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03/10/2025レストランKebdaniにやってきました。14時30分でもほぼ満席でしたが地下になんとか座ることができました。店内もテーブルセッティングもおしゃれで人気があるのがわかります。昨日タジンを食べたのでケフタ=ミートボールのクスクスにしました。クスクスは小さなつぶのようなパスタでモロッコでは日本のお米のように日常の食事として食べられています。スープの味が家庭やお店で違い全部かけて、混ぜてたべます。もう一品単品料理のつもりでケフタを頼んだらしっか
03/10/2025モロッコタンジェの朝日タンジェは北緯35.7度東京は北緯35.6度まさにお日様がでている方向に日本があるんですね。7時30分の屋上テラスは貸切状態。街もまだ眠っているようです。部屋で預ける荷物などをまとめ9時前再び3階の部屋から階段を登ってテラスへ。お盆に載せて朝食が運ばれてきました。モロッコならではのパンの盛り合わせ。パイのようなムスンメン、厚焼きクッキーのようなハルシャ、丸い形の主食のパン=ホブスに雑穀・ゴマ・セモリナ粉などをまぶした3
\人生を好転させたい40代・50代をサポート!/最短最速ライフコーチマークですⓂ️たった1年半で脱サラ&海外移住!深夜残業の毎日。家と会社の往復…妻と子供が寝たあと帰宅し、家族が起きる前に家を出る…自分の時間なんて全くない完全な社畜人生の30代。そんな私が…今では自由気ままな海外ノマド生活。完全オンラインで仕事をしながら、大人のゆとりがある自由な人生。寒い冬がない東南アジアでぬくぬくと、通勤も
02/10/2025タンジェの港から車が行き交う大きな道を渡ると要塞がそびえています。要塞自体は古くからありましたが17世紀に登場したモロッコのスルタン=王様ムーレイ・イスマイルがイギリス軍を追い出したあと再建したものです。左にジブラルタル海峡を見ながら緩やかな坂を進み門をくぐるとタンジェの旧市街=メディナがはじまります。この旅で絶対実現したかった伝統的な宿泊施設、リヤドに泊まるので旧市街の中を探します。迷路のような街を歩く時Googleマップは本当に
地中海の出入り口であるジブラルタル海峡に面している。歴史的に軍事・海上交通における要衝とされ、「地中海の鍵」とあだ名される。現在ジブラルタルを領有するイギリスは、イギリス軍を駐屯させている。聖マイケルの洞窟ジブラルタルの岩(英:RockofGibraltar、TheRock(ザ・ロック)、ヨーロッパのイベリア半島南端にあたるジブラルタルにある、岬をなす一枚岩の石灰岩。高さ426メートル。この地域はイギリスの海外領土であり、スペインと国境を接する。ジブラルタルの主権は、スペイン継承
02/10/2025朝8時今日はアフリカ大陸を目指す1日。カディスの旧市街はまだ静かです。バスターミナルへ向う途中にあった美しい建物は市役所。1812年三権分立などを定めたスペイン最初の憲法がこのカディスの市役所で採択されました。ヤシの木と噴水のサン・ファン・デ・ディオス広場。かつてはアメリカ大陸との貿易の拠点だったそうです。広場の先には港がありもしクルーズ船で来るとこの広場から旧市街に入っていくことになります。バスターミナルの手前のカディス駅では再開発の工
9月23日羽田発9時45分JAL43便でロンドンへオンラインチェックインは済ませてあり預ける荷物もありませんが、ポルトガルへの乗継便のチケットを受け取り並びの席になっているか確認するためにカウンターに並びます。ここでイギリスの電子ビザETAのチェックがありました。ETAは2025年からイギリスに入国するためにに必要となったもので事前にネットのETA公式サイトで手続きをし、クレジットカードで16£支払うと数時間後に2年間有効なETAリファレンスナンバーを伝えるメールが届きます。JALの
09/2025約1ヶ月海外旅行する荷物は、今回RYANAIRという格安航空を2回利用するということもあり、ちょっと憧れていた”バックパック1つの旅”というものに挑戦してみることにしました。バックパックは自分が背負って無理のない30L前後で値段が手頃なものを探しコロンビアのパナシーア33L9900円に決めました。これにネットで探したFrelaxyリュックカバー1260円を組み合わせました。※カバーはリュックを床などにゴロンと置く時や盗難防止の為あとは長年海
今回の海外旅行の行程9月23日日本発→ロンドン乗継→リスボン泊9月24日〜26日リスボン観光9月27日リスボン→シントラ&ロカ岬観光・カスカイス泊9月28日カスカイス→シントラ観光→リスボン泊9月29日リスボン→ファロ観光→スペイン:セビリア泊9月30日セビリア観光10月1日セビリア→カディス観光・泊10月2日カディス→タリファ→ジブラルタル海峡を船で1時間→モロッコ:タンジェ観光・泊10月3日タンジェ観光→夜飛行機でリスボン・泊
