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チリのサンチアゴでは3回ツアーに参加しました一回めはこれhttps://www.viator.com/tours/Santiago/Maipo-Valley-Wine-Tour-Including-3-Vineyards-and-Country-Town-of-Isla-de-Maipo/d713-20268P25MaipoVallyのワインツアー4箇所のワイナリーを回るツアーですホテルからの送迎ありとってもEasyサンチアゴから1時間ほどのワイナリ
あ〜〜〜時差ボケでどうしても眠れず4時起きでブログ更新中さてさて今回の南米旅行出発日が丁度夫の誕生日でシドニーから午前中11:45分発チリのサンチアゴまでの直行便だったんですがこれのすごい所が飛行機に14時間乗ってサンチアゴに到着してもまだ同日の午前10:30分なんですよつまり夫は38時間も誕生日だったって訳ズルくないですがか???出発が2時間遅れた為シドニー空港で航空会社からギフトバウチャーが出て無料シ
ハーフボトルの探求。東武ストアのPBのチリワイン。種はメルロー。カベルネのもあったが、たまにはという感じでメルローを選ぶ。なんか勝手に甘いイメージを持ってたけど結構渋みもありなかなか良かった。ハーフボトルは物足りなくて良いね(身体に)
久し振りの試飲備忘録というのも、エノテカさんの試飲バーが出すワインの価格帯を上げてしまって手が出なくなってしまったためです。そこで先月川崎に出かけた途中でふらっと入ったヴィノスやまざきさんで久しぶりに試飲を楽しみました。1本4000円クラスのワインが30ccで350円、これなら貧乏サラリーマンでも大丈夫。最初はまろやか系と分類されていたボルドーのメルロー単一というちょっと珍しい1本。CHATEAULACOMMUNION2022(シャトー・ラ・コミュニオン2022年)産地
10/2/26(金)Tinto¥2,498WineNavi/ヴィントナーズこの日の夕食のメインは白石流マリーミーチキン。ニュースエブリーで紹介していたレシピで作った鶏むね肉のトマトソース煮が美味しそうだったので作ってみました。レシピはこちら。【桐谷美玲“キリモリ”】意外と知らないお肉の目利き術……ポイントは色、脂、毛穴?!ワンランク上の味に仕上がる絶品肉レシピも『every.特集』(2026年9月30日掲載)|日テレNEWSNNN桐谷美玲キャスターと森圭介キャスターの“
俺は精神的貴族であるが生活は労働者だ。俺としてはワインなんか鼻持ちならないフランス貴族の飲み物、けしからんもっての他であったのだが庶民的なヤツもあるみたいですね。俺もある程度シニアなお年頃なのでワインも教養としてたしなむことにする。e◯物でソムリエナイフも購入した。かたちから入ることはだいじである。チリワインは山Pブームの頃酒店で猛プッシュしていた。その頃の長◯酒店で誰が描いたか少女漫画風の山P,の似顔絵?ポップが掲げられていた。似ていなかったのを覚えている。●コノスル●カベルネソーヴ
予定されていたご飯会が流れたので、ゆっくり阪神のデイゲームを観ることができると。朝の内に壊れた蛍光灯の替わりのLED照明の購入と取り付け工事の申し込みに行く。旦那と別れて、私は今晩の優勝祝杯をあげるスパークリングワインを買いに。ちょっといつもよりお高めのチリワイン。お高いと言っても1300円くらい。これが辛口でとても美味しい。いつものスーパーの棚にラス一で残っていた。危ない。帰宅したらなんと旦那も同じ物を同じ店で買っていたのだ。どうりで、、、。ウンドラーガソブレメッ
