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フェズ観光の定番、タンネリ(革なめし職人地区)へ入口で、ミントの葉🌿を渡される、革の匂いがきついので、リフレッシュ用に、本当に匂うから、、、先ず建物の一番上の階へ、そこからの眺めが凄い!!⓵革を牛尿、石灰、塩、水の混合液に漬ける②鳩の糞のタンクに入れ、柔らかくする③天日で干して、製品に加工周りの建物が、それぞれお店で、上の階から、見学して、下の階で、バブーシュ(モロッコの革に刺繍された室内履き).バック、服、ベルト、、、買ってた私は、見てただけ🟥'(けしの花)🟦(インディゴ)🟧(
モロッコ人のお宅を訪問してミントティーをいただきました。日本のお茶でも紅茶でも美味しい淹れ方がありますが、本格的ミントティーの淹れ方を披露していただきました。お茶と一緒に奥さまが持ってきてくださったお菓子をいただきました。タンネリの見学タンネリというのは、フランス語で「革なめし工房」を指す言葉です。特にモロッコのフェズやマラケッシュの旧市街にある革なめし職人地区として知られています。1000年以上続く伝統的な手法で、動物の革を植物由来のタンニンでなめし、カラフルな染料の瓶(ピット)で
迷宮フェズ:革なめし工房タンネリ絵の具のパレットを大きくしたような巨大なパレットフェズの革なめし工房タンネリへと、その前にサボテンシルクのお店に立ち寄りました翌日サハラ砂漠でラクダに乗るのに、頭に巻くターバン用になるのですここでもまた、ジャパネット高田並みに巧みに日本語をしゃべる社長が現れ(笑)ものすごい実演販売!そして、悲しいかな・・・買わないつもりだったのに買ってしまいました💦HERMESエルメス【国内正規■18SS】モロッコシルク100%リボン
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ホテルでの朝ごはん。まだ外は暗いです。こちらのホテルは食事の種類も多くて最高この日はフェズの街を観光。至る所に猫ちゃん♡ブージュルド門。人や物を運ぶロバ🫏ローバーイーツが盛んです革製品加工で有名なタンネリへ向かう前に、生のミントを🌱謎はすぐに解けました🤭凄い匂い‼️ここは動物の皮からなめし革へ加工する場所。こちらで旦那くんはラクダの皮を使ったビジネスバッグを購入。おかげで帰国後、しばらく部屋が臭かったそのラクダのバッグですがかなり値切りましたが、それでも現地では高値で
12/26(日)フェズのメディナ観光の続きです。ラクダのシルクのお店に連れていかれました(笑)すごく柔らかくて、ラクダの毛がこんなに柔らかくなるなんて驚きでした(*'▽')/私は、ラクダのシルクに興味が無かったので、その間真鍮製品を扱うお店に行きました。モロッコの土産物店では真鍮や銅、銅合金などで造られたトレーやティーポットなどが売られています。上質なものはフェズ製と聞いていたので、案内してもらいました。金づちと釘を使って手作業で造られるので、値段はお高いです💦かくしてトレーの大きさは
【スケジュール】11月17日(月)7:35ホテル出発9:10ヴォルビリス遺跡観光10:10メクネスに向けて出発11:00メクネス市内観光(エル・マンスール門/ムーレイ・イスマイル廟)11:35ランチ(PalaisTerrab)12:40フェズに向けて出発14:30フェズ観光(ブーレイ・イルビス廟/カラウィン・モスク/タンネリ/染色工房)/一般家庭訪問(ティータイム)17:00ブージュルード門/神学校17:50観光終了18:00カルフールでお買
昨夜も寝付けは超良好、でもやっぱり早朝3時ごろ目が覚めそれからすぐに寝付けました時差ボケは少し軽減かな今日は観光デー、わくわくです朝食はビュッフェタイプ7時からオープンで、7時に行ったのに既に満員に近い感じ自分の中では、日本人観光客は朝早くから観光して外人さんは朝ゆっくりするというイメージなのだけれど先入観は崩れました昨日の夕食に続き、とても賑やか(同じく騒がしい?)朝は自由席で少し探してキープシェフの卵料理に長蛇の列でしたこの日も量は控えめ添乗員さんが今までの経験上
