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店を知るきっかけから退店、その後まで、いろいろと奇遇が重なった。こちらを知ったのは、グルメ垢を持つ友人が先日ストーリーズに挙げていたからで。珍しく扉だけの写真で終わっていたのは、とびきりの店ゆえに秘しておきたいからかと思った。同じ写真を撮ってみた。赤坂も、モデリションとか、知らないと絶対辿り着けないイノベーティブは多いが、ここもその一つだろう。カンテサンスとチウネ出身のシェフがオーナーということで、それなり以上のものだろうと期待。…実は、行く前にいろいろと事前情報を仕入れてしまったが
先日ちうねさんに行ってきました。#chiunetokyoいつもの定番料理に季節のものを取り混ぜたお料理😍お肉、お魚、野菜しっかり食べても翌日胃もたれしないのです笑笑ご馳走さまでした🥰
少し前のことですが大好きなお店チウネでディナー!シャンパンとワインをいただきました。お料理は基本写真はダメなんですがこのお料理だけはOKなので見た目インパクトありますよね。椎茸、なんとも言えない香ばしい感じで絶品です。次回いつ行けるかな・・・さとしくんご馳走様でした。
相変わらず美味しいいいねや、コメント励みになります有難う御座います写真の制限がありますので、今回も焼きのお料理を少しずつ変化のある、チウネシンプルな部分を追求、作るってとても苦労があるはずジャンルといえば、もはやチウネここ独特の味わいがクセになるこの日も、貸切だからこその楽しいお喋りもあり。。また次回は、移転後の店舗がどんな風になっているか期待して今からわくわくします🎶CHIUnE東京都中央区銀座1-22-12マドリガル銀座1F03-6228-6928食
大好きなチウネいいねや、コメント励みになります有難う御座います現在は写真撮影がほぼNG貸切会の時は大丈夫だったりします撮れるものは✔︎七輪の焼き物✔︎リゾット✔︎アイスクリーム✔︎お茶※(アルコールなどのボトルもOK)それでも毎回撮影確認はしてます通っていてもその辺りは礼儀だったりしますよねん〜どれも美味しい写真のお料理がくるあたりでそわそわしますから(笑)CHIUnE東京都中央区銀座1-22-12マドリガル銀座1F03-6228-6928食べログア
"CHIUnEさんに行けますように!!!"初詣で神頼みもしましたし短冊にも書きました。たった6席のプレミアムシートに、100回以上「行きたい行きたい」と言い続けた執念がやっと実って着席できました(神様ありがとうございます)嬉しかったなぁ緊張しちゃって味がわからないんじゃないかとドキドキでしたけど、あまりの美味しさに度肝を抜かれ、最初から最後までずーっと感動してましたソース一滴もお皿に残したくないくらい、本当に美味しかったいっそお皿ごと食べてしまいたいくらいでしたペアリン
予約がまったく取れない、銀座の「CHIUnEチウネ」でした。1回転目ね。2年半ぶり?に来た。友人の中林氏が譲ってくれたんだ。今は写真もほぼ撮れない。以前のチウネをラグブロ。に載せている。ご覧下さい。※同じメニューではありません。https://lux-blo.com/life_style/2018/一年待ちのチウネに%E3%80%82/一年待ちのチウネに。予約が1年以上取れない、銀座の「CHIUnEチウネ」。カウンター6席、一日2回転のみ。天然のとらふぐの白子のスープ。下
『チウネ』とは何かと縁がある。今や超がつく予約困難だが、ミトミえもんの初訪問オープン3日目。独立の後押しをしてくれた社長との初ディナーもここなら、人生を変えた戦友の送別会もここ。そして、更なる運命がまたここを舞台に開いていく!?かもしれない。その答えは来年の夏に、、、料理のラインナップはこちら。「生姜のロワイヤル」「車海老のビーフン」「蓮根」生ハムの出汁で「チョリソーとマッシュルーム」「コンソメ白トリュフ」「ヒラスズキのムニエル」にんにくと蛤のソース「原木椎茸」卵黄とじゃが
過去の『チウネ』の訪問履歴を見ていたら、だいぶ偏っているという事実を発見!1月に1回、5月に1回、6月に1回、8月に1回、12月に3回と、夏と冬の訪問が多いようです。ということで、今回は初めての「春」チウネ。野菜のメニューが多いのが特徴か。春の息吹を感じさせる蕗の薹とで作ったコンソメスープは香りと風味と絶品でした。「百合根のリゾット」「ホワイトアスパラガスのビーフン』」「炊いた白菜」「チョリソー」クレソンと人参の葉「蕗の薹のコンソメスープ」「桜鱒を山椒ソース」「原木椎茸
