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今日もウランバートルは快晴10月はもう日本でいう真冬と聞いていたのですが私たちが滞在するこの5日間快晴で暖かい☀️ゆっくり朝食ビュッフェを頂いてUbcabでガンダン•テクチェンリン寺へチベット仏教のお寺だそうですちょっと独特な雰囲気でした今日もお読みいただきありがとうございました😊
シャーンティデーヴァ(作)タルマリンチェン(注)成瀬毅(訳)『入菩薩行論注釈「勝者の子息の岸辺」第一・ニ・三章の和訳』(デザインエッグ社)久々の出版❗️
幸せの国「ブータン」に来ています。道路で見かけた馬と牛。みんな穏やかな表情で歩いていて、運転手さんも、彼らを急かすこともなく、のんびり見守ってました。ここは、敬虔なチベット仏教の国。殺生を好まない方たちばかりなので、ここで生まれ育った動物は、きっと幸せなんでしょうね。雨季が明け、各地で地滑りが起きてしまっているとのことで、あらかじめ定められた時間しか、一般車両は通行できません。こちらは、そのゲートが開くのを待っている車列。通行止めの時間帯は、重機で
(2026.8月の旅行記です)バスにのって向かったのはダシチョイリン寺こちらもチベット仏教のお寺ですゲルの形の寺院です中は鮮やかな内装たくさんの人が別れて並んでいて占いでもするのかな?という雰囲気でしたこの👇の建物の中にまた大仏像が6階くらいあって2階にカフェがありました☝️この足元にあるのは数珠玉だそうでこれも触りながら願い事を唱えるとか?この後は、歩いてスフバートル広場へ向かいますモンゴルは日本車多かったですねー🚙
仕事で、ブータンの首都「ティンプー」に来ています今日のお昼は、チベットの蒸し餃子「モモ」と、「ブータンうどん」群馬のおっきりこみ、山梨のほうとうよりも、すこし幅広の麺。お肉はチキンをチョイス。とっても、やさしいお味。この国の皆さんは、敬虔なチベット仏教の方が多く、殺生を好まないのでお肉は近隣諸国より、輸入していたそうです。この頃のお肉は干し肉ばっかり。そして、輸送技術が発達した今でも、干し肉の文化は健在なんだとか。私たちからしたら、このお肉は少し残念な
塗っていても雑念とか煩悩とかが出てきてしまう。頭の中で集中できず。チベット仏教の癒しの音楽を聴きながら塗り絵してるのに。ちょっと休憩。寝るまであと30分〜40分ある。このワンダーズのページと次のページ、盛りだくさんで時間がかかりそうですが楽しく塗ります。
(2026.8月の旅行記です)徒歩とバスを使って街巡りをしますホステルから徒歩20分くらいガンダン・テクチェンリン寺チベット仏教のお寺ですかわいい👇メインの寺院20000₮約900円の入場料中に入ると大きな仏像がいます仏像の周りにマニ輪というくるくる回る筒のようなものがあって時計回りに回しながらお願い事をいえば良いらしくぶつぶつ呟きながら一周してきましたそこから戻って次の目的地はバスで向かいたいと思いますが、1000₮の細かい現金がないのでバス停近くのショッピ
ラウンドアバウト、仏様。ランチ会場。毎回同じ構成。ティンプーからパロへ。パロゾン。こちらはツェチュのときに使用する広場。雌牛は家に子どもいるから夕方には帰宅。牡牛は帰ってこない日もあるんだそう。こちらは寺院。絵になりすぎる。キメていただきました。ゾンの中心部にはどこも市内を見渡せるこの高い塔がある。防衛の役目もある。マニ車を回す僧侶キアヌ・リーブスが出演した映画『リトル・ブッダ』(1993年公開)のロケ地です。第2の広場。だいたいこの構成。入り口。内部は撮影不可な
薔薇のバックは国王の事務を行う建物。横は国会議事堂寺院の入り口。今日はブータンの祝日『祝福の雨の日』首都ティンプーで開催される最大級のお祭り、ティンプーツェチュ。アチュラ。お祭りの脇役、道化師みたいなとこかな。生後2ヶ月の赤ちゃんと赤ちゃんを可愛がる子ども。僧侶、村長、国会議員、裁判官等々が入場子ども。とにかく子どもだらけ。0歳児も多い。50年前の日本みたい(そのときは自分も子どもだったけど)スタートは『ワンジェ』チベットからブータンに仏教が伝来したときの踊りです。踊りも
