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今日はマハーバリプラムから、パンディヤ朝の都があったカーンチープラムへ向かいます。2時間程の行程で、途中西へ15kmほどのところにあるティルカールクンドラム村に寄って、その郊外にそびえる丘の上に立つヴェーダギリーシュワラル寺院に登ります。(ヴェーダギリーシュワラル寺院からティルカールクンドラムの村を見下ろす。)ヴェーダギリーシュワラル寺院が見えてきました。ArulmiguSriVedhagiriswararTempleஅருள்மிகுவேதகிரீசுவரர்திருக்கோ
6/9(日)、東リいたみホールで開かれる第61回兵庫県合唱祭に出演します17時30分頃の出番です演奏曲目は♪ライオン・キングよりNants'Ingonyama/CircleofLife♪BALLEILAKKAアフリカのサバンナとインドの人々の郷土愛に思いを馳せながら、熱く歌います!
【インド文化紹介】南インドのチッティライ祭10日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で
【インド文化紹介】南インドのチッティライ祭9日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、
【インド文化紹介】南インドのチッティライ祭8日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、
【インド文化紹介】南インドのチッティライ祭7日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、
【インド文化紹介】南インドのチティライ祭6日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、そ
【インド文化紹介】南インドのチティライ祭5日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、そ
軽度認知障害やアルツハイマー型認知症患者に対する瞑想の効果関する論文「認知症患者、2030年に推計523万人8年で80万人増」という記事です。認知症患者、2030年に推計523万人8年で80万人増-日本経済新聞認知症の患者数が2030年に推計523万人にのぼることが、厚生労働省研究班(代表者・二宮利治九州大教授)が8日示した調査でわかった。高齢者の14%を占める。22年時点の443万人から8年間で約80万人増える推計だ。高齢化の進展に伴い、50年には587万人、60
【インド文化紹介】南インドのチティライ祭3日目南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に位置しています。この寺院は、シヴァ派とヴァイシュナヴァ派の両方の信者にとって重要で、そ
【インド文化紹介】南インドの有名なシュチーンドラ寺院チティライ祭南インドの有名なシュチンドラ寺院のマルガジー(ダヌル月)の祭(MargazhiFestival)が5月8日から始まりました。私のアーユルヴェーダの先生であり、この寺院の住職でもあるシヴァプラサード(ShivaPrasad)先生より届きました。シュチンドラ寺院(ThanumalayanTemple)シュチンドラム寺院は、ヒンドゥー教の重要な寺院で、タミールナードゥ州のカンヤクマリ地区に
明日は葛西でタミールの新年のフェスティバルがあります!タミールは南インドの民族です!イベント詳細リンク2023年4月15日(土)TamilNewYearCelebrations@葛西区民館2023年4月15日(土)インドの方が大勢住む江戸川区の、葛西区民館ではタミルの新年を祝うイベント「TamilNewYearCelebrations」が開催されます。音楽やダンスが楽しめ、インドから映画音楽家やコメディアンが参加します。partyanimalsjp.com葛西区民
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(5)最終日南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。第10日目最終日2023年1
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(4)9日目夜南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。第9日目夜2023年1月5
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(3)9日目南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。地元紙のニュース記事
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(3)7~8日目南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。第7日目2023年1月3
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(2)5日目南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。地元紙のニュース記事第5日目
インド・タミールの10日間のお祭り<マルガリ月祭>(1)南インド・タミールナードゥ州の毎年恒例のお祭りの写真がタミール州の先生から届いたのでご紹介します。祭りの名前のタミル語名は、マルガリ・ティルヴィラ(MargazhiThiruvizha)、その意味は、マルガリが今月の「月の名前」、ティルヴィラが「祭り」です。したがって、マルガリ月の祭りとなります。西暦で今年のマルガリ月は、12月16日~1月14日です。第1日目から4日目第1日目-
