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■『SHADOW影武者』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2018年/中国映画/116分監督:チャン・イーモウ出演:ダン・チャオ/スン・リー/チェン・カイ/ワン・チエンユエン/ワン・ジンチュン/グァン・シャオトン/フー・ジュン/レオ・ウー■2019年劇場公開作品32本目「まず」「また」いきなり「反省」「懺悔」「償い」は、「勉強大嫌い」で「サボって」「逃げて逃げて逃げまくってきた」から『三国志』の「知識完全皆無」。だから『三国志』を知ってる人とは「全く違う」楽しみ方しか「ま
「ドラゴン・フォー2秘密の特殊捜査官陰謀」四大名捕IITheFour22013年やっと全部見たのかな?これが最後になっちゃった最初に見たのが3だったw3Dで見たいなぁ~ドラゴン・フォー2秘密の特殊捜査官/陰謀[DVD]Amazon(アマゾン)473〜8,473円ドラゴン・フォー2秘密の特殊捜査官/陰謀スペシャル・エディション[Blu-ray]Amazon(アマゾン)906〜3,471円
「ドラゴン・フォー3秘密の特殊捜査官最後の戦い」四大名捕大結局TheFour32014年シネマート六本木で公開していたみたいだ!見たかったな~なんで気が付かなかったんだろう?行っていたはずなのに…劇場で楽しみたかったよ~話はいつもの中国ファンタジー時代劇だったんだけどねwドラゴン・フォー3秘密の特殊捜査官/最後の戦い[DVD]Amazon(アマゾン)440〜4,055円
「SHADOW影武者」2018年制作劇場で見たんだと思うんだけど記憶が全くなくなっていて初見だったw高尚過ぎるけど美しく3Dで見てみたい!若様は琅や榜のあの子!?姫様はルハンの彼女wスン・リーが見たくて見たんだと思う。SHADOW/影武者U-NEXTSHADOW影武者[Blu-ray]Amazon(アマゾン)3,520〜8,060円【映画パンフレット】SHADOW影武者監督チャン・イーモウ出演ダン・チ
最近見ようかなと思ってるのがgyaoの1つ目は映画「SHADOW/影武者」です。公式サイトへamazonは2,500円ですが...SHADOW/影武者(字幕版)Amazon(アマゾン)2,500円gyaoなら期間限定の0円ですよ~♪SHADOW/影武者|映画|無料動画GYAO!無料でお楽しみいただけます。時は戦国時代、沛(ペイ)国が領土を、敵の炎国に奪われて20年。若くしてトップを継いだ王は、敵と休戦同盟を結び、平和だが屈辱的な日々に甘んじていた。奪還を
こんにちは!(^o^)丿「昼下がりの映画館」に、ようこそ!映画ナビゲーターの田中です。45年以上映画を観続けている私が、独断と偏見で選んだ作品について好き勝手に熱く語っています。宜しかったら、お付き合いくださいませ。先週だったかな、この映画を取り上げました。原題「画壁」日本題「チャイニーズ・フェアリー・ストーリー」前回、このblogで取り上げたとき、「繰り返し観るかも・・・」と最後に書きましたが、昨夜、3回目を観ました!!昨夜の
ダン・チャオさんが気になって観ました♪続きものなので一気に3作👍※ネタバレありオープニングタイトル見てビックリ👀❗️原題:四大名捕TheFourまさかドラマ「四大名捕」と同じ⁈ワケワカすぎて挫折したドラマ…映画見たのでリベンジします♪点と点が繋がって、ちょっと感動。原作は小説なんですね。しかし邦題「ドラゴンフォー」って…四大名捕でイイぢゃんもうっ都に事件を取り扱う組織がふたつあって張り合っている。〈神侯府〉・皇帝直属の組織。・超人的能力の四人が主なメンバー。
カッコ良かった。泣けた。※ネタバレありこっちもカッコイイ👍二重、三重で驚いたのが主演のダン・チャオさん。この二役は凄い‼️本人役と影武者役なので瓜二つが当たり前。なのに全くの別人レベル影武者の境州はムキムキ💪都督は病のためガリガリ💀よく見ても別人に見えるので違う人が演じても良かったのでは…失言。ダン・チャオさんは「人魚姫」のお茶目な姿しか知らないので戸惑うばかりそして奥様のスン・リーさんと共演。役柄でも夫婦役‼️このご夫婦、演技も凄くて目が離せない。夫婦で琴
「チャイニーズ・フェアリー・ストーリー」畫壁Mural2011年スン・リー~~~旦那さんとは!!美しいのは恋愛中に結婚直前に撮ったからなの???聊斎志異みたいですねじゃあ良いです!これでw召使いの貢献度半端な~いちょっと憧れる仕える人にも、使えられる人にもwきっかけの娘既視感半端ないんだけど?と思っていたんだが!中国の「イニョン王妃の男」のイニョン王妃役をする人だった!
