ブログ記事31件
インドでのカルマの解消の旅、ナヴァグラハ寺院巡礼の中での活動の一部を綴ります。私たちマイパームリーフは、ヴァダルールへと向かい、有名なヴァダルール寺院を訪れ、寺院とそこに暮らす高齢者たちに寄付を行いました。彼らの多くは寺院のすぐそばに住んでおり、自分の住む家も持っていません。毎日、寺院が提供する食事をここで受け取っています。この寺院は聖者ヴァッララーに捧げられています。ヴァダルールは、カースト制度に反対し、すべての生き物の平等と隣人愛を説いたこの聖者の遺産で知られています。今年は、30,
例によって「Filmsagar〜深遠なるインド映画の海へ〜」というブログに導かれて、『Dhadak2(2025)』という映画を観ました。Filmsagarで評価4.5、「インド社会に根強く残るカースト差別の現状を正直に取り上げた作品」とあるだけあって、とても見応えのある作品でした。Dhadak22025そしてFimsagarの『Darak2』の映評を読んでわかったのは、『Dharak2』がタミル映画『PariyerumPerumal(2018)』のリメイクであるということ
南インドやスリ・ランカ、タミルに関心があることがバレているせいか、YouTubeでこんな動画をお勧めされました。After43yearsinprison,manexoneratedinPennsylvaniamurderfacesdeportation(ペンシルベニア州で起きた殺人の罪で43年間刑務所に入れられていた男が、冤罪とわかり放免された途端に国外退去の危機)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロード
最近、インド人経営の料理店で見かける「チェッティナードチキンカレー」チェッティナード(またはチェッティナドゥ)とは南インドカルナータカ州の都市名で、チェッティヤール(豪商)+ナドゥ(町)、つまり”チェッティヤールという豪商が住む土地”という意味です。↑チェッティナドゥは南インドのタマールナドゥ州の街チェッティヤールの住居はお城のような宮殿が多い。マハラジャよりお金持ちと呼ばれている。豪商チェッティヤールとはインドの商人カーストの名前で、大変頭がよく、商
初インドの強力な旅から帰国後、ガラリと生活スタイルが変わった。このような深い精神的な旅の経験の後には、必ず消化期間、統合期間と言われるようなものがくる。3、4週間くらいだったか、コンピューターのセットアップのようにエネルギーが入れ替わって、脳みそが通常に機能しない時期があったけれど。それを乗り越えたときには、今までにない位、いろんな仕事にパワフルに取り組み、持久力、許容量も増えた気がする。そのようなポジティブでやる事満載の6カ月間を経て、一息ついている日曜日。。先週来てくださったクライ
今日はバンガロールがあるカルナータカ州ではBandhと言われるジェネラルストライキがありましてRikoの学校はオンライン授業になり、Sotaの大学はお休み。お手伝いさんはバスもリキシャーも動いてないから来れず…パパだけ普通に会社🏢さてこのストライキ、原因は…南インドを流れるカーヴェリー川の水源を巡ってカルナータカ州とお隣のタミル・ナドゥ州の軋轢で、もう100年以上続いてる問題らしい……というわけで今日はどこにも出かけず昼間はSotaとテニス🎾オンライン授業が終わったRikoにネイルし
5年振りに南インドのチェンナイにいます。チェンナイの国際空港での無作為PCR検査に該当することも無く、あっさり入国しました。3年振りの海外で少し緊張しつつ、インド英語に慣れるよう、ヒアリングに必死になっています。ちなみにチェンナイはタミル語で、若い人たちはタミル語と英語をミックスして話しているようです。タミル語で『ありがとう=ナンドゥリ』ですが、もう今はナンドゥリなんて使わないよ、thankyouだよ、と友達の娘ちゃんが言っていました。どの言語もそうかもしれないですが、時代で変化して
カラクシュトラのマーケットがまた開催されているというので、とりあえず行ってみよ🚶♂️英語やタミル文字で表札やネックレス、ブレスレット、キーホルダーなど作ってくれるみたいまぁ、素材がアルミの針金だから、アクセはちょっとね〜で、せっかくタミルナドゥに住んでいるので、タミル語で表札をタミル語でお願い〜私はデリーから来てるからタミル語知らないよそんなっあ、じゃあ、これらはヒンディ文字なのね、、、、でもタミル語がいいわぁオッケー誰かぁ〜、誰かタミル語書ける人〜お客のおばちゃん捕まえ
ゴルフ場の下見に行ってきた〜😄タミルナドゥ州ゴルフファンデーション、通称コスモ。チェンナイにはここともうひとつしかありません😂OUT37,IN35のパー72、距離は短めか!?コスモポリタンという名だけあって、市街中心部にある平らなコース、川沿いなので蚊対策は必須と思われます😏構えはそれっぽい...景色はこんな感じヤギがウロウロしてる😂インドっぽい旗😆足元は芝というより草💦事務所はコンテナ製😅事務所脇の17番ショートホール池超えというか、ドブ川超え😂木が大きいので枝葉に悩
