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SP311はあまり乗らないのでバッテリーカットOFFスイッチを付けていました知り合いの電装屋さんから「ダイナモには常時電圧がかかっているから、マイナスを何度もカットしていると内部のダイオードが飛ぶぞ!」と言われました先日知り合いのダイナモが壊れたのですがカットOFFスイッチが付いていました!!!素直な性格???なので直ぐに取り外しましたついでに固定金具を交換しました¥696です!シャフトは凄い長い状態で届くので自分でカットする感じですついで?にグリルの内側も綺麗
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問7379令和8年4月18日。「赤羽駅周辺撮影会withGR」その11。前回。令和8年4月18日。@GR_Photo_life_0様が主宰の「赤羽駅周辺撮影会withGR」に参加しました。#赤羽霊園#お化け屋敷#ダイオード#三角形#赤羽中央街#アニキの住む家#赤羽#恋人#ローマ語ハッシュタグでご鑑賞ください。#装テン#路地#narrowpath#alleys#装テン#JCB#graffiti#グラフィティ#
今回は車の配線作業をしました。デミオのベッドライトを別グレードの物に変更する際、点灯しないランプがあるので、その対策となります。私の会社の別事業所社員さんから手伝って欲しいと頼まれて今回の作業となりました。彼の乗ってきた軽トラックの荷台が作業台となりました。車体側の配線を傷付けたく無かったため、割り込ませるハーネスを作る事にしました。10Aのダイオードを追加しました。取り替える予定のベッドライトです。完成した割り込ませるハーネス。2つ作りました。それとは別に彼が乗ってきた軽トラック
切れそうなヤフーのポイント活用しマジェスティs用のハザードキットを購入して先ほど小雨降る中で合羽着て取り付けやってました。ハザードキット手造りキットだと思いますスイッチは安物ぽいですが純正カプラーに割り込みして加工なしで取り付けできます。膨らんでいるところがダイオードだと思いますがしっかり保護チューブで圧着してあります。送料込み3000円ぐらい作る手間考えると安いですねー極簡単に作業出来ると思ってましたが説明書も車のマニュアルもないので接続する相手のカプラーが
年度末の怒涛の日々が終わり,久々に電磁誘導のキットを取り出しました。電磁誘導を用いて小さなコイルに電気を通すおもちゃです。【中古】電磁実験スピーカー(大人の科学マガジンシリーズ)楽天市場付属していたものは完全防水でコンデンサもついた安全仕様になっていますがシンプルにLED+コイルでも光るようなので手持ちのコイルでとりあえず試してみました。ちゃんと点灯しましたちなみに手持ちのコイル=子どもたちが小学生の時に電気の授業で使ったキットです多
量子理論でソーラー発電をしてみる?!■量子理論の電子部品を使う!?ソーラーパネルを2枚並列接続をしてインバータに繋いで発電しています。並列接続するには、2枚のソーラーパネルの接続部にダイオードという電流を一方方向にだけ流す電気部品を付ける必要があります。ーダイオードは一方向のみ電流を流す部品ー回路図としては下記の様な感じになります。ー並列接続には逆流防止ダイオードが必要ー■逆流防止ダイオードを入れ替える‼️このダイオードと言う部品が普通のダイオードだと損失が大きいので、「シ
部品だけ集めて実施していなかった12ボルト化に着手。せっかくの12Vだし、バッテリーレス仕様にするので、ウィンカーもLEDにすることにしよう。まずはレギュレーターを12Vのものに交換。上のフラッシャーリレーは、LED対応ということで購入したが、車体電力が5Wくらいないと動作しないことが判明したのでお蔵入りになっていたもの。今回はターンシグナルランプを電球にして、そこで適度に電力を消費してもらうことで動作させることにした。バッテリーレスなので、テストは自作の12V安定化電源ユニットを使用。