ようやくディー判事シリーズ制覇しました㊗️「王朝の陰謀四天王」(2018)「ライズオブシードラゴン」(2013)「王朝の陰謀人体発火」(2010)新→古い順に見たのですが1作目、やはり良いです❣️1番良かった💕※ネタバレあり物語の順だと下記の順に見た方がスムーズ。「ライズオブシードラゴン」665年「王朝の陰謀四天王」669年(20年後、千仭(せんじん)観音が設立のテロップより)(皇帝崩御681年ディー投獄)「王朝の陰謀人体発火」689
SHADOW影武者[Blu-ray]Amazon(アマゾン)3,878円英雄~HERO~Blu-rayAmazon(アマゾン)2,475〜7,980円LOVERSBlu-rayAmazon(アマゾン)2,286〜3,160円グレートウォール(4KULTRAHD+Blu-rayセット)[4KULTRAHD+Blu-ray]Amazon(アマゾン)4,300〜9,852円THEGUYPERRYMANSHOW@gp
AmazonPrime「チャイニーズ・フェアリー・ストーリー」見た。【書生の朱孝廉(ダン・チャオ)は科挙のため都に向かう道中立ち寄った古寺で、壁に描かれた散華天女の絵に心を奪われる。すると、絵の中の美女・牡丹が突如目の前に現れ、彼は思わず彼女の後を追いかけた。牡丹に導かれるまま壁画の中の境地に迷い込んだ朱孝廉。目の前に広がるのは、美しい仙女たちが暮らす女の園。天女が統治するこの世界で、朱孝廉は孤独な仙女・芍薬(スン・リー)と知り合い、次第にお互い心惹かれあっていく。一方、朱孝廉を元の世界へ戻
昨晩、WOWOWでエアチェックしておいた「SHADOW影武者」を鑑賞…「HERO」「LOVERS」、最近だと中米合作の「グレートウォール」なんかを手掛けた手掛けたチャン・イーモウによる、三国志をアレンジした、架空の国が舞台の武侠アクションとのこと。オイラは中国の歴史とか、そういうのは苦手で、率先して見る方ではないんだけど…初めから架空の話だって言われてると、ちょっと敷居が下がって、見やすいかなと思った。日本では2019年9月に劇場公開、既に配信でのリリースは始まっているが、DVDとブルーレ
2019年9月鑑賞。アクションと映像美がすさまじい作品でした。9月に観ておきながら、なぜ今まで書いていなかったかというと、主な登場人物(男性)がどいつもこいつも気に入らなかったから…なのです。影(影武者)が主人公であるからも分かるように、陰謀と裏切りの物語でありまして、特にラストシーンなんて「えええー?」と一瞬理解に苦しんだくらいの衝撃。影よ、お前もか…ということで、ここではストーリーには触れないでおきます^^;中国らしいと言えばらしいのですが。映像はとんでもなく美しかったです
監督:チャン・イーモウ出演:ダン・チャオスン・リーチェン・カイ「三国志」のエピソード「荊州争奪戦」を大胆にアレンジした武侠アクション。戦国時代、沛国が敵の炎国に領土を奪われて20年。休戦同盟で平和な時間が続いていた。領土奪還を願う男たちを束ねる重臣・都督は、敵の将軍楊蒼に、手合わせを申し込む。王は都督の勝手な行動に怒るが、王の前にいる都督は影武者で、本物は影武者に対して自由と引き換えに敵地での戦いを命じていた。映像がとにかく美しかった。モノトーンを基調とした墨絵の世界みたいで、血の
12/19(木)@下高井戸下高井戸シネマにてSHADOW/影武者http://shadow-movie.jp/2018年|中国|116分監督:チャン・イーモウ出演:ダン・チャオ、スン・リー、チェン・カイ他フォローしているブログのうちのおふたかたで高評価だったので気になっていた作品たまたま友人とこの映画の話題になったときに、チャン・イーモウ監督作品なのに、知らなかった〜、あまり宣伝してないのかな、というようなことを言って
