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長らくごぶさたしておりました。入院してた、とかは何もなく、元気だったのですが、山帰りに疲れすぎてブログのアップができずそのままずるずると…😅そのうち過去記事も上げようと思います。さて今日は長良川へ。職場の山岳部の仲間がカヤックやってみたい、ということで一緒に行くことに。次男Shunくんも参戦。コンノウェーブが今日は空いてたので挑戦するShunくん。撃沈🤣その後は沈はなく。けれど水位が低くて岩に引っかかり苦労しました…お昼のあと、クライマーの血が騒ぎボルダー登ってるSくん。
すごい前から寝かしていたネタですがやっと今頃の披露ですタイトルどおりカヤックのようなSUP?SUPのようなカヤック?まぁどちらにも使えるハイブリッドサップってな事です動画内では去年のブラックフライデー言うてますが実際は去年の9月に購入でしたなんかのセールをやっていてポイントと合わせると約4万円で買えたんですよネTOJOYとかsolotourとか販売店によって違いますがまぁ同じ商品です【6/15限定!P5倍&抽選で最大100%Pバック】サップボードス
グリーンシーズン(ほぼ)毎週日曜日は『ラブリバーカヌークラブ』今シーズン4回目の長瀞は前回、前々回に続き"ダウンリバーデビュー"をサポート本日は新社会人さんカナディアンながらカヌースプリントの経験のある彼最初は流れにビビり気味なれどいざ、ダウンリバーとなると力強い漕ぎでなんなくクリア楽しそうな笑顔が心強い!!に気をよ良くして(?)少々水量多めながらも前々回"鉄橋下~亀岩"ダウンリバーをクリアした新中学生さんとともに"コタキの瀬"にチャレン
10カ月ぶりのリバーカヤック。お誘いいただいたので重い腰を上げて筏シーズンのキタヤマへ。S石さんが古い仲間に広く声がけをされていたので、懐かしい顔にもたくさん会えて本当に楽しかった。いい一日をありがとうございました。【当日のデータ】プットイン:音乗テイクアウト:田戸
伊勢崎西部スポーツクラブのカヌープログラム『ラブリバーカヌークラブ』グリーンシーズンに入り土曜日は先行して河川での活動を既に始めていましたが本日よりいよいよ日曜日も近隣河川での活動がスタートです♪今年は雨も少ないしまぁ、薄々想像してはいたのですが…水、少なッ!でもねまぁ、ひとりはプレイボートは確定していたけどもなにも全員がそうでなくても…ボクだけカーボンのスラローム艇って…(苦笑)なパーティーで長瀞町の荒川を秩父鉄道鉄橋下から荒川
久しぶりの仲間、久しぶりのツーリング!!仁淀川下流のツーリングコースを2日間繋いでのんびり下る。1日目は、黒瀬キャンプ場プットインから、道の駅下流でアクセスの良いさくら病院前の河原でテイクアウト。2日目は、本村キャンプ場プットインで、黒瀬キャンプ場テイクアウト。それぞれ12〜13キロと休憩入れてゆるりと進んでも3時間程度とちょうど良い距離。この川は仕掛けが無い代わりに、この時期でもまだ友釣りをやっている。さらに流れの中に舟を浮かべて箱メガネで行う漁もやっている。水量が少なく流れは
本日は、千歳川で初漕ぎ。札幌はヤバイ暑さ。川に行きました。千歳川に着くと雨。気にしないで、ショートダウンリバー。ストレイナー多い。水量少なめ。まなぶで、フリースタイルカヤックのマニューバをする。川が昔より浅い。エディラインが、不明瞭。体が重い。まあ、それなりに楽しめました。ウェーブスポーツの船は良い感じ。近くの、名水公園で、美味しい水汲んで帰りました。
いつも通りのキタヤマ。神護から田戸までのロングコースで。神護の一番上のウェーブでちょっとサーフィンしてウォームアップ。神護ホール私は日和って左ルートで降下。筏が降るのを待って音乗に入る。三段目のウェーブは結構いい感じにバックウォッシュがある。ムササビまでは昨年と大体変わらない。ムササビホールはちょっと良化した様子。遊ばなかったが。小松の放水は緩やかで放水口ウェーブは立っていない。下滝は正面突破からの岩抜けでホール突破。小和田は少しマイルドに。田戸は
