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皆さんこんにちは!今回はダイナマイト野球の起用法についての6本目。明日も俺の甲子園の公式戦があるというのに、投稿主は何をやっているんでしょうか?(笑)頑張ろうと思います。チーム順に、今回はリザーズの起用法です!まずこのチームの個人的評価がこちら。(MAXがS、MIMがC)打力A+誰でも打てる編成でバント打線もできる機動力Aー走れる選手と走れない選手の差が大きい守備力Bセンターとショート以外は不安になる投手力A渋谷と柿沢が要それ以外も使えるバランスの良い選手が多く集
皆さんこんにちは!今回はダイナマイト野球の起用法についての3本目。いつも通りの流れで書いていきます!チーム順に、今回はモンキーズの起用法です!まずこのチームの個人的評価がこちら。(MAXがS、MIMがC)打力A中軸がしっかりしているバント打線もあり機動力S走れる選手が多く代走も可能守備力B+全体的に普通だが内野の帝王が強い投手力Bー特定の変化球に偏っていて読み打ちされがちダイナマイト野球の中では結構バランスのあるチームではないでしょうか。セーフティを狙うこともでき
皆さんこんにちは!今回は2本前の記事に続いて、ダイナマイト野球の起用法について書いていきます!チーム順に、今回はファルコンズの起用法です!まずこのチームの個人的評価がこちら。(MAXがS、MIMがC)打力Cアルフォンソに尽きてしまう全く打てない機動力C+鈍足気味か遅すぎでもないけど守備力B片野坂と谷野でリカバー可能投手力S+雑賀、と笹原最強それ以外も文句なし投手力に偏ったチーム。一部の打力のある選手で打てれば、最強チームに近づけるのではないのでしょうか。この
皆さんこんにちは!今回は初めてダイナマイト野球に関する記事を書いていきます!僕は8か月前くらいからダイナマイト野球をしているのですが、やはりどのチームも面白いんです。今回から、全12球団の起用法考察を書いていきます。この記事では、エレファンツの起用法について考えます!まずこのチームの個人的評価がこちら。(MAXがS、MIMがC)打力A代打層も厚く投手を攻略しやすい機動力Bノーコメント平均的か守備力C守備力8以上が4人しかいない特に外野が薄い投手力B+夏野末永
〜祝支配下復帰〜今回はマリーンズで再起の旗をあげた山﨑選手です〜。2017年にドラフト3位で入団すると1年目は33試合に出場。以降茂木、小深田ら強靭なライバルたちと競いながら一定の出番と活躍を見せた。23年は小深田のセカンド転向によりショートの座を獲得し春先の希望の星に。しかし打率が上がらない中で好調の村林に出番を奪われる形に。以降は怪我もあって出場数を減らし25年には戦力外に。育成で契約したロッテから再び輝きを取り戻せるか。査定について能力打撃系は23年から軽くナーフ。流石に出場が少な
皆さんこんにちは。たまプラーザ高等学校監督の寺尾です!!(急登場??)僕は俺の甲子園というブラウザゲームをやっていて、暇すぎたのでブログを始めてみようかなと思いました!投稿主は、1週間に2本程度の本数で投稿していきたいと思います。投稿主の趣味は野球観戦であり、どちらかといえばプロ野球よりは高校野球をよく見る方です!なんである程度の知識はもって野球ゲームについてかけるかなと思います!ということでこの記事では、たまプラーザ高等学校の概要について書いていきたいと思います!!僕の高校
〜心を燃やせ〜今回は巧打でチームを支えたユーティリティ沖原さんです〜。社会人を代表する遊撃手として阪神から指名を受けるとそこまでの俊足でもないのにF1セブンに選出され、話題を集めると1年目から71試合に出場。以降は藤本、今岡の控えとして活躍し03年には高打率も記録も鳥谷の台頭で出番激減。ここでイーグルスに移籍すると西口のパーフェクトを阻止する一打を放つなど随所での活躍を見せた。査定について流し打ち打球方向チャンス強いチームトップの得点圏打率三振やや多め特殊能力も強めなので均衡を取