こんにちは。メメばぁばです。モロッコ旅行も6日目、ゴールが見えてきました。今日はフェズ観光のお話です。是非、最後までお付き合いください。メディナの趣のあるホテルを出発し、フェズ観光へフェズは13世紀マリーン朝により首都と定められ、フランス保護領となる1912年まで首都だった場所。日本で言うと京都のような古都かしら街並みの特徴は、迷路のように入り組んでいる街並み。狭い道を歩いているうちに、何処かわからなくなるらしいメメばぁば、迷子にならずに歩けるかしら初めに礼拝の
娘は48日間の海外旅行中モロッコは8時間の時差でしたが、現在は17時間も時差があるところにいますもう脳内?体内?時計おかしくなってるんちゃうかと思いますが本人はぜんぜん!って言ってました。笑とはいえ、またちょっとしんどい、風邪かもって言ってたのでなんとか体調治ってほしいところです。今日はモロッコからの写真ですアッタリーンマドラサ神学校だそうです。タイルがすごく印象的同じくタイルが素晴らしいので何の建物の写真かと思ったらこち
フェズで朝イチに訪れたのは陶器工房🚌職人さんが足で回転台をクルクル回しながら、手で器を成形していました。中庭もある広い工房の敷地模様はすべて自分のイマジネーションから創り出すと言ってました。左側はアラベスク模様※といって、植物が描かれているのが特徴で、右側のひし形が連なってるようなのがベルベル模様※だそう。お土産売り場には、所狭しとたくさんの陶器が並んでいました。ある本で、ブルーのフェズ焼きの陶器がお土産に勧められていたので選んでみました。欲しい一番小さいサイズの器が少なかったので
今回は下調べも沢山して、行きたい場所を決めて居ました👍ロバタクシー、ロバ移動は田舎だけかと思ったら、道が狭いからリヤカーやロバも有り何ですね〜タンネリショワラは屋上階段をぐるぐる上がって行きわ〜、本当に凄い白い何処で革の処理をするそうです臭みを抜いたり、1週間?だったかな?漬けて置くそれから、染色、自然のヘナやサフラン等1ヶ月?漬けて置くんだったかな?ハイお決まりのショッピングです〜ヤバ、この色好き❤️羊の革柔らかいですマラケシュで15足買ったけど、又20足買いです、でも
ランチのあとは、定番『ブー・ジュルード門』からスタート。ゲートをくぐると道の両端は露天がいっぱい。野菜とか果物とか。『ブー・イナニア・マドラサ(神学校)』は本来開いてる時間なのに閉まっていて通り過ぎてしまった買い物終えて出てきた現地の日本語ペラペラなおじさんが連れて行ってくれました。『Daral-Magana』も入り組んだ路地を見上げると上にあって、1人だと気付かなかったかもおじさんと別れたあと、『タンメリ』見に行こうと路地の隅でガイドブックを開いたワタシ。「ここから3分。50Dh」
本日はフェズ旧市街散策後、415km砂漠の街までの大移動です。旧市街を照らす朝日。なんか、この目で見た景色と違う🤨写真下手くそです😔8世紀末、イドリース1世がフェズ川のほとりに街を築いたのが始まりです。以降、色んな王朝の支配を経て街は大きくなり、3重の市街を形成するまでになります。フェスはアラビア語でツルハシの意味。街の建設途中、金のツルハシが出てきた為、フェスと呼ばれるようになったとか。現地のガイドさんはフェスが正しいと力説しており、バスの中でフェス!と唱和させられました
2023.5.27(土)。フェズで陶器工房の次に向かったのはタンネリという皮なめし工房。よそ見厳禁の迷子になりそうな路地を抜けて4F建てのビルに到着。ビルの入口で入場者全員にミントの葉っぱを渡されたので「なんだろう?」と思っていたら皮なめし工房の強烈な臭い対策でした。↑ビル4Fからの景色「ここで働いている従業員の方に失礼では?」と思ったのも束の間部屋に充満していたむせ返る濃密ななめし皮の匂い→臭いに鼻の穴にミント
