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下道車中泊九州旅16日目5月7日(木)か家へ帰るだけ。しかし、あまりにも天気が良かったので、ちょっとだけ寄り道。車中泊は、楽だ。雨風に悩まされることもなく、充電を心配することもない。荷物は必要なだけ持っていける。今回は結局使わなかったテントを大きいのと小さいので、2種類所持した。キャンプ用の椅子まで。車載冷蔵庫も積んでいった。野営場所にたどり着けるか気をもむこともない。至る所に道の駅があり、遠そうでも車なら少し時間をかければ到着できる。ただ、1つだけ大事なことが足りない。
下道車中泊九州旅15日目(水)下道を450km爆走!行きの行程で、いつも南の端の方ばかりなので、琵琶湖の全景が見たいと、眺望がよい展望台を検索すると「つづら尾崎展望台」というのがあった。しかし、あの時は雨で見通しも悪かったのと、行きのコースからは少し離れていたので見送った。今回の帰りのコースは、ちょうどそこを通るので寄ってみた。❗なんてこった。全景なんて見えない。まあ、地図みて考えれば当たり前だが、ここは今度は北の端だ。時間を無駄にした。とにかく、走って走って、走った。昨日、先に
すその3「鬼太郎空港」やこの「コナン空港」にも寄ってみたかったが、今回はスルー。それぞれ空港の中が鬼太郎やコナンであふれているそうだ。案の定、駐車場空き待ち渋滞に突入した。1時間以上待ち、停められた時には、既に夕方の4時を過ぎていた。見学を終えた時にはもう夕方の5時を過ぎたが、ここから、100km以上先の道の駅を目指す。写真の枚数制限まで数枚余裕があるので、妖怪の写真を少し載せておく。実際には、何十体も撮影した。明日は、ひたすら走る。どこにも寄る予定はない。
下道車中泊九州旅14日目その2「松江城」も出雲大社からそれほど遠くはない。8時くらいには着けるから、駐車場は大丈夫か。なぜ、お城に洋館が?気になった人は「興雲閣」て検索。境港の「水木しげるロード」へ向かう途中、自転車旅ではリストに入れていたのだが、車ではよいポジションで撮れないからリストから外していた。しかし、意に反して偶然通った。車中からなのでダメだった。ほんとはどうなのか「べた踏み坂」で検索。昼近くなり、駐車場の空きを探すのが難しくなってきた。水木しげる夫婦。通り沿いに、
下道車中泊九州旅14日目5月5日(火)下道車中泊九州旅14日目まずは、お約束の昨日の夕陽。「出雲大社」は近い。6時過ぎには着く。道中のローカルラジオで「昨日は出雲大社周辺の道路は大混雑しました。」などと言っている。さすがに、がらすきだ。広い。とにかく広くて、早朝だということもあるが、静謐な雰囲気が漂っている。1時間ほど回って、出る7時ごろには参拝の行列ができていた。続きはその2で。
日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。30度越えです。夏蜜が無くなってきたのでtern君と春蜜を買いに行った。リピートです。ここはチャリダーのcafe。GW中につき多いぞ。先週から春蜜の販売開始。ここの裏手に養蜂所がある。左が昨年の夏蜜。右が今季の春蜜だ。色が違う。夏蜜は甘いけど春蜜はサッパリ感の味だそうだ。食するのが楽しみ。この付近には堤防に菜の花が
下道車中泊九州旅13日目その2昼前、萩に到着。どこをどう回ればいいのか分からない。取り合えず歩いてみる。道端にやたらとこういうのがある。ここが気になったので入ったみた。写真の枚数上載せなかったが、江戸時代から動き続けている掛け時計もあった。今回いくつか歴史を残す町並みを訪れたが、それぞれにコンセプトに違いがあるようだ。萩のあとは「出雲大社」まで用はない。ここから「出雲大社」までは200km近くある。今日は既に170km以上走っている。出雲大社の少し手前に「入浴施設併設
