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こんにちは児童発達支援・放課後等デイサービスマイスペースマイスペースセカンズです✨マイスペースの音楽の時間はね決められた事は何もなく…そして絶対参加しないといけないわけでもなく…自由に音を楽しもう木琴を出すとすぐに近くに来てくれたお友達コンコンコンコンいい音ね🎵タンドラムを手にカーンコー
GANK2mini注文しました。自分で自分にプレゼント!スリットドラムはこれが最後!やっぱりいいんだもん!素晴らしいんだもん!音と響きが!他と被ってないし432Hz純正律天使の倍音を生で聴きたい!これで432Hzシリーズは完成だ!タンドラムは440Hz平均律シリーズで曲弾けて444Hzと432Hzは純正律だからヒーリング向きクリスタルハープとユーフォンは432Hzの平均律だからヒーリング?それと曲が弾けるかも?8音だって楽譜はある!GANK2m
日々の暮らしを音で綴る「tinySketch」シリーズ第60段リリース。季節の変化や猫との暮らしを音でスケッチ。今回は木製スリットドラムが主役のどこか郷愁を感じるような曲かなと思います。おおよそ週1ペースで1曲ずつ配信中。Spotify,AppleMusic,etc↓kita_kouhei|Twitter,Instagram|LinktreeViewkita_kouhei’sLinktreetodiscoverandstreammusicf
Harmonium(ハーモニウム?)という楽器の体験会に行ってきました。musicadrummatica(Laila)onInstagram:"IattendedacourseoftheIndianinstrumentcalledtheharmonium.It’seasytoplay,butsingingalongisquitechallengingwhenyoudon’tunderstandSanskrit.😆I’vebeenb
工事期間が長く広範囲なので最近はあまり行かないが、公園の近くで友人との会食があったので帰りに寄ってみた。南門から公園内へ、午後3時を過ぎていたので気温も下がり、人影も多くない。紅葉を眺めながら歩いていると、外国の女性が鳴らす楽器に気づいた。私は初めて見たが、タンドラムと言う名の楽器で、金属製のボディーに舌のような切り込みがあるのが名前の由
「tinySketchBookⅣ」リリースしました。日々の暮らしを音で綴る「tinySketch」シリーズを1枚にまとめたアルバムで、第四弾となる今回は、#31〜#40までを収録しています。季節の変化や、2匹の愛猫たちとの暮らし、日常の心の情景などを、アレイムビラを中心に、身近な音で気楽にスケッチ。Spotify,AppleMusic,etc↓kita_kouhei|Twitter,Instagram|LinktreeViewkita_kouhei’
目次はじめに歩きながら楽器を弾くリュートハープについて二つの問題最後に目次を開くはじめにご無沙汰しています。この投稿をしようとしてエディターをチェックしたところ、マレットで譜めくりの解答編を投稿していなかったことに気づき、先ほど慌てて投稿しました。私、九月はブログを全く書いていなかったんですね・・・ドイツに行ったり、試験に合格したり、演奏会があったり、音楽療法の授業があったり、研修が始まったりと、それはもういろいろあり過ぎて、ブログまで頭が回りませんでした。
どうやったかを説明しないまま九月に突入して、多忙に紛れて放置してしまいました。申し訳ないです。https://www.instagram.com/reel/DOBs6P9CD30/?igsh=ZXAzZTBob21ueHo=musicadrummatica(Laila)onInstagram:"#forScore#譜めくり#mallets#tonguedrum#musicadrummatica"7likes,0comments-musica_drummatica
