ブログ記事241件
アゴダ(Agoda)は、毎年発表している旅行動向ランキング「NewHorizons」において、タイ東部のチャーン島(KohChang)が、国際旅行者にとってタイで最も成長著しい新興デスティネーションになったと発表しました。このランキングは、過去2年間の宿泊予約データを比較し、アジアにおける旅行先の伸び率を分析したものです。2025年版では、チャーン島が前年の17位から12位へと順位を上げ、急速に注目を集めていることが明らかになりました。アゴダ・タイランドのカントリーディレクター、アカポー
🏝️チャーン島🏝️事件が起きた3日目の昼バイク🛵に乗ってるだけで日焼けしてきたし肩が痛いゾレンタルバイク🛵も1日だけのレンタルだったからバイク🛵返してうわぁーー昼から何しよおーーーこりゃっ、アワリゾートホテル🏨のプール入るっきゃないっしょっっプールサイドのパラソル⛱️ベッドも昼間はいーーーっぱい🈵唯一空いたのが1番奥。。、、海側。。。まっ、パラソル⛱️無しよりかはいっかあたしたちの部屋にも近いからいっか見てーーー今日はすんごい快晴☀️最高じゃん☀️空がめちゃ
🏝️チャーン島🏝️島🏝️ってやることないし、デパートないし、遅くまでやってるお店あんまないしそりゃ、早く寝るわいっっだーーかーーらーー🌄サンライズ🌄前に起きちゃうんだなぁぁ起きたら外がこんな景色っっ最高すぎるっチャーン島🏝️2日目👀始まるよっっアワリゾートホテルの朝食会場はプールを渡った向こう側にそういえば!!!島🏝️って朝食付きが当たり前だよねぇさすがっ結構たくさんメニューがあるじゃんかっサラダ🥗がフレッシュで汚くないぞっパン🥖🍞の種類も多っフルーツ🍎🥭ちゃ
🌴チャーン島🏝️さて、無事にアワリゾートホテルにチェックインしたあたしたち部屋が良すぎて⭐️良すぎて⭐️外に出たくなくなるくらい。。。だって、ベランダでタバコ🚬吸えるししかも2人用ビーチベッドまでベランダあるしもおぅっ最高かよっっ八月って、タイ🇹🇭は雨季に入ってくるんだけど、日本🇯🇵みたいに一日中雨が☔降る事ってなくて1日に数回くらいスコール☔️がくるくらい程度だから基本、島独特の暑さが都会みたいな高ーーいビル🏙️もないから日差しが直にくるんよーーしかもオーシャンビュ
🏝️チャーン島旅行🏝️夜中にスワンナプーム空港✈️についてから、かれこれ10時間くらい経つではないかっやっとチャーン島🏝️の空港、トラート空港に行けるーーーかなり、待ち遠しかったしやっと搭乗✈️ここでビックリ‼️飛行機✈️のちっささにこれ、プロペラ機ぢゃんかっ笑😆あまりの小ささに乗る人みんな大爆笑😂😂大丈夫かよっってなるよねえーーーこーんな小さいの✈️初めてだわっっこれ見てよっあたし162センチ機内、天井低っっ頭つきそう。。。顔の横に荷物入れあるしバスの中みたいや
サワデーカー🇹🇭こないだの八月、夏休み🌻にタイ🇹🇭に行ってきたぞーーーまずはチャーン島🏝️に小旅行してきたお話をしまぁーーーす今回は夜中にスワンナプーム空港✈️に到着🛬したのこれだけタイ🇹🇭に通ってるあたしたちでも、チャーン島は初🏝️スワンナプーム空港✈️から飛行機でトラート空港✈️まで1日1便しかでていないの✈️バンコクエアウェイズ✈️しかも11:40AM出発という。。。どぉーーするぅーーーうぅーーーーひまだぁーーーーまずは1発目のタイご飯ーーー🇹🇭🇹🇭スワンナ
いつもなら、海を満喫しつつローカルエリアを目的もなくぶらぶら歩きそこで暮らす人たちとの出会いを楽しむのですが(旅友に『ずんこ遊び』と言われてた!)今回は、日数が少ないのでひたすら海を満喫!浄化と癒し自転車借りてビーチホッピングしたりシュノーケルツアーに参加したりね。でね、シュノーケルツアーで/ボートの3階から飛び込む!!\という、今までの私からは考えられない挑戦をしたYOー!!本当に足がすくんで心臓バクバクだったけどツアー