ウォンディゾンの中を見学。子どもの学生お坊さん。38年間山の中で瞑想し続けているお坊さんもいてるようです。俗世間を何もみなくていいのです。結婚もしません。お祭りなので人がいないのは私たちにはラッキー。学生お坊さんたちは家族に久しぶりに会えて嬉しそうでした。親の作ったお弁当をみんなで食べられるのも嬉しいんだって。ゾン入り口脇の壁画。内部は写真不可でした。お祭りの日は家族・親族で集まってお弁当を食べます。食後は子どもたちは爆睡。お面を被って儀式は続きますが、ツアーはここで撤収で
今日はブータンのウォンディ県だけ祭日です。祭日、って、ホントに「祭りの日」だったんだと気付きました。こちらはお面をかぶってこのお祭りを面白おかしく走り回って寄付を集める人。こちらは学生のお坊さん。お坊さんのお勉強はとにかく『お経を覚えること』。お祭りの躍りははチベット仏教の教えを一般民衆に分かりやすく伝えるもの。こちらの儀式は『パチャン』というみたい。厄除けの意味がある。右手にカスタネットのような打楽器と左手に鈴みたいなものを持ってます。儀式と儀式の合間は女性によるダンス&歌です
デリー→パロへの機内から見えるヒマラヤ山脈🏔️ドゥルクエアの機内食。右下の唐辛子に注目🌶️🌶️🌶️山あいの標高2237mのパロ空港に到着。国王一家。ブータンは2008年に王制から議会制民主主義になっています。チベット仏教の国奥の黄色いスクールバスから学生さんたちからの歓迎(写真うまく撮れず)バンで移動です。荷物は天井。車窓から。まず目につく赤い絨毯は唐辛子。唐辛子を干してる。ブータンの人たちは辛くないとご飯が食べれないんだって。プナカ到着。出発して3日以上かけてやっと宿へ。
2026年9月21日いつもわたしのブログへ訪れていただいて「いいね」や「コメント」いただいてほんとうにありがとう(*´∀`)♪お久しぶりです💦今回はチベット仏教で使用されている「仏具」のおはなしですまずはわたしが所蔵しているものをご覧くださいねこれらは以前ブログしたことがあるのでご覧いただくとうれしいです『チベットの仏教文化(その5)〜ベルとドルジェ〜世界同時瞑想〜波動のあげ方』2020年6月28日さて今日は久しぶりに「
今回滞在のホテルからは『故宮博物院』が近く特別展を観て来ましたこの風水の良さ!向こうに山々を臨んでいますそして建物の中に数々の宝物が陳列されているチベット仏教の経文の展示です金文字で綴られた経文がぎっしりと積まれているのを目の前にしてお経が、信仰がどれほど人の心を救ったのか思いを馳せ経文を納めるにあたって、かかった気の遠くなるほどの時間を思う。。ここの時間の流れは確実に違う
エルデネ・ゾーモンゴル帝国の首都として栄えたカラコルムにある寺院1586年に建てられた、モンゴルで最も古いチベット仏教の寺院で、世界遺産だそうここは自由散策でゆっくり見学しましたソボルガン塔☝️大講堂チベット仏教のお坊さんたちがお経を唱えていました囲いがある広い敷地の中に建物はあります駐車場で馬の乳を試飲させてもらいましたヨーグルトみたいな酸っぱくて、珍しいもの好きな私でもとても1杯は飲めそうにないミルクでしたガイドさんは2㍑くらいのを1本買ってグビグビ飲ん
3日目のスタートは孔子にまつわる施設からでしたが、あまりなじみが無かったので次のチベット仏教寺院雍和宮から紹介します。雍和宮は、北京最大のチベット仏教の寺である。その建築様式には同時に漢、満、モンゴル、蔵族の特色が溶け合っている。雍正皇帝が親王であった時の邸宅で、乾隆皇帝もここで生まれたため、龍が潜んでいる福地と呼ばれる。入り口でお線香を無料でもらえるのですが、周りのみなさんは小分けにして、それぞれの建物や門で焼香していました。信心深い方が多いようで、このような人たちは半沿いに手を
