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二日目はボツワナのチョベ国立公園に行きました。国が変わるのでちゃんと出入国の手続きもありました。ボツワナ入国後はゲームサファリへ。6人乗りトラックに分かれて回ります。すぐにキリンに遭遇。木の葉っぱ食べてました。ゾウは園内に7万頭もいる言われあちこちで見られました。群れになって生活してます。バッファロー強そうで貫禄あります。動物の骨らしきものも落ちていて本当に野生動物の生活そのものを見られました。自由に歩いてたり日向ぼっこしてたり…これが本来の動物の姿なんだ
チョベ国立公園のボートサファリの最終回です。チョベ川の中洲で、ゾウの群れが休んでいました。中洲の草を求めて、川を渡ってきたのでしようか。たくさん撮ったので、続けてご覧下さい。ここでも、ゾウが川の中を歩いていました。何かエサを探してもいるようです。チョベ川の川辺に、ロッジが並んでいました。約2時間のボートサファリを終えて、昼食をとったロッジに帰ります。到着です。以上で、チョベ国立公園の陸上と水上のサファリ体験を
ボツナワのチョベ国立公園にある、ボートサファリが続きます。出発してすぐ、チョベ川沿岸でスタッフが降りて向かいの建物へ。遊覧船ごとに、クルーズ開始の手続きが必要なようです。ボートサファリ再開です。別の遊覧船が何かを観察しています。離れた後、私たちも近づきました。ここにもナイルワニがいました。ボートサファリの船を、何隻も見かけました。中洲でゾウが寝ているようです。エサを探しているようなゾウもいます。寝ているゾウの近くを、ボートサファリ
チョベ国立公園にあるロッジのレストランで昼食後、午後はボートサファリでした。チョベ川の中洲を巡るクルーズです。レストランを出て、遊覧船乗り場へ。割りと広い船内でした。後部で操縦しています。私たちのツアーで貸し切りです。多くの遊覧船が発着しています。チョベ川は大きな川です。大小の船が遊覧しています。一方通行です。さまざまな動物を見つけると、そこで一時停止しています。クードゥが水を飲んでいました。ねじれたツノが
サファリドライブを終えて、チョベ国立公園内にあるロッジのレストランで昼食でした。落ち着いた雰囲気のある、サファリロッジでした。二階が、チョベ川を見渡せる宿泊施設です。すぐ近くに、ボートサファリ乗り場があります。昼食後、私たちもここから乗り越みました。奥に、私たちツアー客の席が用意されていました。油断していると、お猿さんが食事を取って逃げて行きました。ビュッフェスタイルです。ここでも甘いお菓子が、たくさん並べてありました。飲み物は、
ボツワナ-チョベ国立公園のドライブサファリの最終回です。昨日ご紹介したこの鳥、調べたら「アメリカンフィシュイーグル」のようです。チョベ国立公園で良く見られ、上空から水中の魚を狙って急降下して、くちばしでキャッチするそうです。親子のゾウの群れが、4WDの前を通過して行きました。続いてキリン🦒が登場。白骨化した死骸もありました。またまた、ゾウの群れに遭遇しました。こちらでも、キリンの姿を見せてくれました。長い舌で木の葉を、上手に
ボツナワにあるチョベ国立公園の、サファリドライブが続きます。ここにも、インパラが群れをなしていました。チョベ川の中洲には、カバさんが草を育んでいます。水中にはこちらに泳いでくる、バッファローの姿がありました。望遠レンズでズームアップ。川辺に上がって、しばらくたたずんでいました。4WDは川辺をゆっくりと、インパラを刺激させないように走ります。見上げると大きな鳥が、木の上で休んでいました。こちらはもう何度も見かけた、ホロホロ鳥です。
約2時間のサファリドライブが続きます。4WDに8人が乗って。結構揺れながらも、ワクワクする動物探しのドライブです。アフリカ人の視力は5.0もいるとか。動く姿を見て、そこで車を止めてくれます。鹿のようなインパラです。オスのみツノがあります。草をはぐくんでいます。よく見るとバッファローが水を飲んで上がってきたようです。望遠レンズでズームアップ。ここにもバッファローの親子連れです。ホロホロ鳥です。ホロホロ鳥は、群れで暮らすことが多いようで
ボツワナにあるチョベ国立公園で、動物の写真をたくさん撮ってきました。今回はゾウ、ワニ、カバ、なべ鶴です。最初に、ビクトリアフォールズの観光地図をご覧下さい。午前は陸上からゲームサファリ、午後はチョベ川をボートサファリです。翌日は、右のジンバブエにあるビクトリアの滝観光でした。ホテル出発して約1時間半、まっすぐの道をチョベ国立公園に向かいます。最初にジンバブエの出国手続きに並びます。そしてサファリドライブの車に乗って。ボツワナの入国手続きに向かいます。
