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今年企画予定のバヌアツツアー、なんとこのタイミングで、NHK「グレートネイチャー」バヌアツ特集放送されます!なんと、1時間ありのまんまの地球を体験できるバヌアツの、生命力あふれる映像をご覧いただけるのではと思いますどんな場所か想像つかない!興味ある!!という方、ぜひご覧になってくださいね。バヌアツの大地が呼んでいる!マグマの神秘に迫る「体感!グレートネイチャー追跡!マグマのミステリー~南太平洋・バヌアツ~」南太平洋の秘境・バヌアツで繰り広げられる、壮大な火山とマグマの世
ハロハロ今日もビーガン仙人じゃぞーぃえ仙人まだブログやってんすかー。無理してブログ書かなくていいですよじゃと、、(゜o゜)ばっばっかもーーん!!わしは趣味で書いてるの!🥰おぬしらに世界の多様性を教えるためにブログ書いてるからの、、心配ご無用それより今週はタンナ島に行ってきたのじゃ!!タンナ島はよくテレビや映画にも登場するが、、伝統文化を色濃く残す島。若干観光地化は始まっておるが、バヌアツ首都ポートヴィラに比べたら全然じゃ😆(笑)日曜ビッグバラエティ「秘境の地からやって来
国際機関太平洋諸島センター(PIC)のYoutubeチャンネルに、バヌアツ共和国の観光イメージビデオがアップされています。動画はこちらから-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com3分ほどの動画ですが、我々が訪れたヤスール火山や裸族の村YakelVillage、海、ラム蒸留所、チョコレート工場など、美しくまとめてくだ
ヤスール火山を登山し、大地のエネルギーを目いっぱい充電した翌日。この日もとってもいいお天気一応、4月までは雨季なのですが…、滞在中屋内や移動中にスコールが降ることはありましたが、晴女パワー発揮で基本お天気に恵まれ、連日快晴でしたホテルの部屋を出ると、目の前が海朝食は、海を眺めながらバナナパンケーキと南国フルーツ。なんて贅沢なひとときなのでしょう…!そして、裸族の村、YakelVillageに向けて出発車移動で1時間半ほどで到着しましたよ。(裸族の村訪問ツアーは、ホテルでも予
バヌアツ滞在2日目。先日も書きましたが、昔憧れていた世界不思議発見のミステリーハンターを地で行くような、ワクワクドキドキ体験が待っていました翌朝、メラネシアンホテルを出て空港へ。ここからプロペラ機で1時間ほどかけて、タンナ島へ向かいます。タンナ島の空港に無事到着。小さな空港なので、預けた荷物もこんな感じで受け取ります。滑走路との境目、ほぼなし(笑)タンナ島では2つのアクティビティを予定していて。まずはホテルにチェックイン。WhiteGrassOceanResort、
世界幸福度ランキングで、1位に2度選ばれた国、バヌアツ。経済発展ではない豊かさの成長があるのでは、と感じた滞在。私からすると、まるで異次元の世界に飛び込んで楽しい経験沢山して、3次元に戻ってきたかのような…、いや、でもこれが本来の地球なのかも。とにかくダイナミックな体験目白押しで、ありのままの地球を味わえた感覚。昔憧れていた、世界不思議発見のレポーターを地で行くような、ワクワクドキドキ体験の連続でした固定概念がガラガラと崩れていき、頭の中はscrapandbuild中。言
今日は待ちに待ったバヌアツで一番の目玉ツアー😆早朝、送迎バスがホテルに迎えに来る。海外の送迎の約束は大体、時間通りに来ないのでいつもヒヤヒヤする💦今回予約したのは、AirTAXIという航空会社の『ヤスール火山🌋日帰りツアー』活火山のマグマが間近に見れるっていう、最高にスリリングなツアーです🥰本来は1人59000バツだが、会社都合で直前に日にち変更になったので1人53000バツ=62760円に。ラッキー✌️空港でクレジットカード支払いをし、空港税1
本日9時よりTBSのクレージージャーニーでバヌアツのカルト信仰の村が放送されます。番組詳細4月17日(月)よる9時放送のクレイジージャーニーは✨佐藤健寿さんが南太平洋の島国・バヌアツへ🇻🇺謎の信仰「カーゴカルト」に迫る旅🧳サイクロン時期の2月15日開催の奇妙な祭りを奇界遺産フォトグラファー・佐藤健寿さんが撮影📷松本さんの感想コメント✨皆さんもこのRPGを体験してください📺pic.twitter.com/VxkdCC2Fkl—クレイジージャーニー【月曜よる9時】(@Cra
バヌアツのタンナ島には!まだまだ裸族がいる!!という事で、裸族のいる村を訪ねてみることに!ガチ!裸族!!女性は、私達がいくと、恥ずかしそうに胸元を手で隠し。みんな下半身を隠すために藁でできたスカートを履き。一緒に伝統の踊りを踊らせてもらったり、写真を撮ってもらい!貴重な体験。そして!!!奇跡的に木の上に立ってる家に泊まれることに!初めて見た、木の上の家!!バヌアツ旅行は、初めての経験だらけでした❣️
バヌアツ!タンナ島へ移動。目的は!!ヤスール火山🌋なんと、この山は活火山で、継続的に噴火を繰り返しており、絶えず噴煙を吹き上げています。そして世界で最も火口に近づける活火山として有名なんです!!あまり風が強いと煙の充満が酷いらしく、近づけないとのことで。。近くまで行けるかなぁー、ドキドキ💕💕そしてついに!ご対面😳😳*動画、音がでますな、な、なんだ!この迫力は!!そして何気に熱い😅ちょっとでも足を滑らせたら地獄行き。。。と思うと、緊張。。圧巻!!!