皆さんこんにちは。大人になれない黄色いニワトリです黄色いニワトリのプロフィールはをクリックkiiroiniwatori|MelChangmelchang.wixsite.com今日はスーパーでアルパカワインを買ってきたので、素人がソムリエごっこしながら、飲み比べていきますよPINOTNOIRライトボディ香り:チェリーやラズベリーのような華やかで甘い香り味:口当たり軽い、後味はあるCABERNETSAUVIGNON/ME
毎度アメリカ生活33年日本に本帰国したネコママです訪問ありがとうございます😊ブログネタが切れたので妹が誘ってくれたタンゴライブ団子ライブではありません小さな貸切スペースで三十人ほどが集まってました常連さんが多そうやなアルゼンチンと言えばワイン←何でやねん?アメリカのスーパーで働いていた時にアルゼンチンやチリワインを扱ってました私のお気に入りはメルベック日本語だとマルベックかな赤ワインドリンク一杯購入必須さて肝心のライブは?と言うと私は余りタンゴに馴染みが無い
ビーニャ・バルディビエソブリュットN.V1879年にアルベルト・バルディビエソ氏が南米初のスパークリングワインハウスとして設立したチリの蔵元。これはシャルドネ100%、シャルマ方式の泡。ドザージュ11.5g/L。洋梨、グレープフルーツ、白い花、ナッツ、イースト。今日は通信障害酷かったな。【よりどり12本送料無料】スパークリングワインバルディビエソブリュット750mlチリ楽天市場1,097円${EVENT_LABEL_01_TEXT}1本当たり688円
結婚15周年の記念旅行✈️今年はタイ🇹🇭・サムイ島へ。サンセットが美しいと評判のレストランを、WhatsAppで事前に予約。夕陽が沈む前から海沿いの特等席でゆっくり過ごしました。観光地で有名なフィッシャーマンズビレッジの郊外・ボプート地区にある、タイ料理や各国料理をモダンにアレンジしたレストラン&バー「NahmRestaurant&Bar-KohSamui」。サンセットを眺めながらのロマンチックなディナーや独創的なカクテルが評判です。ちょうど「チリピスコジャーナル」が最終校正
ConoSurSilencioCabernetSauvignon2020Vintage今日はコノスルのシレンシオを飲みますセパージュはカベルネソーヴィニヨンです自転車のマークでお馴染みコノスルのワインの中で最上級のワインに当たりますセパージュがピノノワールのプレミアムワインである『オシオ』はどのヴィンテージでも鉄板のおいしさですが、シレンシオは年間僅か3,000本しか造られない更に上位なワインで価格もオシオの倍程度します6月酒屋さんに取り寄せてもらったところ現行ヴィンテー
今日の天気予想は1日ずーっと雨模様だったのですが、10月下旬並の涼し過ぎる曇り空夕方も予想に反してほぼほぼ雨が降らなかったので、めちゃくちゃ久しぶりに涼しい空気の中お買い物に行ってみた「あれ、こんな所に井戸があったのかな」的なシュールな場面に遭遇しながら、お買い物&銀行巡りを済ませた今宵は、チリのカベルネ・ソーヴィニヨン&プチパーティーでほっこりしていたら、お仕事帰りに家族の者が松屋銀座の「アントニオズデリ」でデリバリーして来てくれましたぁ~なゆくんはずーっと売り切れで久しぶ
9月後半は免停で車が使えない見通し😭その前にドライブに行こうという話にはなったが生憎天気も悪く行き先がなかなか決まらない😑山形そばでも食べに行くかということになった😊そういえば割り箸ような太さの山形そばあったよなあ...😋それは東根市の伊勢蕎麦であった😊さて開店時間の11時をちょっと過ぎたところで伊勢蕎麦に到着既に駐車場は満車で列は店の裏まで伸びていた😱人気店で並ぶという情報はあったがこれ程だとは想像してなかった😩前はここまでじゃなかったよなテレビかSNSで紹介されたな...
