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ちっひーの卒業を間近に控え、12年の長きににわたる思い出を振り返ってこうというスペシャル企画。2014年12月にNMB48に加入して10か月で難波鉄砲隊其之四に抜擢、1年3か月で正規メンバーに昇格と順調に地歩を固めてきたちっひー。四年目になった2016年はさらに大きな飛躍が期待された。そして、当時ボクが握手会に通っていたメンバーから・村上文香2015年3月・梅田彩佳2016年4月・小笠原茉由2016年12月と卒業が相次ぎ、ちっひーのポジション
「なんば式サイン会」での偶然の出会い。でも、その時には「始まった」感覚はなかったし、10年後の今のことなんてもちろん、まったく予想できなかった。1年目のコンタクトは、そのサイン会と他のメンバーをお目当てに並んだ全国握手会での二度だけだった。そして、2015年。NMB48の現場歴も三年目となり、ボクのヲタ活は熱を増していて大阪での握手会にはすべて参戦、1日あたりの持ちダマは2~30枚、延べ10人超のレーンに行くようになっていた。3月15日(日)、インテッ
10月初旬、三つの千秋楽公演をもってNMB48におけるチーム制が廃止された。チームの魅力があったからこそ劇場公演により通いたいと思ったし、そういう活動形態がベースにあることがメンバー、ひいてはグループの成長、進化につながると信じるボクとしてはこのことは残念で仕方がない。そこで、新体制下での公演レポを始める前に三つのチームとそれぞれの公演を総括し、気持ちにケジメをつけてから次に進みたい。今回は、10月2日(木)に「僕のアオハル」公演の千秋楽を迎えたチームBⅡ。
15年間続いてきたチーム制に終止符を打って、新たな道を歩み始めたNMB48。3つのチームの中で推してきたのは、3期生だけで結成された初代から、若手メンバー主体で、青春の郷愁を一番感じさせてくれるチームBⅡでした。「会いたかった」公演から「僕のアオハル」公演の15年間が、今、走馬灯のように駆け巡っていますが、最も鮮明に蘇ってくるのは、劇場公演スタートの楽曲❝嘆きのフィギュア❞でしょうか。その時の中心メンバーだった薮下柊は、竹田京加と同じ13歳だったことを思うと、NMB48は良きも
今日、7月18日はNMB48チームBⅡの安部若菜ちゃん24歳の誕生日です。おめでとうございます。まず、安部若菜ちゃんの、1年は3月19日、関西大学を1年休学を経て5年かけて、卒業しました大学を卒業しました🌸1年の休学を経て5年間。NMB48でも色々とご迷惑をお掛けしましたが、支えてくださった皆様、本当にありがとうございました!🎓pic.twitter.com/3MthM67K1L—安部若菜(@_wakapon_)March19,2025そして
NMB48チーム対抗TIFステージ出演権争奪戦の順位は、イベント貢献ランキング1位のファンのポイント差が、そのまま結果に反映された、典型的な課金イベントになり、一部のファンの自己満足に付き合わされたメンバーは、自分たちが競い合ったと言う実感が伴わなずに、虚しさだけが残ったのではないかと思います。イベント貢献ランキング最終日締め切り時点1位チームM38670120pt1hiromico8518806pt2やす1639
NMB48チーム対抗TIFステージ出演権争奪戦で、同じ時間帯にチームM和田海佑とチームBⅡ塩月希依音が激突。訪問者数からも分かる通り、和田海佑が塩月希依音を抑えて1位に浮上、2位に110万pt以上の差(28日終了時点)をつけて、NMB482番目の人気を証明しました。showroomの思惑通りの展開が予想される最終日。良くも悪くも、メンバーの泣き笑いが見られそうです。やったー❕1位で終われました🙏🏻♡13位ペコちゃん12位ひろすけ11位ゆっきー10位い