〜チャンスを掴めこの一撃で〜今回は創設年度の楽天を支えたユーティリティ佐竹さんです〜。青波時代から1試合4安打を記録するなどポテンシャルを見せるもなかなか殻を破れず準レギュラーのユーティリティという枠でキャリアを送っていた。転機は05年、新設の楽天に入団すると選手層の薄さに自身の好調も相まって規定未達ながら3割を記録と確かな活躍を見せた。しかし06年は一転して不調でそのまま引退。以降はコーチなどとして長らく球界に携わっている。査定についてミート打席少なめの高打率は難しい。まあ7くらいで手
〜愛と希望の夢を抱きしめ〜今回は代打でも輝きを見せた早実出身の強打者川又さんです〜。早実時代から「王二世」として名高く中日に入団すると1年目から46試合に出場。85年からは一塁と外野を兼ねながら3年連続で規定打席に到達。以降は自身の守備難や左投手への相性、他選手との兼ね合いもあって準レギュラー級の扱いとなるが代打でも通算16本を記録した。査定について反撃の狼煙代打要素粘り強い四球>三振を多数記録
〜夢の続きを〜今回は怖いOBがいなくなって覚醒した大田さんです〜。巨人にドラフト1位で入団するとゴジラ以来空き番号だった55を背負うなど大きな期待を受けるも巨人特有のプレッシャーもあってかなかなか花開かず日本ハムへトレードで移籍。こちらではついに才能を開花させ栗山政権後期の主軸選手として貢献。21年は成績が思わしくなくノンテンダーで横浜へ移籍。こちらではレギュラーとはなれずとも終盤の切り札として名応援歌と共に活躍をした。査定について内野安打右打者であることを考えると結構すごい。横浜時代
〜扇の要守り抜け魅惑のリード〜今回は日本一のリードオフマンたけろーさんです〜。12年に楽天に入団すると嶋の控えの二番手捕手として攻守で一定の活躍を見せた。13年は嶋の壁が厚く出場機会に恵まれにくい中で決意の外野コンバートを星野監督に直訴。この覚悟が実ってか規定未達ながらリードオフマンとして打率3割を記録し東北初の日本一へ導く大きな原動力となった。査定について初球狙い、粘り強い併立はやや違和感もあるがこの年は積極性がありつつK/BBも良い流し打ち打球方向より内野安打16本ヒットの5
〜由伸政権の便利屋〜今回は由伸政権でフル回転したサイドハンド、田原さんです〜。2011年にドラフト7位で指名されると1年目から多くの登板機会を与えられる。以降は登板数はやや減らしたが経験を重ねていくと16年は年間を通して一軍に定着しそうの薄いリリーフ陣でフル回転の活躍。以降はこの時の酷使が祟ったか登板数を減らし2020年に退団。査定について変化球遅いカーブが大きな武器。シンカーはプロ入り後に習得したらしい。最近本を出してましたね。
〜元祖ホークスの柳田〜今回はダイエー時代にいた方の柳田さんです〜。ダイエー入団後一度はトレードでヤクルトへ移籍も再びトレードでダイエーに復帰。その後はユーティリティとして離脱者や不調者が出た時に代理を務めると好成績を記録。鳥越や本間の台頭もあって2001年限りで引退。査定についてチャンス強い下位打線で非力ながら勝負強く打点も多い。粘り強い三振が少ない
〜スーパーユーティリティ〜今回は一試合中に全ポジションを守った男高橋さんです〜。1964年に捕手として南海に入団するも当時のスタメンはノムさんだったため内野手での出場を増やし71年には規定到達、オールスター出場も果たすと翌年はトレードで東映へ。74年は球団社長三原の提案で1試合で全ポジションを守る珍記録を達成。翌75年はキャリアハイと言える好成績を残した。査定について守備ユーティリティ性はあるが上手いタイプではなかったよう。エラーも多かったようで71年にはリーグ最多失策も。
目次2018年の西武とは野手メンバースタメン野手控え野手投手まとめ目次を開く2018年の西武とは概況開幕から8連勝とスタートダッシュを決めると一時は日本ハムと競り合う形になったがしっかりと踏ん張り後半にはさらにリードを広げた。9月には破竹の12連勝を挙げ10年ぶりの優勝となった。チーム野手は強力で1、2番はチャンスメイク力が光り、主軸はパワーと勝負強さを兼ね備えた打者が並び下位打線も一発やスピードを備えた隙のない打線を形成。この打線の援護をバックに投手陣も勝ちを重ね多
