ブログ記事25件
覚え書きうちの畑の現在の収穫の主力はイチジクです。今年のイチジクは、最初に”ロンドボーデックス”、それが終わって次の”ビール”という品種がこないだまでたくさん採れていました。が、ついに”ビール”も収穫数が落ちてきまして、どうもどっかの動物に喰われているっぽいところもあって、ほぼ終了という感じです。で、次の品種として”久留米くろあま”が前からぼちぼちと収穫できているのですが、現在はまだ1日1個のペースですね。だいぶ実も色づき始めているので、近いうちにドカッと収穫できるようにな
一応ですね、旧畑のビワ”クイーン長崎”の収穫は続いています。というか、一度に食べられそうな分しか取ってないので、まだ収穫が続いている、というか。でも、収穫を始めてからだいぶ経つので、味の方もだいぶ甘くなったような気がします。まぁ、まさかこんなに実をつけるとは思っていなかったので、ちゃんと摘果とかしていなくて、実は小さいのが多いのですけど。こんなに実をつけるのならちゃんとやっておけばよかった。でも、意外と鳥や虫の被害が少ないのも事実。なんでだろう?隣に畑ができて、そこにおばち
う~、いろいろ書きたいことあるんだけど、時間がないのです。イチジクの、これは……秋果になるのかな?が気づけばずいぶん大きくなっていました。写真は”久留米くろあま”なんですけど、”ビール”と”ドーフィン”の実も、これほどでもないけど大きくなっています。その他のイチジクはまだですね。なんかこの勢いだったら、1か月もしないうちに食べられそうなんですけど、それだったら7月末になるのかな?あれ?秋果ってそんな時期に収穫できてましたっけ?ここ数年はイチジクはまともに収穫できていないの
こないだ、いろいろとイチジクに実が着いていたのでこれは夏果ではないか?『ダルマティの夏果?』こないだ畑の地面に刺し木しまくったイチジクのさし穂から、葉が出てきた。だからといって、挿し木が成功したわけではなく、ここまでは、切った穂の中に蓄えられた栄養で…ameblo.jpなんて書いたが、結局その後はその実は大きくなることはなかったようで、大きくなることなく姿を消してしまったよう。くそ~、残念。しかしながら、旧畑にある”ダルマティ”の方は、実が落ちてしまうことなく順調に大きくなっ
《バナナ苗鉢の地埋め》↓アエアエバナナ苗・・・葉の成長速度も通常速度になってきたので、もう完全復活と判断してビニールハウスの外に移動して鉢を地埋めしました!😉↓一足早く地埋めしていただきアエアエバナナ苗・・・屋外の気候にも適応している様だね😉✌️《イチジク苗木達のその後・・・》成長が不安だった苗木達もみんな順調に成長してくれてます✌️👍*\(^o^)/*↓ダルマティイチジク苗木・・・根鉢が形成されるまでもう少しの辛抱だ!・・・根鉢が形成されたら植え替えも可能だね😉↓LSUエバービ
ダルマティの成長比較です。葉っぱが大きいのが室内管理、やっと芽が出てきたのが外管理です。やっぱりあったかい方が育ちはいいですよね。#イチジク#イチジク栽培#ダルマティ#ダルマティー#田舎の小さな果樹園
昨日、イチジク”ダルマティ”の夏果らしいのを見つけた、と書いた。『ダルマティの夏果?』こないだ畑の地面に刺し木しまくったイチジクのさし穂から、葉が出てきた。だからといって、挿し木が成功したわけではなく、ここまでは、切った穂の中に蓄えられた栄養で…ameblo.jpでも、”ダルマティ”だけが出ているわけじゃないよなぁ、と思って他のイチジクも見てみたら、果たしてそうであった。久留米くろあまビールドーフィンうちの古参のイチジクすべてに、一応夏果らしきものが確認できた
こないだ畑の地面に刺し木しまくったイチジクのさし穂から、葉が出てきた。だからといって、挿し木が成功したわけではなく、ここまでは、切った穂の中に蓄えられた栄養で出てくるものらしい。根が出るまではまだ数週間かかるのだろう。というわけで、畑のイチジクから葉が広がり始めた。うちの畑ではやたらと挿し木に成功しまくった”ダルマティ”の小さな苗がたくさんあって、それをよく見てみると、ちっちゃな花芽みたいなのがたくさんついていることが分かる。去年の10月に、植え
令和6年3月9日今日はイチジクの植え戻し作業を実施しました。ウチで本格的に育てている品種は4種で、どれも2年生苗。・ホワイトゼノア・ダルマティ・バナーネ・ビオレソリエスを育てています。とりあえずプランターから出してみました。どれも根がしっかりしているので持ち上げると簡単にプランターから出す事が出来ました。こちらはダルマティ。根鉢の上部に雑草が所々生えています。去年は雑草の種がどこからともなく飛んできたのでプランター内に雑草が生え放題…今年はマルチングが必要かなー?こちら