チームNは、全ポイントの43%を課金している太オタの存在が、ランキングに大きく影響を与えていますが、様子見している太オタは必ずいるはずなので、最終日の締め切り間際まで、僅差の戦いが繰り広げられそうです。イベント貢献ランキング6月29日19時50分現在1位チームN9,303,465pt1りよたろー4,074,146pt2うーちゃん267,285pt3中島ヨッシー266,858pt4うちなんちゅ
2025年に15周年イヤーを迎える"TOKYOIDOLFESTIVAL"と"NMB48"のプレミア企画!「TeamN、TeamM、TeamBII、10期研究生」の4チームに分かれ、TIF2025のステージ出演をかけたイベントをSHOWROOMで開催いたします!ランキング6月6日17時24分現在1位チームBⅡ4,447,713pt2位チームM3,597,502pt3位チームN2,295,428pt4位10期研究生1,370,5
昼休み、TLをざーっと流し読みしていたらふーん、、、なんやろ?チームキャプテンが三人と研究生では最年長の高橋さん。これはチーム絡みの告知案件に違いない。あれこれ思いを巡らせてみた。まず、思いついたのは、組閣。卒業発表済みを除くとチームMは10人きっちり、チームNも11人だから跨ぎ、アンダーなしでは公演が回らない。でも、SRで、というのはあまりにもチープだし考えづらいなあ。だとすると、研究生からの昇格?いや、それは本人がいるところ、
チームキャプテンが在任中に卒業。NMB48の14年の歴史の中でたった一度(山田菜々)しかなかったことがほんの一週間のうちに立て続けにあった。それでなくても昨年来、中堅以上のメンバーが相次いでグループを巣立っていき、ボクには、若返り=弱体化が成長よりも急速に進んでいるように思えてしまう。1週前の隅野さんに続き、4月28日(月)、チームBⅡ「僕のアオハル」公演で出口キャプテンの卒業公演が行われた。推しに位置付けることはなかったけれど彼女には初期の頃から目を引
昨年11月30日に入って以来、約4か月ぶりの「僕のアオハル」公演は、れーにゃ、17歳の生誕祭。先輩たちに引き立ててもらいながら自らもその強みであるかわいさと面白さを遺憾なくアピールしてこの一年の躍進が楽しみになった。そして、前回見てからは期間があいたメンバーもいて変化に気づいたり、今さらの発見があったり。ということで、レポートの締めくくりは、オールメンバーレビューをお見送りの並び順で下手→上手へ。やよい(14回目)目立ったのは、表現力と訴求
4月3日(木)、舟橋礼菜生誕祭。今回のレポートは生誕セレモニーのクライマックス、れーにゃのスピーチから再開。以下全文。(注:読みやすいよう一部修正)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まずはこんな素敵な生誕祭を開催してくださった生誕祭実行委員の皆さま、スタッフの皆さま、メンバーの皆さん、そして、私の大大大好きなファンの皆さん、ほんとうにありがとうございます!16歳の一年を振り返ってみるとやっぱりいちばん印象に残っているのは14周年ライブで昇
れーにゃ17歳の生誕祭。パフォーマンスではいつも以上にかわいさを弾けさせて、MCでは9人を相手に無双状態。みんなから盛り立てられて主役にしてもらうというよりは、自力でその座に上りつめる感じがれーにゃらしくていいなと思う。さて、セトリは次が本編ラスト曲。#13次のSeasonテンポがすごく速い曲。メンバーがステージで溌剌と躍動する。本店シングル「UZA」のc/w。好きな曲だったのでリリース当時よく聴いていたし、MVも面白くて何
チームBⅡ「僕のアオハル」公演、現場で見るのはこれが通算5回目。N、Mに比べて圧倒的に少ないのはもちろん「推し度合い」のせいだけどセトリに惹かれないというのも大きい。ちっひーが出ていなくても「Nship」には乗船したいと思うけどこの公演にはそのモチベを感じない。特に低調に感じるのが中盤、今回のレポートはそこからの再開。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11曲目、コールが入らない「水の中の伝導率」が終わって出口キャプテン全力の煽り。出「さ