『⛩️一の宮御朱印帳其之十二下野国日光二荒山神社⛩️』『vol.899日光に行ってきた』滝の写真を撮りたい息子①を連れて奥日光の湯滝(ゆだき)へ。⇧コチラはワタクシが撮影夫の手にはトンボが10分くらいし…ameblo.jp今回の旅のメイン②龍神アート祭りでお友達に会いに行く!会場の「日光杉並木公園ギャラリー」の場所がよく分からないまま、日光駅からなんとなく東へと向かいます。途中、昼食の場所として目星を付けていた「報徳庵」さんに立ち寄る。13組待ちだったので、とりあ
とうとう成功しました!この投稿をInstagramで見るmusicadrummatica(Laila)(@musica_drummatica)がシェアした投稿普通はマレットではiPadやiPhoneの画面は反応しないのです。手袋をはめた手だと画面を操作できないことを考えていただければ伝わるでしょうか。これを、ペダルやボタンがなくてもマレットでforScoreの楽譜をめくれるようにする方法はないか、この後ずっ
演奏動画投稿、いつ以来でしょう?!タンドラムの録音、本当に難しいですね。もう諦めたくなりました。自分の耳で聞いた時にはきれいに聞こえていたのに、録音したら変な音だったとか、もうどうしていいかわかりません。「うほっ!」と思う箇所もあるにはありますが、全体としてはそんなに悪く・・・ない・・・はずw
以前にこのブログで紹介させていただいたユーザーの「+nava-プラナヴァ-」さんが、MSPピックアップを使用してレコーディングを行ったとのことで、弊社にCDを送ってくださいました!※写真下2020年発売、上2025年発売以前の記事↓『コンパクトエフェクター3種&MSPピックアップで、ウクライナ製スリットドラム『タンドラム』の演奏』いつもMSPピックアップをご愛用くださっている「+nava-プラナヴァ-」様が、MSPピックアップを使用した新しい動画をご投稿くださったので、紹介させてい
“Iamapianist.”タンドラムのグループで、メンバーからの質問を受けることが時々あります。そこで、私が目にする限り毎回“Iamapianist.”という文から始めて質問をする方がいらっしゃいます。この“Iamapianist.”という文から、私は最初、職業としてピアノを演奏している人を想像しました。あるいは、ピアノを専門にしている人、ピアノと深く関わっている人という印象です。ただピアノが弾けるだけでは、“Iamapianist.”とは言
イントロ「レッスン小ネタ」カテゴリーで合っているのかどうかわからないですが、チュートリアルということならこのカテゴリーでもいいでしょうか。私が普段弾いている楽器はPulsar(ポーランド)とKosmosky(ロシア)です。どちらもクロマティックセット(ピアノの白鍵と黒鍵が全部揃っている)で、音域は2オクターブと広くはないですが、「弾けない音はない」というのが強みです。ここはクロマティックセットの良さがもっと広まってほしいところですが、なかなか普及しません。KosmoskyのVirt
イントロ「タンドラムでメロディーじゃない音を何と呼ぶのがいいかな」ということに、頭を悩ませてきました。伴奏と言うとイメージが伝わりやすいので、ここでも時々伴奏という言葉を使ってきましたし、ハーモニーとか和音(コード)という言葉も使ってきました。でも、タンドラムに合った別の言い方があるんじゃないかとずっと思っていたのです。伴奏とは?伴奏とは、メロディー(旋律)だけでは表現できない音を演奏することで、音楽的な深みや幅を持たせてメロディーを支えるものと言えます。ピアノの場合
1回ボタンを押すと次のページへ進む、2回ボタンを押すと前のページへ戻る、という設定で試してみました。アクセサリーがまだ届いていないので、マレットと一緒にflicを左手に握り込むように持って、薬指でボタンを押すという風にしてみました。・・・クリック音が大きすぎです。手の中にあるので、これでもまだ音が小さく聞こえますが、腕や服につけたりして本体が隠れていない場合、もっと音が大きく聞こえます。本体そのものを布で覆ってしまえばもう少し音が小さくなるのかも。だったら手袋をはめて、中にflic
