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カインズへ買い物に出かける。必要な物をかごに入れ、植物コーナーへ。前回行った時に入荷してたポトス・ステータス。なかなか見ないのに、ほとんど売れてないな~。あっ、アガベが入荷してる。良くは知らない植物ですが、チタノタ白鯨の画像をたまに見ていました。似たような感じのがずらりと並んでる。チタノタ〇〇「今買わないでどうする」と天の声が聞こえる。福建白鯨はありましたが、猫爪を選ぶ。選択肢の中で一番良いかなと思ったのが理由。我が家には猫
ご覧いただきありがとうございます。北海道の東の果てに住んでます。50代兼業主婦主人の会社を手伝ってます。ガーデニングや多肉、洋裁、料理、日常の楽しさをお話しできたら嬉しいです。先月植え替えしたホワイトゴーストが枝分かれし始めました。王妃雷神は右奥が一番大きくなってます。でも左手前は子が吹いて鉢から根っこがはみ出てます。チタノタも順調パキポも元気大きくするの楽しいんだけど置く場所どうするかな〜息子が
どもaoですお盆休みも今日まで、土日があるけど、来週からが憂鬱。休みは心と体のリフレッシュって言うけどアレは嘘だ。休みが長いほど仕事に行きたくなくなる。はー、しかし働かざるもの飯食うなかれ、サラリーマンのサガなのだ。さて、多肉ごと。昨日狩ったサボテンの金鯱。二玉だから、分離したい。少しだけ大きい方の金鯱。記録用なので斜めから。刺さり合いをしていると思いきや、中々どうして綺麗なもの。トゲはトップがイカついだけだった。少し小さい金鯱。ほぼ同じ写真💦ゴム手袋しててもトゲが痛い。
どもaoです今日は台風の影響もあって暑い🥵雑草と🐝が沢山。さて、しばらく放置しかしていないアガベ。レッドキャットウィーズル。弾けてるわ!これはこれでカッコイイかもしれん。白鯨。ほんと優秀だわ。どちらも色が悪くなっている。明日植え替えかな。ホワイトアイス。芯が太くなってもいいのにあまり大きくならない。秋になったら置き肥しよう。結構ボロボロ。コレはコレでカッコいいのでしばらく放置する。いくらでも増えるし、かさばる💦とりあえず植える。ブラック&ブルー。去年は外で耐
スナグルトゥースアガベ・チタノタ(Agavetitanota)の斑入り選抜品種お安く売ってたので買っちゃいました名前の「SnaggleTooth」は歯科用語で「乱ぐい歯・出っ歯」を意味し、葉縁のギザギザした鋸歯の様子に由来します。約1ヶ月経過した様子さほど成長は見られませんね。葉縁に明るい黄色〜アイボリーの覆輪斑が入り、緑(ライムグリーン)とのコントラストが非常に鮮やかです。斑入りでありながら比較的丈夫で、他のアガベと同様の環境でも育てやすいらしい。ただし斑入りゆ
知人よりリベレンジ依頼されネットオークションで入手し手直ししながら育てているアガベチタノタ・赤猫レッドキャットウィーズル基礎の仕立て直しも完成し無事育っていて現時点での大きさが気になり置き場所も手狭なので常時屋外管理に変更することにしてそのための鉢交換と土交換を行った鉢サイズを少し大きくして土はひゅうが土を使っている
知人の育てているアガベから子株(カキコ)をやや無理気味に採取し慣れない中で手探りで育てているアガベ魔丸室内で常時腰水管理で育てているが一応は順調に育っていると思われる本日の様子元の親株もかなり小さなアガベでそれほど大きく育たない(育ちにくい)と思われ他品種や同品種の比較対象がなくわからないが植え付けた時よりは確実に大きく葉数も増えているただし真上から見ると葉が直線的に展開しており四方八方への葉の広がりの展開ではない個人的にはあまり大きくならない方が見た目の印象も好みで
アガベチタノタフィリグリー夏前に成長点が2個出来る多頭になったので天芽を剪定して切り取とり植え付けて発根させたのであらためて小さい状態を維持しながら仕立て直している最中
ネームドのアガベアガベチタノタ流星現在のところ脇芽の小さな子株が2個地表に出てきている
経験をつみながら苦手意識を克服しようと育てている斑入りアガベ・チタノタ・ブラックアンドブルー錦以前に鉢はそのままで土壌改善目的で土交換をして弱った下葉はむしりとって姿を整えつつ植え付けて遠巻きに様子見しながら育成していたがしばらくの期間が経過した斑入りは模様に個性も現れ見た目も綺麗だが葉緑素が通常より少ないので成長も遅く通常品種より弱い品種でデリケートだと個人的に考えているので比較的丈夫なアガベだが引き続き丁寧に育てたいと考えているアガベに詳しいアガベ愛好家の知人によると通常
先日に購入したアガベチタノタ・金鯨の子株だが根の処理をして発根をさせているが変化が見られず育成スケジュールから逆算して全ての株に発根は見られないがスリット鉢の根っこつよしに3,5号の鉢に赤玉土を使って植え替えを行った今は全ての株の根がまったく生えていない状態だが冬前には鉢内でびっしり生えてくれることを願いながら様子をみながら育てていこうと考えている
