ブログ記事16件
2025ねん11がつ8にち今回も嬉し🐼楽し大パンダ展に行った@高田馬場ただ背後霊👻付きの為ゆっくり見れなかったトート付🐼ぬいぐるみさ、さ、39600円とな3960円ぢゃ〜ないよシャンちゃんファーファーフーバオ可愛い〜けど我が家はぬいぐるみ大杉deもぅ増やせられない〜前にも書いたけどね⋯亡き母さまの人形供養時ホント辛い思いしたの〜狭ッま──い家なのに上野動物園やら神戸新聞社やらdeカレンダー🐼いろいろ購入済み😜な・の・にカレンダーや
2025ねん9がつ10にち🐼春に続き🐼大パンダ展高田馬場の行地学園へ🐾都内ゲリラ雷雨☔でも明日de終了なので通院後に駆けつけーの《答え合わせ》未だしてないよぉ各種グッズ販売あり👛チーザイのぬいぐるみ時すでに遅し売切れ⤵フーバオ🐼可愛いけど希少価値?チーザイのほーが売れていた感フーバオたん可愛い♡んだども我が家は狭く🏡満員御礼⤵泣く泣く諦め───のシャン子🐼会いたい祝写真集📖発売のため今回の主役はフーバオちゃん🐼でしたか⋯シャンシャン&チーザイ
この週末開催のチャイナフェスティバル2025。上野案内所の前だけ、オープン前から長蛇の列!しかも猛暑の中、いくら待っても全く進まない!なぜかパンダじゃない客層が多いような・・・と思ったら、熊猫堂ProducePandasのグッズ狙いの人がパンダファン以上にいて、売り切れ続出だったみたい。そんなに人気があるんだ〜とはいえ、そこまで列が進まない意味が分からない。パンダ目的の人と列を分けてもらいたいものだわ。散々待たされたけど、とりあえず目的のものは買えました。「我愛熊猫アクリルキー
2025ねん5がつ28にち🐼楽しかった上野動物園もあっちゅー間に閉園時間『おひさし上野動物園』2025ねん5がつ28にち3月下旬以来の────お久しぶりぶり左衛門な上野動物園デスパンダ📮ポスト大好き東園からin🐾懐かしき🐼旧パンダ舎愛…ameblo.jp毎回⌚時間が足りない後ろ髪を引かれつつ⋯弁天門から退園っすカ太郎に🐦⬛お見送りされる🎁何も買わないつもりだったけど⋯5000円以上👛買うとナツメ&コブシ親子のカード買うっきゃないコレのTシャツ版
だいぶん前の事を書いているけど遠路はるばる西安来たから、更にもう一足伸ばして、飼育パンダではここしかいない、希少な茶色のパンダ、チーザイを見に行きました。西安市内から車で1時間半。最初行きたいと代理店の人に言ったら、いやいや西安でわざわざパンダ見に行かなくても、成都に行けばシャンシャンも含めて可愛いパンダがゴロゴロいるのに、なんでわざわざ西安でパンダ見るんだ?と若干不思議がられながら、、、(西安と成都はお隣の省なので、近いといえば近い?いや高鉄で4時間。近くないけど、中国人からしたら近い
昨日投稿した後に目元を修正した。チーザイ改が完成しました。画像ではうまく伝わらないのが悔しいけど、いろいろな色を重ねてます。茶色の部分は画像より薄いのと、ココアブラウンという色に白をたくさん入れて色味を薄くして、オレンジ色っぽいブラウンも重ねてたりもします、非常に複雑なんです、コレ。下が前回のチーザイです。間違いなく改善したと思う。ね?改善したよね😆おしまい
先日、超少ない私のフォロワーの@あぽろさんがアドベンに行ったので、パンダの情報をもらったのですが....これを眺めていて、あれっ?(@_@)愛浜(アイヒン):爱浜(Àibāng)は、陝西省の秦嶺ジャイアントパンダ繁殖研究センターに行ってる!愛浜って四川パンダだよなあ....陝西省の秦嶺パンダの中に行ったの?(゜o゜)★ジャイアントパンダは、ネコ(目:モク)→クマ(科)→ジャイアントパンダ(属)→種として2亜種(四川パンダと秦嶺パンダ)に分かれる
茶パンダ・チーザイがいる秦嶺四宝科学公園と秦嶺大熊猫研究中心をGoogleの空撮で見てみます。パンダは見えるでしょうか。。。先ずは、西安市と秦嶺四宝科学公園、秦嶺大熊猫研究中心の位置次に、赤□の部分を拡大してみると。。。こんな感じです。西安からは赤←の道で来ることになりますが、先ず左手に見える山々に驚くかもしれません。正に、中国というような風景(秦嶺山脈)「こりゃあ、野生パンダいるな。。。」と思うはずです。次に黄色□を拡大してみます。①茶パンダ・チーザイのいる場所