伴奏譜は難しく、伴奏と付いてはいるけど、私のさざなみ伴奏の使い方は、今はまだ主旋律の低音域です。伴奏として設計意図しているので、低音域として使用する要望には応えられないからと、中型伴奏を注文してたけど、キャンセルされました。誠実な対応だと思います。売れば売り上げになるのに、要望とは違うものは売らないと言う真摯な姿勢が素敵だと感じました。さて、中型に伴奏つけようとすると凪では音が足りないので、伴奏つけるなら凪か小型。凪は弾ける曲が限られるけど、素人が伴奏つけるなら一番楽かなぁ?音
踏んだらペダルの前が浮いて、踏むのをやめたらペダルがドンと床に落ちて音がする、という話を聞きました。購入前になんとか実物を試してみたいと思うものの、近くに商品を置いているお店もないため、とりあえず、うちの一番大きい人と3番目に大きい人と、一番大きい人のパンフルートの先生が使っているFlicを試してみることにしました。日本だと、あまり出回っていないようで、Amazonで見ても在庫切れでした。一番大きい人と、彼のパンフルートの先生はクリップのようなものでボタンを服につけたり、手に持った
伴奏用の反響板を買おうとしたら、製作者さんに「反響板を1個持っているのなら、伴奏と凪の共用なので、いらないのでは?もし、必要なら後から買い増したらどうか?」と言われたので、使ってみてから決めますねと返事をして、買わなかったんですよ。でも1個だけは、やっぱり不便でした。だって、凪と伴奏は同時使用なんだもの。音の響きもそうだけど、高さが違うのが弾きにくくて我慢できない。旦那に反響板見せて、これ買うと1万円なんだけど、作れる?って聞いたら「高っかッ、同じようなの作ってやるよ」と、作ってくれました♪
これまでの話『楽譜のデジタル化』先日のニューイヤー・コンサートの時、メーストレさんはデジタル楽譜を使っていました。(オケは従来の紙の楽譜)私も試してみたことはあるんですが、手持ちのタブレッ…ameblo.jp上の投稿をしてから1年半以上経ちました。この期間ずっと「デジタル化したい〜!でも先立つものがない〜!」とぐだぐだしていましたが、紙に印刷した楽譜を持ち歩くのも限界だと感じるようになりました。『プリントアウトした楽譜の保管』こんなことを書きつつも、大きいタブレッ
難しいよう!!伴奏難しすぎるッ!!やっぱり、タンドラムの伴奏は一気に難易度上がるようです。そして、凪の伴奏は1小節に1音か2音程度でサマになるのに、中型と小型は1小節に1音か2音程度ではサマにならず、ドミソとかシレソとか変化していく方が綺麗に聞こえる気がして、その方が好みなので、さらに上がる難易度(汗伴奏付の「君をのせて」の動画がいくつかあるのですが、やっぱり、さざなみ製作者さんの「君をのせて」が一番好きです。さざなみ製作者さんの「君をのせて」と同じ楽器あるし、頑張ればいつか弾けると
全部合わせた金額が、ほぼ中古ピアノ1台分になる。まあ、ピアノ買ったと思えば。ピアノは持ち運びできないけど、これはできるし、ピアノは指10本使うけど、これはマレット2つだけだし。メロディだけ弾くなら難易度は、ピアノより低いと思う。叩く場所の音さえ覚えればですけど。ぶどうみたいに、さざなみが揃った事で、気づいたことがいくつかあります。音はみんな一緒だけど、変ホ長調(小型)、イ長調(凪)、ハ長調(中型)で同じ曲弾いても、それぞれ雰囲気は違う。変ホ長調が一番華やかに聞こえる。ハ長調は叩いてると
クラシックや民謡の場合SongtotheMoonを弾いていて、いろいろと思い出したり考えたりしたことがありました。全部のクラシック音楽に当てはまることではないですが、曲によっては正確にリズムを刻まない方が良い曲もあります。気持ちを表現するのに、メトロノームのように同じテンポで弾いていては表現できないということですね。子供の頃、このことを強く意識させられた曲がありました。ドビュッシーのアラベスク1番です。出だしのところだけですが、楽譜も載せておきましょうか。