仙人「おぬし……同じ場所を10周したことはあるか?」おぬし「ありません。」仙人「では20周は?」おぬし「もっとありません😆」仙人「ばっかもーーーん!!人生とは巡る輪なのじゃ!!😂」ということで。いまわしは、ネパール・カトマンズのボウダ(仏塔)をぐるぐる周って暮らしておる🇳🇵🛕正式にはボーダナート・ストゥーパ。世界遺産にも登録されておる、巨大な仏塔じゃ。この周辺には、チベット仏教寺院。僧侶。巡礼者。カフェ☕モモ。ダルバート。オーガニックスムージー🌿何でもある。
オフ会のお知らせです。日時10月24日土曜日午後1時から3時まで場所豊洲参加費500円今回は皆さんの参加型でやっていこうと思います。初めての試みですが皆様の周波数を揃えてますます楽しんでいけるようなことを企画します。前半私のお話し後半いつものようにさよさんのピアノ瞑想とチベット仏教研究家のドルテさんを交えての参加型ワークショップ私の話は今後の世界の展開についてを。縄文にも絡めて話していければと思ってい
🍀2023年4月10日🍀監督ベルナルド・ベルトルッチ「生き物を生贄に捧げてはならない」チベットから摩天楼へ。それネズミなの!?アメリカ人の描く絵って独特だけど、お面も独特なのね。カバディ、そんな昔からあるんだ。「父上の愛は牢獄です」「(髪を)お前にやろう」後々高く売れそう。笑青から赤の世界に。コブラが○に!ほぼ木。笑何事も中庸が大事だよね。ゲームボーイだ!猿、かわいい服着てるなー。「分かれて現れたのだ。体と言葉と精神に」えー!そんな事あるの!?サンドアート
チベット仏教のお経を聴きながらコーヒーを淹れて飲んでる。ドミニカの良い香り。癒されるなあ。なんだろう、この繰り返すリズムがいいんだろうか。昨日は聴きすぎてカラダが逆に脱力感で動きたくなくなりました💦昨夜、「ジュピターコーヒーでしかドミニカを買えないのか?近くでドミニカを買えるところある?」とChatGPTに訊くと、帯広のコーヒー豆が買えるお店をオススメされましたが、GoogleMapを検索して写真を見るとドミニカがなさそうだったのでChatGPTを通さず自分で色んなコーヒー店をG
2011年8月のブログです*ここのところ、なんとなく元気が出なかったので、『臨床家河合隼雄』(2009・岩波書店)をまた読んでみました。元気が出ました!河合さんに教育分析を受けた方々の体験談を読むと、河合さんの厳しさと優しさと温かさがじんわりとこちらの心にも伝わってきます。今回は特に皆藤章さんの文章が心にしみました。だいぶ元気が出ました。また、谷川俊太郎さんと山田馨さん(編集者)の対談を読むと、いたずらっ子のような河合さんの姿とだぶって、『泣き虫ハァちゃん』
2011-2-24Wikipediaより…その光明が遍く照らすところから遍照、または大日という。空海の開いた真言宗において、究極的には修行者自身と一体化すべきものとして最も重要な仏陀である。不動明王は、密教の根本尊である大日如来の化身、あるいはその内証(内心の決意)を表現したものであると見なされている。後期密教を大幅に取り入れたチベット仏教でも、大日如来は金剛界五仏(五智如来)の中心として尊崇される。チベット仏教では、宝飾品を身に纏わずに通常の如来の姿で表現されたり、あるいは多面仏とし
時間に余裕があれば、旅行先の寺院に行ってみたい。ホテルから歩いて行けるチョイジンラマ寺院博物館に行ってみる。宗教施設としては閉鎖されて、博物館として残っている。入場料は1000円くらいだったかな。内部の写真撮影は別料金。チベット仏教の仏像、祭典で使用されるお面などがぎゅっと展示されている。日本の侘び寂びみたいな仏教とはかなり違ってインパクトのあるお面や、日本で言う閻魔様的なのか?分かんないけど全てが原色、金色でキラキラしとにかく迫力で強烈そこで、仏教の伝来が知りた
【15分でわかる】ダライ・ラマって何者?チベット仏教を超わかりやすく解説https://youtu.be/ey6LXUV6-6U「ダライ・ラマ」という名前は知っていても、「そもそも何者?」「チベット仏教って普通の仏教と何が違うの?」と聞かれると、意外と答えられないものです。この動画では、ダライ・ラマとはどんな存在なのか、チベット仏教はどのように生まれ発展してきたのか、その特徴や歴史を、初めての方にもわかるように約15分でやさしく解説します。なぜ「ダライ・ラマ14世」なのか?
