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最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。さっきリクさんがポチしてくださったのブログに遊びに行かせていただいたら「イ・スンジェ(1935年10月10日‐2025年11月25日)御大が91歳で亡くなられた」という記事だったので驚きました。※戸籍上だと90歳なのですが実際は1934年生まれだそうです。プロフィール、輝国山人(てるくにさんじん)さんのHPが詳しいです。私のプロフィール、工事中のままで…早く直さないと。イ・スンジェ/李順載さん
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。兵庫県北部の豊岡市では昨日39、3度、全国1位の暑さ。南部の神戸市内の我が家も1日中クーラーほぼつけてました。果物やお野菜など傷むの信じられないくらい早いです。昨日の夕方自治会の用事でウロウロしていたのですが、生暖かい風が吹いていました^^;玄関の硝子戸のヤモリが2匹になりました。ちっちゃいのが隅っこの方に隠れるようにいました。カナヘビも下の方にいました。餌になるようなガなどは少なそ
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。ご近所をお散歩していると特定外来生物のオオキンケイギクが、空き地などで黄色いお花を咲かせています。地下鉄沿線や河川敷などは見事な群落ですが、生命力が強すぎて在来種を駆逐する勢いなので、今は家庭では栽培してはいけないと、この時期になると掲示板に写真入りで指名手配の犯人のように”Wanted(ウォンテッド)状態で5月から7月くらいまで張られています。種の数が多いのと、こぼれ種は数年生きる生命力の強さ抜群の
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。お天気を確認しようとNHKをつけたら「運転席からの風景」の「神戸電鉄有馬線」が始まったところでした。10分ほどですが、懐かしくてつい全部見てしまいました。dボタンに切り替えるのを忘れてしまいました(笑)物心ついた頃から高校生くらいまで母と二人、毎年冬になると神鉄に乗って有馬温泉に日帰りですが、出かけていました。厳冬期ですが、温泉に入ると家に帰りついてもホカホカしていたのを思い出しました。有馬温泉
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。中国をはじめとして東アジア圏のお正月は旧正月でお祝いをします。2025年は1月29日が旧正月。韓国ではソルラル(설날)と言い、中国や東アジア圏と同様に前後3日に有給などを合わせて今年は最長9日の大型連休だそうです。2025年の韓国のソルラルの海外旅行先の人気1位は日本で37%だそうです。日本のお雑煮のようにトックク(떡국)というお餅料理でお祝いするそうです。都市圏に住む人の多くは旅行したり、田舎
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。お塩のストックがあと1袋になったので、スーパーで見ているとずいぶん安い”赤穂の塩”を売っていました。←なんだか怪しい^^;昔ダンナさんの転勤で地方に行った時、赤ん坊だった上の子を連れて「赤穂義士祭」に行ったのを思い出しました。遠い親戚がいて子供の頃に泊まりに行ったこともあり、兵庫県赤穂市は遠くても近い存在です。2024(令和6)年12月14日の赤穂義士祭の大石内蔵助役は今年は内藤剛志(な
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。お散歩していると、丸いのやとんがったの、色んなお帽子をかぶったどんぐりが、公園の遊歩道に転がるようになってきました。縄文人も食べていた団栗(ドングリ)、鳥や動物のご飯にもなっていて、凶作の年はツキノワグマが里に下りてきて放置した柿の実を狙って里山をうろつくそうです。とんぐりと言ってもカシやクヌギやシイなどいろんな植物の果実で、2~3年周期で豊作不作が訪れるのだそうですが、今年は全体に不作のようです。
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。昨日の夕方車でお迎えに出たら、普段渋滞しない所で渋滞していたので、「なんで?」と思ったのですが、すぐ先で中央分離帯の切れ間に車が刺さって動けなくなっていました。多分、今月に入って2回目。長い運転歴で見たのは3回、かなり珍しいと思うのですが、あまりの暑さに人間の感覚がおかしくなっているんだろうなって思います。それとは別に、交通事故を見かけることも、この1週間で3度。また、飛び出してくる自転車や人
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。大蔵海岸の東側にお散歩に行きました。テトラポットの所に、でっかいフナムシがウジャウジャいました。フナムシを見る度に宮崎駿監督の「風の谷のナウシカ」を思い出します。大きく育った海藻のそばに小魚がたくさんいました。こちら側の方が小魚も少し大きかったです。鳥はアオサギとウミウが多かったです。同じ海岸でも東と西で印象が随分異なりますね。日差しが強いので日傘をさしていても日に焼けました。日焼