一通り説明が終わると、やはり最後は革製品や絨毯の販売会となった。何とか全力かつ丁重にお断りし、そのタンネリを出ようとした時、「50ディルハム」🖐と、言われた。えっ⁈しかし、そうだ、ここはモロッコだった‼︎「お金が要るなんて聞いていない。そもそも最初からタンネリに行くなんて聞いていない‼︎」私は全力で抗議した。しかし、私を連れてきた男(←もう"男"呼ばわりさせて頂きます)は、「オレは要らないからボスに50ディルハムを」と言う。「そもそもあなたは私にお祭りの広場だと言った。タ
コンニチハ〜そこには細身の若い男性がいた。小さな店の前で友達らしき人達と談笑していたようだ。そちらに気を取られた時に後ろから来たバイクにぶつかりそうになった。と、とっさにその男性は私の手を取って避けた。「モロッコ、ミギミギ(右右)」と、手を右に寄せるゼスチャーをしながら笑う。この辺りでは、細い路地でもバイクがバンバン通るので、歩行者は右端に避けて歩かないと危ないとの事。↓こんな感じです。(これは別の日に別の場所で撮ったものです)「私は日本にトモダチいます。ニホンダイスキです。
2019年11月モロッコテトゥアン1Dayトリップの時の話しです。引き続き迷路のようなメディナを歩く。Part1で巡った所は、住居のある地域だったが、そこから、色々なお店がある賑やかな所へ向かった。その途中にあったのが、コチラ↓ここは、法廷だったのだそうだ。キチンと独立した建物ではなく、通りの一角に普通にあるのがスゴイ!この構造、傍聴の人々によく聞こえるように、とても声がよく響いたらしい。こちらは、パン屋さん。そして、ミントティー屋さん。壁の色がミントグリーンなのは、狙ってい
世界遺産、"フェズ"の旧市街が一望できるスポット"南の砦"へ。↓城壁がビスケットみたい。そして、空が青い!そしてここから見える景色がコレ❗️その景色の中へ向かう。バスを降りると、いきなり物売りのおじさんがついて来て、歩きながら商品を見せる。「要らない。」と、言うと、「アナタ、ビンボー?」胡散臭い日本語で言われた😅しばらく歩くと、メディナに入る。動物園のような臭いがしていた。狭い道が入り組んで、迷路のようだ。両側には様々なお店がギッシリ。↑天井部分が年季が入っています。
フェズの革なめし職人さんがいるタンネリという地区に到着!世界遺産革職人さんの仕事を見るためにお店の4階へ!臭いがキツいとのことで、入り口でミントの葉が渡されたるにゃ革なめしの仕事は3ステップあるにゃ!ステップ1左の白いところ石灰と水が入っているここで毛をとるステップ2奥の黄色っぽいところハトのフンが入ったところに3日間漬ける革を柔らかくするステップ3右側のカラフルならところ25日間つけて色をつける人がこんなに小さく見えるにゃ!絵具のパレットみたいハトのフン
2020年よりIDを変更してブログを継続します↓過去のブログはこちら↓http://ameblo.jp/mayuming3/entrylist.html引き続きよろしくお願いしますモロッコ周遊ツアーの続き青い街シャウエンからバスで移動してピンクの街フェズに到着フェズの旧市街は世界遺産で世界一の迷宮都市だそうですさらに染め物の街でめっちゃ臭い!で有名で入口でミントの葉っぱを渡されます鼻につけておくと悪臭が柔くそうですが…なかなか…鼻の穴にミントを詰めてる人もいました
ふみへいです🇲🇦モロッコは、革製品も大変有名ですヨーロッパのブランド会社がこぞって買い付けに来て、自社のロゴを付け高値で売ります。その事を知っている人は、モロッコで革製品を購入していくそうですそして、フェズの観光では決して外せないのが、牛、羊、ラクダなどの本革をなめして染めている工場です別名がタンネリと言っていました。入口で、急にミントを渡されました。はじめは、売り付けられるのかと思いましたが、どうやら獣臭がキツイため渡されたとすぐに分かりました本当に獣臭がすごくて臭いの嗅いだ