下道車中泊九州旅13日目5月4日(月)雨はあがっているが、風が強い!早朝出発。6時半、関門トンネルを通過して九州から本州へ。CMなどにも使われて有名な「角島大橋」を目指す。走行中の車が横風にあおられる。と、また途中で気になるものを見つけて寄り道。ここは、知らなかった。社殿も立派だが、「撮影禁止」と書いてある。「千本鳥居」は撮影してよいとは書いてないが、ダメとも明記されていないので勝手な解釈で撮影してみた。「千本鳥居」を下りきった先からの展望。先を急ぐ。GWは観光地に
最近ハムストリングスに違和感がある自転車に乗っている時も普段の生活でも右のハム(太ももの後ろ側)に違和感があるのだその違和感はなんとなく攣りそうな気配はするけど攣らないというなんだか気持ち悪い感じ攣るなら思い切り攣ってくれたほうが分かりやすいのだが(笑)これまでハムに違和感があったのは沖縄のラスト70kmのような極度の疲労の中だけだった今回の違和感はどこから来るのだろうか?今日は娘の習い事の待ち時
11日目その2「七ツ釜」を出発すると、風に加えて、雨も強くなってきた。七ツ釜は辺鄙な所で天気も悪いので、ほとんど人がいなかった。この後行くつもりの「吉野ヶ里遺跡」も「太宰府天満宮」も外を歩き回らなければならない。ひどい雨なので、どうするか迷った。ても、人が少ないならチャンスでもあるな。駐車場満車!みんな何やっとんねん。いくらGWだからってこんな荒天に来なくても。ただGWだから駐車場も入園料も全て無料になっていた。通り道は雨が川のようになって流れている。みなさん服も靴もびちょびちょで
下道車中泊九州旅12日目5月3日(日)朝出発前からパラパラと降りだす。今日は1日雨の予報。コインランドリーに1時間ほど費やし、今日1つ目の見学地へ。雨はそれほどでもないが、風が強くなってきた。あおられて、崖から落ちなければよいが。柱状節理がすごすぎる。傘を差していると飛ばされる。さ、あと2つ。次へ向かう途中で遠くにこんなものを発見。向かってみる。近くに来てみると、この角度からでは、あの遠方から見た迫力のある姿なはならなかった。続きはその2で。
11日目その2眼鏡橋を見たあとは、出島に向かった。これに乗って行ったわけではない。電車の向こう側が「出島」の塀だ。出島から再び佐世保へ戻って、「九十九島」を一望できる展望台へ。そして、今日はどうしても風呂に入らねばならない。何だかんだで入りそびれて、4日ぶりになる。検索しても近くにヒットしない。ということで、なんと90kmもかけて福岡県まで。こんな外観だが、風呂屋だ。だいぶ内陸に入り込んだので、ここからまた海岸沿いのコースに戻れるような伊万里の道の駅に到着して終了。風呂に入れて
す下道車中泊九州旅11日目5月2日(土)地図上ではあまり進んでいないように見えるが、迷走した。これでも300km以上走った。昨晩泊まった佐世保から、長崎市へ長崎平和公園これは、チェコスロバキアから寄贈された像。これはソ連から。他にもいろいろな国から贈られた平和への願いがこめられた像があった。中華人民共和国もあった。爆心地この円の中心がそうらしい。遺構の現物。大浦天主堂眼鏡橋続きはその2で。
「阿蘇」から本土最西端の、長崎県「神崎鼻」を目指す。ナビが『福岡県に入りました。』、『佐賀県に入りました。』そして遂に『長崎県に入りました。』ここは、全く観光化されていない。店など何もない。トイレがあるだけだ。はて、「本土最西端証明書」は、どこで手に入れるんだ?数km離れた集落の簡易郵便局で渡してもらえるらしい。無事入手。(この写真、何で縦になるの?)本日のミッション終了。