先日、アジアンドキュメンタリーズで「トゥクダム生と死の境界」というドキュメンタリーを観た。トゥクダム、これはチベット仏教の僧侶が瞑想中に亡くなると、座ったままで何日も、何週間も腐敗もせずにそのままの状態を維持することをいう。心臓は止まっていてもそのあたりは温かさを保ち、肌艶もずっとよい。座っているその姿は、まだ瞑想中のようである。ダライラマ14世はその状態を「深いレベルの微細な意識」によるものだというが、、、。そう、〈意識〉である。わたしは意識というものがあるのは知っているが、
中国がチベット仏教寺院を破壊している。過去に内モンゴル仏教寺院も破壊した事もあるが🇨🇳は靖国神社然り、物理的な物を壊す以上に人々の大切な物、信仰の対象、アイデンティティ、心の拠り所を何も考えずに破壊する。我々はこの🇨🇳を性善説で考えてはいけない。pic.twitter.com/0muyuSaWwX—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2024年7月14日
日課行としてサットクリヤワークアウトを続けているが、もうすぐ30日くらいになる。ただ、先週の土曜日に仕事中に尿路結石になってしまい、救急車で病院に担ぎ込まれた日は、さすがに疲れてできなかったので、連続で行うという決まりを守ろうとすると、またそこから数え直しになるので、どうしようかと思ったが、別にこのヨガの指導員になる訳でもないから、10日くらい余分にやればいいかと今は思っている。チベット仏教で教えを説くのはリンポチェと呼ばれる方や、ケンポと呼ばれる方々なので、指導する立場になるにはチベッ
ついにdispellingwetikoの本の要約をgeminiにしてもらったがいろいろと多分野の内容(心理学(特にユングでシャドウの内容も多い)、量子物理学、仏教(著者自体はどうもチベット仏教と深関わりがあるそうである)、キリスト教、グノーシス主義、易経、錬金術、フラクタル、ネイティブアメリカンの教え、ホログラフィック宇宙論を提唱したディビッド・ボームの言葉を借りていたりしていたなど(チベット仏教のオンマニパドメフムというマントラがよく出てくる))がでてくるんだなと改めて思った。(AVALON
2011年から続けているアメブロのブログ名。先代犬、はなにちなんで「白い犬とスキップ」で始めました。元々、犬を飼う予定もなく夫婦共働きで無理だと思っていたところ、初代太郎を保護したことから、そしてその太郎がたまたま白い色のマルチーズだったことから、白い犬とのご縁が続きました。遡って、初めて高野山に行ったとき、襖絵の1枚に描かれた「白色と黒色の犬」(姿を変えた神とともに空海を案内したと言われる)に強く惹かれ、襖絵の前で唯一夫に写真を撮ってもらったのです。なぜかその時、もしいつか犬を飼うな
ずーっと前に言われたあなたは108『「あなたは108」』埼玉県でのとあるランチ会へ参加しました。会場のお店に着くとすでに皆さん、盛り上がってました!ビールとトムヤムクンフォーを注文。ネパール料理店だけどタイ料理…ameblo.jpそれから検索してみたもののなかなか情報がなくてね。『108を考えてみた』先日、あなたは108と言われたこと★こちらの記事★言われた瞬間「まだまだ煩悩多いってことかー」と感じたのですがその後に続いた説明で煩悩のことじゃないんだな…ameblo.jp