ネットのワインショップを使い出して20年以上。おそらくベルーナワインができたばかり(1999年)の時が最初です。毎月6本いろいろなワインがセットになった頒布会を購入したのが最初で、当時は月6本も飲まずどんどんマンションの廊下に箱📦がたまっていった😣のが懐かしい。今は、赤❤️、白🤍、赤発泡🩷のランブルスコをそれぞれ1箱(以上)づつ、常時切らさないように主にネットショップから購入しています。赤❤️、白🤍はベルーナワインの🇫🇷ボルドーのセットを購入。赤は10本セットがお気に入り。シーズン
福岡県の人気店「パンストック」のパンお友達が沢山送ってきてくれました長時間熟成高加水のパン達明太子ペーストと、ピスタチオペーストもすぐに適当な大きさに切って、ラップに包み冷凍庫へカルダモンとクリームチーズの食パンこちらだけ、当日に頂きましたもちっとした食感なんですが、重くないカルダモンの風味が口の中に広がる美味しかったです今年の春のHYDEさんの全国ツアーステージで各地の名物を召し上がられる企画福岡県はパンスティックの明太
共働きの一週間を終えた金曜は、夫とゆっくり宅飲みするのが楽しみ。でも、いつも同じワインを選ぶと、少しマンネリを感じるんだよね🍷そこで飲んでみたのが、サンタヘレナアルパカのカベルネメルローなの。気取らず飲める親しみやすさで、普段の食卓がおうちバルらしい雰囲気に変わったよ✨良かったところは、こちら。・果実味を感じる親しみやすさ・食事に合わせやすい辛口タイプ・赤ワインらしい豊かな香り・12本セットで常備しやすい・重いボトルを運ぶ手
モンテスアルファカベルネ・ソーヴィニヨンヴィンテージ・セレクション20182018年はWineEnthusiast92点、JamesSuckling92点の評価を受けています。エノテカで3本まとめ買いした時の1本味わい*香り:カシス、ブラックベリー、プラム*樽由来:バニラ、トースト、チョコレート*熟成香:タバコ、杉、ドライハーブ*タンニン:しっかりしているが滑らか*酸味:ほどよく、後味は長め濃厚で芳醇な果実味パワフルで甘みもあってめちゃ美味しい😋
昨夜は長年の顧客夫婦に招待され彼らがメンバーになってると言うお洒落なワインレストランAnnataRestaurant-nowinStLeonardsAnnataRestaurantoffersdeliciousmoderncuisine,astunningwinelistandgreatdiningexperiences.Wecaterforprivateevent,weddingreceptionsandcorpo
先日お気に入りのワインを百貨店で見つけました。エスクード・ロホ、ボトルの形が違うような・・・?と思ったらシラーでした。前によく飲んでいたのはブレンドのやつです。そもそもラベルが赤でした。シラーは結構胃にガツンとくるのでどちらかというと苦手なのですが、ちょっと飲んでみましょう。ん!甘みがあっておいしいじゃない!でもやっぱり後から渋みと衝撃が来ました。しばらく酔っぱらってました(苦笑)70~80mlくらい飲んだだけなんですけどねー。シラーに合うお料理って何かしらねぇ。
妻と2人の子どもがいて単身赴任中アラ還のつるし、お酒が好き、そのため健康面は非常に気になりますまた、趣味の下手の横好きのゴルフ、どうした上手くなるか?そして一番気になるのは老後!これから豊かで穏やかな生活ができるよう日々勉強中「思い込み」があなたの楽しみを奪っているかもしれない——そんな経験、ありませんか?普段から手頃で美味しいチリワイン、コノスルをよく購入していますコスパが良く、気軽に楽しめる一本として愛用している方も多いのではないでしょうかそんな私が今回、久しぶりに“日本のワ
ユー・バイ・ウンドラーガ・スパークリング・ブリュット・ロゼ価格帯→500〜1000円品種→ピノ・ノワール産地→チリ購入場所→ジュピター辛味→⭐️⭐️⭐️⭐️☆酸味→⭐️⭐️⭐️☆☆果実味→⭐️⭐️⭐️⭐️☆オススメ度→⭐️⭐️⭐️⭐️☆ふんわりとした赤果実味に余韻はドライで辛口。グラスを傾けると豊かな香り。酸味はほどよく、赤果実味と一緒に泡のなかにとけこみ、バランスの良い味わい。