チェンマイの後は、チャーン島へ。チャーン島も、初めてだったけど(今回は、初めての場所へ行く旅だからね!)チャーン島、めちゃめちゃよかったYOoooooo!!チャーン島、元バックパッカーの私の旅友でも行ったことある人いなくてそれくらいマイナーな島。一応、乾期のハイシーズンなのにー!!↓○めちゃめちゃ素朴でひたすらのんびりできる!!○人が少ない!!(日本人一人も会わず)○わちゃわちゃしてない!○笑顔がかわいくて優しい!○ごはんが美味しい!○スムージーが濃
タイチャーン島で買いましたほんとはマグネットが欲しかったんだけどみーんなTHAILANDしか書いてなくてであけてみるとすでに磁石🧲がポロッこれってタイ🇹🇭あるある猫🐈⬛シュガーありゃりゃーもう取れちゃったかニャーシュガー使わないからいいけどさ接着剤つけてしまっとこ思い出思い出ねっ【20%OFF!期間限定!】【送料無料】【新色登場】TABITORA(タビトラ)収納ボックス吊り下げインナーバッグトラベルポーチバッグ着替え衣類ラック収納
2024年12月31日タイ旅行5日目②を書いてますアワリゾートコーチャン宿泊4日目今夜はニューイヤーパーティ🪅少しまだ時間があるのでティータイムテキーラサンライズ🍹を注文したけどたぶん、これオレンジジュース🍊笑🧡🧡🧡チャーン島Tシャツ買いました前もぞうさん背中はぞうさんのお尻^^これ着てパーティ🎈いこうねチャーン島だもんね^^毎朝の食事のレストランの前にプールがあります今日はパーティの準備があるので海は解放されませんと、昨日知りましたなのでホテル前の海
2024年12月31日タイ旅行5日目①を書いてます大晦日かぁ一年あっという間に過ぎていきました早起きしてホテルの海岸へ朝日を見たかったけど方角が違ってた静かにうっすら夜があけていく様は心が澄んでいくよう木の下のブランコ乗ってみたかったなぁ階段を降りるとすぐ海に繋がっているんだけどホテルの海ははいれそうもない朝食の時間までロケーションを楽しむことにしましょう大きなオムレツチーズとハムをたっぷり入れて焼いていただきましたふっくら綺麗🍳とっても美味しかったです
2024年12月30日タイ旅行4日目を書いてます今日はひとり900バーツの現地ツアーに参加します三つの島をめぐりシュノーケルと🐟魚釣りができるようですホテルのフロント集合でアワリゾートからは3組ソンテウに乗り込みます私たち日本人ヨーロッパ?の三世代家族たぶん中国人親子激しい運転のドライバーさん急降下する山道をブンブンとばします🚗30分ほど走り駐車場につきそこから船着場まで10分ほど歩きました🚶♀️もうすでに少し疲れてます何隻か船がとまってます
2024年12月29日タイ旅行3日目を書いてますアワリゾートコーチャン宿泊2日目の朝タイ現地時間AM7時パッタイなど数種類のタイ料理白米やおかゆチャーハンスープなどもあります^^朝食チョイスはこんな感じカフェラテはほとんどミルク🍼なような笑この景色みながらの朝食いくらでも食べちゃう笑ごちそうさま😋朝シャワー🚿して旦那さんが調べて行きたいというクロンクロムビーチへクロンは水路を意味するらしい喧騒から離れ静かな穏やかなビーチだとか観光客は少なめビーチチェ
2024年12月28日タイ旅行2日目を書いてますフェリーに乗ってから(料金は280バーツ)30分ほどでチャーン島へつきました^^このフェリー日本の淡路島を周航してたとか⛴️⛴️⛴️とりあえず荷物をホテルに預けに行きましょう‼️早めのチェックインは無理だったPM2時に来てくださいとのこと…実はこちら4泊5日するんですがお値段のわりにお部屋はよくなくて毎日クレーム事がたくさんありましたがブログでは触れません(サイトの口コミには書きましたw)マクロやセブンのコンビ
2024年終わりますねほんと一年あっという間らちゃは関空からタイ🇹🇭バンコクへそして単身赴任中の旦那さんと合流しチャンタブリ県へ向かって車を走らせます🚗ホテル到着寝るだけなので充分な設備です明日は早い時間に出発‼️日本から移動時間15時間はーっっ遠いなぁチャンタブリ県まで来ましたお腹すいたよー海老🦐Mサイズたのんだらいっぱいきたー笑😆ピザはケチャップ多めのお子様向きだったわー安定のポテト🍟はホクホクで美味しい😋ホテルのレストランタイは年末でもクリスマス🎄
