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え〜(パート2)という名の後半です。場所は白浜、岩場の向こう側です。もう薄っすら見えてますが、貝殻が見えてます。尚ですね、先程までの溜まり場と違うのは石よりも貝殻が多く、さらに大きさがある程度纏まってる事と。あとは、色ですね。僅かに茶色い色が混じってます。さっきまでは白が多かったのですが、ここは若干の茶色・・・まぁ薄茶色ですかね〜見てもわかる通り、大きさがある程度まとまってます。小型サイズのタカラガイもチラホラ見えますね〜。ビーチコーミングをするにおいて、周りにビーチコーミングの
タカラガイも大きさのあるのを拾えてホクホク♪ガサガサなのでも大きさがあるとうれしくて拾ってしまう~♪(^∇^)♪つるつるのハナビラダカラ♪♪♪子どもの頃はたくさん拾ってた♪水色に黄色い線が可愛くて好き💛隙間に挟まっている小石をほじくり出し💨💨💨極小のメノウ粒や高温水晶??あーールーペがいない~~~💦🔍ウニ殻ちゃん色味がパッとしてなくても欠け割れていても出会い度低いので・・・白くてきれい✨ハネガイ???パリッといきそう💦無事に持ち帰りできました~~(^∇
ようやくである。今シーズン初のビーチコーミング。ライヴにいったりなんだりで、休みの日はなかなか浜へ遠征する日が取れなかった。足を運んだのは、三戸浜。事前に調べたところ、相変わらずの駐車場閉鎖中。ここらでキャンプしていた人たちのマナーが悪かったため・・・今回は京急で三崎口駅まで。車を使っていくこともあるが、結局この駅近くの駐車場に停めることになるので歩く距離はほぼ同じ。駅から浜までは30分はかからない。しかし、目指す貝溜まりのあるあたりまでは確実に歩いて25分はかかる。駅に着いたのは
え〜今回拾ったキムスメダカラ、まあ後々にタカラガイ図鑑を更新するんでまた説明はしますが、せっかくマトモ?(普通)のキムスメダカラが手に入ったので他のタカラガイと比べて検証してみようと思います。コレが今回のキムスメダカラです。そして、コレが数年前白浜でポロッと発掘したキムスメダカラです。二つを並べると‥‥こうなります。今回のキムスメの方が白浜のキムスメよりも小さいです‥‥が、本来今回のキムスメの方が標準サイズなので白浜のキムスメがどれだけ大きいか分かると思います。まあここまでは、
チャイロキヌタは、房総半島・男鹿半島から沖縄に分布するタカラガイ科の一種です。潮間帯~水深20mの岩礁域に生息し、殻長2cmほどに成長します。背側に2本の単色横帯をもつ個体と褐色単一の個体がいます。写真は褐色単一の個体ですね。見た目はロールパンのようです。思わずかじりつきたくなりますが、歯が欠けること間違いなしです。チャイロキヌタ(背側)チャイロキヌタ(殻口側)タカラガイ科の巻貝を総称して宝貝と呼びます。広辞苑で「宝貝」を調べると、「古代中国ではこの貝の一種
さて、昨日はビーチコーミングをしているフィールドである三戸浜までの道を書いた。歩いて25分強、散歩にしてはちょっと長め(往復で1時間だ)、加えて浜でも結構歩き続ける。浜におりての写真。左にむかって突き出しているのが「黒崎の鼻」。2時間ドラマなどの舞台にもよく使われている。ライダーのようなヒーローものでも使われていた。ただ、この三戸浜からだと、かなりの磯場を越えなければならないので、行く予定はない。あの手前の磯近くの貝溜まりが目的地だ。この浜からは富士山がよくみえる。この
え~、タカラガイ図鑑のリニューアルっていうことで、いろいろな種類も増え知識も多くなったので、この辺でタカラガイを種類別に載せていきたいと思います。各タカラガイの名前の下に★☆☆☆☆を入れてあります。これは発見度数です。まあレア度になるのかな、★☆☆☆☆星1★★☆☆☆星2★★★☆☆星3★★★★☆星4★★★★★星5★★★★★★星6(規格外)で分けてますので参考にしてみてください。まあ同じ名前のタカラガイでも個体差でレア度が増しますが、それはここでは入れないことにします。では始め