今晩の晩酌のデイリーワインはエストレセルヴァカベルネ・ソーヴィニヨン個人的には、チリワインが好み個人的にはカベルネが好きです。ボトル1本をふたりで軽く空けたあとはご機嫌なシニア女子♫おうちでカラオケ🎤🎙️正直、ふたりとも音痴です。(笑)酔っぱらいに、怖いものはない( ̄^ ̄)それでは、また~👋
イタリア・ワイン深淵(その24)トスカーナ州「チブレオ2023・カルロ・タンガネッリ」(トスカーナIGT)可愛らしいアヒルラベル散策編第82回の「アナトラーゾ」で有名な、カルロ・タンガネッリからサンジョヴェーゼ・メインの赤ワイン。今回はニワトリさんですね~。カルロ・タンガネッリのラベルは基本動物系なので大好きです。お風呂に浮いているようなアヒルちゃんは縦走編第8回の白ワイン。クジャクさんは探求編第25回、こちらは赤ワイン。トンボさんもありますよ~、探求編第86回はロゼです
おはようございます。昨日の美味しいもの暑い日のランチはアジアンスパイスなグリーンカレー付け合わせは大豆とひじきの煮物豆のラタトゥイユこうゆうお惣菜が心から美味しいと思います。つくってみましょう。窓側右に角野栄子さんの本もありました狭いスペースに各国の小物が飾られています。次はプリンだな。地球プラザのソバーニ土日ランチは家族連れで混み合いますがていねいな接客で気分良し。仕事が終わって家に帰り夕食はお蕎麦を少しデザートに前日購入したDONQのアップルパイ一晩冷蔵庫で
モンテス・アルファカベルネ・ソーヴィニヨン2023年チリのワインビジネスを牽引してきた4人のスペシャリスト、アウレリオ・モンテス氏、ダグラス・ムライ氏、アルフレド・ヴィダウレ氏、ペドロ・グランド氏によって1988年に設立された蔵元。チリにおけるプレミアムワインのパイオニア的存在。コルチャグア・ヴァレーの傾斜地を開墾。重力フロー設計の醸造所や、熟成庫でグレゴリオ聖歌を聴かせてワインを熟成させる等の拘りも持つ。ステンレスタンクで発酵、新樽30%のフレンチオーク樽で12ヶ月熟成。カシス
どうも、これ一択のやすですさて、土日お疲れ様でしたというわけで乾杯これはイエローテイルというオーストラリアのワインです高級なワインというわけではなく、どこでも置いてあるようなカジュアルなワインだそうですこの本で知りました強要としてのワイン渡辺順子世界のビジネスエリートが身につける教養としてのワインAmazon(アマゾン)普段私はワインを飲む機会がそんなにあるわけではないので、そもそもワインの違いはわかりませんでしたし、この本を読んでちょっと知識がついたからと言って高いワイン
エスピノグラン・キュヴェカルメネール2019年シャブリを代表するウィリアム・フェーヴルとチリのヴィクトル・ピノ・トルチェ氏の共同投資によって設立されたワイナリー。アンデス山脈の麓、セントラル・ヴァレーのマイポ・ヴァレー内、ピルケ地区のサン・ルイスに葡萄畑を所有しワインを醸造。山側に1994年に植樹されたカルメネールを主体に極少量カベルネ・ソーヴィニヨンやシラーをブレンド。25〜30℃のステンレスタンクで発酵、1日2回ピジャージュ。発酵後3週間さらにマセラシオン。バリックで12〜
飲んだ日2026年6月25日雨24℃ワインCarmenereDOValledeColchagua2021MontesAlpha評価90+エノテカで購入、定価3,300円。チリのカルメネール。造り手は安定のモンテス。コルチャグアヴァレーのブドウを用いて造られる。カルメネール90%にカベソー10%をブレンド。手摘みで収穫したブドウは低温で5~7日間のマセレーションを行い、7~10日間の発酵を行う。熟成はフレンチオークと一部コンクリートタンクで12ヶ月間行う。コルクは
■サンチアゴおすすめプラン2泊3日📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1837/サンチャゴ発サンチアゴおすすめプラン2泊3日【CH01】-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現アンデス望む首都サンチャゴと港町バルパライソ&ワイナリー満喫旅チリの首都サンチャゴは、アンデス山脈を望む南米有数の近代都市。旧市街には大聖堂やアルマス広場など歴史的建築が残り、モダンな高層ビ