タンジェの街を散歩。チキンタジンを注文。ナスとピーマン、大量のパンもついてきて、確実に食べきれない量。さらに、頼んでいないクスクスとヨーグルトが運ばれてくる。お会計のときはこの分も含まれていたけど、これで60DH(960円くらい)。おまけしてくれた気がするが、謎会計。港のATMに吸い込まれたクレジットカードを返してもらおうと銀行に行ったけれど、金曜日なのにクローズしている仕方ないので、観光。旧市街へ向かう。バスに乗って帰ろとしたものの、googlemapの指す場所にバス停はなく、
朝セビージャを軽く観光してバスでアルヘシラスへ。アルヘシラスからはフェリーでタンジェへ、、これが大失敗。港から中心地が遠すぎ、、フェリーが2時間遅れたり、ATMトラブルでバスがなくなり、タクシーで1時間、、スペインからタンジェはタリファ-タンジェのフェリーがお勧め。
一週間モロッコのタンジェという港町に出張していました。モロッコといえば、世界3大うざい国の最高峰。まあほぼ仕事でいくのと、観光客が押し寄せるマラケシュやフェズに行かないのでそこまで酷い目には遭わないと予想はしていました。飛行機はその日のうちに着く経由便が1日1便。6時半発に間に合う為3時半起きでした。チェックイン時にイベリア航空のシステムダウンで40分ほど待機した時は日程変更が頭をよぎりましたが、無事に復旧。予定通りに現地着しました。ホテルには3時前にチェックインできたので、日曜だけは少
■タンジェ発青い街シャウエンとフェズ周遊旅行4泊5日タンジェ発青い街シャウエンとフェズ周遊旅行4泊5日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現スペイン旅行のついでにモロッコへ!フォトジェニックな街シャウエンとフェズに宿泊スペインからはフェリーでたった1時間ほどで到着できるタンジェ発着のツアーです。専用車でモロッコ北部の街、世界遺産テトゥアン、フォトジェニックな青の街シャウエン、迷宮都市フェズを効率よく巡るツアーです。フェ
フランススタイルと書いていますが適当につけた名前です昔のことですがフランス国鉄がホテル&トレインと言うキャンペーンをしていましたホテルと乗車券をセットで購入すると割引があると言うプランですそのホテルがアコーグループのイビスやメルキュールその他一番安いのはイビスホテル部屋などは簡素だけど全てのサービスはあるホテル正太郎は鉄道旅を半世紀近くやっていますが節約の為にお世話になった時もあります駅に近いホテルの利点は何かと言うと大きな駅の場合色々な方面に向かう公共の移
前回書いたようにGoogleマップの便利な機能がタンジェでは利用が出来ない程に間違っているのは事実ですこの間違えがもたらす影響を考えます例えばCTMのバスターミナルに着いた人がGoogleマップで駅までの行き方を調べたらバス停まで徒歩14分けっこう歩くな!?タクシー代も日本に比べればやすいしタクシーで行くかァと言う事でターミナルの玄関で待ち構えているタクシーに向かう可能性がありますこれが歩いて三分の所にバス停があるとわかればタクシーに振り向くこと無く
面倒なので最初に書きます現在の旅人にとって一番重要なものがGoogleマップですそのGoogleマップを使う旅人を騙すのがモロッコ・タンジェと言う街ですまずフランスのTGVが停車するタンジェ市(TangerVille)と言う駅がありますそこから正太郎が今回借りた安ホテルまでの移動の仕方をGoogleマップで調べます駅から徒歩で四分のところにあるGareFerrovaire(鉄道駅)と言うバス停に向かい2番のバスに乗りホテル近くのバス停まで向かいます
2024年パリオリンピック無事終了✨選手の皆さんお疲れ様でした🎵私達がパリに入ったのは開会式の3週間前セーヌ川にパリ五輪までのカウントダウン台が設置されていました🍀横断幕もあちこちに🎵街中にはPARIS2024のフラッグ急ピッチで準備が進む会場エッフェル塔には五輪マーク💕パリの有名観光地は荷物検査や入口縮小で観光客は迂回させられ入場するにもいちいち時間がかかる💦五輪マークが付いた凱旋門ローラースケートを履いて巡回するポリス🎵私達はパリ五輪の開会式はモロッコのカサ
旅10日目の今日は弾丸でモロッコの北の2都市を回った。Today,the10thdayofmytrip,IwentaroundacitynorthofMoroccowithabullet.この計画は昨日思いついた。Icameupwiththisplanyesterday.「カサブランカに3日かあー。観光だけじゃちょっと時間余るなー。」"ThreedaysinCasablanca.Idon'thavealittleextra