☆チョ・アイン(2010年8月30日生・cm)さん조아인JoA-Inお顔の確認はインスタグラム「青春ウォルダム」でヒロインのチョン・ソニさんの幼い頃を演じているチョ・アインちゃんも芸達者な子役ちゃんですね。私のお初は、男ばかりの韓国映画「天命の城」の中の紅一点と言ってもいい船頭さんの孫娘役でした。本当に愛らしく、登場時間は短いものの本当に印象に残ろ名演技でした。「天命の城」の制作発表でいつもイ・ビョンホンさんとパク・ヘイルさんの間に立ちご挨拶していましたし、レッドカーペッ
最近『ちゃん~ちょ』までと『ちょん~の』に分けました。こちらは『ちゃん~ちょ』です。俳優の寺田農(てらだみのり1942年11月7日-2024年3月14日)さんが肺がんのため亡くなられたそうです。最近も「ウルトラマンブレーザー」でお見かけしていたのでびっくりしました。寺田農さんクラスでも特撮モノに出られるんだぁ…なんてしょうもないことを思ったところでしたから。声が素敵でしたよねー。宮崎駿監督の「天空の城ラピュタ」のムスカ大佐役もされていたのですね。だんだん寂しくなります。
「御史(オサ)とジョイ」어사와조이、NHKBSの2話まで見ました。李氏朝鮮時代の架空設定の時代劇で、ドタバタで軽いノリのようでありながら、時代背景や設定は比較的きちんとした作品ではないかなとという始まりだったと思います。地方の役人の不正を暴く暗行御史(アメンオサ암행어사)に突然任ぜられたオク・テギョン君は従者2人とともに任地の忠清道(チュンチョンド)へ。忠清道ケファ村のキム・ヘユンさんが、ばくち好きのマザコン夫に離婚を申し立てている最中に役所にやってきた暗行御史一行と出会います。
「先にキスからしましょうか?~ロマンスは必然に/原題:先にキスからしましょうか」키스먼저할까요はカム・ウソンさんとキム・ソナさんの大人のメロ。バツイチ同士の恋ということになるのでしょうね。オ・ジホさんやパク・シヨンさん、ハン・ゴウンさん、キム・ソンスさん、イェ・ジウォンさんら芸達者というか主演いけそうなメンバーが周りを固めていますね。昨日忙しかったので俳優さんの再チェックも含めてできていないのですが量が多いので見直しに時間がかかりそうなのでUPしてから追記・修正していきますね。
「甘くない女たち~付岩洞<プアムドン>の復讐者/原題:付岩洞<プアムドン>の復讐者」부암동복수자들も明日から始まりますね。※付岩洞(プアムドン)…日本の「町(ちょう)」に当たるのが韓国では「洞(ドン)」。ソウル市鍾路(チョンノ)区付岩洞(プアムドン)。ウィキペディアに面白いお話が載っていたので…昔、高さ2mほどの岩があり、自分の年齢だけ石でこすると、手を離す瞬間に岩と石がくっつき、男の子を授かるという伝説があった。「付岩洞」という地名は、この岩の名前が付岩(プチムバウィ)だった
一昨日7月30日(月)、13時50分の回の「天命の城/原題:南漢山城(ナマンサンソン)」남한산성を元町映画館で見てきました。いつもはチケット購入時に整理券を配っていて10分前に呼ぶということになっていたと思いますが猛暑だからでしょうか、15分前からになっていました。館内は寒すぎるほどではなかったですが、140分+予告編もあるのでトイレに立つ方多かったです^^;ひざ掛けの貸し出しもありますので、寒いのが苦手な方は入り口付近に置いてあるので借りればよいと思います。終わったのが16時15分過ぎ
「幸せをくれる人」행복을주는사람、夜の日々ドラマなので118話と長いのですがBS朝日版は2話を1話として59話で放送。ヒロインのイ・ユンジさんは出産後の復帰作。血のつながりのない息子を育てるシングルマザーを演じています。息子を捨てた実母はハ・ヨンジュさんで、ソン・オクスクさんとともに悪役ということになるのでしょうか。イ・ユンジさんの幼少期、お父さんは幼い娘2人を残して行方不明に…やがて妹とも離れて天涯孤独に。イ・ハユルさんが好きなのにイ・ハユルさんはハ・ヨンジュさんが好きで^
「秋のカノン/原題:美しいあなた」아름다운당신は、夜の日々ドラマで35分前後の長さで韓国では放送されたようなのでBS日テレ版は2話を1話として編集しているのだろうと思います。美人女優イ・ソヨンさんがヒロイン。結婚後の初仕事だったようですが、シングルマザーの放送作家役。お相手にはカン・ウンタクさんとソ・ドヨンさんという高身長で超がつくイケメン2人。なので、韓国ではいくら何でも有り得ないシンデレラストーリーだと、言われたそうです(笑)若手のコンミョン君、ヨ・ウィジュ君、イ・シウォンさんな
「ビューティフル・マインド~愛が起こした奇跡/原題:ビューティフル・マインド」뷰티풀마인드、主演のチャン・ヒョクさんのお医者さんというと「ありがとうございます」を思い出しますが、今回も天才医師役。誰にも心を開いたことがない…その凍りついた心をとかすのが映画界では演技力を認められていて「第2のチョン・ドヨン」と言われているパク・ソダムちゃん。医療モノなのでユン・ヒョンミン君やドンハ君、パク・セヨンさんなど若手もたくさん出てきます。ホ・ジュノさんやリュ・スンスさんなど渋いおじさまたちも…