下道車中泊九州旅10日目5月1日(金)阿蘇へ行くぞ。朝一から動き始めた。人がいないうちに見物だ。雨は降っていないが、天気はよろしくない。予報では10時辺りから晴れになっている。車のナビはデータが古い。九州を走っていると、無料の高速みたいなバイパスがとても多い。だからスマホのGoogleと併用しているが、阿蘇直前でナビの示す旧道に入ってしまった。しかし、そのお陰で秘境感を味わえた。早朝で車が来ないから撮影し放題。「草千里」を目指して登っていくと、ヤバい!激濃霧。10m先も見えない
4月の走行距離は882kmでした少ない…ロードレースで戦うには1500kmぐらい乗りたいところだがこれでも爪に火をともす思いで稼いだ距離なのだ番組が変わるとプチ転職かというほど環境が変わる特にレギュラー番組にはそのチーム独特のやり方があって特に私は慣れるまで時間がかかるので週に3日は徹夜になってしまう他のディレクターの仕事ぶりも知らないので「自分は出来ているのか?出来ていないのか?」が分からず焦ってしまうこと
下道車中泊九州旅9日目その3天草の先っぽ。「海中マリア像」とあったが、どうみても陸上だな。さあ、引き返そう。干潮だ!潮が満ちていると、電柱が海の先までずっと続いていく姿しか見えないらしい。先端まで歩いていくつもりだったが、途中から雨が降ってきたので引き返した。もう日が暮れる。あ、「熊本城」を忘れていた!と思ったら、ビルの間からちょうど見えた。これで良しとしよう。
下道車中泊九州旅9日目4月30日(木)天草には参った。予報どおり雨。やはり、天草へ行こう。しかし、その行程で寄る所は3つだけ。2つは天草へ渡る前にある。なら、午前中に終わらせて、午後、天気はダメだが「阿蘇」にも行っちまおうか。甘かった。天草の先っぽまで行って帰ってくるだけで、夜になってしまった。予想外に遠かった。島だと思ってなめていた。島へ渡る前の1つ目の見所。「えいのおつるぎ神社」と読む。魚のエイにまつわる伝説がある。干潮時には歩いて参拝できるという。もう1つの観光場所も干
令和8年4月1日から、自転車の交通違反に「交通反則制度」が導入された、というのは皆さんご存じの通り。その割には変な電動チャリとかループとかめちゃくちゃな輩がまだまだいるので「そこまで言うならどんどん取り締まれよ」って思いますよね。そういう意味ではしっかり交通ルールを守っているロード乗りにとって今回の青切符導入は歓迎だと思います。とにかく自転車の逆走だけは本当にやめてほしい、車も当然ですが自転車に乗ってて逆走が来るとマジで危ない。でもこうなったらルールを遵守している我々をした
下道車中泊九州旅8日目その3「開聞岳」の後、海岸線に沿って薩摩半島の外周を進む。そろそろ昼だ。すると、車中、ラジオの話題の中で「海鮮丼」というワードが出てきた。あ~、海鮮丼くいて~なぁ。この先の「枕崎」は漁港だから、あるだろう。一番人気と書いてある「船人(ふなど)めし」というのを頼んでみた。ん?食べ方?なんと、出汁茶漬け。海鮮丼じゃないじゃないか!さっさと食べて、さて、次はどこ行く?ちょっと内陸に入るので自転車旅からは外していた「曽木の滝」というのがある。これまた「東洋の
下道車中泊旅8日目その2車を走らせていても、湾内の桜島はずっと見えているが、佐多岬からあれほどくっきり格好よく見えていた「開聞岳」の姿が、全く見えてこない。開聞岳の手前に「長崎鼻」という出っ張りがあるので行ってみた。ここからは、開聞岳が丸見え。これ、ここにあったのか!では、開聞岳なんちゃら公園に行ってみる。麓から見上げた姿。遠くから見た方が格好いいな。続きはその3で。
下道車中泊九州旅8日目4月29日(水)昨日宿泊した道の駅は、温泉施設を併設していた。350円。「安い!」と言うと、「そうでしょぅ。でも、シャンプーも石鹸も有りませんよ。」「❗」だいじょうぶ、自転車旅の風呂セットのまま持ってきているので、使い切りの小分け袋のシャンプーとボディーソープ有りますから。今日は、まず、桜島を一周してから先へ進む。一周が終わりそうな地点でこんな表示が桜島から、鹿児島市を通って海岸沿いを、昨日佐多岬からかっこよく見えていた「開聞岳」に向かう。逆側からの桜