ドキドキできる瀬とサクサクとした早い流れ。ホワイトウォーター味も楽しめる欲張りなツーリングコース。美濃-0.70,新美並橋0.45m久々のリバーSUPツーリング。週中に盛大に増水して、今はちょうど良いくらいまで低下。プットイン予定の板取合流のビーチは入口封鎖。大きな瀬を1つ挟んだ上流右岸に最適なプットインを発見。プットイン直下、強い流れが岩にぶつかる難し目のパワフルな瀬。スタートから対岸にフェリーすればポーテージ出来る。ツーリングなのでここは敢えて攻めなくてもよいか。板
近場でこれが味わえるなら遠出の必要なし。ただし出現はレア。田村橋0.72,小川橋2.41,野上1.34m前回より野上水位20cm以上多いとこんなに違う?という様変わり。クリークではなくビッグウオーター。茶色に濁った流れは北陸の雪解けのような速さ。達磨温泉のプットインは巨大ログの下から。いきなりの流速と落差。しかしこの水量だとキツイのはかじかの里より下の方だった。1つ目の堰堤は左を高巻きでポーテージ。左岸ビーチからヤブを歩いて石垣を登る。2つ
短いけどでっかい波のとこがいいか、長くていっぱいのとこがいいか、と聞くとでっかい方、と回答が来たので、木曽川へ。美濃太田のリバーポートから出発。インフレ2艇なので気楽、けど怖い。木曽川の瀬はでかいので…AireSpuds、短くて幅広で安定しているのでよさそうです。行程の半分くらいのとこで上陸してお昼。川幅広いので、超ズームしないとわからない😅オリジナルはこんな感じ。最後の富士ヶ瀬も無事に越えました。ゴールは犬山。車の回収は電車で2駅+徒歩20分。大昔、ラフトでフリップをや
いつも物凄い川や滝を漕いでいます。https://www.instagram.com/share/_1ATt8-BzDaneJacksononInstagram:"Hadtoseizetheraremomentofcontrol.•📹-@_hullspeed#zambezi#bigwave"784Klikes,5,917comments-danejacksonkayakonNovember1,2021:"Hadtoseizethera
水量減によりむしろ落差が増してクリーク味が濃くなった紀伊半島の知られざる大河。殿山ダム流入38t100㎜を超えた大雨も一気に水量ダウン。まだ何とか下れると見込んで日置川へ。おなじみのミドルのプットインから。この辺りは水量少なく、ささやかな流れ。そこそこに小さな流れ込みがあり、徐々に水量がアップしていく。水量が少ない分、易しくなるわけではないのがここのクセがあるところ。瀬は落差が増し、岩の露出が多くクリークボートでないと難度が高くなる。大きなドロップをい
わが家のスキーシーズンも終了し、オフトレーニングとしては25-26シーズンが始まっております。父としてはようやくGWの疲れが抜けてきたところですが、そろそろ夏に向けての計画を立てないと思っていたところ…久しぶりに開いたメルカリアプリで、前々から欲しかったブツが出品されており、勢いでポチってしまったのが昨日の午前中。本日もう届きました。わりと大きい収納サイズ。エアベッド?奥さんに締め出された時用ベッド…にもなるインフレータブルカヤック。AIRESPUDhttps://amzn.a
紀伊半島最南部、すごい落差と後半の緑のトンネルが至高の清流クリーク。西川1.16-1.14m,七川ダム流入41t久々のコザアッパー、今回から先頭引退。若干少な目だがグッドコンディションの範疇。序盤はただただ清流を楽しむように優しい流れが続く。核心部はふたつに分けてスカウティング。核心前半は水量のせいか大人しめで入口以外は素直。核心後半のルート上に引っ掛かっていたログは引き抜いて強制クリア。コース後半の最初の方に大きなドロップが続く。
