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DINER28CapitolDinerLyynn,MA幅広ClassicDinerの合体型二重屋根≒ダブルルーフ≒モニタールーフ
土曜日の朝、自宅の勝手口の三和土に、羽化したばかりのクマゼミが止まっていました。そのままだと蟻に襲われる懸念があったので、近くのヤマユリの茎に留めてやりました。昼には居なくなっていたので無事飛んでいったようです。午後には遠方でクマゼミの鳴き声が聞こえました。今年初めてのセミ鳴きです。電灯化で不要になった油灯のランプケース跡を作りました。Φ5真鍮棒から、蓋部分とΦ2の脚を旋盤で切り出し、上屋根に差し込みました。煙突の傘というか襟巻状の水切りも、真鍮ワッシャから作りました。これら部品は穴に差し込ん
前回報告では勘違いで、東海地方も日曜日に梅雨入りしたとのこと。しかし水曜日は爽やかな快晴になりました。梅雨入りするとじめじめして蒸し暑い印象ですが、今年の梅雨は雨で湿度が高くても気温が低く、ちょっと違いますね。むしろ国会の方が週刊誌ネタを材料に裏も取らずに首相を追及など、こっちのほうがジメジメしてますわ。衆院選で負けた理由を中革連は未だ理解していないようです。マグネット脱着にしたのは良いが、モニター部分を引っ張ったら取れてしまいました。瞬接で固めてあっても脆いものは脆いのですね。先の修復と同様
台風6号は東海地方では大きな被害はなく、水源に恵みの雨となったようです。交通機関もJR東海の豊橋方面で間引き運転があった以外は平常運転で、会社も普通にありました。しかし学校は休みだったので通勤ラッシュがないのは楽でした。※6/63枚目の写真のコメントの誤記をを修正しました台風一過の夕方、会社近くのDCMカーマホームセンターに寄り道し、屋根の材料となるものを幾つか購入しました。試行錯誤なので複数購入です。まず、t3×8㎜のヒノキ角材を、ミニサーキュラーソーの木工刃で幅6㎜に切り出しました。実
引き出しの中に、KATOのオハ31形客車が2両……、「、、、よし!いぢろう!」って感じでやっちゃいました(笑)。もし興味があればご覧ください!仁KATOのポケットライン「ちび凸」と客車2両。どこか昭和初期の地方小私鉄にありそう。車体表記はありません!これから考えてみます。こちらの車両は、ドア抜き、貫通路埋め、車体短縮化の改造です。台車は流用ですが2軸単車でもいけそうですね。こちらはオープンデッキスタイルにしてみました。車体を窓3個分だけ短縮化、妻面はプラ板で自作、台車は流用です。なんだか
2022年10月14日、金曜日。ずっとお世話になっている地元の鉄道模型愛好家のとうやさんをお招きして、鉄道記念日運転会を開催しました。持参して下さったのは戦前の特急燕号編成で、牽引機はC53でした。昭和12年頃のダブルルーフ編成と昭和14年頃のシングルルーフ編成の見事な燕編成でした。そしてお父様の遺されたC6225に圧巻。自分の1号編成を牽く姿に実現しなかった編成とはいえ、大変威厳のあるお召し列車を見させていただきました。鉄道記念日にふさわしい見応えのあるミニ運転会となりました。とうやさん、今
「爺の鉄道模型」6292022年3月24日海幸山幸(キハ125-400番台)の製作。採光窓。ちょっと仮置きしてみました。狙い通りです。ヘッドライトは、向い合せになるので、「ここだけのお話」こちらの面は、ヘッドもテールも電気は点きません(手抜き!)ダミーです。
「爺の鉄道模型」6282022年3月23日海幸山幸(キハ125-400番台)の製作。再度採光窓。この車両の特徴はダブルルーフがあることです。最初の方の客車には、換気と採光を兼ねこのような二重の屋根になっていました。同じ目的かどうかはわかりませんが、アクセントの一つになっています。薄い透明プラでしたので、どうしても歪みが出ます。やり直しです。t1のアングル4mmが欲しかったのですが5mmと3mmしかありません。5mmの片方を1mm削りました。アングル材だと直線性や平面性が出るのでバッチリで
