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ニアフィールドで聴きたいからと買ったYAMAHAのBP200。確かにニアフィールドで聴く時には良いとして、そうでない時にはパソコンの両側に置いて在るとスッゲー邪魔(~_~;)。スタンドでは無く、パソコンデスクの両側に固定して仕舞えば良かったカナァ・・・と(~_~;)。其れにはパソコンデスクをもう少しシッカリした大き目の物にしないとダメかも知れませんが(;一_一)。と言う事で、取り合えずタンノイⅢlzの右側、アルテックの対面側、要するに再びカミさんの領域に徐々に侵略していくこと
次の1枚も『高音質盤』で何かと探したら、高音質と言うのとはちょっと違うかも知れませんがちょっと有名な盤です。実際の大砲をぶっ放して録音していると言う物です(;^ω^)ジャケットの説明書きには再生装置に関する注意点が色々と書かれて居ますしジャケットの中にも別紙で色々と・・・(;^ω^)。盤面を見るとグルーブ(カッティングの溝)とグルーブ間隔が凄く開いていて、それくらい開けないとカッティングの際に隣のグルーブに影響しちゃうんでしょうネ。で、実際に再生してみました。
午前中はタンデムで紅葉ポタへ出かけ、午後からはWアームゴッコの続きで遊んでいました。アームを取り付けるのは簡単ですが、演奏が終わったら自動で針先を上げて呉れる自作の『オートアームリフター』を思う処で思うように上げられるようにするのが難しい(~_~;)。テクニカの本物ならばそれ程難しくは無いのですが、兎に角いい加減に作った自作物ですから、無理して高さを替えようなんてすると分解してしまったり(;一_一)。どうにか最内周のギリギリまで行って上手く上がるように設定できましたので、次はダ
昨日から長男一家が泊りがけで来て呉れていました。末期癌専門の薬剤師をしていたことが有るので、抗がん剤点滴後どれくらいの日数が経つと副作用が出始める・・・等々の医師からは聞けない色々な事をレクチャーして貰いました。幸い爺の体調は大分良い感じで賑やかな24時間を過ごして先ほど引き上げて行きました(^^♪。爺はほぼ椅子に座ったままでロクに孫の相手も出来ませんでしたが、長男一家が帰った後でこんな事をしていました。大半は昨日から手を付けて居たのですが・・・。ダイナベクターをトーン
お外遊びは出来ないので、また部屋でお馬鹿なことをやって遊んでいます(;^ω^)。先日DP-80にDUALから外したトーンアームを無理やり乗せたWアームゴッコわやって居ましたが、今度は・・・LUXのPD-121にダイナベクターのアームを使える様にしてみました(^^♪。こんな馬鹿な事をしている最中にアクリルカバーが落ちてきたりしたら、カートリッジもトーンアームもレコード盤も全て大変な事になっちゃいます(-_-;)。でも思い立ったら我慢出来なくてやって仕舞う爺。それな
ロジャースのStudio2Aに続いてお別れすることになったプリアンプ:AGI-511.マークレビンソンが買えない人の為の『プアズマン・レビンソン』と呼ばれた結構人気の有ったプリアンプです。しかし、このメーカーの他の製品って有ったのでしょうか?全く知りません。電源のコンセントは松下電工のホスピタルグレードに交換して有ります。次のオーナーさんへ嫁ぐ訳ですから気に入られるように、ちょっとだけおめかしして置きます(^^♪。全体にお掃除が済んだら、この為に買っておいたクルミを布切れ
雪の為に本日も部屋から出られず、暇つぶしに久しぶりにデジイチを引っ張り出して(^^ゞ。と言って撮るものも無いので・・・(;^ω^)ガラードとデイナベクターのアームでも撮ろうかと・・・ヤッパリ、スマホのカメラより綺麗に写りますネェ(;^ω^)序に動画でも・・・
今日はマジで寒いですネェ、流石に3階も寒くて子供から贈ってもらったヒーター付きベストを着て居ます(;^ω^)。で、レコードでも聴こうと思っていま頃アレレッな事に気が付いて(;^ω^)。ガラード401に組み込んであるダイナベクタのトーンアームのベースの角度でどうしてこんなヘンテコな角度のままで使って居たんだろぅ・・・と(?_?)。四角いキャビネットに、四角いガラードのプレーヤーベースに、四角いアームベースだけがどうして??(;^ω^)。以前このアームを付けていた本体が丸いD
朝方少し気温が低く感じたので、朝食後に少し走りたいと思いつつ庭の植木に水を上げて居たら暑くて暑くて(-_-;)。結局今日も部屋で読書と音楽で終わりそうです(;^ω^)。久しぶりにロジャース&タンノイⅢlz側では無く、アルテック側の部屋を冷やして・・・アルテックでジャズを聴いて居ます。最近殆んどこちらの機器には電源すら入れない日日が続いて居ましたので、気が付いたら壊れていたなんてショックですから(;^ω^)。当然の様にアルテックは爽快に鳴って呉れました(^^)/。そ