この日は友人の、いや戦友の送別会。餞別代わりは日本最高レストランの1つ『チウネ(CHIUnE)』。シェフ古田諭の料理の腕は間違いが、その気遣いもまた一流のもの。粋なプレゼントに感謝、2007年”SALON”。LafonMONTRACHET2004JeanGROSRICHEBOURG1989最後は彼の生まれ年のボルドーワイン”CHATEAUMARGAUX1982”で乾杯。お疲れ様でした。今後の活躍をお祈り申し上げます。料理のラインナップはこちら。「
ただいま、東京に帰ってきたよ!!一週間ぶりの東京の最初の食事は『チウネ(CHIUnE)』。前回の訪問から1ヶ月ほどしか空けてなかったので、メニューの変化はほとんどない。それにも関わらず、まるで初めてのような感動がここにあります。シンプルがゆえに飽きないということがその魅力を支えているのでしょう。昨年末より料理写真はNGになったので、メニューだけ紹介しておきます。「トラフグの白子のエスプーマとキャビア」「アオリイカのビーフン」「白川とワカメと筍」「コンソメスープ」「真魚鰹」「原
食べながらお腹が空くって感覚ありますか?ミトミえもんの場合、大好きな店の共通点ってこの部分なんですよね。美味しいという事だけでなく、味付けの濃淡なので影響もあるのでしょう。きっとシンプルで繊細な味付けが好きなのだ。さて、この感覚を提供してくれる店の一つが銀座の『チウネ』。今回は久々の訪問となりましたが、11月から基本的に写真をNGにしたとのこと。ステキな料理を写真でお伝えできないのは残念ですが、文章でどこまで伝わるかやってみましょう。最初はボール状の器でエスプーマのように泡状になったトラフ
久しぶりのチウネはやはり最高でした‼️黙ってしまうのは食べるのに夢中だから食べ終わる頃に、ハッとする。。なかなか伺えないけど2周年経過おめでとうございます㊗️via海原雄コ♡tableofserendipity.Yourownwebsite,AmebaOwnd
なかなか予約の取れないお店って増えてますね。その一つが『チウネ』さんです。お任せコースのお料理は、今年11月から写真NG(焼き台の上の写真はOK)とのことで、ワインペアリング写真でまいります↓1杯目のシャンパーニュ。2杯目の白ワイン。3杯目のロゼワイン。4杯目の赤ワイン。1969BAROLOです…。5杯目の白ワイン。ここで写真解禁です。(手が熱そう笑)6杯目のシャンパーニュ。ここで再び
皆さまこんにちはレナトス杉浦ですさて、、今回のグルメリポートは、、長谷川稔‼️さん!なんと、、2020年の予約受付を開始なんですが、、予約取りました💖これからちうね、、フルタ、スガラボ、にいとめさんにお邪魔する機会があるのでまたレポートしますちなみに、、きもとさんも狙っています‼️😂あと、、名古屋のあまきさんにもいく予定があるのでご紹介していきたいと思っていますこれから寒さが厳しくなる一方ですが皆さまどうぞ暖かくして体調を崩されませんように、、http://insta
やっぱりこの子は天才だ。シェフ古田諭史の『CHIUnE』へ。東京移転からたったの約1年半にして、すでに予約困難店に仲間入り。なんと来年の予約が全て埋まっているのだとか!油断しているうちに来年の予約を逃したどころか、今回が今年初訪問となりました。地元岐阜県の和良川の鮎からスタート。丸ごと鮎をスープ仕立てにした一品で、鮎らしい味覚を感じさせつつ、非常にクリーミーの味わい。鮎自身が持つ脂が乳化したことでできたクリーミーさなのだとか。一体感について疑う余地がありません。この時期どこのレストランでも鮎を
岐阜の名店「RestaurantSatoshi.F」が「CHIUnE(チウネ)」と店名を変更して銀座に移転してきたのが2017年の12月28日。それから半年と経ってないが、すでに年内の予約もいっぱいとのこと。ちなみに、今回はハーフペアリングと乾杯にグラスシャンパンをいただいて約5万円。だけど、これほどまでに予約困難になってしまうのは何故なのかを知りたくて訪問してみた。そこで分かったのは、最高級の食材を柔軟な発想の元に組み合わせ、ワインのペアリングと共に、コース全体の中で緩急をおりまぜた、
この10か月で4回目?よく通えたチウネでした。贅沢し過ぎだな。来週から節約します!色々事情がありましてね(汗)詳しくは、ラグブロ。読んでね。トガブロ。は、トガの日記。ラグブロ。は、ラグジュアリーなブログサイトです。https://lux-blo.com/忙しい!ゴルフ2ラウンドも飛んだのに、忙しい五日間でした!