↓挿し木していたゼブラスィートさん、根っこも出てきました実は葉っぱ出てきた時に一度水枯れ起こして、せっかく開いた葉っぱが少し落ちましたそんな致命的なミスをしたにも関わらず、そこを乗り越えて根っこが出て来ましたいちじくの色んな品種の葉っぱが出て来たので違いをどうぞ↓切れ込みのある葉と、桑の葉のような葉が混在すると言われる、謎深いラズベリーラテ異常な成長習性があると言われております同じ樹木から違う葉っぱが出てくるというのもそうですし、結実までに時間がかかると言われてます。これは桑の葉の
またいちじく挿し穂の購入ですいちじくのレディグレイという最高糖度のいちじくです挿し穂などはネットフリマで購入してますが、地道にポイ活したり、自分で売った売上金で貯めたお金で購入しておりますレディグレイは、ネットフリマ界隈ではちょっとお高めですが、楽天ではそんな値段高く感じないそれでも少しお高めかな挿し穂届くの楽しみです〜また報告しますレディーグレイ《果樹苗》無花果楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}イチジク苗【レディーグレイ】ポット苗無花果苗果樹
今日、旧畑で栗拾いして、去り際にイチジクの”ダルマティ”を見たら、なんかちっちゃい丸いのがたくさんついている。こ、これは、秋果というものでは?というわけで、ついに、念願の、”ダルマティ”が食べられそうです。思えば、この苗を買ったのが2019年の2月のことでして、その時からずっと枯れないのはいいんだけど、実も全然つけないっていうのが続いておりまして。『「ダルマティー」』園芸センターに行って、何か面白そうなものはないかと物色していて見つけたのがこのイチジク。畑にはいま“カリフォルニア
2023年8月9日仕事終わりにダルマティのプランターをみていると、1つだけ妙にくたーっとして重力に負けている実を見つけました。色は黄色でとても柔らかかったので収穫してみました。包丁で切ってみると…完熟でした!!前回の早く収穫してしまったダルマティと比較すると一目瞭然!完熟のダルマティを食べてみると…激甘!!一言で表すと、【木になるジャム】でした!笑ガーデニングしてる方は是非イチジク栽培で完熟いちじく食べてもらいたいです。
2023年8月7日イチジクのダルマティの果実が少しずつ膨らんできました。緑色から黄色に変わり、果実も3倍に肥大。軽く押すと弾力がありつつ柔らかい。そろそろ収穫時期なのかな?と思い1つ摘み取ってみました。大きさはこんな感じ。上の方は黄色っぽく、根本はまだ緑色。カットしてみると…まだ早かったようで完熟には程遠く、皮の部分も白い所が多い。果肉を食べましたが量は少なめ、甘さもない青臭い感じでした。やっぱり収穫時期は秋みたいですね。早く完熟イチジクを食べたいです。
2023年6月30日去年の春に植え付けしたイチジク4種の様子。こちらは【バナーネ】一文字仕立てで管理しています。こちらは【ホワイトゼノア】こちらも一文字仕立てでたくさんの果実がすでに実っています。こちらは【ダルマティ】樹勢が強いようで、一文字仕立てで先端を止めましたが更に横へと伸びようとしています。最後は【ビオレソリエス】樹勢が強い品種で実があまり収穫できないとの事なので、試験的に3本出して一文字仕立てのように水平に誘引してあります。(養分が分散して樹勢を抑えられるのかなと…?
今日もとりあえずイチジク”ダルマティ”の挿し木を2本植え付けに行く。……のだが、改めて見てみると、畑のイチジクのスペースには”ダルマティ”の挿し木がすでに”これでもか”というぐらい植えつけてあったんだな。剪定ついでに地面に適当にぶっ挿していた枝からも根が出ていて、これは大きな誤算。ふむん、どうしようかなと考えたけど、無理やり2本植えつけてしまった。まだ、家には結構な数の”ダルマティ”挿し木があるんだが、1本は鉢植えにでもする?でも、残りはどうしようかな……で、先日書いたイチジクの
去る3月19日に挿し木をしたイチジクの”ダルマティ”が挿し木をしておおよそ3か月。挿し木をしたポットを見ると、底から根が出ている。正攻法ならここで鉢上げをして、秋以降に植え付けるのがいいのかもしれないが、そもそもイチジクってとても根が出やすい植物で、”ダルマティ”の挿し木が結構いっぱい成功しているのでもうそろそろ植え付けちゃってもいいかと思い、根の確認もかねてとりあえず1本畑に植え付けることにした。実際ポットから出してみると根は巻いてはいないものの、そこそこいい感じで出ていて、これ
日記を読み返してみると、3月の19・21にかけてイチジクの挿し木をしたらしい。『イチジクの挿し木』話によると、2~3月というのがイチジク挿し木の適期らしい。1月にイチジク剪定の適期ということで強剪定をしたのだが、そんなのだったら2~3月に剪定して、その穂で…ameblo.jp大量の”ダルマティ”とその他諸々。3月というと特に朝がまだ寒い時期なので、ダメージを受けてはいけないということで即席で作った温室の中に入れられるだけの挿し木ポットを入れたが、そんなに大きなものではなかったので、数が