6月18日の上野動物園(しつこく引っ張る)親友を載せてなかった親友、久しぶりしかも懐かしがって駆け寄って来てくれた!(妄想)凛々しいねーおまけレッサーパンダ。素早くて撮るのが難しすぎるみんなの上野動物園はシャンが表紙だったブログを読ませてもらってる中国在住のスイカパンダさんが茶色いパンダ、チーザイに会い可愛い写真を上げられていたチーザイの住むところはとても遠いのだそう。それなのに会いに行くという果敢な攻めの姿勢を見習わせてもらいたいシャンが中国に行ったら
6月25日(金)中国陝西省西安市の秦嶺四宝科学公園で世界で唯一展示の茶色いパンダ・チーザイ(七仔♂:秦嶺パンダ)に会ってきました。顔は....あまり、可愛くないかも....(^_^;)人気もそれほどありません。中国人も1度は見ますが、チビパンダエリアの方が人気です。ここは、とても静かな場所で、スタッフが呼ぶと、チーザイが近くまで来ました。鳴き声は、ク~ク~というよりは、山羊みたいなメ~メ~でした。下記旅行記に、詳しい行き方とチーザイの写真(16枚)とチビパンダ
明日6月24日(木)中国陝西省西安に行きます。茶色いパンダ「チーザイ♂」に会いに行くのです。そのために、ワクチンや核酸検査もしたのですが。。。前日(今日)になって、いくつか重大な問題があることがわかりました。場所は、ここ☟長沙→西安は800km飛行機で2時間茶色いパンダ・チーザイがいるのは、秦嶺四宝科学公園(下記ブログ参照)。『特別【保存版】秦岭大熊猫研究中心(茶色いパンダ【七仔(チーザイ)】)』昨日のニュースで「5.28陝西秦岭四宝科学公園オープン」とありまし
ご存知、茶色のパンダ・七仔(チーザイ)くんが本日から一般公開になるようです。飼育下では、世界唯一の茶色のパンダですね。七仔くんは2009年、中国陝西省の秦嶺山脈の自然保護区で、母親に捨てられ、生後2ヶ月でひとりでいるところを、通りかかった自然調査員に保護されました。遺伝子の変異という説もありますが、この秦嶺山脈では、これまで10回近く茶色のパンダが確認されているので、環境に起因するものではないかという説も。保護された時はかなり衰弱していて、命の危機もあったようですが、施設で人工
先日、西安市の秦岭大熊猫研究中心の記事を載せました。☟西安に、茶色い秦岭大熊猫「七仔(チーザイ)」がいるパンダ基地があることは知っていましたが、私は秦岭パンダの顔が好きになれず、見に行く気も起きずで詳しい場所を調べたことがなかったのです。☝秦岭大熊猫(~百度百科)尖がり頭と丸顔パンダ。。パンダの種類が違うのか!?(゜o゜)|スイカパンダinChinaのブログ(ameblo.jp)それが、今回調べ直してみて、「秦岭パンダを見る」以外の興味が沸き、俄然行きたくなりました。
昨日のニュースで「5.28陝西秦岭四宝科学公園オープン」とありました。「秦岭四宝」とは、「大熊猫」、「朱鷺」、「羚牛」、「金絲猴」のことです。ここには、世界唯一の茶色いパンダ【七仔(qīzǎi)】がいる「秦岭大熊猫研究中心」があります。あれ?秦岭大熊猫研究中心って開放してなかったの?ってなことで、今日は、超詳しい【保存版】として、秦岭大熊猫研究中心のことが詳しく載った2020.5.24のニュースの全文(原文/和訳)・全写真を載せます。(ネットで見れなくなる前に!)
この前紹介した9歳になる中国のジャイアントパンダ「七仔」(チーザイ)さん黒いとこがココアパウダー色なのなんか大人っぽくて最近あたちの気になる存在💕ご主人ママは「チーザイさんは遠い所に住んでるしそれにシャンにはちょっと年上過ぎるよ」って言うんだけど…愛は国境も歳の差も越えるのだ!!あたち今恋をしてる…りぶはあと抱き枕ねむねむアニマルズパンダのパオパオLサイズW76xD32xH20cm28977-99Amazon(
先が見えないってしんどい。今日は働いてきますた(・∀・)ナニガ?あのウィルスですよ、はい。こちらは先日2人目発症したらしいですが、感染経路がはっきりしてるからかあんまり報道してないでございます。東京は毎日増えてるしオリンピックは延期だし、いつ終息するのか…上野動物園に行くのを楽しみに、頑張って働いておるのでございますが、こんな状況だしモチベーションが上がらないでございます。シャンシャンには会えないしー、娘さんはいないしー、店長は転勤だしー、つまんないでございますそう、店長が転勤するんで