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最近見終わった韓ドラの感想です。私たちの映画우리영화Disney+で視聴良かった~ナムグン・ミンとチョン・ヨビンという演技派の二人デビュー作の映画がヒットしたもののその後5年も映画を作れない映画監督2世のイ・ジェハ。余命宣告を受けた女優志望のヒロイン、イ・ダウム余命ということをしばしば思うようになったふーみーには今見れて良かったドラマだった。(あ、余命宣告受けたわけではないよ、年齢的にね☺️)全ての命には限りがあるのに、それを忘
デビュー作は当たったものの、その後は泣かず飛ばずの映画監督が、余命宣告を受けた女性を父親の代表作の主演に据えて撮りはじめたことから、脚本に隠された秘密を紐解いていくラブストーリー。よくこんなテーマをエンタメにできたと思う。ラブストーリーはあまり観ないけど、映画づくりの裏側が見れたので最期まで観れた。デビュー作以来、あとが続かず焦る映画監督イ・ジェハ(ナムグン・ミン)は、世界的巨匠だった亡き父イ・ドゥヨンの影に苦しみ、「一発屋」と陰口を叩かれながらスランプに陥っている。そんな中、毎日が最後
|5-8『優しい女プ・セミ』原題:착한여자부세미韓国ENA2025年9月29日~11月4日放送撮影期間:2025年3月22日~9月13日話数:オリジナル全12話視聴先:U-NEXT全12話お立ち寄りありがとうございます!菜月です。『優しい女プ・セミ』最終回(第12話)U-NEXT版のあらすじと感想です!(❁´︶`❁)✲目次予告編相関図最終回(第12話)「残された願い」あらすじ視聴後の感想関連動画予告
駆魔司祭が女、付魔者が男で男女が入れ替わった『プリースト悪魔を葬る者』のスピンオフというか続編的作品。担当医であるパウロ神父(イ・ジヌク)は、ヒジュン(ムン・ウジン)を助けることができるのは儀式ではなく、「医療だと」修道女ユニア(ソン・へギョ)と対立するが、ヒジュンの母(チョン・スジ)は、悪魔祓いしか息子を救う道はないと信じてる。ユニアは薔薇十字団から派遣される神父を待っていてはヒジュンの命は助からないので、ローマにいる師匠キム・ボムシン神父(キム・ユンソク)に連絡して欲しい、ダメならチェ
当たりの方…鬼胎(クィテ)黒い修道女です。2025年、韓国映画、悪魔祓い系のホラー、スリラー作品。監督はクォン・ヒョクチェ。ある少年に取り憑いた悪魔を祓うため奮闘するシスターのお話。カトリックの制度で女性の悪魔祓いは御法度で、そういうタブーであったり、シスターフッド的なものも感じさせつつ協力して戦うちょっと珍しめの内容。周りは全然協力してくれないし、なのになぜそこまであの少年にこだわるのかはよく分かりませんが、ラストバトルはなんか意外に感動。派手なバトルじゃないのだけど、仲間で協力
U-NEXT独占配信中気になっていた作品『優しい女プ・セミ』主演:チョン・ヨビン視聴中です始まりからぐっと引き込まれますヨンランの背負ってきたもの歩んできた道のり母娘の関係彼女の生き方もう涙腺がゆるむ。。。監督:パク・ユヨンやっぱりチョン・ヨビンさん好きだわ他にも好きな女優さん沢山いますがあえて名前をあげるなら・・・パっと出てくる方(敬称略)チョン・ドヨンキム・ハヌルコン・ヒョジンキム・ユジョンキム・ヘユンシン・ヘソン
静かに流れる音楽に身を委ねていると、いつしか古いギャング映画の中に迷い込んだような気分になる。しっとりとした音楽が全編を包み込み、どこか懐かしいギャング映画の空気を漂わせる。そこにあるのは、誇張のない、生と死のあり方。無敵のヒーローもヒロインもいない世界で、人はただ在るがままに、生きて、そして消えていく。だからこそ、あのラストが胸に刺さる。最後の彼女は、まるで地に降りた天使。常識を突き破るその一挙手一投足に、息をするのも忘れる。目を逸らすことすら許されない時間の中で、すべてが静かに
