演だった。そして、みそらちゃんらしい、熱くて、重ためのスピーチも。笑10月頭に次々と千秋楽を迎えるチーム公演。その後、チーム制は廃止されるのでひょっとしてこれがチームとして行われる最後の生誕祭になるかもしれない。そんな公演のレポートの締めくくりは、オールメンバーレビューにてお見送りの並び、下手→上手の順に。りおぴ(59回目)春
みそらちゃん、21歳の生誕祭。レポートは、セレモニーのハイライト、本人のスピーチから再開。約6分にわたる超大作をほぼ全文、以下に再現することにします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日、ここに集まっていただいた皆さん、今日は都合が合わなかったり、外れてしまったよっていう方で配信をご覧になってくださってる方も一緒に出演してくれたメンバーの皆さんもいつも支えてくださるスタッフの皆さんもほんとうにありがとうございます。・今日も幕が開いた瞬間
今年は誕生日の翌日に行われたみそらちゃん、21歳の生誕祭。場内は、オープニングからものすごい熱気に包まれていて主役に対してだけではなく、全メンバー分け隔てなく贈られる大音声のコールが誇らしく思えた。セトリは進んで、そろそろ終盤。#EN3あの船長を選んだのは俺たちじゃない最新のチーム曲。でも、1か月後に「解体」を控えてこれが最後の曲ということになる。詞のコンセプトはよく分らないけどこのチームのわちゃわちゃとした空気によくフィット