今日は車の車検のために帰りに車屋に車を持って行ったので、畑に行く時間がない。だので、家の庭でできることをちょこちょこっと。こないだ19日に種まきとかしたポットから、芽が出ていた……のはいいのだけれど、これ、いったい何の種だったっけ(笑)いろいろとやりすぎて、ようわからんようになっとる。多分大根だと思うんだけどなぁ。同日にトウモロコシの苗を紙ポットと共に大きめのポットに移し替えたのだが、順調に大きくなっている模様。心強い。4月になったら畑に植えつけに行ってもいいかな。同じく
話によると、2~3月というのがイチジク挿し木の適期らしい。1月にイチジク剪定の適期ということで強剪定をしたのだが、そんなのだったら2~3月に剪定して、その穂で挿し木すればよかった。とも思わないでもないけど、個人の趣味でそんなにアホほど挿し木しても仕方がないというのが本音なので、挿し木用の枝を数本残して剪定する、というのが正解なんだろう。で、一昨日に”ダルマティ”の挿し木をして、今日その他の”くろあま”、”ビール”、”ドーフィン”の挿し木を小規模ながらおこなう。まぁ、株の更新のため
今日チラチラとヒョウが降ってましたでも先日の大寒波のおかげか寒さ慣れしてるのが救い陽もちょくちょく差し込んでますでも流石に風がそこそこあって冷たいですね…寛ぎ満点羨ましい〜猫〜今日はフリマで購入した、いちじくヌアールドカロンの挿し穂が届きました太すぎる切り口保護のトップジンMペーストを塗り塗り。全く保湿されてない状態で届いたので、大丈夫なのかなーと思いましたが、お相手の方は相当数いちじくの挿し穂の取引実績のある方だったので大丈夫なのかな取り敢えず初めは水挿しにして様子見したい
先の日記の続き。先の記事は野菜のことを書いたので、果樹のことを書く。といっても覚え書き程度のものですが。ひとつは、今年の1月に買ったラズベリーの「グレンモイ」を畑に植えつけた。なんかね、鉢が窮屈そうだったので。ちなみに同時に買った「ポラナ」はまだ芽が出てこない。……枯れたかな?ちなみに昔一緒に買った「グレンアンプル」はすごく元気で、旧畑でもわさわさと茂っているし、株分けした新しい畑でも元気に育っている。普通にホームセンターで売っている「インディアンサマー」とは明らかに物が違うので
最近マンガのことばっかり書いていたら、全然園芸関係のこと書いていないのな。漫画を読むのは、会社の休憩時間や家でくつろいでいるときが主で、休みの日は日中はずっと畑仕事していることが多い。だから、覚え書きとして書いておきたいことたくさんあるんだけどな~。でも、時間がないのでちょちょっとだけ。ヘーゼルナッツの新芽が出ています。……まぁそれだけなんだけど(汗)。ヘーゼルナッツの苗は3月ごろからホームセンターや園芸店に行ったら、探しているんだけれど、自分が見つけたのは未だに姫路総合園芸センター
(´_ゝ`)ノボンジュール♪なんちゃっておフランス人のム・ラサーメですメルシーメルシー!!昨日の記事の続編ですツルP師匠@愛媛はブルーベリーだけではなく30種類以上の西洋イチジクの栽培もされてまして、春先に数百本の挿し木苗を作りネットや産直市で販売もされています(ちなみにツルP師匠は本業は畑違いの魚関係です(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!)そんな貴重な苗をいただいたので、早速翌朝に地植えをしましたフランスのイチジクのバナーネとダルマティです今年、果樹園作りと
前回の続きになります。『イチジクも育てています品種紹介その1』みなさんイチジクって食べますか?売られているイチジクを食べると、うん。確かに甘いけどたくさん食べたいとは思わないかなと感じるのですが、西洋のイチジクは美味しい…ameblo.jpイチジクは世界各地に品種があり、品種によって味、食感、大きさ、収穫時期が違うのは勿論、果実の皮色、果実の色、葉の形なども品種によって特色があり、集めたくなってしまう植物です。では、品種紹介をしていきます。まずはロードスです。ギリシャのロードス島原
おはこんばんちはイチジクの夏果が育ってきましたよ。ビオレット・ド・アルジェンテイユバナーネダルマティ札落ちによる品種不明今年も沢山収穫できそうで楽しみです
今は見かけなくなったけど以前はパー3のティショットでティアップしないヒトが結構いたりしてティアップしない理由は人それぞれきっとナニかがあるんだろうけどボールとフェースの間に芝が噛まないようにティアップして打つのはヨサゲですアンマシ高くしてしまうとフェースの上っ面に当たったりするからねホンの少しだけ地面からボールが浮く程度が打ちやすいカモしれないねぇティアップの高さをいつでもいつもおんなじくらいにしやすいボールを乗せるところがぶっといいわゆる昔懐かしいダルマティズングリ