ここに貼った楽譜の曲を、テラスで弾いてみました。久々に我が家のセキセイインコ🦜の鳴き声も入ってます。フクロウ🦉はいません、ニセモノです。この投稿をInstagramで見るmusicadrummatica(Laila)(@musica_drummatica)がシェアした投稿YouTubeのショート動画になるよう切ったので、楽譜で見えるところを全部弾いているわけではないですが、こんな見た目の楽譜がこんな音に
イントロタンドラムはメーカーによって音の並びが違うので、一つのスタンダートで楽譜を書くことが難しいです。Hluruは数字譜こんな感じの楽譜集を作っていて、私も一冊いただいたんですが中国の歌が多くて、残念ながら私はほとんど利用できていません。音域とか、タンドラムに合ったアレンジとか、いろんな理由で私は自分で弾く曲の楽譜は自分で書いていて、汎用性が高そうなものは販売もしています。それでも、タンドラムに合った楽譜の書き方というのには、まだ工夫の余地があるのではと思っているのです。
スタンド改造から半年ちょっと経ちましたが、非常に重宝しております!もう自分で自分を褒めてあげたいです!今回の施設での訪問演奏では、共用スペースでの演奏ではなく、入居者さんの個室での演奏だったのですが、キャスターのおかげで個室から個室への移動がとっても楽でした!スタンドを2つ立てる→タンドラム2台をケースから出す→演奏する→タンドラム2台をケースにしまう→スタンド2つを畳む→全部持って移動するが、スタンドを2つ立てる→タンドラム2台をケースから出す→演奏する→全部持って移動するになるん
ブルー頼んだのです。いい色ですけど、ブルーとグリーンの中間みたいな色でした。手作り品なのでロットの度に、色は微妙に違うのかもしれません。グリーンはどれも似たり寄ったりの色だけど、ブルーは、ばらつきあるようです。奥が小型臨時左中型右が今回の小型伴奏。みんなブルーで発注しています。色違うけどね。伴奏は緑じゃないです。これ、青なんです。ちょい彩度上げてます。実際はもう少し濃い感じ。左が凪の緑。伴奏の青。伴奏は小型の音と凪の半音の2つシール貼ってる。今回の伴奏は他のに比べ切れ込みがガタガタで
訪問演奏歴2年目ですが、今回は過去最高の曲数です。予定は延べ30曲で、不測の事態(これがほぼ毎回あるんですね)に備えて予備の曲も数曲用意してます。一気に全曲弾くわけではないですが、通して練習するだけでも疲れます。当然全曲暗譜とか還暦間近の私の頭では無理で、楽譜も今回はファイル2冊になりました。唯一ほぼ暗譜できているのがこの曲です。『小さいキツネさんと汗』UeliAlder(ウエリ・アルダー)作曲の「小さいキツネさん」スイス東部、アッペンツェルの曲です。左側の少年が弾いているのはハンマ
出来たので、振込ヨロシクのメールが来てたんです。即、郵便局にGOして振り込んできたので、上手くすれば明後日には届くかなぁ?来るのが楽しみだあああぁぁあ。頑張れば、ナウシカのオープニングが弾けるはず。この音たちは大好きだぁぁ。全く同じのさざなみドラムが揃うので、生音が聴けるはず。練習しないとだけど。耳コピなんてできないので、まずは楽譜を探して、移調してからかな?動画をジーッと見て、凪のラの音をドとすると、最初のフレーズはレラミファドだったけど、2音同時となるともうお手上
インスタグラムは、どちらかと言うとよそ行きの顔というか、一般的な内容を英語で発信する場と思っているので、今回の動画も英語にしてしまいましたが、英語が間違っていてもそこはそこは見なかったことにしてください、ふふふ。この投稿をInstagramで見るmusicadrummatica(Laila)(@musica_drummatica)がシェアした投稿昔、継承日本語という、国語や外国語としての日本語とは少し違う日本語を教え