引き上げられたんだが。まだ病院で手当て中。助かると良いですな。んー、自殺したかったのか、狂っちゃったのか、薬やってたのか。ーーーーーーーーーーーーーーフェリー騒然!男性観光客が荷物とともに海へ飛び込み、一時危険な状態に2024年11月22日https://www.thaich.net/news/20241122zd.htm2024年11月19日午後2時ごろ、タイ東部トラート県レームゴープ郡の救助ボランティアが、チャン島行きフェリーからの緊急通報を受け、外国人観光客を病院に搬送す
タイはチャーン島のレンタルバイクでのツーリングは続きます。バンバオビレッジにやってきました。他の島へ行くためのフェリー発着所があるらしく、リゾートグッズなんか売ってるお店が連なっていました。昼ときだったんで、軽くランチをする事に海の上に立つレストランしかし、あんまりお腹空いてなかったんですが、何食べるかなぁ〜イカフライをチョイス海沿いだから?めっちゃブリブリで美味しかったです。ここでも、スイカジュースを屋根があっても、屋外だから、暑い暑いスイカジュースが最高です。桟橋があ
すレンタバイクも借りて、早速島を巡ります一応ヘルメットは被りましたが、被っていないバイカーもたくさん。でも事故も多い様なので自己責任しかし、開放的な気分で風を感じて最高に気持ち良い!まず最初に訪れたのはクローン・プルー滝外国人観光客は、まーまーの入場料取られます。後、虫除けは忘れずに!!料金払う時に、滝流れてないよと教えられました。水不足なのかしらね確かに!人は泳いでるけど、水が流れてない!てか、水上循環してない滝壺でよく泳げるな笑まぁすんごく暑いから水浴びしたいのかなー
タイはチャーン島での2日目です。この日も晴天暑い暑いKCGrandeResortKohChangまずは楽しみな朝ごはんからスタートビーチ沿いのレストラン最高過ぎるでしょかなーり充実してるメニュー達テンション上がりまくりもちろん卵料理も作ってくれるヌードルもありました。coldな料理はクーラーが効いた部屋にドーナツやプレッツェルも可愛いやったぁーマンゴーもある朝からこれは嬉しいねマンゴーがうま過ぎておかわり必須でした朝ごはんを終えたら、バイクを借ります🏍️
タイのチャーン島での夕日が最高でして。これを見たらまたここに来たいと思える程でした。とにかく穏やかに時間が過ぎていきまして。バンコクの都会の感じも好きですが、ビーチリゾートも楽しめるタイは本当に最高な場所だなと。夕飯はビーチ沿いで食べようと言う事になりこちらのお店に。ビーチ沿いにはいろんなレストランがありました。タイ料理から、洋食までいろんなメニューがありました。こんな風に物売りが来たりとか、アジア感を感じながらわんちゃんも近寄ってきたり。触りたかったけど、日本のわんちゃんと
会長のおばあちゃんの家に、会長と会長の両親、妹親子を迎えにチェンライ県メースワイの山の中に行く。会長のおばあちゃんの家で、マカデミアナッツ🥜を頂いた。加工される前のマカデミアナッツを食べるのは初めて。等級があるようで、質の悪いのは、リス🐿の餌になるらしい。laithaiboxingonInstagram:"IatemacadamianutsinavillageoftheLisumountainminoritypeopleinthemountainso
チャーン島・カイベイビーチのホテルに朝9時にミニバスが迎えに来て、途中で(VIPバス)に乗り換え、ラヨーンのバスターミナルに15:30到着。事前に予約しておいたツアーバスである。ラヨーンは3度目の訪問。庶民の街で、郊外には日系企業が集まる工業団地がある。街の中心からは離れているが、ビーチがありリゾートライフも楽しめる。前回は、「メーラムビーチ」や「水族館」を訪れたので、今回はひたすらホテルライフを楽しみ、近くの倉庫型スーパー(ワチャラーワン)でお土産のまとめ買いをした。また、この旅で初め