今年地植えにしたアガベ。チタノタ以外は脱落者は無さそう。オバティフォリア”オルカ”植え付け後、拗れることも無く活着したみたいだ。5月のFUJISANフェスタで購入したシャークスキン。これも、活着したようで・・・新しい葉が出ている。鉢から下ろしたシャークスキン。これは、全く問題無し。子株も大きくなって・・・新しい子株も出ていた。アメリカーナ”華厳”春先に、周りの植物が大きくなって日当たりが悪くなった場所から移植。
鉢管理チタノタフィリグリーチタノタレッドキャットウィールズ赤猫チタノタパンダ熊猫シャークスキン吉祥冠錦笹の雪パラサナトランカータ
知人から育成管理の報告依頼をうけて育てているアガベチタノタ・白鯨以前に近いうちに下葉をむしり取り排除して植え替えを考え水やりを控えていた本日の作業前のアガベの様子鉢から株を抜き取り根の量や状態を確認形を整えるために不要と感じた下葉をむしり取り排除し更に根を切断整理してしておいた鉢サイズを変えてスリット鉢の根っこつよし4号を使用し赤玉土7割とひゅうが土3割程度の土に植え替えておいた
アガベ愛好家へのプレゼント企画として育てているアガベ・チタノタ・氷雹の子株以前の成功体験を元に考えれば日程的にも時期的にもわずかな発根の兆しや何かしらの成長が見られてもおかしくないと思うが個人的に見てもほぼほぼ変化が感じられない今後の成長のペースと暦を合わせての行動スケジュールを大まかに予定すると今の状態で発根していてもしていなくても鉢交換と土交換の植え替えをすることにした全ての子株でまったく発根はしていなかったが姿を整えるために下葉を適当にむしりとってスリット鉢の根っこ
レイズドベッドユッカトンプソニアーナユッカグロリオサバリエガタ華厳マクロアカンサコルジリネトーベイタズラーアメリカーナバリエガタフランゾシニー華厳デスメチアナゴールドマージン五色万代ハクセンコウハクセンコウソテツ屈原の舞扇
以前に新規発根を狙い駄目もとで根をばっさり切断し植え付けていた枯れ進みも成長も感じられなかったアガベ・チタノタ・白鯨鉢の中でわずかに浮き上がりが見られたので土から抜き取って株を確認すると新規の根が無事に発根していた見た目が気になった複数の葉をむしりとって姿を整えたり成長が見られず新規発根を狙い根っこをばっさりと完全に切断したりとかなり無茶な植物に負荷が大きい手入れをしてきたので駄目もととはいえ株が無駄にならず安堵している鉢はそのままでスリット鉢の根っこつよし3,5号を使い土は極
7月20日今日は暑くなりまっせ〜‼️37度ですって・・・若い頃は夏が大好きだったんですがね〜55過ぎると辛いよね・・・さて、連休暇なので〜ハビタット鉢作りま〜す!外で作業すると、体が焦げちゃうので、クーラーの効いた屋内作業にいたします。※面倒くさいから作成工程割愛石だらけ・・・まぁ、まぁ、良しとしときますか!植えたのは〜スナグルトゥースチタノタ厳竜植えた鉢は、栃木県の益子に行ってきた時に、手捻りで作成したオリジナルです。いちおう益子焼き?また作ろうんじゃお疲れ
本日に入手したアガベチタノタ・金鯨の子株株を水洗いして観察したが根がやはりいい状態ではなく傷んでいるので全ての根を切断し新たに発根させることにした腰水管理で根のない子株を軽く地中に植え付けているが根がまったくない状態なので数日〜数週間ほど新たな発根を待つことになる
アガベ愛好家へのプレゼント企画アガベ・チタノタ・氷雹子株をしっかりと観察したが根の状態がいまひとつで枯れていたり傷んでいるようにしか見えず思いきって全て切断して新規発根を目指すことにしたあとは以前の新規発根の成功体験の再現で小さなスリット鉢にひゅうが土を敷き詰めて軽く子株を埋めるようにして植え置く感じで別容器に水を入れてスリット鉢を沈める水耕栽培に近い感じの腰水管理で新規発根を目指したい成長の時期から少しズレているようにも思えるが遠目に室内でかまいすぎない程度に見守ろうと思
アガベを複数育成しているが個人的にアガベチタノタ・白鯨が好みでそれほど難しくもなくボール状の姿に育ち全体の形状や育った際の棘の雰囲気が気に入っているアガベチタノタ・白鯨に近い品種である程度育った際の棘の色が茶色〜金色になるアガベチタノタ・金鯨という品種が存在しており以前から知ってはいたが入手の機会に恵まれたので5株を購入した一見すると全てが比較的状態の良い子株だと思うがそれぞれの株の根の傷みは気になってしまい新たに発根させたいと考えているまたこれは仕方ないがアガベの品種