天気予報通り正確に正午ピッタリに雨は降り出しました(;^ω^)。断続的に強くなったり弱くなったりを繰り返して居ます。午後からは読書しながらコルトレーンです。鳴らすSPは当然アルテックですが、こちら側にはフルオートプレーヤーは組み込んでいないで、読書しながらだとちょっとメンドクサイ(;^ω^)。でも、ガラードに組み合わせているダイナベクターのトーンアームには、強引にオートリフト機構だけは追加して有るので演奏が終わったからと言って慌てアームを上げる必要は有りません(^
ちょっと調子の悪いダイナベクターDV-505達を組み直しました。スッキリトレース音出し動作問題なしに仕上がりました
春の陽射しになって来るこの季節。毎年、この時期に、この曲を聴くのが楽しみです。マイ・ピュア・レディ/尾崎亜美・作詞作曲尾崎亜美・編曲松任谷正隆・1977年2月5日リリース・資生堂の春のキャンペーンCMソング。・CMキャラクターは小林麻美さんでした。・今年は、昨年入手した赤いカートリッジで聴いてみました〜🎶☆マイ・ピュア・レディ/尾崎亜美AmiOzaki-マイピュアレディ[JapanesePop/BossaNova]Ifyoulikewh
幸いなことに元箱付きで入手することができたダイナベクター15B(OMC-38)です。パッケージ等を紹介してみます。中にはこんな形のケースがあります。「底」が開くようです。芸が細かいですね!中に入っていたのは取り付け用のネジでした。元に戻って……「OMC-38(Dynavector)取扱い説明書」続きまして、実測データです。おまけ……以前から持っていたこのカートリッジのカタログです。まだオンライフ・リサーチ社時代だった頃のものでした♪.
最近入手したカートリッジ、「ダイナベクター15B」の続きです。SAECのヘッドシェルに載せられているのをリサイクルショップで発見しました。流石にジャンク箱の中ではありませんでした。さらに、元箱や実測データ付きということが分かり、入手しました。このカートリッジは、オンライフ・リサーチ社(OnlifeResearch,Inc)時代に発売されたものです。元々は「OMC-38DYNAVECTOR」という製品名で、カンチレバーとスタイラスのタイプによって、「15A,15AQ,1
新着のカートリッジですが、過日(6月26日)途中まで紹介したままになっていました。続きは、こちらです。Dynavector15B続きます(^。^)//♪♪♪
超お気に入りのカップリングがある。MCカートリッジ「DynavectorDV/Karat23R」とヘッドシェル「ORSONICAV-1」である。まったく別のメーカーが設計、製造したのに、この絶妙なマッチングはなんだ。音なんかそっちのけで、そのメカ美をほれぼれと眺めてしまう。フォノカートリッジ界のガンダム!と勝手に呼ぶね、僕は(笑ほぼ同時期に手に入れたとあって、この組み合わせでしか聴いたことがない。もっと音のいいヘッドシェルがある?替えるつもりは毛頭ない
今日は定休日でしたので、またまた銀座に行ってきました。そんなに好きなの(?)銀座・・・と言われそう。今日銀座に行ったのは、我々が使う「営業車」を物色するためです。えっ?車じゃないですよ?自転車ですよ。都内は駐車場を確保するのも大変です。だから、駅からちょっと離れた所に車を置いて、自転車を車から降ろして目的地まで移動する作戦です。(いわゆるパーク&ライドですね)交通の便が良いJR神田駅から徒歩5以内の当相談所。定期的に会
今日は定休日だったので、妻と銀座にお出かけでした。こんにちは、マリッジ・クリエイト・ジャパンの結婚カウンセラー、マリッジクリエイターです。ご好評の「定休日」ブログですが、今回のお散歩コースには以前から行ってみたかった「VelostyleTicket」という自転車屋さんに突撃〜!してきました。こちらのお店は折り畳み自転車、ミニベロ、FATBIKE、そして京都にある工房、「EBS」製のフレーム等も取り扱っておられました。中でも、私がいきなり💖を掴まれてしまっ
元々はカーショップの友人からSSPM4を譲り受けて使ってて入力のコネクタの相談に行ったらSSPM5をもらっちゃった(笑)(上記四点はアーカイブより)SSPM4は出力がフロントとリアしか無かったけどSSPM5はフロントリアに加えてストレート、サブウーハー出力まで付いてる上に音の調整の範囲が広い。とても自然な感じに聞こえるので、これが普通か?と思えるくらい改めてラジオを聞くとディレイが効いてるのがよくわかる。繋ぎはじめた時はサブウーハー出力は使ってなかったけどやり直
ダイナベクター株式会社のスーパーステレオプロセッサSSP-5を、お預かりすることになりました。我が家に到着して、初めて音出ししたところ、「あれっ、何も変わらないんじゃないか」と思ったのですが、それは大間違いで、このスーパーステレオプロセッサSSP-5は、次のように波動の唸りを実現するもので、ある程度大きな音量で、音に包まれるようにしないと実感できないということです。少なくとも6つのスピーカが必要です。幸い、元のシステムは簡易サラウンドを組んでいたので、、、きちんと聞いてみると感動します。特