【作品情報】「三国志」の「荊州争奪戦」を基にした武侠モノ。第50回ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞した『初恋のきた道』のチャン・イーモウ監督がメガホンを取った。【あらすじ】20年前に強大な炎国に領土の境州を奪われた弱小の沛〈ペイ〉国は、休戦同盟の維持を重んじる若き王(チェン・カイ)に従う平和派と重臣の都督(ダン・チャオ)を筆頭とする開戦派に分かれていた。ある日、彼は炎国最強の戦士である楊蒼〈ヤン・ツァン〉将軍に境州での対決を申し込み、王に官位を剥奪される。しかし、彼の前にいる都督は影武者で
影ShadowYing2018年スン・リーが好きだから見たんだけどルハン(元EXO)の彼女のクァン・シャオトンが出ててびっくり!お顔立ち気に入ってるんだよね綺麗なだけの役以外を見たの初めて♪中々やりおる!一番色っぽかったであろうシーンで寝落ちから意識戻って最初から見られなかったのが悔しかった!スキューバしてて笑った!武器が高性能過ぎて笑えるレベル!!琴が過去に見たことが無くダントツで激し過ぎる演奏で度肝を抜かれたw影武者って日本だけのシステムだと思っていたら違ったのね
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、「三国志」の「荊州争奪戦」をアレンジし、自由のため大群に挑む影武者の戦いを水墨画のようなモノクロを基調とした色合いで描いた武侠アクション「SHADOW/影武者」戦国時代、沛(ペイ)国が敵の炎国に領土を奪われて20年の時が流れた。炎国との休戦同盟により平和な時間が続いていたが、若くしてトップの座を継いだ沛国の王(チェン・カイ)は屈辱的な日々に甘んじていた。領土奪還を願う男たちを束ねる同国の重臣・都督(ダン・チャオ)は、敵の将
「SHADOW/影武者」2018年中国原題:影Shadowぼくのベスト10に入るくらい好きな映画「紅夢」の監督、チャン・イーモウの「SHADOW/影武者」を観た。タイトルに「影武者」なんてつくものだから、黒澤明の「影武者」を中国でリメイクしたのかと思った。その映画とはまるっきり関係がなくて、「三国志」の荊州(けいしゅう)争奪戦をダイナミックにアレンジした歴史活劇。ちなみに、ぼくは黒澤明の「影武者」(1980年)よりは、当映画の方が何倍も面白く感じた。映像が凝っていて、書道
思っていた感じと異なりましたが、マアマアと言う感じです。と言うのは、最初から中盤の中だるみが長く感じたからです。最後のクライマックスの戦闘シーン、最後の話し合いのシーン等良かったです。迫力有り、特に傘の武器が斬新で格好良かったです。〇映画館ストーリー時は戦国時代、沛(ペイ)国が領土を、敵の炎国に奪われて20年。若くしてトップを継いだ王は、敵と休戦同盟を結び、平和だが屈辱的な日々に甘んじていた。奪還を願う男たちの燃え上がる闘志を束ねているのが、頭脳明晰で武芸の達人の重臣・都督(トトク)だ。
『SHADOW影武者』公式サイト中国を代表する巨匠チャン・イーモウ監督が『HERO』『LOVERS』の主要スタッフと再び組み「三国志」のエピソードを大胆にアレンジして描いた武侠アクションの『SHADOW影武者』。カンヌ、ベネチア、ベルリンの世界3大国際映画祭で最高賞を含む数々の栄誉に輝くイーモウ監督ですが、私はその一時代を築いた武侠アクションをまったく鑑賞しておりません。イーモウ監督の作品といえば、まず思い浮かぶのはコン・リー主演の映画『紅いコーリャン』です。時は戦国時代、一人の影武
「SHADOW/影武者」2回目見て来た。TOHOシネマのポイントで鑑賞。2回目なんで、本数と話はスルー。今回は傘のアクションを中心に見た。とは言っても、そんなに多くはない。もっとあっても良かったのに。都督と影武者。同じ、ダン・チャオが演じてるんだけど。本物の都督が結構、気持ち悪い。楊将軍の刀傷が治らなくて、病気になっちゃったから、影武者とは体つきからして違う。今の都督が影武者って知ってるのは、最初のほうでは、奥さんだけだから自分の使用人も影武者って知らない。だから、とりあえず、奥さん