韓国ドラマ、『優しい女プ・セミ』2025年(全12話)を観ました。ボディーガードのヨンラン(チョン・ヨビン)は、余命わずかな財閥会長ソンホ(ムン・ソングン)と契約結婚し、莫大な遺産を狙う者たちから逃れるため「プ・セミ」という偽名で3ヶ月間、過ごすことに…ヨンランの出現で、財閥の遺産相続に影響が焦る、会長の義娘ソニョン(チャン・ユンジュ)と義息子とソヌ(イ・チャンミン)。
個人的おすすめ度★2착한여자부세미全12話U-NEXTチョン・ヨビン/ジニョン要所要所で詰めが甘いドタバタミステリー最後はめでたしめでたしだからいいけど、黒幕がのさばっている間はイライラしょっぱな、いくら生活に困っていてお金がなかったとしても、就活のスーツの袖のボタンが外れかけて垂れ下がっていたり、糸がほつれたままで面接に行くとか…それは貧乏とか関係なく身だしなみの問題かと
鬼胎(クィテ)黒い修道女原因不明の症状に苦しむ少年を救おうとする修道女たちを描くオカルトスリラーです。ある修道女が、少年の身に起きている異変の真相を探るべく信仰のタブーに立ち向かう。韓国映画ですが、韓国でも悪魔祓いとかあるんですね。まぁ、キリスト教は世界中に広がっていますからね。オカルトスリラーのジャンルになっていますが、まさにそんな感じでした。なので、全然気持ちのいい映画ではありません。ただ、シスターが可愛いのです。だから、見ていられます笑
明日2月6日公開神社悪魔のささやき映画『神社悪魔のささやき』オフィシャルサイト劇場情報「658km、陽子の旅」「#マンホール」などの熊切和嘉監督が、韓国出身の人気アーティストで俳優としても活躍するジェジュンを主演に迎え、神戸を舞台に描いたホラー映画。2月13日公開ブゴニア映画『ブゴニア』公式サイト-GAGA「哀れなるものたち」「女王陛下のお気に入り」などで知られる鬼才ヨルゴス・ランティモス監督が、これで5度目のタッグとなるエマ・ス
韓国ドラマ「優しい女プセミ」貧しい生活のキム・ヨンラン(チョン・ヨビン)はやっとのことで大会社の会長(ムン・ソングン)のボディガードとして働くことになりました。ある日、会長から身内が狙う莫大な遺産を守るために契約結婚の提案をされます。身内に遺産を渡したくない会長は余命3か月の宣告を受けていて、ヨンランに全財産を渡す代わりに、3か月の間、「プ・セミ」の言う名前で身を守って欲しいと言われます。韓国題「착한여자부세미(優しい女プ・セミ)」日本題「優しい女
このドラマは展開が面白くて、のめり込むようにして全12話の鑑賞が終わりましたそれでは、ここから先は…第1話から第7話まで、で参ります!第1話新しい人生冒頭、ボディーガード契約に関わる面接試験の様子が描かれます。面接官はソ・ヒョヌさんが演じる弁護士のイ・ドンですが、面白いのは面接試験の様子を、雇用主の財閥賈星(カソン)グループ会長のカ・ソンホが豪邸に秘密裏に設備させた隠しカメラ用モニターだらけの広い部屋で観察しているところです。そこでキム・ヨンランの経歴書と風采を
先日、U-Nextで火曜ドラマの『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の第8話を観たときに、偶然「おススメ作品」みたいな感じで画面に大きく出現したのが、『優しい女プ・セミ』のタイトルでございました。で、その作品に興味をひかれたのは、ドラマの主演と助演の俳優さん達が好みの方々だったからで、それは既に鑑賞済の「ヴィンチェンツォ(2021年)」や「私たちの映画(2025年)」でヒロインを演じていたチョン・ヨビンさんだったのです。また、彼女と「私たちの映画」で一緒だったソ・ヒョヌさんやム
2025年韓国SBS全12話ディズニープラスにて視聴しました私は臆病なので、病気とか余命を扱ったドラマや映画は苦手でできれば避けたい人なのですが、主演がナムグン・ミンさんとチョン・ヨビンさんという、素晴らしい組み合わせでしたので、辛かったけど最後まで見ました見て良かったです見終わると不思議と重くなく、なんだか救われるような感じがしましたヒロインが実際に亡くなるシーンが出て来なかったのも良かったですどうしても親の立場で見てしまいますが、医師でもあるお父さんは