水上サファリでは船長が船を動物のすぐ傍まで近づけてくれる。ランチの後、2階建てのサファリボートに乗る。チョベ川はボツワナと隣国ナミアビとの国境となる。いでたちは、サファリルック。迷彩色のハットはワークマン。カーキ色の5分袖の服はGU。安い服だが、暑い暑いアフリカンサファリにはピッタリだ。クロコダイル🐊は、動画📹️も撮影したが余り動画の意味がない。獰猛なナイルワニとのことであるが、寝てばかりで動かないのだ。獰猛と言うより、ぐーたら。カバも陸上で草を食べたり、水中から鼻と目を出
陸上サファリは動物を間近で見れる。凄い迫力である。日の出🌄頃朝食。朝7時にはホテル出発。キリン🦒さんもいる。像さんもいる。鹿の仲間もいる。数カ月前、ライオン🦁に食べられたバッフローの頭部。ティーブレイク。リゾートホテルでランチ。地元のビール🍺で乾杯🍻。午後はチョベ川の水上サファリ。チョベ川はボツワナのナミアビの国境。
ザンビア🇿🇲は遠い。長い長い旅路である。フライトだけでも福岡→羽田空港成田→香港香港→ヨハネスブルグヨハネスブルグ→ジンバブエのビクトリアフォールズ空港と4本のフライトを乗り継ぐ。早朝、南アフリカのヨハネスブルグに着陸🛬。香港から13時間のフライトはバンコク上空やインド洋を飛びマダガスカル🇲🇬の上空を飛ぶ。ヨハネスブルグ空港のプライオリティパスのラウンジで寛ぐ。ヨハネスブルグからジンバブエのビクトリアフォールズ空港までのフライトに乗り換える。一応国際線なので機内食は出る。
地図で見るとボツワナのチョベ国立公園は北に位置するが、最高気温37℃の猛暑である。チョベ国立公園は今の日本並みの猛暑である。一方、チョベ国立公園より、遥かに南に位置するケープタウンは、最高気温19℃で最低気温11℃と肌寒いくらいだ。南半球は北半球にある日本とはまるで真逆の世界なのだ。ポイントは2つ。(1)南半球は日本と季節が逆今、日本は秋になろうとしているが、南半球は今春。(2)北半球では北にいけば行くほど寒くなるが、南半球では南に行くほど寒くなる。
今回のアフリカ旅行のハイライトの一つがボツワナのチョベ国立公園での陸上サファリと水上サファリだ。チョベ国立公園は、ボツワナの北端にあり、面積は東京23区の18倍という広大な公園である。アフリカ象の世界最大の生息地であり、5万頭~10万頭がいる。アフリカ象以外にもライオン🦁や豹、水上には獰猛なナイルワニやカバ🦛がある。陸上サファリのクルマの写真を見て少し不安😨になった。陸上サファリのクルマにはなんと防護柵がないのだ。ライオン🦁や豹の餌食になった人はいないのかな。水上サファリのボートに
お久しぶりです。入籍して1週間で旦那がボツワナに行ってしまった、平成生まれゆとり育ちサキモリちゃんです。さすがにサキモリちゃんブログやめたと思いましたよね??私も思いました。でも三日坊主の私がこれだけは時間がかかっても書き切ろうと思ったので今少しお付き合いくださいませ。(笑)さてさて、この日はハボロネに移動(飛行機3回目)しちょっとばかしお買い物と旦那の同期隊員の方とおランチしてきましたここで食べたご飯がこちらセスワ!!!(2回目)(ボツワナの伝統料理、肉をめちゃくちゃ煮込んだもの)
爆走サファリカーツアーの後はチョベ川クルーズです。チョベのツアーは大体この陸上、水上がセットになっているのが特徴です。ランチを食べた豪華ロッヂの裏手から乗り込むのはこの立派な客船QUEENMWALE。…ではなく、豪華客船の間に挟まれたこの小舟でした。どこかで見覚えのあるマークと「MONSTER」のロゴ。名前は強そうだがワニやカバが蠢く川を航行するのには些か頼りないボディー。これ大丈夫!?ツアーメンバーの西洋人は「ランチの時に上からチラッと見えたんでもしかしたらあの船かも!と冗談で話し
2日目は早朝からボツワナへ行くツアーに参加するためホテルのロビーで迎えを待っていました。ところが時間を過ぎてもガイドが現れない。ツアー会社へワッツアップでメッセージを送っても既読にならず、これはまずい!と焦っていたところ、ホテルのフロントのウイルスミス風クールガイが声をかけてくれました。事情を簡単に説明すると、すぐに会社へ電話をかけてくれ、おかげでようやく状況が把握できました。どうやらアゴダとの契約が切れているという理由でツアーが無断でキャンセルされていた模様。返金もされておらず、ハズレ
どうもです。こんばんは!今晩、無事に成田空港に到着しました。ジンバブエから飛行機に乗ったのですが、初めから1時間遅れで出発したため、乗り継ぎも遅れに遅れ…予定時刻よりも2時間近く遅れ帰国となりました。やれやれです。もう少しだけ、旅行記にお付き合いください。アフリカ滞在4日目!この日は、ボツワナのチョベ国立公園へ行きました。日本でいうサファリパークのような感じです。ただ違うのは、そこにいる動物たちは、野生だということです。この4WDのジープで行ったのですが、ご覧の通り窓がありま