さてさてGW突入。混んでそうだから、キャンプとヤマメ釣りには行かない予定。でも、車中泊はありかも。さて、https://www.uta-net.com/movie/149591/二宮ゆき子ステテコシャンシャン歌詞&動画視聴-歌ネット二宮ゆき子の「ステテコシャンシャン」動画視聴ページです。歌詞と動画を見ることができます。(歌いだし)春がきたかよ街にも山にもサ歌ネットは無料の歌詞検索サービスです。www.uta-net.comそんなことより、いよいよ、ステテコの寿命が来た。
下道車中泊九州上旅7日目その3本土最南端の地に到達する直前に力強く上る外人チャリダーカップルを追い越した。まずは、これを手に入れなければ、四極のうち、二つは北海道。自転車北海道旅で、最北端の「宗谷岬」は手に入れたが、最東端の「納沙布岬」はその店に行ったのに、食べ物に気を取られて手にいれそびれている。4枚合わせて裏返すと1枚の証明書になる。先ほど追い抜いた外人カップルが自転車を押して横に来たので、話しかけてみた。ドイツから来たという。この最南端を出発点にして、2ヶ月かけて、最北端の宗谷岬
下道車中泊九州旅7日目その2「都井岬」から、本土最南端の「佐多岬」へ向かう。ナビは西側から先端へ行く道を示しているが、それでは帰りも同じになってつまらない。ナビに逆らって東側から攻める。すると、道路脇にこんなものがあった。これは?進んで行くと門衛所で受付をすれば、無料で、しかも車で入ってグルっと見学できるらしい。発射台続きはその3で前置きしておいたように、動画はインスタの方で。
下道車中泊旅7日目4月28日(火)今日は、いろいろ面白かった。まず、野生の馬が生息する「都井岬」へ行く。昨日泊まった場所から近いので、早朝に着いてしまう。そんな朝早くに馬がうろうろしているのだろうか。などという心配の前に、ゲートがあって閉まっている。9時から云々、500円‥と書いてある。同じようにそこにいたおじさんと、どうしようか、2時間半も待ってられない。などと話していたら、中から若いカップルの車が来た。「あれ?」彼らによると、馬が町へ出て行ってしまわないためのゲートだから、
6日目その2「高千穂峡」を後にして、「美々津重要伝統的建造物が保存地区群」へ向かう。どうやらここは、あまり観光化されていないようだ。駐車場すらない。一度車で通って仕方なく国道に戻る。公民館があったので聞いてみた。一人で暇そうなお姉さんが、車を停めさせてくれた上に地図とパンフレットをくれた。では、次に「青島」の「鬼の洗濯板」に向かう。どうやってこんな穴があくのか。干潮ではなかっので、「洗濯板」はだいぶ沈んでいたのが残念。今日の最後に「鵜戸神宮」。事前に見ていた写真で、鳥居がずら
6日目4月27日(月)昨日泊まった道の駅、明るくなって探索してみると鯉が泳いでいた。「東洋のナイアガラ」という売り文句の「原尻の滝」を目指す。(この呼び名の滝はけっこう有るようだが)ネットで見た時にはだいぶショボそうだったが、昨晩の大雨が幸いしたようだ。ここから、予定していなかった(山の中なので自転車では無理だと外していた)が、そうだ、「高千穂峡」へ行ってみよう。向かう途中にこんな物があった。高千穂峡続きはその2で。
この数ヶ月焦らず淡々とベースを上げることだけをやってきた大槌ヒルクライムまであと1ヶ月山林火災が心配なところではあるが開催の可能性がある限りは準備を進めたいフィリピンで体を壊して下がり切った調子もようやく「ゼロ」ぐらいまで戻ってきた気がするのでそろそろ高強度な練習を始めたいところであるもちろんかなり気が重い(笑)覚悟を決めようと久々の男子部ジャージでチーム練へ男子部は伊織くんたちが続けた