タンジェ新港へ行く場合一番安いのはバス料金は日本円で130円程度これが悪質タクシーに乗れば最低5000円バスは駅の近くから出ています写真の左に建つビルの手前に数本の木があるそこに隠れているようにバス停がある左に建つビルの向こう側はタンジェ駅で前はヒルトンホテル等バスは30分に1本程度の割合で来る安い移動手段のせいかバスは混むバスを降りる場合はドアの上の白い部分をたたくグーグルマップを見てタンジェメッドの前の道になったらたたけばバスは止まる道路を渡れ建物に向かう建物
カサブランカボンヤージュ駅からタンジェへはフランス国鉄が誇るTGVで移動しました予約したのが1等車でしたのでボンヤージュ駅のラウンジで出発を待っていましたラウンジではコーヒー類と水はサービスです出発20分前に乗車の案内側に入りホームへ向かいます乗車券座席番号は上に表示されています席は2︰1の横3席のオープンサロンWiFiはありませんが有り充電入りできます乗車時間は2時間10分ほぼ満員でしたホテルは駅前のイビスですこれでモロッコの゙鉄道旅は終です今回の旅は色々ありまし
昨日の続きで、マラガからバスで早朝にアルヘシラスまで移動し、友人達と合流しました。2018年のクリスマスシーズンの旅行記です。アルヘシラスで友人達と合流し、向かったのはモロッコ。船で2時間弱くらいだったかな?向かった先はタンジェという港町です。モロッコにもちゃんとビールがあります。船上からスペイン方面を眺めて。海上でも電波が通じていました。上陸して先ず目に入ってくるのは城塞のような街構え。中々いかつそうな雰囲気です。旧市街をうろうろと歩き回ってみました。所々にイスラムっぽい飾りが。表
初めてのアフリカ先ずは順調でしたがついた瞬間とんでも無いアクシデントが起きましたこんな奴が居るんだと改めて気を引き締める事になりました但し最終的には得をしたので😁😁😁😁😁これが損をしたら今回の旅が台無しになるところでしたいやな思いを最後まで引きずる事になったかも皆様も気を付けましょう先ずは船旅の開始先ずは切符全てが書かれています8時57分切符を購入出向は9時30分切符は当時買えばインターネットの予約サイトで購入するより多少安いかな但し円安になり
早朝、ポルトガル君と車で南下。彼は、休暇をとって同行するか途中でドロップするかを悩んだ結果、休暇をとって同行🤗ヨーロッパの最南端まで行き、フェリーでアフリカ大陸へ。丁度日本の息子から、進路相談のテキストが届く。船の中で相談に乗ってくれるポルトガル君😊熱弁してる。そんなこんなでモロッコに到着。今回は1泊タンジェと言う街にステイ。滞在時間が短いこともあり、一番近くてリーズナブルな宿を選んだ。中のインテリアがタイル張りで素敵。歴史を感じさせ
<2015年7月モロッコタンジェ編>祝!アフリカ初上陸!!リスボンから18時間掛けモロッコタンジェに来ました。あー結構疲れたわ、移動はこんな感じ。ポルトガル・リスボン22時発夜行バスにて→スペイン・セビーリャ翌朝7時バス乗り換え→アルヘシラス12時発フェリーにて→モロッコ・タンジェ新港15時→タンジェ市街16時到着子供達、丸一日掛かるこの大移動を耐えられるかが心配だったが、夜間バスが空いており足を伸ばして寝かせられたのが勝因だっ
2010年春の旅。飛行機から降りると、暑い風に包まれた。カサブランカを歩くと、タクシーやお土産を勧める声がかかった。煩わしさもあったが、地元の賑やかな雰囲気にワクワクしていた。城壁に囲まれたメディナは神秘的で、町の中に別の世界があるような雰囲気。マラケシュ行きの列車はコンパートメント。空き席を探していると、声をかけてくれたのはヨルダンからの観光客。現地の人も加わり会話はアラビア語、ヨルダン人は話し好きで英語で訳してくれた。現地の男性がオレンジを分けてくれたり、別の人が現地の歌を歌ってくれた
🇲🇦モロッコマラケシュのスーク「モロッカンタイル」「イスラーム建築」「ムーア式」なんて、ほんの一部であって、町は砂で出来ている、砂壁の建物ばかり。だからこそ、地震なんて起きないと思い込んでた。私は世界一周旅行の時に、モロッコとは相性がまったく合わなくて🇲🇦タンジェ🇲🇦マラケシュ🇲🇦カサブランカに降り立ちましたが、人がウザくて…最終日は空港に閉じこもっていたの。それでも、町並みには歴史があって、迷路のようなスークでは、現地人と喧嘩しながら買い物をしていました
長い長いモロッコ🇲🇦の旅でした🚙ドバイからカサブランカのムハンマド5世国際空港で厳しめ入国チェックを通り🚙市内観光の後🚇高速鉄道マラケシュへ3時間半230キロ🚙(本当は✈️でしたが欠航のため)フェズへ6時間550キロ🚙シャウエンへ3時間半220キロ🚙テトゥアンへ1時間半70キロ🚙タンジェへ1時間半70キロ合計1140キロのモロッコ縦断でした歩行数もかなりありましたが全く疲れることもなく元気いっぱいの