ブログ記事41件
くわえぶろぐ生体販売ショップ様ーーーーーーーーーーーーーーーーインセクトファミリー様神奈川県横浜市KPW様東京都八王子市是非、宜しくお願い致します🙏ご購入頂きました皆様ありがとうございますm(*__)mまた、時々追加補充させて頂きますので、宜しくお願い致しますー分からないことがありましたらメールやお電話でお問い合わせくださいませm(*__)mーーーーーーーーーー詳しくはこちら!『2026年1月22日〜25日昆
ミクロネシア連邦🇫🇲地域の旗です。左上→コスラエ州カロリン諸島の東端の火山島コスラエ島を中心とした州です。右上→チューク州カロリン諸島ほぼ中部の大小90から成るサンゴ礁の州です。左下→ポンペイ州カロリン諸島の東部最大の火山島ポンペイ島を中心とした州です。右下→ヤップ州カロリン諸島西部の4つの島々から成る州です。『ミクロネシア連邦の国旗』オリジナルです。ミクロネシア連邦の国旗、なぜか1982年版の国旗の本には載っていないと思ったら、1986年に事実上独立したそうです。高校生時
去年の投稿をリブログ〜チュークきれいまた行きたい。
2年前のブログ。また行きたい。
やぁミンナどうもボク&ムスメです。最近どーやら休みのたんびにバイク乗ってます。地元千葉がバイクで楽しくってさ房総半島一周しちゃった♡冬の海は光ってるし交通アクセスもイイし温泉もケッコーあるし月の砂漠にラクダもいるぞ(笑)中学二年生の愛娘もタンデム喜んでくれるしアジフライもハマグリもウマいしモチロン地魚もサイコーよ♡関東圏なら日帰りで充分楽しめるしホント千葉オススメですよ~ミンナ千葉でバイク遊びしましょうね~まぁいつものパターンでは
ここが僕のアナザースカイこんにちは!突然ですが!!!あなたのアナザースカイはどこですか?(゚∈゚)(゚∈゚)テレビ番組のアナザースカイが大好きなので、この言葉を言ってみたかったんですよね。あー嬉しい!スッキリ!続いてこの言葉も言いたい!!『ここが僕のアナザースカイ』この言葉言った事ありますか?\(゚∈゚)ありますか?一回?二回?三回?もっと??????前田裕二さんが出演していた回をブログにまとめたりしています。https://maki77
私の弟はミクロネシア連邦のチュークという島に住んでいます。チュークって、ココ↓私も2年前に行ってきた、写真で見るとまぁ❣️リゾート地🏝みたいに見えますが。観光目的の日本人はいません。目的はレックダイブと呼ばれる《沈船ダイブ》がほとんどです。ミクロネシアやその周辺の海底には太平洋戦争の時に撃沈された船や零戦、戦車などが今もほぼ原型をとどめて横たわっています。こんな感じ↓弟はその沈船や飛行機へと案内する【ガイド】の仕事をしています。レックダイブはライセ
ミクロネシア連邦チューク(トラック)諸島に沈む長野丸という船、続きはココから
三年前の今日の記事をそのまま載せます。今回の悲しい出来事があったから尚の事で小さな命が愛くるしく共有できる今夜にありがとうです。以下↓がそのままです。小さな無人島に小さな小さな命を見っけ!きみのママは?きみは、どこから来たの?きみは、大きくなったらどんな鳥になるの?ぴよぴよ…名前のない島で見つけた小さな命。大きくなぁ〜れ!大きくなぁ〜れ。グアムから飛行機で約一時間半のところのミクロネシアに位置するチューク州で撮影したときの写真です!命って強い。脆いけど強い!そして儚い。
今回はチュークまでの飛行機を調べてみようと思う。グアムまでの飛行機は、UNITEDで、1日3便飛んでいる。行きがNRT11:00→GUM15:40(UA827)NRT17:45→GUM22:40(UA197)NRT21:20→GUM01:50(UA874)で、帰りはGUM07:00→NRT09:35(UA828)GUM13:05→NRT16:00(UA196)GUM17:05→NRT19:55(UA873)だ。
ミクロネシア連邦チュークの空港からグアムへ向かう途中です。続きはココから
毎日新聞は2018年09月28日に、ABC(AustralianBroadcastingCorporation/オーストラリア放送協会)などからの情報として2018年09月28日に、太平洋のミクロネシア連邦ベノのチューク空港(ChuukAirportinWeno,FederatedStatesofMicronesia)で、ニューギニア航空(NewGuineaAirlines)の旅客機が滑走路をオーバーランして海に突っ込んだと報告した。TheSacbeeBeeによれ
YOMIURIONLINE2018年09月28日19時28分28日午前、南太平洋のミクロネシア連邦チューク島の空港で、パプアニューギニア国営ニューギニア航空の小型旅客機が滑走路手前の海に着水した。同航空が発表した。乗員乗客47人は全員救出されたが、複数のけが人が出た。在ミクロネシア連邦日本大使館によると、搭乗者に日本人はいなかった。小型機は、ミクロネシア連邦のポンペイからチューク島経由で、パプアニューギニアの首都ポートモレスビーへ向かう予定だった。地元テレビなどは、事故後に海
9月28日午前9時半頃、ニューギニア航空のPX73便(ボーイング737-800型機)がチューク国際空港に着陸後、滑走路をオーバーランし、ラグーンに着水しました。乗客36人乗務員11人は全員救助されており、みな無事ですが、多少の負傷者は出た模様。写真はEmergenza24さんのツイッターより、投稿時間は9/28午前10時24分https://twitter.com/Emergenza24/status/1045484369413107712映像:9/28:AirNiuginiP