チャーン島のチャイチェットビーチのホテル前からタクシーを拾い、少し南下した。(100B)カイベービーチに到着!西海岸の中央あたりにある比較的賑やかなビーチ。2018年にもこの界隈に宿泊してカヌーで無人島へ渡り、探検した思い出がある。また、このビーチは海中の像乗りが有名。今回も何かマリンスポーツに挑戦したいという思いからカイベービーチのホテルを選んだ。12/30~(5泊)CoralResort・・・インフティニティープールのあるホテル。客室
夜明け前、波の音、鳥のさえずりを聞きながら、今日の希望について考える。そんなまったりしたこの時間が好きです。今日のホテルはビーチフロント目の前の木に珍しい鳥とトカゲ発見!この鳥しっぽの先に🪶が生えてる⁉︎さかんにトゥクトゥクチャーンと言ってる。求愛してるのかなぁ⁇翌日は2羽できてA君ホレホレホレホレB君トゥトゥトゥトゥと会話してるみたいトカゲ君は全然動かないけど、隠れてるつもり?丸見えだぞーハゼみたいなトカゲだなぁChili&limesさんを引用すると海
チャーン島は海ばかりでなく山もあります。今日はクローンノーシーの滝に行ってみます。Googleマップによるとこんな感じ。でも実際はこうでした。タイは乾期の真っ只中、雨はほとんど降らない。滝が枯れてるのも仕方ないですね。途中はロープを使って登るような道が2カ所ありました。もちろん登山道は整備されてるはずもなく、ビーチサンダルで行った私は滑りまくりです。20分程でしたがすごく険しい登山道、誰もいなくて、この道あっているの?と恐々でした。ガサゴソ⁉︎とトカゲが出てきてびっくり‼️
タイの秘境と言われるチャーン島。この島は西側が栄えてます。今日は東側のビーチです。ここいらは誰も泳いで無い。それどころか人すらいない!岩場になっているので泳ぐのは不向きです。海岸を散歩したり、ブランコに乗って本を読むなどしてすごします。お腹がすいたらご飯を食べて、動きたくなったら散歩に行ってそんな生活にどっぷり染まってきてます。こんなので日本に帰れるのでしょうか⁇ちなみに今日のお部屋はこんな感じ、外の景色が最高です!
タイの秘境と言われているチャーン島に来ました。綺麗なビーチです。この島で一番人気のホワイトサンドビーチは6kmも砂浜が続き、お散歩、海水浴に最適です。ホワイトサンドビーチのメインストリートにはセブンイレブンや土産物屋とかが沢山あります。リゾートホテルも立ち並んでます。これでほんとに秘境⁇11年前からチャーン島でお店(カツカレー、親子丼、Tシャツ、アクセサリーを扱う)をやっている日本人に話を聞いた所、昔は中国、ロシア人ばかりだったが5年位前からイタリアンレストランが出来て、どんどん欧
チャンタブリーのバスターミナルから11:50発のBigバスに乗り、チャーン島行の船着き場に13:15到着(92バーツ)。(注:ミニバスはトラート止り)。次に港で乗船券を買った(80バーツ)。チャーン島に着くと、客待ちしているソンテウに乗り、乗客それぞれの予約ホテル前で降ろしてくれた(100バーツ)。前回のチャーン島旅行でも感じたことだが、フェリーのタラップを荷物を持ちながら上がるのが大変難儀である。私の場合(コロコロバッグ)、先に登った若い西洋人が引っ張り上げてくれたので助かった。もし可
■5月2日(火)Day_7昨日は洋食系にしたので今日のビュッフェはチャーハンにパッタイ、オムレツ。と言っても、やはりホテルの朝食ビュッフェに出てくるような料理はやはりローカル食堂や屋台で出てくるものとは見映えも味付けが若干違う。逆にこうゆうちゃんとした衛生環境のものしか食べれない旅行客もいるのは事実だろうが、正直僕にはあまり魅力的には映らない。(まぁ、朝食付きの宿泊プランなので文句は言えないが)朝食後、最後にチャーン島の海でひと泳ぎしてパッキングをして部屋を片
■5月1日(月)Day_6今日も優雅にホテルのビュッフェで朝食。欧米人とローカル旅行客が多く、日本人は見かけない。波打ち際の席で穏やかな海を見ながらボーっとする。朝食後、午前中は海とプールを交互に満喫。前回泊まったコテージタイプの部屋もだいぶ綺麗にリニューアルされていた。確かにここの1階に宿泊していた。懐かしい・・・近くのコンビニで酒とつまみを買い込んで、午後はのんびりと部屋で過ごす。クッド島と違ってチャ