少な目なのがかえってテクニカルとなり落差も出て面白い。宮野原(本流)1.96,清水川原(参:中津川)237.13m序盤のドロップでルートミス。調子に乗ってブーフ狙いで左岸へ行ったが直下の岩に引っ掛かり絶体絶命。クリークでは攻めてはいけない。ところどころで岩やログを避けながら流れの厚いところを通って行く感じ。あまり油断していると大きなホールのシュートがあって驚かされる。テンポよく志久見川を終えると、大河信濃川本流に入る。前より水量が少なく、期待してい
グリーンシーズン(ほぼ)毎週日曜日はラブリバーカヌークラブ本日、今シーズン初の長瀞です♪気がかりなのは昨シーズン長瀞に来た際途中で帰ってしまった"小学生君"理由は色々あるのだろうけど…たぶん今まで見たことのない波の様子が怖かったんだと思う…それでもあれから少し成長し水量少な目な状況も手伝って漕ぎ上がりも上手くこなしコレはッ!と思い安全にダウンリバーするためにも緩い流れでフェリーグライドの練習を提案するも…お気に召さないらしい…(
北アルプスを背景に絶景エクストリーム。水量は低いが十分に楽しめる。蓑輪欠測いつもの伊折サンポーロでプットイン。この時期は藪漕ぎはなく、水面までかなり高低差はあるものの降りていける。冷たく早いが、流れは薄いのでパワーはあまりない。落差の大きな瀬を軽快に進んでいく。1つ目と2つ目の橋の間くらい、河原の丸石を積んだようになっていて、流れが左岸側に集められている。人工的に水路化したような感じがして、行く先にはエディなど全くない早い水路状態の中でログが何箇所か見える。嫌な予感がして上陸
ビッグウォーターを存分に味わう素晴らしきコンディション。鶴来-1.47mバードハミング鳥越のテニスコート前からプットイン。コース前半に核心というべき大きな瀬がふたつ。どちらもスカウティングして臨む。ふたつとも同じようにドロップが組み合わさったシュート。2つめはチャレンジングなルートを行ったのだが、思った以上に荒れていて、なんとか堪えてクリア。砂混じりの重たい水のパワーでボイルやピローが強力。用心しクリーク艇にした(これしか持って来ていなかった)がそれで良かっ
水量アップで更に力強く。水量計は無いが前日より水量アップ。ビッグウォーター調の石徹白も楽しい。前日とあまり変わらないので細かい描写は省くが、パワーが増して猛々しく波立つ。特に落差のある核心部はホールも大きく、スターンの膨らみが十分ある純クリークボートの良さを実感。前日同様に足場の良い天狗岩の直下の遊歩道からテイクアウト。5キロ強の短いコースだが、これでインアウト共に出入りしやすいポイントを確立できた。【当日のデータ】水量:貝皿0.88m,石
水量は少なめで、前半のビッグシュート、そして核心部もイージーに。朝日1.24m石徹白川テイクアウトから10分くらいで移動完了。今回はコースを短縮して九頭竜温泉前からプットイン。ビッグウォーター感のある序盤を進むと、毎回スカウティングする単発の大きなシュート。ここ岩盤の両岸により一気に狭くなりパワーを増し複雑に流れが巻くところだが、この日はそこまでの流量なく、素直に真ん中を通ればよい。更に進んで後半になると核心部。それぞれの落差は少ないがドロップが数多く連なる。
水量これ魔よりもちょっと多めで難度がアップ。まだ冬眠から覚め切っていないが、現地22℃まで上がって絶好のコンディションとなり重い気分を振り切って出動。ここは水量計がなく、山原ダムから九頭竜合流のロアーと、ダウンリバーコースの石徹白ダム下のアッパーセクションでは流量が全く違い、ロアーの水量が少なくてもアッパーが流れていることが多い。今回は石徹白ダム直下のいつものプットインではなく、ダム下700mの支流流れ込みポイントから入川。これで相当楽に入ることが出来るようになった。プットイン
ベスト水量!むつみの瀬が難度アップ。千種川を終えても昼前にはプットインできる。序盤から水深は十分で浅瀬もストレス無い。前半核心の最後の大きなログは見当たらず、水面下か流れたのか不明。後半の幕開けとなるミニロックガーデン。狭い左ルートには変わらずログがあり通行不可。右ルートで。むつみの瀬はスカウティングするとドロップからクランクの流れが強烈。ドロップ下、左のシーブへ引き込む流れが強い。右の浅瀬からドロップにアプローチ。メインカレント上に乗って突っ込む。あまり
