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2日目。この旅の目的地は特に何もしないこと。今日もだらだら過ごします。↑朝ごはんお散歩します。↑たまごカゴに入れて売られている卵。値段はついてませんでした。またホアンキエム湖の周りをふらつきます。↑アオザイ昨日の夜、通りすがりにアオザイを購入しました。既製品でもまあまあいい感じ。この日何度かお店の前を通ったら顔を覚えられていて、店主のおじさんが「いいね!」って手で合図してくれました。アオザイ着てるベトナム人はかなり減りましたね〜。黒髪のロングヘアもかなり減りました。近代
ベトナムの麺料理と言ったら「フォー」を思い浮かべると思うんですが、「ブンチャー」という麺料理も主流なんです(*´▽`*)ノしかも発祥地のハノイには無数のブンチャー専門店があるので悩みどころだけれど、たまたまホテル近くに有名店があったのでそこに行ってみることにしました!(*´ω`*)▼ダックキムDacKim1966年創業の老舗ブンチャー店!(他店ですが、オバマさんが来たお店とかもあるんですって・・・絶対美味しそう♪)店内はバタバタと忙しそう。そしてお客の回転が早かったです注
ベトナムハノイ旅行BUNCHADACKIMダックキム1966年創業のブンチャーの老舗店1人前60000VND(約300円)画像は2人前2人で120000VND(約600円)ブンという米粉の細い麺と野菜やハーブをつけ汁につけていただきます。つけ汁には炭火焼きのチャー(ハンバーグのような物)と豚肉の2種類の肉が入っています。旧市街HangManh(ハンマイン通り)
ベトナム・ハノイの旅の続きです。旧市街に2店舗を構えるザ・地元メシ有名ローカル店。ダック・キム(DacKim)のブンチャー(BunCha)旧市街の中にあります米粉のブンと山盛りハーブ、炭で焼いた豚肉つくねと揚げ春巻きのハノイ名物です。スープに入ったフォーとは違い、つけ麺のように米麺をスープにいれて食べるタイプ豚つくねは店のまえの道で焼いています衛生面では厳しいものがありますが、私は取り皿は除菌ウエットでふき、お箸はマイ割り箸を使用しました。ハッキリいってローカル向けです。
宿泊先のヒルトンハノイオペラに荷物を置き、カードキーのトラブル発生(;゚Д゚)少し時間を要しましたが、フロントのお兄さん、とっても可愛かったので許す(笑)その間に、寒い機内対策の洋服から、ベトナム人もビックリの40度!半ズボン(昭和か?!)にお着替え。これを数日前の予報から二人に情報として送ってたのに、私だけが「暑いから!」と気にしてて、どうしたものかと思っていました。案の定、40度の気温には体感してビビッていましたがねwwwあまりに暑いので歩く
今年の清明節はハノイに行きました。広州とハノイってめっちゃ近いんですよね。フライトも行きは2時間、帰りは1時間半と上海に行くよりも近いかも。という訳で朝発のフライトで昼前にはハノイに到着タクシーでホテルまで行きチェックインそしてランチを食べに街へ繰り出します。ベトナム北部にあたるハノイの名物と言えばブンチャークチコミで美味しいと人気のあったブンチャーのお店に行きました。DACKIM(ダックキム)店先で揚げ春巻を作ってます。地元の方々が行くお店なのでハッキリ言ってキレイなお店
お昼ご飯を食べに行ったのが、ブンチャーが一番美味しいお店で有名なダックキムトリップアドバイザーの記事はこちらテレビで何度か見て、行ってみたかったお店です。ブンチャーというのは、炭火で焼いたつくね、豚肉が入った、少し甘めのつけだれの中に、米麺をつけて、香草や生野菜と一緒にいただくハノイ名物のお料理です油ものは得意ないけど、何度も、テレビで紹介されるくらいなら、本当に美味しいに違いない母が、「ベトナムに行ったら揚げ春巻きが食べたい」って
11月8日~11日、3泊4日で、ベトナムのハノイへ来ています。旧市街をお散歩しがてら、お昼ご飯ブンチャーが一番美味しいお店ダックキム生まれて初めて、路上でご飯食べました甘酸っぱいスープと香ばしく焼いた豚肉、たっぷりの香草と食べるブンチャー、美味しかった~インスタグラムをしています。どうぞ、お気軽にフォローをして下さいねいつも遊びに来てくださって、ありがとうございます毎日の更新の励みになりますので、上のマークをクリ
7月28日から少し早めの夏季休暇をいただき、今年は念願のベトナムへ。春先からネットやガイドブックで情報を収集し、航空路線や現地での移動手段等も検討した結果、北部にある首都・ハノイと南部にある経済都市・ホーチミンを8日間かけて散策してみることにしました。この旅の初日となる7月28日(土)は早朝から羽田空港国際線ターミナルへ。数日前から台風12号の接近が心配でしたが、この日の午前中の羽田には何とか影響は出ないとのことでホッとしました。羽田を8時55分に出発するANAのハノイ行