4月3日(木)、れーにゃ17歳の生誕祭。セトリは進んで、今回のレポートはユニットコーナーのラスト曲から再開。#8LOVEASH(出口、龍本)今夜は、この公演でのオリメン、わかぽん、しおりちゃんがともに休演。かつて一度見たことがある龍本さんは当確だとして相方は誰なんだろうと思っていた。蓋を開けてみれば、極めて順当。曲調はクールな印象なのに情熱的なフレーズが並ぶ歌詞の世界をある意味、対照的な二人がそれぞれに訴求力のある表情、所作で
4月3日(木)に行われたれーにゃ生誕。ROOMS先行枠でもないのに4列目中央寄りの席に座らせてもらい、幕が開いたら、れーにゃが正面。年に一度、主役になれる公演、いつも以上にかわいさが爆発していた。ただ、れーにゃが見づらい下手の端っこに行ってしまった「留守」に正面に来たしんしんに釣りまくられて・・・いや、正確に言えば、彼女はすべきことをちゃんとやったまでで勝手にヤラれたこっちの責任。笑しかし、そんな感情がいまさら湧くのも面白い。さて、今回のレポ
れーにゃ生誕、二年連続での参戦。BⅡ公演にはなかなか足が向かず、「世代交代」「なんばら」では、みそにゃん子。そんな不甲斐なさをチャラにできるわけではないけど今日は“絶対単推し”の熱い心と史上最大にデカい「れーにゃ!」で17歳のスタートを華々しく盛り上げる。overtureに被せる全力のMIX、そして、幕が開く瞬間に一段上げて「れーーにゃーー!」。まずは生誕企画の一発目、ペンライトを赤に。上手側が赤、下手側が橙、れーにゃカラーの二色で客席が染
れーにゃは、4月1日生まれ。すなわち「同級生」の中でいちばん最後に誕生日を迎える。そんな彼女の17歳の生誕祭が4月3日に行われるとの告知があった。昨年は4月7日の開催。推しと言えるようなことは何もしてなくて遠慮しておこうかと思ったけど当時あった「ぴあ枠」で期限ギリギリまで待ってチケットを取り、(皆さんが行かないのならボクが、の体)現場でお祝いさせてもらった。あれから1年経って彼女との距離はずいぶん詰まった。毎回、握手レーンに並ぶし、オンラインお話
今夜は、こちらへ。れーにゃ17歳の生誕祭、昨年に続いて今年も現場でお祝いすることができた。推しだと自信を持って言えるほど実は全然応援できてなくてROOMSもモバメも取ってないし、推しグッズは一つも持ってないし、生誕Tだって買ってない。今、受付中の31st劇場盤も3桁に乗った「ちひ・そら」に比べてまだ6枚しか取ってないという、、、汗そんな端ヲタのボクなのにモバ枠で普通に申し込んでFANYさんになってからもっとも若い番号(52番)で当たって
缶ビール二本飲んでテレビ見ながら宵の口から横になっていた。身体はなんとなくだるいし、今夜は早めに寝るか、とTLを流し読みしていたら目が覚める投稿が飛び込んできた。まったくのノーマークだった。まだまだいてくれると思ってた。若手組だった頃は気負っていたのか、それとも、そういう役回りにされたのか「ギャガー」に走り過ぎていたけれど現体制で若手が多いチームのキャプテンを任されてからはほんとにいい先輩になったと思っていた。細かいところまで目を行き届かせ、い
半月ぶり、通算4度目の「僕のアオハル」公演。跨ぎが4人いた前回とは違ってこの日は「純正」のチームBⅡだった。レポートのラストはオールメンバーレビュー、お見送りの並び順を「逆打ち」で下手→上手へ。みさき(8回目)劇場で見るのは2年4か月ぶり。当時は14歳で中学三年生、予想以上に身長が伸びたのと、大人っぽくなっていたことにびっくり。初期の頃はボク流の表現で言うと「ドタドタ」したパフォーマンスだったけどキャリアを積み、表現力が増してダイナミック