〜古木あーっと〜今回は漲るパワー大砲古木さんです〜。98年にドラフト1位で入団すると4年目の02年に少ない試合数ながら9本塁打をマークして終焉に向かうマシンガン打線の希望となる。翌03年は22本塁打を叩き込んだが低打率に驚異的な勝負弱さ、守備なんも相まって以降は外野転向やトレード移籍を経験しながらもついに開花はできず引退。なお後年に大谷翔平がシーズン途中で22本37打点を記録しちょっと話題になった。査定について守備捕球力も低いが範囲も狭い。流し打ち広角に打てる三振、チャンス弱い言
〜時代を拓く神宮男〜今回は神宮の神村松選手です〜。明治大学のキャプテンとして大学時代から注目されるとドラフト2位で中日に指名される。1年目から多くのチャンスを与えられると打率は2割ギリギリだったがプロ初本塁打を満塁で記録、新人ながら2度のサヨナラだを決めるなど随所で意外な活躍を見せた。24年は打率では前年から大きく上げ守備でも遊撃手の守備率リーグトップを記録するなど大きな成長を見せた。しかし25年は打撃で苦しみ出場機会を減らす形に。今年は逆襲を期待したい。査定についてチャンス弱い得点圏打
〜不死鳥が舞い降りたら〜今回は怪我にないた和製大砲濱中さんです〜。高校時代から大砲として注目され、96年ドラフト3位で阪神に入団。1年目から一軍出場機会を与えられるなど期待を受けながら順調にその打棒を磨くと5年目にレギュラー定着して13本塁打を記録。しかし度重なる怪我で規定打席には到達できず05年ごろには代打起用中心になっていた。06年はキャリア初にして唯一の規定打席到達をクリアし3割20本を記録。以降は低迷しオリックスやヤクルトへ移籍後引退。応援歌に恵まれ続けた選手でもあった。査定について
〜ここはお前の出番だ〜今回はイーグルスの初代ショート酒井さんです〜。中日、ロッテで守備の名手として活躍。特にロッテ時代は小坂と二遊間を組み鉄壁の守備で名を馳せた。04年は出場がなかったが自身3度目のトレードで創設年の楽天へ。ここではとにかく絶望的な選手層の中で安定感のある守備で二遊間を中心に時には三塁も守り打撃でも自己最多の4本塁打をマーク。翌06年はチーム方針もあって出番を減らしそのまま引退となったが独立リーグやプロ野球、台湾などで指導者としてのキャリアを重ねている。査定について守備系
〜ナベQ〜今回はナベQさんです〜。前橋工からドラ1で西武に入団すると2年目からは先発ローテーションに定着。スタミナ豊富な右腕として郭や工藤などと共に黄金西部の先発陣を支えた。95年以降は規定回に届かなくなり97年にヤクルトに移籍を果たすもこれも特効薬にはならず一度引退。以降は台湾に指導者として渡った後まさかの現役復帰&活躍をしたり西武のGMや監督を務めたりと引退後も話題が豊かであった。査定について制球結構荒れる
〜復活の竜のエース〜今回は復活をあげた竜のエース大野さんです〜。佛教大学からドラ1で入団すると時に苦しむこともあったが竜のエースとしてノーヒットノーラン達成に完全試合未遂、沢村賞獲得など確かな実績を重ねる。23年に左肘の手術を受けてほぼ全休となると24年も不振に。このまま落ち目かと思いきや(無礼にも程がある)翌25年は華麗な復活。チームの連敗を何度なく止める活躍でカムバック賞を受賞。26年も開幕から苦しむチームに完投(実質完封)で初勝利を届けベテランの安心感発揮となった。査定について制球
〜KKに勝った男〜今回はKKに土をつけた剛腕渡辺さんです〜。高校時代はエースとしてPLや帝京を倒して選抜優勝を果たし社会人に進んだ後は清原いる西武に入団。常に怪我の不安がある中でのプレーだったが二桁勝利3度や最優秀防御率獲得などその実力は確かなものだった。査定についてコントロール基本的に良くはないが94年は無四球試合が3。球種ストレートはマジで早く感じられたらしい。カーブ、スライダーのキレも良かったようだ。