贅沢な夜が続いてますな。旨いもんなら惜しみたくない。ましてや、いい仕事も決まった。近藤さん、まじ感謝します。チウネは、写真撮りにルールがあるんで。面倒なのはゴメンです。※ハーフペアリング2名分です。明日もゴルフだ。そろそろ帰りますか。「送りますよ」タクシーまで恐縮です。近藤さん、また年明けね!オロビアンコの動画、恥ずかしいけど見てね。http://orobianco-jp.com/news/press/171209.html「ブルーダー」のスーパーバイザーもやって
疲れたよ(汗)でも、旨い飯は明日への活力(笑)二人分、ペアリングしてます。最高だったよ。Fさん、来週も宜しくお願い致します!ヒルトンのアンバサダーやってますhttp://www.y-aoyama.jp/men/brand/hiltontime.html日本で唯一の富裕層ゴルファーのメディア、「ブルーダー」のスーパーバイザーもやってます。https://bruder.golfdigest.co.jp/戸賀のナノ・ユニバースです!http://store.nanounivers
少し間が空いてしまいましたが…久しぶりの「チウネ」で秋を堪能してきましたよ✨シンプルに、余計なものを削ぎ落としてインパクトの強いお料理が楽しみのひとつ。定番のビーフンも、季節によって食感と組み合わせの食材が変わります✨予約の時間に一斉スタート!他のお客様に迷惑を掛けないように集合には気をつけて😌看板は有りませんので、特別感がいい🎶そして、シェフの笑顔に癒されて✨いつも楽しませてくれます😆少しドレスアップしてどうぞ💖
既に予約困難なお店『チウネ』に行ってきましたカウンター六席の小さなお店鮎からできたスープ最初から斬新ポルチーニと春雨一緒にいった人が「前回蟹だった」なんて聞いちゃってえっなんてなったけど、これはこれで美味しい肉団子なんて思ったら、、こんな綺麗に盛り付けこのコンソメスープは美味しかったな~お魚も炭火でお肉蝦夷鹿スゴく柔らかく、レア感がサイコーお肉二品目豚肉脂身もしつこくなく、これも美味しいおじやアワビの身と肝ソースがたっぷりデザートは紹興酒のアイス紹興酒は苦手
ちょっと間が空いてしまいましたが久しぶりに伺いました、大好きな「チウネ」で初夏のメニューです😊今日は食事会が楽しめるのか不安でしたが切り替えて。。今回もサトシシェフ、美味しいお料理をありがとうございました❣️コース全体めちゃくちゃ好みでした。夏らしくライトな味がパクパク食事がすすむ。この時季のお楽しみ鮎も心待ちにしていましたら…パンチ頂きました(笑)想像していなかった姿に変化した鮎は文句なし‼️お得意のビーフンも食感も変化。今回も岐阜県の食材満載でした👍鮎はスープ
悔しいけどやっぱり天才だ。いい意味で年齢と料理が合ってないんです。最近流行りのコンセプト料理などではなく、達観したような自然体の料理を提供してくれます。むしろ年齢を意識してしまってるのはこちらだけだろう。こちらこそが大人にならねば。笑さて、プレオープン以来のチウネ。今日はどんな楽しみを提供してくれるのでしょうか。今回のビーフンはロワール産のホワイトアスパラガス。柔らかいビーフンの繊維にそってカットされたアスパラが適度な食感を与える。父上のキャビア、前回のカニなどにくらべるとなんとも大人の味
岐阜の名店「Satoshi.F」から昨年末に東京は東銀座に移られた古田諭史シェフのイノベイティヴ・フレンチレストラン「CHIUnE」。お父様が岐阜の中華の名店「開化亭」を諭史シェフに譲られ(後のSatoshi.F),やはり東銀座に「Furuta」としてお店を出されたのが2014末。その2年後に諭史シェフがお父様のお店の目と鼻の先にお店を出されたのは偶然だと言うのだから,お二人とも驚かれたことでしょう。ときどき八角などの中華のスパイスを用いたり,中華料理の手法も織り交ぜて作られたお料理ですが
あれ、ずっと投稿してませんでしたあんなに食べてるのに最近はリピートのお店が増えまして初めましての店舗訪問が少なめかもですしかも病気で入院してこれから食材に制限でるけど…どう食べ歩きするか。お店選びが厳選されるかも。と、そんな中、訪問が楽しみで楽しみで仕方なかった「チウネ」さんです✨色んな説明は省きますが銀座に進出されたさとしシェフ。お父様も近くに店舗がありますそんなさとしシェフのお店は静かな場所にポツリと看板もありません。カウンターは6席で2回転。少しずつ予約も
サトシ料理が東京を席巻する日も近い。こう予言したのは今年の夏のこと。ついにその時がやってきました!12月27日に新富町にオープンした『チウネ(CHIUnE)』。すでに食通の間で話題をさらっている。イノベーティブな料理を提供していた岐阜の「RestaurantSatoshi.F」の古田諭史氏の東京進出。お父上は岐阜の名店「開化亭」の創業者であり、いち早く東京にきた銀座「フルタ」のシェフその人。すでに全国屈指の人気店であった実績に加え、偉大なお父上の遺伝子を持つ。冒頭の予言は出来レー