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本日タイは母の日🇹🇭という事で休日の今日はタラートノーイの路地裏にひっそりと残る、約200年以上の歴史を持つ中国式邸宅「ソーヘンタイ・マンション(SoHengTaiMansion)」に行って来ました♪19世紀、福建省出身のホッケン系華人で、後にタイの貴族となったプラ・アパイワニットによって建てられたといわれています。特徴は、建物が中庭を囲む伝統的な中国建築。赤い扉や古い木造部分、細かな装飾から、当時の華人社会の繁栄を感じることができます。ほぼ貸切状態だったので、2Fでのんび
時間があったのでタラートノイ方面へバス旅した日。この近くまでバスで行けるから便利✨このお店ミニチュアの商品を扱っています。テーブルの上に(見えないけど😅)たくさん。タイ料理シリーズを買いたかったけれどあまり種類がなかった💦せっかくだから少しだけ。タイ料理のはマグネット式だった。チャトチャック覗きに行かなきゃな。少し戻ってここでお昼に。HENRYFRY混んでなくて良かった。セットで注文した方がいいだろうとSサイズセットにしたんだけどてんこ盛りでやってきた😲小さ
SAWASDEE..,昨日は、大阪の長居公園までタイフェスティバルに出かけていました。暑いので朝一番に行ったら、入場するのに長蛇の列に驚きました!おばあちゃまたちのタイ舞踊とても可愛らしかったです。一方、バンコクは、昨日土砂降りの大雨だったみたいです💦すつかり雨季ですね。こちらはバンコクのマンダリンオリエンタルホテルです。ここのATもおすすめです。缶入りの紅茶の葉もお土産におすすめで(かなり高級ですが)それはここまで来なくてもデパートに入ったりするのでokです。マンダリンオリエンタルか
タイ・バンコクの町歩きに繰り出して、「WalkingStreetInChinatown」てな道筋をたどり始めたところで出くわしたのは(大航海時代から帝国主義時代の)ヨーロッパ残照だったりしたわけですが、その先、タラートノイの核心部と思しきあたりではまた、ずいぶんと違った雰囲気になりましたですねえ。こんなグラフィティに彩られた狭い路地がうねうねと続く一帯、ともすると怪しげなゾーンであるか?とも思うところながら、描かれたところがかわいい系を標榜しておりますので、「安心して入ってお
さてはて、丸一日をかけたカンチャナブリ日帰りツアーの翌日は、無理せずゆったりバンコクの一日ということで。とはいえ、午前中の気温が上がりきらないうちにちょいと散歩に出ることにしたのでありますよ。チャオプラヤ川左岸のほとりにある滞在ホテルのすぐ北側に歩きだしますと、そこはチャイナタウンへの入り口ということになるようですので、ホテルから直に歩き出したのでありました。街角の看板でも「WalkingStreetInChinatown」という案内を見かけましたし。ところが(とはまた藪か
さて小腹もついてきたので、早速ランチを食べに行くことに。事前にチェックしておいた【HUGSSONGWAT】さんへ日本人ご夫妻の経営するカフェです♪カラフルな外観が特徴的‼️私はチキン南蛮、お友達はハンバーグセット。美味しい和食に癒されましたエネルギー補充後はソンワットを散策。壁画アート、雑貨屋、洋服屋など気になるお店にどんどん入りました映えスポットは平日も自撮り待ち🤳スパイスたち🫚SONGWATにオープンしたLOFTYBAMBOOにも行きましたとにかくカフェが沢山で気に
先日、タラートノイマスターのお友達と一緒に散策に行きましたそしてバンコクで今1番熱いのがソンワット。海外の観光客がインスタ等を観て1番訪れるエリアなのでは?私はバンコクに到着して3日目に家族でチラッとソンワットに行ったのですが、その後なかなか行く機会がなく、今回タラートノイマスターのお友達にあやかりソンワットエリアも含め色々と教えてもらいながら散策できることにまずはファランポン駅からスタート▶️行きたかった【Lemoncurd】へ。レモンタルト🍋大好物な私はとにかくこのお店が気にな
本帰国する友達へ、友達がプレゼントしていて、気になっていました。「BestBake」です。タラートノーイのエリアになるのかな?「ザ・コーナーハウスバンコク」のY字交差点を南へ下る、バス通り沿いに、お店があります。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl午後14時頃に、店舗へお邪
TalatNoiエリアを散策してましたけど暑期に入っているようでとにかく暑い🥵お茶休憩しようとるるぶに載っていたお店に行ってみましたるるぶ大活躍ですGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glガイドブックによると独自にブレンドした紅茶をいただけるんだそうタイミルクティーも茶葉を選べるみたいタイミルクティーを注文しよう