そんな記事を読みました。んんんん(。´・ω・)?白いテープが巻いてあるのが点火用コイル黒テープが充電用コイルですね。12v化に当たり変更するのは充電用のコイルだけです。つまりマグネト点火の場合は12v化とは無関係ですね。特にレギュレートもしていないため回転上昇とともに電圧上昇していきます。そして点火プラグに行く電気は直流でないとダメなのでポイント式の場合はコイル直前にダイオードが入っています。ポイント式マグネト点火CDI式
RenHeダイオードコントローラー12V24V36V大電流50A9-70Vハイパワー理想ダイオードソーラー充電コントローラー充電ボード逆流防止と充電逆流保護順方ハイエンド低抵抗モジュールダイオード…楽天市場ソーラーパネルでバッテリーを充電している方や、複数のバッテリーシステムを構築されている方にとって、「逆流防止」は非常に大切なテーマですよね。特に、電圧降下や発熱といった問題に頭を悩ませていらっしゃる方も少なくないのではないでしょうか。そんなお悩みを抱える皆さんに、今回ご紹
RenHeダイオードコントローラー12V24V36V大電流50A9-70Vハイパワー理想ダイオードソーラー充電コントローラー充電ボード逆流防止と充電逆流保護順方ハイエンド低抵抗モジュールダイオード…楽天市場ソーラーパネルでバッテリーを充電しているけれど、夜間にバッテリーからパネルへ電気が逆流していないか心配…複数のバッテリーを並列接続したいけれど、電流の逆流や充電ロスが気になる…もっと効率よく、そして安全に充電システムを構築したい!そんな風にお考えの方に、ぜひ注目してい
この時計天井に投影するのですが文字は赤でとても明るい、寝室の天井を照らしますので落ち着かない、購入直後から気になって、少し暗くできないかと緑のセロハンを張った状態で使ってきました寝たまま目を開けたら時間が分かる便利ですが・・・、永年の懸案でした内部の投影用の光源発光ダイオードを赤から白に替えました・・・、いい感じ改造です時計の投影部をそーっと、開けてみました赤いダイオードを外してホワイトに交換するだけ、手持ちの3mmを試しましたが光量不足でした仕方がないので発光ダイオード購入しました
かなり昔にも書いた記事に内容は同じだけど手持ちが心細くなってるしもう少し余分が有ると安心だしと言う事でたまたま検索したら安くヒットした。しかも国内で。もっと買い込んでも良いとも思ったけどとりあえず10個。。10個で1000円1個100円。。それと送料が550円。まあ十分安く買えたね。。手持ちと合わせると全部で19個。。レクチファイヤー1個作るに6個ダイオード必用やからレクチファイヤーが3個作れる。
こんばんは。土日も働いたやすです。またPC関連ではございますが、2〜3日前からCPUクーラーのLEDが点灯してない事に気付きました。こちらですね。点灯できない時の写真は撮り忘れたのですが、ケースファンやグラボなどCPUクーラー以外はちゃんと点灯してましたが、ここだけ消えてました。LED消えてるだけでファンは回ってたので、CPUの冷却には問題ありませんが、点いていたものが点いてないのは気分が悪いCPUクーラーLEDを操作するCOOLERMASTERのソフトも認識してない
手間暇かけたわりには一向に残留ノイズ値が下がらんので、禁断の果実、パンドラの箱(本当は壺)こと、2A3直流点火に踏み切りました!!人気の2A3の直流点火は賛否両論でございます。でも大昔はバッテリー駆動で直流点火だったわけですから、、パソコンで「2A3直流点火」で調べてみました。数人の方が検証済です。ぺるけさんも解説しておりましたが、2A3を直流点火するには「5V/3.5A以上」必要とのこと。手持ちのPMC-200Mでは2.5/5/6.3Vの各端子はありますが、~3A