今日は月に一度のアユルベーダのクリニックがラマナ・アシュラムであった。先月はコロナが始まって以来2年ぶりで、今日は2回目ということになる。お医者さんと薬はチェンナイからくるという。タミル・ナドューのアユルベーダの薬は本当に素晴らしい。それにタミル・ナドューにはシッダ・メディスンというアユルベーダとは別の体系の薬もあるがこれもまた素晴らしい。良いので有名なケララの薬も南では手に入る。小さな町のティルでさえ薬は素晴らしい物が手に入る。自分で使って見て(・_・)したし、プーナの友達の鬱病に効い
昨日の朝、羽田空港に到着。忘れないうちに水際対策の様子を綴っておきます。これはデリー空港搭乗前。思った以上、この便にインド人が乗り込む!!北は南と違ってターバン族がいる、子供はかわいいね〜♪空港内のポスター、東北だって!観光客を海外で勧誘してるんだ...エコノミークラスが満席らしく20000マイルでアップグレード!!人生初の最前列出国審査も優先レーン😄床のマーキングを無視して近づいてくる日本の機体を見ると嬉しくなる😉行きにもらったフェイスマスクと、サージカルマスク(アベ
ちぇんたろうです。12日の夜にチェンナイを出発して、13日の朝に日本に着く便を予約しています。帰国に向けては、自主隔離場所の確保自主隔離場所までの移動手段の確保が必要ですが、この辺りがまだ決まりません…決まらない理由は、オミクロン株の影響で強制隔離が発生するかどうかが決まらないからです。今回は珍しく政府の対応が早いことと細かいことが特徴です。オミクロン株の市中感染が起きていることによるものだと思いますが、以下の三つの週から帰国する人は三日間の強制隔離が決まっています。○カルナタカ
日曜日、南印料理を食べに行きました。過去、二度ほどブログで紹介しいているお店Naivedyamです(過去の記事はコチラ⇒①②)場所はデリーのハウスカスビレッジ。お店の場所は少々わかりにくいですが、マーケットの入り口に看板もあったのでたどり着けると思います。大きなバナナの気が目印!?到着した時点で2時を回っていたのですがまだ並んでる。20分ほど待って案内された店内です。内装も南印風でオシャレ♪席に着くとすぐに出てくるのがこちら、ラッサム♪ここのラッサ
今昔の写真見て思い出した。2016年11月11日南インドでお世話になったシェドが亡くなった日だったぁ🙏今日中に思い出して良かった💕助けていただき、ありがとうございました。シェドにゴールド色の日本車プレゼントするねって約束果たせなかったな。風になったシェドはどうしてるかな。たくさんの人を助けてくれたシェド⭐️今もサポートしてくれてることでしょう💖ありがとう🙏写真は2016年の友人タジュさんの投稿の写真をお借りしてます。
いつもご覧頂きまして、ありがとうございます。オフィス典の坂本です。なぜか昨日インドの友人達から立て続けにメッセージが届きました~インドのコロナの状況が落ち着いてきているようで、本当に本当に良かった~一時は相当深刻な状況で、こちらから連絡するのも控えていましたが、友人たちのメッセージからはいつもの陽気な彼らです写真は、インド最南端のカーニャックマリです。またこの美しい朝日を拝めますようにインドが少しずつ少しずつ近づいてきている心がすこし踊っ
全然追いかけてないから載せても意味ないかもしれないけど、インドが9月1日以降アンロック4.0に入ったので、記録しておこう。3/26くらいから入ったロックダウンは開けることなく、緩和の方向に向かい、今回は緩和の4段階目。unlock4.0ガイドライン2020/09/01なんで、4じゃなくて、4.0なんやろう??...気になってた国内線移動後の隔離残念ながら特に変更はなし。臨時便に乗るだけのために国内線移動した人はどうやら隔離はなかったみたい。我々は猫の輸出許可を得るた
仕事終わりの流れでランチタイムの目黒へ。スパイスカレー、キーマカレー、北インド料理etc.最近の目黒はカレー選択肢がかなり増えていますがこの日は南インド料理を食べたい気分。ってことで、久しぶりにこちらに向かってみました。昨年オープンの実力店、南印度料理タミルナドゥでーーす!!無農薬有機栽培による国産野菜、現地直送のインド野菜を使ったワンランク上の南インド料理がいただけるタミルナドゥ。ランチも高めの値段だったので訪問ハードルが高かったのですが以前よりもリーズナブルになった120
こんばんは!ピラティスを指導していますmiyabiです☆先週の金曜日のこと美味しくてお腹いっぱいになった夕食でしたオーガニック&アーユルヴェーダ南印度料理タミルナドゥ@東京・目黒オーガニック・ヴェジタリアン・ミールスこちらをいただきましたミールスとは王宮料理だそうですバナナの葉っぱの上にお料理がのっています混ぜ混ぜしていただきますたくさんのスパイス有機野菜オーガニックアーユルヴェーダインドの薬膳デトックス