ダン・チャオ主演他。自由と引き換えに、隊群が待つ敵地に赴く影武者を待つのは自由か死か―時は戦国時代、沛国が領土を、敵の炎国に奪われて20年。若くしてトップを継いだ王は、敵と休戦協定を結び、平和だが屈辱的な日々に甘んじていた。奪還を願う男たちの燃え上がる闘志を束ねているのが、頭脳明晰で武芸の達人の重臣・都督(ダン・チャオ)だ。都督は敵の将軍にして最強の戦士・楊蒼に、手合わせを申し込む。彼の勝手な行動に怒り狂う王だが、実は目の前の都督は影武者で、本物の都督は自分の影に、自由と引き換えに敵地での大
チャン・イーモウ監督の映画楽しみにしていました!SHADOW影武者このポスター、よくよく見ると主役3人が映ってるんですね。物語は、沛(ペイ)という架空の国が舞台です。無能で懐疑的な王の元、炎国から領土奪還を狙う都督(ダン・チャオ)は自らの影武者(ダン・チャオ二役)を使い、悲願を果たそうとしていた。過酷なまでに影武者を鍛えぬく都督。何を思うか必死にそれに耐える影武者。そしてそれを見守る妻シャオアイ(スン・リー)やがて決戦の時を迎える・・・チャン・イーモウ監督の独特の色
隊長が、これまでに鑑賞した「映画」を紹介するシリーズの第148作品目は、『SHADOW/影武者』をお送りします。『SHADOW/影武者(中国語原題:影)』は、2019年10月6日(金)から全国公開(中国公開:2018年9月30日)されている中国映画です。尚、「隊長のブログ」では、中国映画を、これまでに、12作品紹介しています。詳細は、こちらの記事一覧を、ご参照下さい。監督・脚本は、中国映画界の巨匠チャン・イーモウ(張芸謀)。「隊長のブログ」で取り上げた、チャン・イー
チャン・イーモウ監督の最新作ですね~予告編を見たときから、白と黒を基調とした水墨画のような映像に、かなり興味津々でした…「影武者」という映画ですから、だいたい物語の予想もつきますしね…と言うことで、映画「SHADOW影武者」でございます!実は、映画を見ていたときはまったくわからなかったのですが、家に帰ってきて、この作品のホームページを見てビックリしたことがあります…もし、そんな内容も知らずに映画を見に行きたいと思う人がいたら、ここまででこのブログを見るのはやめてください。
『SHADOW影武者』原題:影Shadow本日、平成31年9月8日(日)『TOHOシネマズ新宿』にて…当日1本目に、この映画を鑑賞しましたァ~(^^♪巨匠・チャン・イーモウ監督の新作品です。やはり、時間をかけて大切に造ってくれました。『三国志』のエピソードの一部から創作であるが、史実云々よりも映像と音楽を楽しむ映画だと思います。中国らしい…イメージを意識したのでしょう…正に…水墨画、そして中国琴の音色…とても静かで美しい映画だと思った。※劇場公開
『SHADOW影武者』を観に行ってきました。チャン・イーモウといえば色彩の鮮やかさだが、今回は水墨画のような映像。原題は『影』かな?それと重なるように『SHADOW』も出てきた。冒頭の説明文を見てたら、日本語の“影武者”は中国語では“影子”なのかな?強大な炎国に領土を奪われ20年が経つ沛国。頭脳明晰で武芸の達人でもある重臣・都督(ダン・チャオ)は、領土奪還を目指していた。若き王・沛良(チェン・カイ)は、休戦同盟を破るつもりはない。都督は王の許しもなく炎国の楊蒼将軍(フー・ジ
昨日から公開された張芸謀(チャン・イーモウ)監督の映画「SHADOW/影武者」原題「影」早速見てきました。今回は夫と一緒に。本当は姉と行こうと思ったのですが、都合が合わなくて・・・夫にはこの映画は無理かしら・・・なんて思いながらも一緒に行ってくれるというので夫はどちらかというと単純なものが好きなので張芸謀監督は李連杰(ジェット・リー)さん、章子怡(チャン・ツィイー)さん、梁朝偉(トニー・レオン)さんの「HERO」。金城武さん、章子怡さん、劉徳華(アンディ・ラウ)さん「LOVERS」