日頃からアガベ愛好家には丁寧なアドバイス受けたりアガベ愛好家の手持ちのアガベを株わけしてもらったりアガベをわざわざ購入しプレゼントしてもらったりしているなのでアガベ愛好家に気になるアガベの品種を事前に聞いてそのアガベを丁寧にある程度まで育てからプレゼントすることにしたもちろん丁寧に育てるが上手くいかない可能性もあるが既にアガベ愛好家にはプレゼント企画の趣旨を含め報告しておりどんな考えをもって育てるかは任せるが立派に育ったアガベを楽しみにしていると言ってくれた色々と試行錯誤したい
知人から育成管理報告の依頼をうけてネットオークションで購入して育成しているアガベチタノタ・白鯨錦斑入りの個体なので目立つ成長は感じないが順調に育っているとは思うただし手持ちの通常のアガベチタノタ・白鯨よりは斑入り個体なので成長が更に遅いのは感じている今後の根の整理(切断)のスケジュールを考えると少し早い気もするが土をひゅうが土ベースから赤玉土ベースに変える根の育成からの葉の育成を目的とした鉢内の水分保有力をあげるための土交換をすることにしたせっかく鉢から株を抜き取るので根
アガベ愛好家にアガベ・チタノタ・包心龍を見てもらった天芽で入手したことととにかく今後は小さくコンパクトに育て続けたいことそして今の季節や今後の育成環境(常時室内管理)を踏まえ出来ることなら土の交換を強く勧められた理由は沢山(複合的に)あるが丁寧に解説され今の土では日頃の水やり(水管理)が高頻度になることで労力の問題だけでなく株が大きく育ってしまう育成環境になること水やり頻度が多くなる割に土の保水力がほぼないので水抜けの良さから予想外の水切れ状態になりやすいこと根の内部が乾いた
以前に鉢を交換して土も赤玉土に変更して常時腰水管理の育成管理方法を変えていたアガベ・チタノタ・赤猫の天芽2つのうちの1つが鉢内で天芽の浮き上がりが確認出来たので少し悩んだが苗を土から引き抜いたところ無事に発根してくれていた残り1つの天芽は変化がないが特に気にしてもいない今後の育成管理方法を悩んだが新たな根が生えてくれたので手持ちのスリット鉢の根っこつよし3号にひゅうが土にゼオライトを配合した用土を使い他のアガベ・チタノタ・赤猫の天芽と同じように育てることにした
知人より育成管理報告の依頼をうけネットオークションで入手したアガベチタノタ・白鯨水やりをやや控えめにして管理した今日の状態水やりを控えてLEDライトの光も適度にあてサーキュレーターの風も適度にあてる室内管理だが葉が周囲にやや大きく広がり展開しているので乾燥すると中心に引き締まるのではなく葉が周囲広がる(締まりにくい)傾向にあると判断でき低重心の扁平ドーム型に形を作る株のように思える更に葉色もやや悪くなりつつある葉も複数確認でき葉の枯れは自然現象なので特に気にはしないがあく
以前にネットオークションで入手したアガベ・チタノタ・赤猫の4個の天芽レッドキャットウィーズルとも呼ばれる品種でアガベ愛好家の経験上の知識を借りると比較的丈夫で育てやすく流通量も多いアガベの品種らしい入手した4個の天芽のうち2個は既に発根しており鉢を変えて本格的に小さく育てるため育てはじめているが2個の天芽が枯れ込まないながら発根する気配がないアガベ愛好家によれば天芽の発根確率からいえば少し悪いともいえるがその程度が通常なのかもしれないし天芽の新たな発根の条件は採取後の鮮度の影
花写真からロビビア・紫野(しの)よく咲くし綺麗ですテロカクタス・フレウデンベルゲリまだ珍しい部類かな?クラインチア・麗光殿(れいこうでん)相変わらず蛍光色ユーフォルビア・オベサたくさん種ができたのでネットをかぶせました種の多くは鉢土の上に落ちる大好きなガステリア・布袋子宝錦(ほていこだからにしき)葉差しから芽が出てきましたこのままもうちょっと大きくなってもらおう育成エリアトレーの移動が
ネットオークションで入手したアガベ・チタノタ・赤猫の天芽入手当時は根なし状態で4個入手したので腰水管理で水耕栽培感覚でまずは発根させるように放置気味ながら様子見で育てている微妙に植え付け(やや浅く置いている程度)ていた天芽の1つが少し傾いているように感じたので取って根元を確認するとほんのわずかに5mm程の新たな発根が確認出来た既に用意していたスリット鉢根っこつよし3号にひゅうが土にゼオライトを混ぜ込んだ用土を流し込む感じで発根済みの天芽を植え付けておいた
どもaoですオテロイorチタノタ?学術上の分類と園芸業界の分類は凄く曖昧。まー影響はありませんが、、オテロイとされているアガベは耐寒性がないからベランダ派は増えると冬越しが厄介だから余り増やしたく無いのが本音。でも増えちゃうんですよね💦コレ。白鯨錦昨年の春先の写真。増やしたくはないのですが斑入りは別枠。こちらスナグルトゥース。同じく2025年の春先の写真斑入りだからついつい💦。それぞれ約1年経過の様子。結構ボロボロですが動いてます葉焼けしてますが小苗なので問題はな