〜誇り高き一本足打法で〜今回は台湾の大砲大豊さんです〜。名古屋商科大学から中日球団職員を経て中日に入団。1年目から二桁本塁打を記録するもその後は怪我もあり不振。そこで一本足打法を取り入れると94年はファーストに入り38本107打点で二冠を獲得。大型トレードで移籍した阪神でも長打力を見せるなど生粋の大砲っぷりを見せた。査定について守備外野も結構守ってる
〜ロマンの原石〜今回はノーノー達成の細野さんです〜。圧倒的出力を誇る左腕として23年ドラフト1位で日本ハムに入団。1年目からプロ初登板、2年目には初勝利も達成し順調に経験を重ねていくと26年はシーズン初登板でノーヒットノーラン達成と大仕事をやってのけた。エースの原石が覚醒の年となるか注目の一年である。査定について制球結構悪い。流石に3はキツいかなと。変化球球種が多くなったがどれもつけたかったし。
〜紅蓮の閃光〜今回はシモヤマンです〜。27歳でのプロ入りと遅咲きながら光る打撃で近鉄在籍中2年間は出番は多くなかったが活躍を見せる。オリックス合併後一時は出番を減らすも07年から定位置争いに割って入ると規定到達は逃したが好成績でチームの2位躍進にも貢献。守備や走塁も無難にこなせて左投手に強さを見せるなどチームに一人欲しい痒い所に手が届く便利な選手だった。査定について反撃の狼煙代打要素流し打ち逆方向に4発三振付けなくてもいいが強めの特殊能力をつけたので均衡のため。
〜ナックルカーブ〜今回は劇場型クローザー加藤さんです〜。02年に自由獲得枠で神奈川大学から末期の青波に入団。1年目から43試合に登板するも翌年はその反動もあってシーズンほぼ全休に。ノビのある直球とキレるナックルカーブは好調時は止められないが如何せん調子が極端で劇場を開幕することも多々。オリックスの劇場といえば平野が高名だが元祖はこの加藤。なお現役最晩年は楽天で過ごしたことを知っている方は少ないだろう。査定についてカーブ9でも良かったがちょっと見栄えが良すぎるかと
〜21球の正捕手〜今回は70年台の正捕手水沼さんです〜。71年から正捕手に定着すると躍進の時へ走る赤ヘル打線の扇の要として定着。ノーサインでも逸らさないと称されるキャッチングに保守としては優れた脚力もあって信頼されるチームの要となった。江夏の21球の時の捕手でもある。交通事故に巻き込まれたこともあって離脱した間に達川の台頭もあって広島を退団後中日に移籍し引退。査定について流し打ち流しの四郎と呼ばれるほどらしいキャッチ上記の逸話から肩そこそこ刺せる。21球の時は結構走られてるが江夏
〜猛牛のエース〜今回は90年台の近鉄のエース高村さんです〜。91年にドラフト1位で法政大学から近鉄に入団すると野茂に次ぐ先発の柱として起用されると13勝をマークし新人王も獲得。以降は野茂の抜けたローテの柱として奮闘。怪我やクイック難もあって安定感は欠いたが3年連続開幕投手を務めるなど信頼は厚かった。査定について制球難もやや苦しんだ理由の一つ。ノビのあるストレート、キレるスライダー、スプリットの構成はいかにもエース。
〜世代のトップを担え〜今回は広島の安打製造機小園さんです〜。根尾世代の一員として広島にドラフト1位で指名されると田中の時代を担う遊撃手として期待を受けながら経験を重ねると新井政権後は4番を任されたりセカンドやサードを任されたりと汎用性を高めながら25年は首位打者と最高出塁率を両取りした。査定について粘り強いボール球もアジャストする技術。守備パワプロ査定でも話題になってたやつ。指標見ても範囲の評価は低いし。
〜見せろ男意気〜今回は今はくふうハヤテにいるクララです〜。ドラフト3位で日本新薬から入団すると開幕一軍を掴み取ったが打撃が今ひとつで定着はならず。2年目の16年は3割近い打率を残す打撃と範囲はまずまずながら堅実さのある守備でDeNA初のクライマックス進出にも貢献した。17年はフルイニング出場を果たすも攻守に精彩を欠き以降は不調や他選手の台頭もあり出番を減らしていく形に。24年からは2軍球団のくふうハヤテに所属しプロの世界を知るベテランとして奮闘を見せている。査定について査定年フルイニング