バヌアツ、タンナ島に残る伝統のお祭りトカダンス。島民全員で一昼夜踊り明かすという奇祭として知られています。8年ぶりの開催ということで大いに盛り上がりました。前編後編
世界一火口に近づけるヤスール火山があるタンナ島で、先週、4年に一度行われるトカダンスがありました。4年に一度と言っても、前回はサイクロンPAMとその後のひどい干ばつの被害で4年前は行われなかったため、実に8年ぶり。この祭りは、他の島に移ったタンナ島出身者もみな、戻り、島民全員が一昼夜踊り明かすというもの。今年は国境が封鎖中ということもあり、刺激的なイベントを求め外国人も多く見学に行きました。我が家は、子供がまだ、小さいので、パパさんだけ見学に行きました。パパさんから送られてきた写真。タ
世界で一番、噴火口に接近できるバヌアツのヤスール火山🌋ここも行きたかったな…同じバヌアツ🇻🇺に滞在していてもヤスール火山のあるタンナ島へ行くには、飛行機を利用するか、週末のみ出港するフェリーで行くしかないそのフェリーも片道で12時間かかるという⛴(船酔いするので絶対に無理💦)そして、タンナ島行きの飛行機は満席だったこの火山の🌋ツアーは大変人気で特に、クリスマスシーズンで混雑しているのも理由の1つだが…一番の混雑の理由は、あのウィル・スミス様が撮影のためにタンナ島に来て
こんにちは。ブログにお越しくださりありがとうございます。私の作品(Peachblossomsandbee)秘境!!「タンナ島」バヌアツ共和国の83の島々の中でも、2番目に南に位置するのがタンナ島。小さな島ですが、バヌアツの中でも一番見どころ満載の島が、この「タンナ島」です。今でも、ほとんどが自給自足の生活を続けています。人口は推定3万人。男性はペニスサック、
この投稿をInstagramで見るWhiteGrassOceanResortandSpa,TannaIsland,Vanuatu.ちょっとあきましたが、33ヵ国めのバヌアツではアイランドホッピングを。タンナ島では空港から車で5分のホワイトグラスオーシャンリゾートへ。ホテルの目の前はダイビング&シュノーケリングポイント。一室一棟のバンガローに宿泊。#vanuatu#tanna#resort#バヌアツ#タンナ島#私の夏休み2019#33か国目#instatrav
イースター、いかがお過ごしでしょうか?バヌアツでは、昨日までサーフィンの大会が行われていました、今年で3回目のこの大会。開催場所のパンゴビーチはバヌアツらしからぬ、大盛況でした。まるでハワイみたい〜上の写真には、ウォーリーを探せみたいですが、わたしの足だけ写っています。わかるかな笑そして、この大会にあわせて、日本からプロサーファーの武知実波さんがグラウドファンディンディングで募り、使わなくなったサーフボード100枚がバヌアツの子どもたちに届くけてくれました。サーフボードは、タンナ島の
1日目に引き続きタンナ島に滞在していてこの日は15時のフライトでポートヴィラに帰る予定だったからそれまで別のツアーに参加🙌ツアーと言っても前日泊まったバンガローのドライバーさんにおすすめしてもらったブルーケーブに連れてってもらっただけヽ(・∀・)ノ6時半に出発して車で2時間半🚗🚗道がとにかくオフロードすぎてガッタガタ。乗り心地悪すぎて車酔いしやすい人なら吐いてると思う😂ここは自然のままで誰も整備してないからひどい道なんだよってドライバーさんも言ってた笑そんなんでやっと到着したブルー
ヤスール火山っていままで全然知らなかったけど世界で一番近くでマグマを見れる活火山らしいよ🌋ということでせっかくバヌアツに来たので行ってきますっ!!国内線で40分で行けるタンナ島✈️オーストラリアドルで往復$160だったかなあ。国内線のチェックインがめっちゃゆるくて荷物検査しないし重量も計らないしであっさり終わった😵そして予定より25分フライト遅れて出発!タンナ島の空港はめっちゃちっちゃい!予約してるバンガローのドライバーさんが迎えにきてくれて、まさかのトラックの荷台に乗せられ
バヌアツツーリズムオフィスのHPから。まるで合成写真みたいですが、リアルに撮った写真です。タンナ島のツリーハウスというバンガローでは、部屋にいながら、火山の噴火を鑑賞できます。名前の通り、木の上に部屋があるので、登り降りが大変ですが。。。こんな非現実な景色を見に、バヌアツへいらっしゃいませんか?