全12話U-NEXTにて視聴終了【あらすじ】一発逆転を夢見て、余命わずかな財閥会長と契約結婚を敢行した。女性警護員キム・ヨンラン(チョン・ヨビン)が、莫大な遺産を狙う人々を避け、3カ月間身分を変えて生き延びなければならない…しかし予期せぬロマンスが彼女を待ち受ける。(ワウコリア様よりお借りしました)クセになる面白さというのかな?続きがきになりました地味な顔立ちのキム・ヨンラン(チョン・ヨビン)が主人公会長(ムン・ソングン
「新しき世界」「TheWitch魔女」のパク・フンジョン監督・脚本作品で、主役級の俳優と脇役俳優の力量の差がよく分かる作品。キム派の構成員パク・テグ(オム・テグ)は姉と姪が事故で命を落とすが、組織の上司ヤン・ドス(パク・ホサン)からプクソン派の仕業だと告げられる。テグは復讐のためにプクソン派のド会長(ソン・ビョンホ)を襲い、ヤン・ドスから済州島で身を隠すよう指示され、済州島へ向かう。そこで叔父のクト(イ・ギヨン)の元でチェヨン(チョン・ヨビン)と出会い、心を通わせていく。しかし、ド会長
U-NEXTで配信された『優しい女プ・セミ』観始めました!(12話60分ぐらい)12話のうち今の所4話だけ観られます。(10月11日現在)余命宣告を受けた財閥会長と契約結婚した女性ボディーガードが、莫大な遺産を狙うアホども(笑)から逃れながら身分を隠して生き延びていくサバイバルロマンス…みたいなお話ですが…今の所ロマンス要素はありません〜顔近づいた程度〜貧困、幼少期トラウマ、刑務所行き、バカっ母…不憫過ぎる主人公ヨンラン(偽名プ・セミ)→チョン・ヨビンもう『楽園の夜』みたいにアホ
チョン・ヨビンでなければ成立しないのでは。彼女の演技は素晴らしかった!鳥肌ものです。ほんとに別の人格だとわかるんです。すごい!ヴィンチェンツォで初見でしたが、とっても魅力的な方だと思っていたので、この作品で再会できて嬉しかったです。34歳で出演されてますね。それで女子高生と36歳の大人の女性役を一人二役だなんて!尊敬誰でもできることではない彼女だから可能だったのだと素晴らしい俳優さんですねそして・・・・♡アン・ヒョソプがこんなに良いなんて。社内お見合いで初見でした。でも正直
皆さん、アンニョ~ン^^新ドラマを開封する前にそのドラマが終わり…新しいドラマがまた始まるもう、追いつける気がしない暴君は何とか2話まで視聴何だか既視感いっぱいだわwwwやっぱりユナと相性悪いのかなぁ私のスターも早く開封しなきゃ100番は楽しく観てるけど…ホ・ナムジュンがどーーしても高校生に見えなくて苦戦中声も渋すぎるのよ~~(;´Д`Aそれでは気になる新ドラマをご紹介~優しい女プ・セミ【放送】ENA/2025年9月29日~11
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監督:ウ・ミンホ出演:ヒョンビンパク・ジョンミン1909年10月に中国ハルビンで起きた伊藤博文暗殺事件を映画化。祖国独立のために闘う人々とそれを阻止しようとする勢力の攻防を描いたサスペンス。アン・ジュングン率いる大韓義軍は1908年、日本軍との戦闘で大きな勝利を収めるが、万国公法に従い、日本陸軍少佐らを解放する。これに対し、大韓義軍の間ではアンに対する疑いと共に亀裂が生じる。翌年、アンら祖国奪還のために強い絆で結ばれた同志たちは、伊藤を暗殺すべくハルビンに向かう。一方、日本軍は大韓義
韓国ドラマ「私たちの映画」Disney⁺視聴完了しました《あらすじ》映画界の巨匠を父に持つジェハは、父親の影から抜け出せず、デビュー作以降作品を生み出すことができずにいた。そんなスランプに悩まされ約5年という長い空白期間を過ごしていたジェハの前にある日、妙な女が現れる。難病を患い余命宣告を受けながらも、女優になる夢を諦めきれないダウムだ。ダウムは死を前に、一度だけでも主役を演じたいと言い出し、ジェハと共に映画撮影に取り掛かる。止まっていた2人の時間が少しずつ動き