キンキンに冷たい奥播磨の雪解けクリーク。久崎1.39m前回より10cm低い水位。雪解けに雨が加わって増水。ピークを過ぎてしまったが、まだ行ける。これくらいを快適水量の下限目安にすると良いだろう。何度もボトムをゴツゴツぶつけるが、流れはしっかりあるので、進行は影響ない。しっかり落差のあるドロップがいくつもあって大いに楽しめる。ブランドになっているドロップや堰堤はスカウティングした。堰堤は発電所下の最後のひとつだけ右岸からポーテ
複雑な瀬はないが、スタンディングウエーブとキツメのボイル。早い流れでサクサク流れる快適コース。川合0.98m水量少な目の坂内アッパーの後、ロワーに行かず高時川へ。テイクアウトに着くと先客が!しかもリバーSUPの仲間!ここを選ぶとはかなりお目が高い。カヤッカーに会うより嬉しい。プットインは北海道トンネルよりも上流で、そこそこ水面にアクセスしやすいところでを適当に選定。濁りやすい川なので茶色いのは仕方ないが、早い流れにスタンディングウエーブが連なり、カヤックにはひたすら快適なコース。
今シーズンラストチャンス?まあ下れる水量だが落差は小さい。広瀬-0.11mプットインは雪の中を進み水面まで降りる。スタートしてすぐの核心も素直な流れ。やはり水流はやや弱め。広瀬水量±0以上が目安か?とはいえ十分下れるし、シーズン開幕の初クリークとしてはこれくらいでちょうど良かった。ちょっと岩に引っ掛かっただけでハーフスライスのスターンが水を受け、すぐにブローチングする。3回くらいやって浅いクリークには向かないと実感。ビッグウォーターとロングツーリングにしか使えないのか?
20度超えのポカポカ陽気に背中を押され、水清くのんびりした美山川でようやく始動。田歌0.72mシーズン一発目はゆるりと行きたいということで、お付き合い願って美山川。雪解けで水量は多少アップしているもののもう一声というところ。核心部は下らずに直下からイン。多少ドロップはあるが、核心下からなのでリラックスモードで清流を愉しむ。フィッティングしたてのプレイボートの慣らしにもなり佳き。【当日のデータ】水量:田歌0.72m,大野ダム流入23tプットイン:芦生ロ
今年は12月にしっかりと寒波が入って来て、スキー場もスキーヤーもいいシーズンを迎えた様で!!かく言う私も八ケ岳遠征に託けて、2回滑らせていただいております!!そんな年の瀬も押し迫った30日に集合したのは奥多摩の上流。カヤックで今年の漕ぎ納め…って程漕いではいませんが!まー年の瀬なんで!!朝8時の奥多摩には陽射しが入らず、寒いですが9名で川下り!!夏から20年ぶりにカヤックを再開してまさか年末まで漕ぎたいと思うとは…!!寒いと思いながらも、山の上に太陽が昇ると結構暖かく
まさにエクスペディション。何度下っても精魂を使い果たしてしまう。三縄ダム流入26-23t,三縄1.27-1.13m前日、コンディション最高の小川川を下り、本当のシーズンラストとして、水量が良いところまで減った祖谷川を選ぶ。日本のグランドキャニオンとも呼ばれるだけあって、プットイン、テイクアウト共、可能なポイントは限りなく少ない。同時にそれは、途中リタイアが出来ないことを意味する。プットインしてしばらくで発電所と小さなダムが現れる。心地よい瀬がダム筐体まであるが、取り付く所が
水量の減りが早いこの川で、レアな素晴らしいコンディションを引き当てた。平鍋ダム流入106t,久木ダム放流69t台風崩れの大雨でどこも増水。おそらくこれがシーズンラストのエクストリームになるので、行き先は十分精査。三連休の初日が大雨。雨上がりを待ち二日目から現地へ。前回は水量不足で消化不良だった小川川をリベンジ。浅いと岩々でテクニカル過ぎ、水量が多すぎると恐ろしくなる。今回がベストではないかと思われるかなりちょうど良い水量。プットインの星神社は、地図上で川沿いに2箇所あり