11月の最終日。毎回、みそらちゃんがいて赤×橙のペンライトがユニットでしか振れなかったのと「かわいーよー!」のひと叫びのために通算まだ4度目のBⅡ公演。セトリは進んで、いよいよラストスパート。#EN2がんばらぬわいセンターは、ラビちゃん。この公演を最初から最後までキャプテンとして、センターとしてMCも含めて全力で引っ張って来てここも一切、気を抜くことはなく。サビでメンバーと振りを合わせれば自分も一体感の端くれくらいは味
通算4回目の「僕のアオハル」公演。他の公演で感じるホーム感はいまだに得られていない。難波色の薄いのセトリ、中盤の連続性を感じないシリーズがおそらくその原因ではないかと思う。そして、声を出さずにただ見守るだけの曲からいきなりテンションをトップに持っていかされる曲へと移る。煽りは、みさきちゃん。得意の英語でなんか叫んだけど発音があまりに本格的過ぎて「アーユーレディ?」以外は分からず。汗#12ロックだよ、人生は...この公演に
11月は最終日もNMB48劇場へ。これが今月8回目、たくさん呼んでもらった。セトリは、ユニットコーナーの後半戦。#7ウィンブルドンへ連れて行って(新澤★、桜田、舟橋)れーにゃ、初ユニット。これまで見たことがあるのは「世代交代前夜」が「制レジ」「クロス」、「なんばら」は「Glorydays」のみ、この公演では「ツンデレ!」が担当だからかわいい系の王道アイドル曲は初めて。いや、もう、これ、なんやねん。かわいいにも程がある。
11月、8回目の劇場公演。BⅡは2週間ぶりだけど通算まだ4回目でN、M、なんばらに比べると圧倒的に踏んでいる場数が少ない。セトリにはまだ慣れていないし、歌割やポジションも分かってないからどうしてもアウェー感に包まれる。序盤の二曲もソラでは歌えない曲。この次、ようやく居場所を得た感じに。#3ボーイフレンドの作り方「最終ベルが鳴る」公演は、現場経験は一度もないけれど好きな曲が多く、かつて映像で何度も見た。授業中に見立てたフォーメーション。
2日、Mのサイン(みそら生誕)5日・6日、なんばらえてぃー17日、僕のアオハル22日、なんばらえてぃー。れーにゃを今月5回も見たのにそのすべてが、みそらちゃんのいる公演。(まあ、それが普通なんだが)特に、「アオハル」なんてれーにゃのホームグラウンドなのにユニットでしか全力を尽くせない。正規メンバーに昇格してからMCだけでなく、パフォーマンスでもキラキラ度と存在感を増していてたまには全編、赤×橙をフル稼働してみそらちゃんがいると封印する「かわいーよー!」も
絶賛オンラインデート中。午前中は、みそらちゃんと1・2部、このあと、ちっひーと7~9部。速報は深夜にまとめて、ということで「アオハル」公演レポートを続行。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・初めて跨いだみそらちゃんを追いかけて行った「僕のアオハル」公演。ホームのれーにゃには申し訳ないけどこの日は、100%みそらちゃんシフト。せめてユニットだけは全力で応援しようと思ったのにまさかの一緒でペンラ発動のチャンスなし。これは近々、れーにゃ単推し日を作
正規メンバーとして別のチームに跨ぐというのは、研究生時代のアンダー出演とは意味がまたかなり違うように思う。チームMのメンバーとして、みそらちゃんがBⅡに初めて跨いだ日は現場で見ることができなかったけどその4日後、二度目に入ることができた。前回に続き、レポートは、折り返しを過ぎた辺りから再開。#12ロックだよ、人生は...イントロでの煽りは、しんしん。新「皆さんはこう思ったはずです」唐突に何を言い出すのかと思いきや新「今日の出演メンバーを見
2日連続のNMB48劇場、2日連続のみそらちゃん。4日前の「初日」は弾かれたけど二度目のBⅡ跨ぎを現場で見る機会を得た。これまで見て来た三つとは(世代交代、Mのサイン、なんばら)まったく別の空気感が漂う公演。まあ、衣装の違いも大きいし、長く見て来た固定ヘアじゃないこともその一助になっていると思われる。前回に続き、序盤三曲目から再開。#3ボーイフレンドの作り方安「今から特別授業が始まります。教室に入ってー!」教室を思わせるようなフォー