私たちの映画★★★☆☆キャストナムグン・ミンチョン・ヨビンソ・ヒョヌイ・ソルソ・イソ<ソ・ヒョヌ/ソ・ジョンヨン/チュ・ミンギョン/クォン・ヘヒョ>映画『清掃』の完成披露の最中イ・ジェハ(ナムグン・ミン)の父であり映画界の巨匠イ・ドゥヨン(キム・ジェチョル)が亡くなるジェハはスランプに陥ってしまう5年後プロデューサーでジェハの友人でもあるスンウォン(ソ・ヒョヌ)はジェハを映画界に引き戻すためジェハの父の名作『白い愛
海岸の砂浜で、ユ・ホン助監督から、「最後の撮影シーン117テイク1」とカチンコが入ります。「レディーアクション」とジェハの声。ダウムの関係者たちも見守る中、彼女の演技が始まりますが、ギュウォンを演じるダウムの横に居るのはヒョンサン役のキム・ジョンウではなく、ジェハの姿に変わっています。前に「僕たちが感じているこの気持ちをそのまま書こう」とジェハが言っていたとおりの世界。ヒョンサンをジェハとしてダウムは話しかけているようです。ギュウォン(ダウム)が言います。『聞
遂に「私たちの映画」も最終回だ。そう思いながらオープニングで流れていく各カットを眺めていました。そして最終回の第12話も、第11話同様に(ダウムかジェハの空想のような)不思議なシーンで始まります。場所は完成したらしい「白い愛」が上映されている映画館です。ポップコーンを買って、「楽しみ」と笑顔で劇場内にはいるダウムとジェハですが、広い館内には中央の席に二人が座っているだけです。そして上映前に女子高生2人がやって来て前の方の席に座ります。スクリーンに映る「自分たちの映画」を恥ずかし
みなしゃまいかがお過ごしでござんしょ??この●そ暑い日々まだまだ続くと思うと気が滅入るし体も悲鳴をあげますがな~どんぞご自愛くださりませ~!わしはといえば新しきパソ子を手に入れ幼児おもちゃ与えられ歓喜状態と一緒じゃがしかしうおぉ~どうすればいいんじゃ?!分けわからん状態からようやっと使えるまでにw脳が刺激されBBA一気に老けまくりwwなもんでドラマは見ているが集中力散漫のため頭に入ってこない←BBA必死!wその中でも土曜に最終回を迎えた
韓流ドラマ「私達の映画우리영화(SBS)」が最終回(第11話と第12話)の配信を終えました。先週同様にかなり興奮してしまい、ネタバレレビューに手を着けられなかった雨爺さんでございます第11話が始まるとすぐ、まるで邦画「男はつらいよ」の冒頭で度々描かれていた「お約束の夢芝居」のような、「ダウムの夢」の世界が描かれます。リメイク映画「白い愛」で女優イ・ダウム(演者チョン・ヨビンさん전여빈씨)は"清龍チョンニョン映画賞"の主演女優賞を獲得するのです。会場のエントラン
最終話、着地点はわかっていたけど、満開の桜に包まれたダウムとジェハ2人。そして風に舞う花びらに彼女がのりうつったように、自分と深く関わりのあった人々の元を訪れているような、、美しく温かいシーン。彼女の最期は描かれず、(しんみり、湿っぽいシーンはなし)その後の周りの人々の明るく生き生きした姿ステキなエンディングでした。最終話12話だけど、1話に書き換えられる冒頭。うん、納得。今をせいいっぱい生きる大切さが痛いほど伝わる作品だった。女優という夢がかない、素晴らしい仕事
こんにちは😊昨晩、「私たちの映画」最終話でした~。泣きましたよ無駄な会話のない、人物の心情が細かく描かれている良作で、私好みの作品でした。この先、ネタバレ含みます。前半は、映画の撮影の最終段階で。ダウムの恋人役を演じるジョンウが、死にゆく彼女の相手役としての難しさをジェハに問います。ジェハは、「ずっと思い続けることもある。それが生きていくことの希望になるから」と答えます。人生と映画のストーリーが交錯します。ソ・イソ、この役、上手に演じていました。「愛だと言って」出演の二