えーとですね、まあ総集編という形でお送りするわけですが、とりあえず拾った全ての貝殻を紹介し、今回のビーチコーミングで分かったことを総評という形で表したいと思います。まずは、今回拾ったタカラガイホシキヌタ3個クチグロキヌタ8個と欠片一個チャイロキヌタ(カミスジ)8個メダカラ33個(内トラヒゲ2個)カバホシダカラ1個コモンダカラFD7個+1個ハツユキダカラ9個カモンダカラ4個オミナエシダカラ4個ナシジダカラ5個ウミナシジダカラ2個ハナマルユキダカラ2個スソムラサキダカ
前回はまあ謎のタカラガイが何なのか?それを追いかけたわけですが、結局分からず、で終わったんですが、今回はですね、ボクの妄想っていうか、仮定法を使った一つの考え方について語りたいと思います。まあ何なのか分からないと思うんで、まずはコレをご覧下さい。さあ、これは何でしょう?正解は・・・サバダカラでは、ないんです。正確に言えばサバダカラにすごく近いタカラガイ。なんです。サバダカラは殻頂に黒いボッチが2つ在るんですが、コレには無い。まあ良く見ればボッチが一つついてるかな。じゃあ、もう
えー、では最終日について書きたいと思います。この日はもう最初から「クロハラ海岸」から始めました。土曜ということもあって先行者がいる可能性も踏まえて最初から自信がある方を選びました。が、クロハラ海岸も先行者がいました。すでにあるものは採られてるはず。でも、あのパターン。満潮前の二時間。このパターンを信じ、とりあえずビーチコーミングを始めました。ホシキヌタ削れたクチグロキヌタ小さいコモンダカラサンゴっぽい謎モノ生きたナガカズラガイ(生きたナガカズラガイさんは分かる限り海へ帰
一応ですね、タカラガイの種類ってことでタカラガイ図鑑っていうのを自分流で作ってみました。ビーチコーミング時の参考にしてみてください。1、ホシキヌタ2、チャイロキヌタ3、カミスジダカラ4、クチグロキヌタ5、メダカラ6、ハナマルユキダカラ7、オミナエシダカラ8、ハツユキダカラ9、ニシバタダカラ10、コモンダカラ11、カモンダカラ12、シボリダカラ13、サメダカラ14、ヒメクチムラサキダカラ15、クチムラサキダカラ
9月の4連休2日目、三重県紀北にビーチコーミングに行ってきました。こんなところに行ったあと、和歌山市の磯ノ浦に。海水浴シーズンは終わりましたが、サーファーが大勢いました。結果はタカラガイ1個だけ(;_;)ハツユキダカラやビワガイなどが拾えるという情報もあったんですが、拾われたあとだったのか、運がなかったのか…二枚貝のカケラだけしか落ちてなくて、浜の端っこの打ち上げゴミの間にチャイロキヌタ(?)が落ちてました。やっぱり南紀と比べると、海の豊かさが違うのかな?
今日はとても良いお天気だったので三浦海岸にビーチコーミングへいってきましたとても気持ち良かったです拾えたのはおもに、チャイロキヌタ、オミナエシそれと、メダカラ、サメダカラを少ーし潮溜まりにはヤドカリがいっぱい三浦海岸、昔と比べたら水もキレイになっていて、とても透明感がありました
チャイロキヌタです。小さいですが、黄色や茶色が綺麗なタカラガイです殻底が綺麗な白色です。きれいでシマシマになっています。
先日のビーチコーミング収穫物です。持ち帰ったものの中で明らかに状態の悪い物を除いて表面にクレポリメイトを塗りました。自動車部品なんかの保護つや出し剤であるクレポリメイトですが、貝殻に塗っておくと濡れたような表面の艶を維持してくれます。だけど、やっぱり...。このヤクシマダカラみたいに表面のダメージが大きすぎるものはやはりダメですねw上の一番小さい奴はまあまあ綺麗ですが、あとの三つは輝きませんでした。クチグロキヌタはさらに表面がスレ易いのか左下のような良い状態のものは少ない