ホテルに荷物置いたら‥街散策へ向かいます‼️初日は旧市街方面へその前に腹ごしらえですベトナムと言えば🇻🇳🇻🇳フォー!!!でしょ〜〜という事でやって来ましたフォーティン!!!メチャ美味しかったですその後情報収集も兼ねてグローバルツアーラウンジへ向かいます‼️今回hisで予約したのですが‥特典で付いてました‼️無料でアオザイのレンタル男性用もありましたドリンクもフリーでGOODですね‼️翌日のカウントダウンの事も教えて頂きラウンジを後にします
ベトナム旅行2017の続き~前回の~ダック・キムでランチ♪~のお話はこちらから・・・ダック・キムからハノイ大教会までは街を散策しながら徒歩で向かいます~ハノイの寺院はどれもド派手に飾り付けられてます。そして、数分歩いたところにあります。『ハノイ大教会』です。正式には『セント・ジョセフ教会』って言います。でっかい~フランス統治時代の1886年に建てられた高さ31.5mの大教会です。当時は真っ白な教会だったんだろうなぁ~中にも入れます・・・まもなくAfternoonタイムです。
ベトナム旅行2017の続き~前回の~クオック・ホア・ホテル~のお話はこちらから・・・ホテルでまったりした後は、ランチに出掛けますブリキや金物が軒先まで並んだお店のある、ちょっとごちゃごちゃした『ハンティエック通り』ここを抜けてきます~ハンマイン通りに入ってすぐのところにBúnChảの有名店『ĐắcKim』があります。さっそく中に入ります。中に入るとすぐに2階席に案内されました。テーブルにはなんか辛そうな薬味があります。まずはビール『HANOIBEER』です。そして、Bú
みんなで歩いて行くことに。わたしが先導することに。わたし、方向音痴ですがなんとかダックキムに到着。ダックキムのメニューおいしそうーどっさりハーブ🌿めちゃめちゃおいしかったーわたしはお腹いっぱい。しかし、、ジミーファミリーはもう一軒ハシゴすると言う。お腹いっぱいですのでわたくし帰りますというわけにもいかず、、同行することに。超人気店、ダックキム。着いたー。次に食べるのはバンクン
長ーいバスの旅。私は再び助手席へ。さよならハロン湾行きとはまた別の休憩所にてトイレ休憩。小腹がすいたけどがまん。ポストカードを買った。キャサリンにハガキを出そう。キャサリン、ハロン湾行ってみたいって言ってたっけ。韓国人のファミリー、おもいっきりごはん食べてたな。あと10分ぐらいで出発するというときに、ジミーたちのバスも到着。ジミーはハノイに着いたら連絡して!と言うけど、みんなの家族旅行におじゃましていいんだろうかと…でも、アンもアリスもリーも、おいでおいで!と。ジミー
「Phoga(フォーガー)」も「BunCha(ブンチャー)」もイケ麺です。ベトナム料理の新店「HanoiPho(ハノイフォー)」を再訪。ハノイで感動した「ブンチャー」にチャレンジ!ブンチャーはハノイ生まれ。ブン=米細麺、チャー=焼肉。ベトナム版漬け麺。庶民派「DacKim(ダッキム)」はピカ一の美味しさでした(コチラ)。漬けダレはニョクマムがベース。豚焼肉と青パパイヤのスライス入り。漬けダレが豚焼肉で埋まり、タレを覆い隠すほど。そのボリュームに圧倒されました。
皆様こんにちは!ワグトラベルです^^今回はベトナム・ハノイのおすすめグルメ店についてご紹介したいと思いますハノイにも沢山の人気店やカフェなどがあります値段も安く、1食200~300円程でお腹いっぱい食べることができます^^1.DacKim(ダックキム)BunCha(ブンチャー)が有名な超人気店DacKim。ブンチャーとはハノイ発祥の名物料理で、いわゆるベトナム風のつけ麺を言います。Bunと呼ばれる細い米麺、肉、揚げ春巻きを野菜と一緒に独特のつけダレにつけて食べます。現地
何とか日本時間の16時(ベトナム時間の14時)に無事にハノイのノイバイ空港に到着新しくて綺麗な空港送迎の人になかなか会えず30分ロスしたものホテルに到着してからホテルで飲むミネラルウォーターなどを買い出しにホアンキエム湖畔のスーパーへとりあえずお土産用の蓮茶とかフォーなどを大量買い。フォーが沢山旅行先のスーパーはどこに行っても楽しい♡荷物がいっぱいなので一旦ホテルへ…スーパーに行く前に立ち寄った大教会ホテルに戻り夕食へハノイ名物のブンチャーの人気店ダックキムへこれでもかって
日曜日、家族で私にとってはベトナムで2回目のローカル店へ行っちゃいました\(^o^)/旦那が言うには、ガイドブックには絶対に載ってるお店で前から気になってたそうで…。混んでいたら嫌なので時間をずらして3時頃お店に到着!お店の名前は「ダックキム」☆ブンチャーの老舗店でとっても有名らしいです。1階満席!2階私たちが座ったら満席!現地の人、ちらほら観光客で変な時間なのに賑わっていました。ブンチャー&揚げ春巻き☆揚げ春巻きパリパリで美味し〜(^^)ただ、隣の席の人たちが帰って、お店の