久しぶりの更新!(;^_^A今回はアマチュア無線の記事ハッキリ言って興味の無い方が大多数!<(__)>それでは本題へ・・・先月末オクで無線機の回路図を落札ハッキリクッキリ回路図が判読可能ネットからダウンロードし印刷したモノ判読困難(>_<)久しぶりに見たメモ・・・何のこっちゃ?全く覚えていない(~_~;)CPU動作異常?バックアップ電池付近のダイオードが故障していたような・・・修理用にダイオード買っ
半導体は機器の中にあるため、普段は目に触れる機会が少ないのですが、トランジスタやダイオードなどの電子部品の基盤となって、コンピュータやスマートフォン、家電製品などの電子機器に広く使用されて、情報技術や通信技術の発展に重要な役割を果たしています。今後は、IoT化(InternetofThings=モノのインターネット)やAI(artificialintelligence)の技術発展が期待され、ますます半導体の重要性が予想されています。半導体は今や難しい技術ではなく、現代文
SONYTA-N86。先週から始まったこのシリーズ。高音質化への道。ま、こう言うこともあるさと言う内容になりました。動かない~パルス電源の出力調整ですが、テストポイントに接続して電圧を確認。約40V。ここは90Vの筈です。電源単体で見ると95V。パルス電源に入る前の整流用ダイオードを元に戻します。終了~チン~である(笑)
ソーラーパルの接続方法についてもう少し詳しく説明したいと思います。ソーラーパネルの接続方法は、大きく分けて、2種類。直列接続、並列接続があります。それぞれ直列接続と並列接続を組み合わせたりもします。まず直列接続の図を見てください。わかりやすく100Wのパネルにて解説してます。アンペアについては、変化ありません。ボルトについてはパネル4枚で4倍になります。ワット数はアンペア×ボルトになります。利点は、パネルが影の、影響を受けない場所であれば一番効率が良い設置になります。ボルト数が大
SONYTA-N86を直したい。動かないので直さないといけない(笑)症状はプロテクトが掛かる。そして電源からビー―――と変な音が聞こえます。とても嫌な感じです。と、いう訳で、交換したSIC-SBDを取り外しました。全て検査しましたが、全部正常でした。壊れたのはこれではない?後々面倒なので、ダイオードをノーマル品に戻した。これで1日の作業時間30分が終了(笑)直したいので、更に作業することにした。リレー。そう言えば洗浄していません。コイル
SONYTA-N86を高音質化計画。タイトルを毎回変えることにしました。同じタイトルの記事を増やすと・・・・検索したときに同じタイトルの物を大量に検索エンジンが拾ってくるのが判りましたので、大変見にくいし、欲しい記事を俺が発見できない(自爆)で、リレーを取り外しました。洗浄します。分解します。洗浄前の抵抗値・・・こんな抵抗値でも音は出ていたのです(笑)かなりひどい汚れです。ちょっと変わった使用方法のリレーで、4接点あるよう
いきなり分解(爆)パルス電源ユニットを取り外します。ここにダイオードが入っています。これを交換にします。ハイ、交換。電源を入れます・・・無事電源が入りました。
“超すごい発明”でノーベル物理学賞を受賞した日本人をあなたは知っていますか?(ダイヤモンド・オンライン)-Yahoo!ニュース量子コンピュータが私たちの未来を変える日は実はすぐそこまで来ている。そんな今だからこそ、量子コンピュータについて知ることには大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、これからの世界を理解し、自らnews.yahoo.co.jp江崎玲於奈氏の業績江崎氏は1956年に、絶縁体を通過して電子が流れるという量子トンネル効果を初めて実証し、この効果を利用したデバイス
【発見!】長い長いブランクから再開したもののいざ世界を覗くと出る幕でないなと感じもっぱら聞くがメインの私。ダイオード1個あればゼネカバになるというので追加しあの違法CB無線も聞ける!となり久し振りにあの独特の口調聞き楽しみ7MHzもあの混信時代に比べれば随分と聞き易くはなったもののなんかこのバンドにもグループ化?されてるような感じもありCB帯の口調とかわらぬ交信聞こえなんか違和感は感じた。そんなに親しいわけでもないがある御仁も昔は無線をやって