日付3月16日(月)温度最低気温7℃-最高気温14℃天気曇りのち晴れの予報(東京)バンコクでは、お友達のご主人様のご紹介で、普段ならなかなか泊まることのない素敵なホテルに宿泊させていただきました✨「TheOkuraPrestage(ザオークラプレステージ)」❣️ご予約いただいたコーナーツインのお部屋は2面が大きな窓で、お部屋からもバスルームからもバンコクの夜景を満喫✨アメニティもタイの高級ブランド「HARNN(
おはようございますおっさんです今日はファランポン駅からテクテクとヤワラー通りを経てソンワット通りへ気候良く暑くもなく散歩日和何かイベントがあるらしくタイの若者が長蛇の列で並んでいた(ストレンジャーシングスのイベントらしいがおっさんは知らない)この辺りは車の解体や部品の工場が多いようで部品を使った作品も店頭に飾られているチャオプラヤ川沿いのカフェ「HongSie
さて、駐在が決定してからというもの、インスタやブログで様々な方々の情報を日々閲覧する中、バンコク駐在後に実際に訪れてみたい場所をピックアップし、リスト化することに・・・前回駐在時は息子も小さく、大抵クーラーの効いた室内遊び場やモール、プールなどが週末の過ごし方だった為、今回はよりアクティブかつ文化的なバンコクを満喫する3年間としたいと思います先日早速タラートノイに行ってきました♪※タラートノイの詳細はタイ国政府観光庁サイト参照タラートノイ|【公式】タイ国政府観光庁久々の
タラートノイとソンワットを散策しました。MRTHuaLamphong駅で下車してまずはワット・トライミット(黄金仏寺)で世界最大の黄金の大仏にお参り。イングランドプレミアリーグの弱小チームのスポンサーになったタイ企業の依頼でこちらのお坊さんに祈祷してもらったら奇跡の優勝を果たしたと知り、ご利益求めて詳しくはこちら金が高い!純金仏像の価値も数倍に。約759億3960万円の仏像を拝みにバンコク・ワットトライミットへ(タイ旅行ライター吉田彩緒莉)-エキスパート-Yahoo!ニュー
サワディーカー!パットです。チャオプラヤー川沿いの中華街、タラートノイ。ラタナコーシン時代から200年以上にわたり、サンペン市場を中心に成長を続けています。タイ、中国、フランス、ポルトガル、ベトナムなど、様々な国籍の人々が集まるエリアです。ボート修理センターや古い部品市場などが点在する経済地区として発展してきました。タラートノイはその文化的多様性により、今なお多くの人々を惹きつけています。かつては、市場は小規模でした。チャオプラヤー川沿いのコミュニティで、文化が豊かで、さまざまな国籍
\人生を好転させたい40代・50代をサポート!/最短最速ライフコーチマークですⓂ️たった1年半で脱サラ&海外移住!深夜残業の毎日。家と会社の往復…妻と子供が寝たあと帰宅し、家族が起きる前に家を出る…自分の時間なんて全くない完全な社畜人生の30代。そんな私が…今では自由気ままな海外ノマド生活。完全オンラインで仕事をしながら、大人のゆとりがある自由な人生。寒い冬がない東南アジアでぬくぬくと、通勤も
RiverCityBangkokへ戻ってきました。こちらで涼んでトイレ休憩~タイ人が小柄だから?余計に目立つのか…こちらでお見かけする欧米人、、みなさん、スタイルがよい足長っがぁーーそして、何を隠そう今回の2泊4日のバンコク旅で唯一の外食がこちらグリーンカレー美味しいけど辛いわかっていたけどビールとの相性一人で旅をしていると気を張っているのか、あまりお腹が空かず飲み物でカロリーを摂取しているような感じ
7月の3連休で行ったバンコク宿泊したホテルの向かいに見える、五重塔あちらが側へ行ってみたくなりました。ホテルを出て右側へ行くとタラートノイとうエリアでした^^^^^^^^^^トイレ休憩で立ち寄ったソーヘンタイマンション(覚えやすい名前)1797年頃に中華系の富裕層建てた邸宅。今は、かなり老朽化しており・・・特に見どころは、、ない子供の頃に従姉から譲り受けたのと同じようなエレクトーンが放置されてお
お洒落な古い街並みのTalatNoi(タラートノイ)。まだまだ散策したいところがあるので、また遊びに行きました。今回も、TalatNoi(タラートノイ)散策のブログは、2つに分けてアップします。こちらが第2弾。行きたいとこはたくさんあるけど、欲張るとしょぼい体力でへばっちゃう。今回の散策の目的は2つに絞りました。目的1:インダストリアルな倉庫Warehouse30に遊びにいく(第1弾)内容はこちら↓をご覧いただければ。『TalatNoiのインダストリアルな倉庫W
6月2日タラートノイを散策してから飯🍚飯食ってから地下鉄でサイアムあたりに行こうと思ったけど近場に船着場があるから船に乗ってシーロムに行こうかぁ😄て思ったけど気が変わった😆船て着いた所はワット・ポー🙏入場料300バーツに値上げになってた😱ちなみに前回来たときはは値上がりしての200バーツだった💰Tobecontinuedフリースジャケッ