波を求めてバヌアツのタンナ島まで行ってきました!タンナ島の南西のポイントをチェックする我々。残念ながらここの波はダンパー気味で入ることはできませんでした。はるばる徳島県からやってきてくれた武知一家とサーフキッズのSHOEI。タンナ島で波乗りをした初めての日本人だと俺は思います。ちなみにこの写真場所はPortResolutionというところで、我々が行った日はサイクロン一過のうねりが炸裂してました。俺もタンナ島で初サーフィン!!、、、と意気込んで
2017年12月27日発バヌアツ8日間旅の記録目次2020/5自社サイトに移行させていただきました。【バヌアツ1日目】ニューギニア航空にてポートモレスビー経由でバヌアツへ【バヌアツ2日目】バヌアツに到着【バヌアツ3日目】ポートビラからタンナ島へ。そしてヤスール火山の見学【バヌアツ4日目】裸族の村ロウィニオ村訪問とバニアンツリー見学。そして2度目のヤスール火山【バヌアツ5日目】意外に楽しいブラックマジックツアーとサンセットクルーズ【バヌアツ6日目】2018年迎春!ミレニア
バヌアツのタンナ島のホワイトグラス空港についてご案内します。タンナ島は南太平洋の島国バヌアツにある島のひとつで、「世界一火口に近づける火山」として有名なヤスール火山がある島です。バヌアツの首都のポートビラからエア・バヌアツが1日数便就航しています。機材はATR72型機を就航させています。座席はAC/DFの17列の合計68席で、所要時間は約40分です。ホワイトグラス空港はとても小さな空港です。車で空港に到着すると、正面が到着口です。到着口は自由に行き来ができます。到着口の右がチェ
【バヌアツ4日目その2】←5日目その1→【バヌアツ5日目その2】自社サイトに移行させていただきました。→https://aventura-travel.jp/travel-blog/2017vanuatu/day5/【バヌアツ4日目その2】←5日目その1→【バヌアツ5日目その2】
【バヌアツ4日目その1】←4日目その2→【バヌアツ5日目その1】自社サイトに移行させていただきました。→https://aventura-travel.jp/travel-blog/2017vanuatu/day4/【バヌアツ4日目その1】←4日目その2→【バヌアツ5日目その1】
【バヌアツ2日目】←3日目→【バヌアツ4日目その1】自社サイトに移行させていただきました。→https://aventura-travel.jp/travel-blog/2017vanuatu/day3/【バヌアツ2日目】←3日目→【バヌアツ4日目その1】
タンナ島の空港はちょーローカルでした(笑)昨夜も新聞紙おりおりに行ってきためっちゃ楽しかった!バスケットを折ったんだけどこれが初心者が最初に折るものだそうです(笑)今日はこれから焼津でレッスン会楽しみ~ってか遅刻しないで行かなきゃ(笑)詳しくはhttp://fudemoji-hula.jp/72875/?p=5&fwType=amb
裸族の村ロウィニー族黒魔術の村ラトゥア族どちらもタンナ島に住んでいます。裸族は普通にこんなカッコして暮らしているらしい。どこの村も訪れるには予約が必要です。村に到着すると、運転手さんがクラクションを鳴らし到着を知らせます。しきたりとして勝手に村には入れず必ず村人が迎えに来てから入ります。運転手さんは地元の人だからクラクションを鳴らしたあとズカズカと村に入りますその後タムタムが鳴り響き村中に客人到着のメッセージが流れます村人が迎えてくれて村内に入るといろいろな
久しぶりにこちらで写真がアップできたこれがうわさのヤスール火山世界で一番近くで見ることが出来るという火山ですなかなか迫力満点でございました詳しくはhttp://fudemoji-hula.jp/72875/?p=5&fwType=amb
世界一近くで火山の噴火が見られることで有名なヤスール火山はバヌアツのタンナ島にありますポートビラから飛行機で30分ますますローカルな空港に到着飛行機から下ろした荷物はこんな感じ観光客はこんなトラックの荷台に乗せられます(笑)おいおい!そのカッコは寒いゾォー😵タンナ島は人口2万人もいるらしい最初どこに人が住んでるの?というくらい辺鄙なところで、道は舗装道路全くなしひたすらガタガタ、ゴトゴトと進みますピックアップトラックの荷台に乗ったのは初めての経験ですが、ものすごく乗りに
《マイアルバム2》で紹介したタンナ島、ヤスル火山の近くの村(恐らくイレウプオウ村)で撮りました。2003年。この地域にはジョン・フロム教という宗教が広がっています。LonelyPlanetによると、1930年代にできた新しい宗教で、その由来がまたユニーク。同名の人物はアメリカ人で、トゥコスメラ山の神の兄弟である、というのです。彼らはジョン・フロムが再来して救済してくれるのを待っています。夜になると、村人たちが賛歌を歌います。一曲が終わる度に、脇で聞いている老人が、「ナンバー・