CL250がニュートラルで時々セルが回らないトラブル、6月と9月にギアポジションセンサーやコンタクトピンを保証で交換してもらったけど再発。その状態でもサイドスタンドを上げてクラッチクラッチを握るとセルが回るので、走行不能になることはありません。バイク屋さんはこれ以上はどうしようもない的な見解(T_T)でも、ニュートラルでセルが回らないときがあるのは不便だし、2年近くは問題なかったので、どこかに原因があるはず。ネットで検索しても、レブルのキルスイッチの接触不良はよくある
ICOMIC-72950MHzバリバリ音の続きです。結局1SS237の代替のショットキーは見つからず、オリジナルを在庫している所が有ったので、購入し、replaceしました。下記回路図の赤枠参照。この結果、今の気温で、朝、コールドスタートしても、バリバリ言わなくなりました。これで、やっと、調整する気になります。結局のところ、経年劣化で、ダイオード不通、その後の大入力で、2SK125破壊と言う順序の様です。ダイオードの経年劣化は、人為的に起こしてる様に思えます。(
こんばんは今日はお問い合わせも来店も多い1日で御依頼の細かな作業も色々しておりましたが、あまり余裕が無くてほぼほぼ写真を撮っておりませんでしたK様のクリッパーは自身で行ったパーツ交換が完了せず残りをお手伝い外装のイメチェンの御相談も受けました事前準備も合間を縫って行いましたK様のアクアの準備を少しだけ進めました・・・新型のVシリーズですピット奥ではK様のデミオにシートヒーターの取付当店が取扱店になっているTCスタ
ケースに組み込み、各配線半田その他opアンプも差し込みまして中身完成試作機なのでケースはめんどくさくてまだ無塗装鳴らしてみて、中のコンデンサとか定数決まって歪みゲートをダイオードかLEDかいやいや、片方はゲルマニウムかなーんて事を過去やって、思い切って切り替えにしたら使いにくいのなんのやっぱりそのタイプに決めてやらないとね文字は付けてもらってたシールさて、午後から鳴らしてみましょう
昨日から暇つぶしと頭の体操で作り始めたFMラジオが完成しました。初めは部品が合わずザーザー音はするが音声は全く聞こえなく部品が熱くなり交換してみたところなんとか放送が聞こえて来ました。FM群馬とFM東京の2局だけですが意外と鮮明な音で受信できました。次回は、有り合わせの部品で6石AMラジオを作ってみます。こちらの方が難しそうです。上からトランジスター、ダイオード、コンデンサーですがトランジスターが1個足りないののでネット購入(20円くらい)その他の部品数百円を調達して届き次
トランジスタの周波数特性を上手く測定できなかったので、ダイオードの周波数特性を測定してみることにした。ダイオードは直流で語られることが多いのですが、交流での測定結果は見たことがありません。測定対象としたダイオードは、1S2076Aを使用し、NANOVNAのポート1には20dBのアッテネータをかませた。測定範囲は50kHz-200MHzです。水色のグラフがs21で、低い周波数は通過させないが、高くなるにつれて通過量が多くなる結果となりました。これはどう理解したら良いのでしょう。緑色のグ
新しいメータを用意したので、位置決め用に仮に取り付けていたメータと交換します。用意したメータにはインジケータが内蔵されていなので、ノーマルパーツを利用。実際に取り付ける前に一加工。ウインカーもLEDの物に交換予定なので、インジケータに逆流防止用のダイオードを仕込みました。そして、インジケータを固定するためのパネルをアルミ板から切り出し。問題なく取り付けは出来ましたが、何となくメーター上の隙間が気になる・・・・・。という事で、再度作り直し。取り合えずカウル裏の