6月2日やっぱり朝起きれなかった😥アユタヤは次回だね😓とりあえずバスに乗って近場のタラートノイへ🚌タラートノイ到着!ウォールアートで有名な場所です✌️それからこのエリアにあるソーヘンタイマンションへ🚶入場料50バーツかかった😅ここでコーヒーが飲めるカフェみたいだけど飲まずに退館😅Tobecontinued
今回のTalatNoi(タラートノイ)散策のブログは、2つに分けてアップします。こちらが第2弾。お洒落な古い街並みのTalatNoi(タラートノイ)。散策好きとしては、バンコクの中でも散策で有名な場所を訪れなくてどうする。って、ことで冒険しにいきました。初TalatNoi散策は的を絞って行くことに。目的は2つ。1つ目:行ってみたいカフェに行く。(ミーハーです、はい)あのマザーロースターでお茶がしたい。倉庫の2階にある洒落たカフェ。内容はこちら↓をご覧いただければ。
今回のTalatNoi(タラートノイ)散策のブログは、2つに分けてアップします。こちらが第1弾。お洒落な古い街並みのTalatNoi(タラートノイ)。散策好きとしては、バンコクの中でも散策で有名な場所を訪れなくてどうする。って、ことで冒険しにいきました。詳細はタイ観光案内サイトをご参考までに。以下、当サイトからの引用です:「このエリアは、チャオプラヤー川のほとりにある古い中華系の人々のコミュニティ。ラタナコーシン時代の初期から問屋街で有名なサンペーンの貿易が拡大したことにより、
きのうはタラートノイに行きました。一本奥に入ったチャオプラヤ川に出る道なんですがウソのような景色でここが一番好きな場所です。
昨年に引き続き今年のGWもタイ・バンコクに行ってきました。今回も博多前泊で、5月3日福岡空港出発です。エアアジアです。激混みではなくまあまあの人。事前に追加料金払って、席は最前列。これなら足が伸ばせます。機内食無し、ドリンクはお金払ってビア🍺ドムアン国際空港到着し、SRTドムアン駅にあるHappyRichで両替。1万円で2260THB。このレートは結局どこも同じでした。電車にはあまり乗り慣れてないけど、今回は電車に乗ると決めていたので、念入りに検索。ドムアン駅からBa
ひさしぶりのブログです。iPhoneの設定がおかしくなってログインできなくなって、でもなおりましたのでまた今後ともよろしくお願いします。これはBangBonの屋台ブルーがキレイなので撮ってみました。こちらはサイアム駅前のベンチ最近はホームレスの人が寝ないようにこういうデザインが多いですね。
バンコキアンミュージアムの後グラブでタラートノイに移動ここにきたら色々写真撮りたくなるなる‼︎どこをとっても素敵でした。カフェも沢山あり行ってみたいカフェもあったけど突如と現れるおしゃれなカフェ人も少なそうでくつろげそう💓暑くて一瞬ココで休憩したくなったけどもう少し歩いて、、↑ここは入るのにお金がかかるというか、中で使えるバウチャーを買うと入れるかんじかな?素敵そうだったけど、お目当てがあったので今回は行かなかった。今回はココに行ってみたかったの‼︎ホンシェンコン
おはようございます涼しい午前中にタラートノイを歩き回りちょっと疲れたのでカフェに入りましたPatinaBangkokタラートノイ、カフェでググればおしゃれな古民家カフェが沢山出てきます月曜は休みの店が多いようなので注意フォローすると20%オフ月曜の10時半頃?普通は働いてる時間だから貸切状態ヤワラートのチャイナタウンをぶらぶら?駅の方にはアーケードがあって主に地元の人で大混雑でした他のカメラで写真撮ってて携帯には入ってないからgooglemapより乾季でも午後
おはようございますお粥が美味しいと聞いて4日目の朝はお粥を食べに行きましたJokeMymomโจ๊กคุณแม่ประตูน้ำ(母亲的古老粥配方)先日は閉まってたけどこの日は開いてた隣接してるから昔から華僑系の人がいる(10%くらいらしい)確かに顔立ちも日本人に似た中国系の人ちょいちょい見かけます帰化して中国のアイデンティティを持たない華人も少なくないそうだけどメニュー表には中国のアイデンティティを残しておいて欲しかった必殺指先注文で頼んだお粥とコーヒー85bt
あらためまして、今年も宜しくお願い致します2024年の大晦日は久々にバンコクで過ごしました2020年と2021年、コロナでどこにも行けなかった時以来です『今年も宜しくお願いします』今年もタイやバンコクに関することや、お役に立てる内容をキホンに投稿する予定ですので、引き続きご愛読のほど、よろしくお願いいたします2021年1月1日元旦感動…ameblo.jpそして2024年大晦日はアイコンサイアムの対岸で花火鑑賞をしながら年越しふだんも良くこの辺りに来るがこんなに大勢の人を見たことがな