本日到着したレターパック。どうやらNゲージ車両のようです。中身は・・・古いKATO製の展望車マイテ49。早速、明日試運転したいと思います。
本日到着したレターパック。どうやらNゲージ車両のようです。中身は・・・・・ハセガワMODEMOブランドのスハ32丸屋根と、スハ33二重屋根車。早速、明日試運転したいと思います。
脱線防止対策の、錘セットも、いとも簡単に終わり(何故??)今塗装に次いで不得意なインレタ貼りを、生まれて初めてやってます~~(;^_^Aアセアセ・・・1台完成するのに、失敗の連続で、半日以上・・・・(ちょうど時間潰しには良いのですが・・・・困ったものです(;^_^A)本来2台分+予備が、1シートになってるのですが、失敗・・失敗の連続で1台で1シート使ってます。(爆本来は、号車番号と、行き先表示を入れると、もっと実感的なんですが、手持ち
先日到着した、プラ製二重屋根客車スハ32600の加工です。まず、ボディー側内部に、客室内と乗降場所の仕切りを取り付け。次に床下に、連結器と台車を取り付けます。カプラー(連結器)は、ケディー社の物ですが、プラ製のホースの無い安い物を使いました。台車もニッコー社のもので、TR-23ですが、本来時代的には、スポーク車輪を使用しますが、1両分4000円近くするため、半値以下の、プレート車輪にしました(;^_^A仕上がり後、連結器の高さ確認です。
今年初めに、注文して有った、MAXモデルプラ製キット二重屋根(ダブルルーフ)旧型客車シリーズ三等車スハ32600系相変わらず写真の向きが変えられませんね~~これは、アメーバのバグですね。私では色塗りが出来ないので、色塗りをお願いした所、「組み立てしながら、色を塗らないと駄目なので、ボディーと床下は、こちらに任せて下さい」との事今や二重屋根の金属製など、高価で入手を無理!!!と思って、プラ製に手を出したのですが・・・
ちょっと間を置きましたが、加悦SL広場にはまだ面白い車両が有ります。転車台。ターンテーブルと言った方が個人的には馴染みます。この左端にいるのがラッセル車。雪に弱い東京に居るとまず見ることができません。このラッセル、車内に入れます。なんかすごい!でも雪の中だと寒そう!でも、加悦SL広場では、こうやって車内に入れる展示車両があります。レアな体験ができるのは嬉しいですね。ダブルルーフの客車も有りますよ。フハ3号。この車両も車内に入れます。流石にこのレベルになると私の記憶の中にもほとんど走
先日知り合いより、当方所有のC53流線と知り合い所有の特急燕用二重屋根客車を交換してほしいとの依頼を受け、まぁ~C53流線の牽引する臨時燕の客車編成も持って無い事と、今や、金属製二重屋根客車は入手困難品となっている事も有り、交換する事に致しました。まぁ~C53の流線形は、その気になれば(なかなか成れませんが^^;)ちょっと無理をすれば、何とかなると思いますが、二重屋根の客車(それも燕編成)など、今や、私の力では、逆立ちしても入手出来ません。こちらが、
先日知り合いより、当方所有のC53流線と知り合い所有の特急燕用二重屋根客車を交換してほしいとの依頼を受け、まぁ~C53流線の牽引する臨時燕の客車編成も持って無い事と、今や、金属製二重屋根客車は入手困難品となっている事も有り、交換する事に致しました。こちらが、二重屋根(ダブルルーフ)客車です。7両ですから、特急燕の初代編成ですね。丁度水槽車(ミキ20)の付いたC51こちらが有るので、OKです。しかし・・・
この時期、都電荒川線の三ノ輪橋電停はバラの花で飾られます。そしてそれを撮るカメラマン(撮り鉄だけでは無さそうなのでこう書きます)で溢れます。かく言うお前はどうなんだ?との声が聞こえそうですが…(苦笑)そんな都電で出かけたい!と妻が。ヨッコラ乗ってトコトコ走ります。沿線もバラの花がいっぱい。都電の別称は東京さくらトラムですが、ローズトラムの方が良い気がするのは私だけでしょうか?ところで乗った車両はこんなやつ。ダブルルーフを模したレトロな9000型です。何度も見かけても、乗っ