タミールナードゥに住むシヴァプラサード先生から祭りの写真が届きましたのでご紹介します。先生はアーユルヴェーダのドクター、ヨーガの先生、声楽と打楽器奏者と多彩なタレントをお持ちの伝統的な寺院の後継者です。南インドのケーララ州を中心とした地域では、マラヤラム語を話す人たちの伝統的な新年の祭りが行われます。今年は2022年8月30日〜9月8日の10日間にわたり行われました。この祭りはオーナム(ഓണ/Ōṇam)と呼ばれる収穫祭です。マラヤラム暦のチンガム月(グレゴリオ暦では8月から9
タミールナードゥに住むシヴァプラサード先生から祭りの写真が届きましたのでご紹介します。先生はアーユルヴェーダのドクター、ヨーガの先生、声楽と打楽器奏者と多彩なタレントをお持ちの伝統的な寺院の後継者です。南インドのケーララ州を中心とした地域では、マラヤラム語を話す人たちの伝統的な新年の祭りが行われます。今年は2022年8月30日〜9月8日の10日間にわたり行われています。この祭りはオーナム(ഓണ/Ōṇam)と呼ばれる収穫祭です。マラヤラム暦のチンガム月(グレゴリオ暦では8月から
【インドの儀式】ティルカリャーナの祭り南インド(タミール)2022年3月1日アーユルヴェーダのドクターでもあるシヴァプラサード先生より、ご実家の伝統的な寺院でのパールヴァティー(アンマン)の儀式の模様が届きました。ビデオでご覧ください。+++++++++++++++++++++++++++++++++++2022年3月27日(日)ヨーガ哲学オンラインクラステーマは、「主観と客観(見るものと見られるもの)」(2回目)第4章カイヴァルャ(カイヴァリャ)
南インド料理結婚式や祝いの席では、バナナの皮にたくさんの種類のおかずが次々と運ばれてきて、大きなスプーンで盛り付けられます。それを右手をスプーンのようにして、すくって食べます。慣れると案外いいものです。ただし、食前食後には手洗いは欠かせません。タミールナードゥ州チェンナイ2019年6月、先生の還暦祝いのイベントにて。+++++++++++++第2章サーダナ(精神修養)の章テーマは、ヨーガ八支足「呼吸法とその効果や目的」バヒランガとアンタラ
アーユルヴェーダドクターであり、音楽家でもあるシヴァプラサード先生からのレポートです。1月13日、スチーンドラ寺院(Suchindram)(※1.)でハヌマーン(※2)・ジャヤンティ(ハヌマーン誕生祭)が祝われました。朝はアシタービシェーカ(Ashtabhishekam)(※3)、夕方はプシパービシェーカ(Pushpabhishekam)が行われました。夕方にはアンジャネーヤル寺院(Anjaneyar)の近くでバジャナイ(Bhajanai)讃美歌も歌われました。歌手と打楽器のムルダンガ奏
アーユルヴェーダ医師であり音楽家であるシヴァプラサード先生のごお父様はスチンドラ寺院(Suchindram)の主任司祭です。スチンドラ寺院は、インド南端のカンニヤークマーリー(タミル・ナードゥ)の重要な巡礼者センターです。一個の花崗岩で彫られたアンジャネーヤ(ハヌマーン)の像があります。ティルヴァティライ(Thiruvathira/Thiruvathirai/ArudhraDarisanam)ティルヴァティライは、インドのケーララ州とタミルナードゥ州で祝われるヒンドゥー
ソースアーユルヴェーダ医師であり音楽家であるシヴァプラサード先生のごお父様はスチンドラ寺院(Suchindram)の主任司祭です。スチンドラ寺院は、インド南端のカンニヤークマーリー(タミル・ナードゥ)の重要な巡礼者センターです。一個の花崗岩で彫られたアンジャネーヤ(ハヌマーン)の像があります。寺院への入り口の塔は、134フィート(40.84メートル)の高さで立っていち、遠くから見ることができます。塔には、ヒンドゥー教の経典の彫刻や彫像で覆われています。寺院の、内部には多くの
ティルヴァティライ(Thiruvathira/Thiruvathirai/ArudhraDarisanam)ティルヴァティライは、インドのケーララ州とタミルナードゥ州で祝われるヒンドゥー教の祭りです。タミル語のThiruvathirai(Arudhra)は、「神聖な大きな波」を意味します。この祭りは、マルカズィ(Markazhi)と呼ばれる名前のタミールの歴の月。グレゴリオ歴では、12月から1月に10日間にわたり行われます。ナタラージャ(シヴァ神)と神妃シヴァガミ(パールヴ
ソースアーユルヴェーダ医師であり音楽家であるシヴァ・プラサード先生のごお父様はスチンドラ寺院(Suchindram)の主任司祭です。スチンドラ寺院は、インド南端のカンニヤークマーリー(タミル・ナードゥ)の重要な巡礼者センターです。一個の花崗岩で彫られたアンジャネーヤ(ハヌマーン)の像があります。寺院への入り口の塔は、134フィート(40.84メートル)の高さで立っていち、遠くから見ることができます。塔には、ヒンドゥー教の経典の彫刻や彫像で覆われています。寺院の、内部には多く
エピソード210最近は、暴動が起きやすくなっているようで、2日連続で全土に外出禁止令が出ました。昨夜はスリランカ最大のパスタ工場が200人に襲われて大損害を被ったようです。その場所はニゴンボに近い地域。Minuwangoda。何故かは知りませんが、スリランカの漁師さんは90%超がキリスト教徒という事で、ニゴンボなどキリスト教の人が多い地域でイスラム系の人たちとトラブルが起きやすいと聞きました。毎日、外出禁止令が出るかどうかわかるのが、発令直前。会員になっているコロンボスイミングクラブ
現在、ベールの曲真っ最中なので、🆕ベール買っちゃいましたこれの左❤早く来ないかなー(´▽`)
昨日は、お店が終わってから、急ぎ足で「タイプーサム」を見にいってきた。日本人にはなかなか馴染みのないこのお祭りはインド人の奇祭といわれている。怪しすぎて、すでに本国では禁止になっているとのことだけど、何年も前にインド本国を離れ、遠い海外に移住した人たちの子孫たちが、こうやって今での残している、貴重なお祭り。今では、ペナンが一番規模が大きいとのことで、小さいながらKLとシンガポールで見られるのみ。みんな怖いっていうので、なかなか近づけなかったけど、ペナン移住6年目