じつは25日(日)からミクロネシアへ行ってました。グアムで乗り継いでミクロネシア連邦のチューク州へ。私の弟がかれこれ10年以上、こちらに住んでいます。チュークには、第二次世界大戦時の戦艦や零戦が数多く沈んでいます。そこを案内したり、保全するのが彼の役目。われわれは素人なので、沈船の所まで潜ることはできず体験ダイビングをさせてもらいました。零戦は見れましたよ。あと、戦艦ではないけれどアメリカの沈船も見ました。もちろん、美しい珊瑚や魚たちもホテルの敷地内⬇美しいです
先月、ミクロネシア連邦のチュークに行ってきました。ここの海には戦時中に使われていた日本の船や飛行機がたくさん沈んでいます。その船や飛行機の中がダイビングスポットとなっているのです。今回一番印象的だったのが、戦時中に使用されていた辞書です。沈没時に火災があって辞書の周りが焦げていたこと最近まで発見されていなかったこともあり、人の手がつくことがあまりなかったこともあり、かろうじて原型をとどめていました。火が全く回らなかった部分は、今にもくずれそうになっています。チュー
俳人金子兜太氏の訃報が届いた。2013年朝日新聞社のチューク(トラック諸島)取材に同行し現地の様子を紙面とテレビで紹介した。その際番組に出演し、当時トラックで体験したことなどを、たくさん話してた金子さん。僕自身はこの時の収録で、お目にかかることはできなかったのだが、VTR上で「沈船に潜るダイバーなんてけしからん」と淀みない言葉で話されていたのが心に刺さった。しかし現在の沈船の映像を観ていくうちに、僕たちの仕事の使命感をしっかり受け止めてくれていた様子だった。その後2015年に念願
朝の日記を書くためにグアムの浜辺に腰を下ろしたら目の前にみるみるうちに虹の橋がかかった。水平線にかかる虹は今回の旅のテーマだった自分と自然をつなぐ内なる声と外なる声をつなぐ日本とジープ島をつなぐそして虹の橋を渡って希望を生きる!その答えのようで、じーーん!とした。こうやって、自然の声を聞きたい!と思いながら旅をするとき本当にコールアンドレスポンス!って感じで天気が答えてくれて世界ってなんて面白いんだろう!!っていつも感激する。この世界は面白くて親切なゲームでバーチャルリア
寒い日だからこそシェアしたい、常夏の島の情報。過去に訪れた国の中から、ミクロネシア連邦🇫🇲をご紹介します。ミクロネシア連邦の位置は、こちら⇩第一次大戦後から太平洋戦争終戦まで、ここは日本の委任統治領・南洋諸島でした。ですから「ゾーリ」「チチバンド💦」などの日本語はまだ現地で生きてます😅あ、話は食事情でしたね。もともとは魚を獲ったりヤシやイモ類などを緩く栽培したりする半農半漁の生活だったので、脂肪分の少ない食生活だったはずです。暑い国だから、そんなに脂肪分を必要としなかったと思うし
ミクロネシア連邦チューク州ルクノーチ環礁オノヨップ島で続きはココから
ミクロネシア連邦チューク州の離島、モートロック環礁での1枚。続きはココから
【ポイント】ポナペ島西【天気】【気温】29度【水温】30度【透明度】30m〜ポナペ島!今回ちょースペシャル少人数ツアー(^^;;その分、、、ワガママ気まま思いっきり楽しむぞー!まずはグアム→チューク→ポナペ島!真夜中に無事、ポナペ島到着!遠〜いっσ^_^;まさに異国の地^^;早速、ダイビング、、、雨ですがなにかっ(ーー;)でも南国、、!潜ってしまえば水温30度!初っ端からギンガメ!バラクーダの群れ群れ!グレーリーフシャークもバシバシ飛んできます!観光客、ダイバーは僕ら
今日もインスタグラムに投稿した写真から。トラック環礁の沈船をモノクロ化したものです。昔からトラック環礁の沈船は、モノクロ写真として発表される事がよくありました。カラーだと生々し過ぎるのが、モノクロだと別次元の世界に感じるような気がします。HiroshiSatoさん(@sato.aqua_geo_graphic)がシェアした投稿-201710月1912:24午前PDTHiroshiSatoさん(@sato.aqua_geo_graphic)がシェアした投稿-2017
ジープ島へ行く場合、その拠点となる所が、空港のあるモエン島(春島)のブルー・ラグーン・リゾートです。ブルー・ラグーン・ダイブショップのあるリゾートホテルです。(ちなみに、ジープ島もブルー・ラグーン・リゾートも、ブルー・ラグーン・ダイブショップがオーナーです。)決して高級リゾートではないのですが、海に面したホテルでビーチや中庭に椰子の木が沢山植えられていてとても雰囲気の良いリゾートホテルです。ジープ島に滞在するとなかなかこのリゾートを満喫できないのですが、飛行機の到着日と出発日のわずかな
トラック環礁(ミクロネシア連邦チューク州)は、直径60km周囲200kmの世界最大級の環礁です。環礁内には大小さまざまな島が点在し、ジープ島のような小さな無人島も沢山あります。トラック環礁と外洋との境のアウターリーフ沿いには、島と無数の砂洲が点在します。映像は、ジープ島からボート15分~20分程度の比較的近い場所でドローン空撮をしたものです。Youtubeに動画をアップしました。「絶景空撮トラック環礁」