フンコロガシ子供のライオンが見られたラッキーお乳をあげているところも!リバークルーズもありました白い船はホテル朝5時30出発でサファリ帰ってから朝食午後3時からサファリこんな感じなので夜も早く就寝ですこれから冬に向かう時期で朝晩は肌寒いので薄いダウン必要です荷物はやはりその日には来ず
名門列車「ブルートレイン」が紡ぐ南部アフリカ物語2025年03月11日(火)~03月3月22日(土)エミレーツ航空ドバイ経由ヨハネスブルグ【4日目】3月14日(金)チョベ国立公園2日目朝サファリ夕方チョベ川ボートサファリ前日は動物園状態サファリでしたが朝のサファリは通常見れる感じの量かな?途中お茶休憩皆さんの自己紹介タイム私はいつものように「旅中毒で、治療の為に旅に・・・と周りの方に言って旅行来ています」と自己紹介した
名門列車「ブルートレイン」が紡ぐ南部アフリカ物語2025年03月11日(火)~03月3月22日(土)エミレーツ航空ドバイ経由ヨハネスブルグ【3日目】3月13日(木)ヨハネスブルグからボツワナのカネサへ🛬(約2時間)ホテルにチェックインをしてチョベ国立公園サファリドライブへ出発サファリで最初ににお迎えしてくれた動物ウシ科のインパラ雄1匹に対して雌多数の群れ(ハーレム状態)それともう一つの群れが戦いに負けたオスだけの群れ・・・・(笑
ヨハネスブルグで1泊してボツアナへ✈️この小さなプロペラ機19人乗りで私達ツアー客で貸し切りこんなに小さい飛行機は初めてそれも1番前の席になり良く見える操縦席途中から日よけでプチプチの緩衝材を張ってた自動運転だと前を見なくていいんだね初め乗った時は不安でしたが機長達はお菓子を食べたりリラックスしていたので何だか私も安心した・・・?が空港に着いたら荷物が無い11個のスーツーケースが届かなく
途中でいきなりヒヒとか出てくるのでびっくりします。チョベ国立公園へこれ、ボツワナに向かう途中で撮った動画なのですが、ヒビが撮りたかった訳じゃありません。この陽気なドライバーが、「人をピックアップしながら国境に向かっていい?」と言ってきたので、まぁ当然いいよというと、ピックアップしまくって車内が凄い事になってたので、その様子を撮りたくて、でもそれを撮るのは気まずいからヒヒを撮る事にしたのですが、この時は静かですね。↑この話は帰りに続きます。チョベ到着。まずはボートクルーズか
ご訪問ありがとうございます。楽しかったゲームドライブ中はの写真を動画にしてYouTubeにアップしました。そろそろ、動画ではなくブログ更新に取りかからなくては!!だれも期待してはいないかも知れませんが・・・強よい精神を持つよう頑張ろーブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
ご訪問ありがとうございます。添乗中ではありませんが、放心状態中です。気力をどこかに落としてきました。ゲームドライブ中は楽しかった。今回も癒された写真をYouTubeにアップしているので、その動画をご紹介します。動物は癒される…人間不信中ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
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アフリカを横断している模様を1カ国1分にまとめてアップしていきます!Africaacrosstripfromnorthtosouthin1min.8カ国目はボツワナ共和国!【Botswana】1minAcrossAfricaEP8-アフリカ縦断1分旅-ボツワナ編-#shortsアフリカを横断している模様を1カ国1分にまとめてアップしていきます!Africaacrosstripfromnorthtosouthin1min.8カ国
ボツワナのチョベ国立公園で、サファリツアー行きましたキリンカッコいい〜🦒ホロホロ鳥、お土産品のデザインに多様されてます。愛され鳥ですチョベと言ったら、象!群で、生活してるんですねインパラ、あちこちで、見かけます現地ガイドさん、インパラ美味しいね〜!って言ってましたかなり大きいライオン夜行性なので、日中ほ、木陰で休んでますバッファロー強そうですカバ、カップルか?親子か?ワニもいたお昼ご飯は、ロッジでゼブラ柄のお皿がかわいいBeerもいただきました最古のバオバブだそう
チェックインできない!翌朝起きると、腰はかなりの回復!12:00宿のチェックアウトして空港へ。エチオピア航空のチェックインカウンターでまさかの問題発生、、、理由は、片親&子連れに必要な書類の宣誓供述書の文言。「私(妻)は、いついつ、誰々がボツワナ旅行に行く事を許可する」という内容のtraveltoBotswanaと記載している部分。「ボツワナに旅行を許可するとあるが、ボツワナから日本へという記載がない」というまさかの理由。私の英語力では全く通じず困っていると、他の担当者