ど、どこまで行くん!?落ちないでね!腰は、、、大丈夫なんかな??ちょっと太り気味やし、なんなら、歩かせてもらった方がえーんとちゃいますぅ??脱力しまくってる後脚が可愛過ぎるー
お友達にオーガニックなアーユルヴェーダ南インド料理を食べに来てと先日出かけたときに今度はバナナリーフミールスを愉しむ会があるからってお誘いを受けタミルナドゥさんへ参加してきました❣️.前回食べたときとっても美味しかったので楽しみにまずバナナリーフそれからそれから次々と並べられていくお料理えっ〜ちょっと待ってこんなにも食べれないよ〜一口ひと口手で食べるのだけどさらにそれが美味しいからお腹いっぱいにだけど食べた〜
外食は出来るだけ美味しいものを食べたい☺️ViewthispostonInstagram思いがけず、本格的な#南インド料理の素敵なお店発見☺️お店の方も優しくて、雰囲気もよかったー!#ヴィーガンの方にもおすすめしたいお店❤️子どもにやさしかった!#不動前#タミルナドゥ#南印度料理タミルナドゥApostsharedbyizumiOSHINO(@akari._.izumi)onDec8,2019at12:22amPST
11月11日南インド、タミルナドゥ州にあるマドライ。初めて訪れました。インド大陸の東側ですね。私の住む、ケララ州のトリシュールから列車で約15時間。ここは、ミナクシーという女性の神様をまつる大きな寺院が有名です。すごい迫力…これぞタミルナドゥ!というような堂々たる門。セキュリティチェック厳しくて、お財布の中を開けて確認された笑携帯ももちろん、だめ。中は大変見応えありました。でも残念ながらヒンドゥ教以外は入れない箇所も。でも大満足。そしてお寺を出たら不思議な人に出会った!
カニャクマリに来たからには、日の出も見ないといけないということで、早起きして、日の出を見に行ってきました。ライトアップされている、VivekanandaRockMemorial。日の出はサンライズポイントからではなくて、埠頭から見ることにしました。埠頭を歩いて行って、カニャクマリの町並みをみるとすごくきれいそして日の出を待つんですが、雲が…日の出は見えませんでしたでも、せっかくなので、少しゆっくりしようかなーと思い、岩に座って景色を楽しんでいたところ、雲の上か
この投稿をInstagramで見るミールス@タミルナドゥ(目黒の新しい南インド料理屋)アーユルヴェーダのコンセプトに基づいた南インド料理を提供してるそうです。お米はバスマティライス。カトリ(小さい入れ物)が大きくてオカズの量が多かった!食べ応えありです。お腹いっぱい。優しいお味でした。サンバルにモリンガが入ってた!野菜はインドから直輸入とか?!#南インド料理#タミルナドゥ#目黒グルメ#モリンガ#アーユルヴェーダ#アーユルヴェーダ
お盆休みもUターンラッシュを迎えた。今年はガブリエルの体調不良もあって、旅行に行くこともできなかったが――毎年草津の国際音楽祭で一泊旅行するのが、夫と私の唯一の夏休みでした――、インド旅行をした気分になろうということで、昨日は今年3月にオープンしたばかりの南インド料理店「タミルナドゥ」にうかがった。井の頭線とJR山手線を乗り継いで目黒駅へ。かつてバレエ教室に通ったり、録音スタジオでレコーディングしたり……と、思い出のたくさんある目黒だが、駅前の変貌ぶりはすごかった。(そういえば
南インド料理。全国的に見るとまだまだマイナー料理なはずなのに、なぜか東京では新店がどんどん誕生し、最近では注目を集めるインド料理店のそのほとんどが南インド料理系という南北逆転現象が起き、その勢いはどんどん増すばかりなんですよね!!!!!!この日は目黒に用事があったので、行こう、行こうと思っていたこちらのお店についに訪れることに。目黒に現れた南インド料理の新星「タミルナドゥ」でーーーす!!!!無農薬有機栽培による国産野菜、
※閉店しました。3月上旬だったか、目黒にオーガニック野菜にこだわった南インド料理店がオープンするという情報が流れてきた。オープンは2019年03月10日。オーナーさんが日本人で、シェフには以前に武蔵新田のポンディバワンにお勤めだったポールさんがいらっしゃるという。ということで、2019年04月29日(月)、ディナー・タイムに初訪問。オープン当初は、ヴェジのメニューだけの用意だったが、マトンとチキンのノン・ヴェジ料理も始まっている。とは言うものの、オーガニック
9月8日は聖母マリアの生誕日。ゴアでもその日、クリスチャンは教会へ行き、御ミサに預かりますが、ゴアのクリスチャンが聖母マリアの生誕を祝うために行く聖地がインドにもあるんです。それはタミルナドゥ州、チェンナイ(マドラス)から南へ約350キロのところにある、ヴァランカニという町です。ゴアのクリスチャンは、9月8日の約10日ほど前からヴァランカニに行き、毎日御ミサに預かり、聖誕祭当日を迎えます。もちろん、ゴアのクリスチャン全員が行くわけではありませんが、私の周りでは家族のうち誰かは
ニワトリの戦いを見ました。まだ、勝負はついていないらしい。ルールを聞いたけど、忘れた…