訪問ありがとうございます。一月初めにモロッコに行ってきました。忘備録も兼ねて書いております。これから行かれる方の参考にチョビットでもなれば嬉しゅうございます。以前の記事モロッコに行ってきた①まさかのロストバゲージモロッコに行ってきた②カサブランカ~ラバト&ウダイヤのカスバモロッコに行ってきた③青のシャウエンモロッコに行ってきた④フェズの陶器工房でお買い物今日はフェズの旧市街を歩きます。王様のおうち王宮誰もいないように見えますが観光客だらけです。一瞬
いつもは日本からwifiをレンタルしていくのですが。フェスではGoogleさんもお手上げという噂もあり。リヤドはwifiもあったのでレンタルなしにしました。(砂漠に行くので繋がるかどうか怪しかったので。。。移動時間も長いので。。。)さてオススメのフェスのまわり方(旧市街)私のリヤドはルシーフ広場の近くでした。帰れないと困るので曲がる場所を写メしときました→の先にリヤドの看板が。リヤドのカードの裏にも地図が。フェス旧市街の地図1番上の地図の右の黄色地域が私のお気に入り。職人の街。
4日目モーニングコールなし朝食6:30~各自出発9:00フェズのホテルは2泊するため荷物出しがないのですっごく楽でした!しかもゆっくりスタートなのでモーニングコール無し~。でも昨日はシャワーのお湯が出なかったため、朝シャンするため結局早く起きるっていう。(笑)出発後途中で可愛らしいおじいさんが乗ってきました。今回のフェズのメディナの中を一緒に回ってくださるそうです。ガイドさん、添乗員さん、おじいさんの三人が私たちグループを守ってくれます。(迷子が一番怖いとのこ
バブーシュは安いとDH100くらいでした。質によっても全然違うので、DH350くらいするものもあります。DH1は約11円くらいでした。高くても12円。両替手数料を含めたらもう少し高くなりますがそこは値切り交渉ですよねw友達を連れて行き2足買って安くしてもらったり、お土産用にまとめていくつか買ったり。ターバンのお土産屋もたくさんあります。【MosquéeKaraouiyne】(カラウィン・モスク)859年に建てられたフェズ最大、北アフリカでも最大のモスクです。教育機関としても
細い路地をガイドさんとはぐれないようについていきます。タンネリ・ショワラの周りには革製品店があり、店の屋上から見学することができます。お店に入るとミントを渡されます。「臭いがきつかったらこのミントをかいでリフレッシュして」とのこと。ミントを持って屋上へ。さっそく強烈な臭いがしてきます。屋上のテラスからは「タンネリ・ショワラ(TanneriesChoua
みなさんこんばんは。7月9日からモロッコに行ってきました!今回は、こんなスケジュールでした7月9日22:20成田発(Qatar、Doha経由)7月10日16:10Marrakech/マラケシュ着7月10日~11日Marrakech7月12日~13日Fez/フェズ7月14日~15日Saharadesert/サハラ砂漠7月16日13:45Marrakech発(Casablanca、Doha経由)7月17日22:45羽田着機内食をついつい食べ過ぎてしま
フェズに1日滞在日。眠りが浅かったのか、何度か眼が覚めるも今朝は遅くまで寝ていた。ホテルの朝食が08:00からということで、その前からガタゴト音は聞こえていたけど騒がしくはなかった。(ドア開けたらすぐテーブルだから)起き出した09:00頃、他の宿泊客も朝食に降りてきた。他のと言っても、多分ファミリー1組と若い男性4人組とおじさんひとり。ファミリーが朝食を食べているところに、私も出て行く。テーブルがいくつかセットされていて、部屋のドアを開けてすぐの席に座った。朝食は、ちゃんと作
さて、タンネリを目指して迷路へキレイな広場行き過ぎて違う広場に来ましたまた広場に逆戻り違う路地に入るツアー客のあとをついていくとこちらに到着前を歩く花柄の服の女性、ハビーシャさんがタンネリまで案内してくれるとのこと。一応いくらかきいたら10DHでした。革製品のお店に入るとハビーシャさんが店の人を紹介してくれその人の案内で屋上へタンネリの様子おじさんが英語でタンネリの工程を説明してくれました。その後、下の革製品のお店につれていかれましたが、御断りし、ハビーシャさん