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Vol.767山野草や木々の花々が次々に咲き出した花の多さに撮影するにも選ぶのが難しい春らんまんのいい季節を迎えている・チョウジザクラ/丁字桜バラ科小さな花が葉の芽吹きと同時に咲き出した、ヤマザクラやカスミザクラなど山に咲くサクラ中で最も花が早い日本の固有種。花は白から淡紅色の一輪咲きを下向きにつけ、横か
久しぶりにポリマークレイで作った金太郎飴。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。最近はポリマークレイ以外の粘土を使うことも多いけど。ポリマークレイも大好きなんです。他の粘土にはその粘土の良さがあるけれどポリマークレイでしかできないこともある。金太郎飴方式で作るこの手法。ミルフィオリっていう名前がついています。イタリア語で「千の花」って意味なんだって。millefior
【9月8日~13日】9月8日(月)の晩の食卓は、鯖の塩焼きと茄子の揚げ浸しとタラコと白菜の漬物です。和風でいいね♪9月9日(火)の晩の食卓は、豚肉をフライパンで炒めてぇ~♪豚ロース生姜焼きと焼売と玉ねぎ天と白菜の漬物ですわ。9月10日(水)の晩の食卓は、豚レバ炒めと里芋とイカの煮っ転がしと玉ねぎ天と冷奴です。9月11日(木)の晩の食卓は、イタリアンスパゲッティとイカの刺身です。組合せが可笑しいけれど、まぁええやん。9月12日(金)の晩の食卓は、今夜から四国に遠征に行くので焼飯と焼きそ
初めまして。もぐみーです。2016年4月9歳女の子👧🏻2023年12月2歳男の子👦🏻7歳差姉弟を育てる30代ワーママです!息子の保育園開始を機にブログを始めましたこんばんは🌙さて、昨日もたくさんの方にブログを読んでいただき、ありがとうございました『2歳の食いしん坊が招いた怪我。』初めまして。もぐみーです。2016年4月9歳女の子👧🏻2023年12月2歳男の子👦🏻7歳差姉弟を育てる30代ワーママです!息子の保育園開始を機に…ameblo.jp怪我から2日経った
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。タマゴタケをどう飾ったらかわいいかな。geminiに手伝ってもらって、いろんなところに置いてみました。こんなところに置いても。高さが16.5cmくらい。ベースの直径が11.5cmくらいあるので、ひとつでもちゃんと存在感があります。こちらはカップ入りの小さい方。カップも含めて高さ8.5cmくらい。いくつも並べるのもかわいいです。同じくらいの大きさの多肉植物とも相性ぴっ
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。タマゴタケのイヤーアクセサリー。カサが開いた成菌とカサがまだ開いていない幼菌。きのこの姿として思い浮かべるのは多くの茸の場合、成菌の方。だけど、タマゴタケは幼菌の方が好きだという声もよくいただく。みもみよもそのひとり。私は普段からずっと、このタマゴタケの幼菌ピアスをつけています。小さくて赤い、ぶら下がるピアスをつけている。ほとんどの人はそう見ていると思う(笑
ガラスドーム入りのタマゴタケが完成しました。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ほぼ完成していたところから気になる点が見つかって。このまま完成させても、気になり続けるに違いない。ゼロから作り直したので長くかかった作品。超個人的な理由ですが(笑)感慨もひとしおです。カサの裏のヒダも作りました。柄のだんだら模様もタマゴタケの特徴。愛情たっぷりに作りましたよ。ぜひ、イベントなどでご覧ください。
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。かわいいきのこたちが出来上がりました。カサのフチの条線がきれいなのがタマゴタケ。つぶつぶがキュートなのがベニテングタケ。以前に小さな滝に向かう林道でタマゴタケの写真を撮っていた時。おじさんに声をかけられてタマゴタケが生えているって伝えたらいやー、わからないよ。毒きのこと間違えやすいからね。ふむ。まぁ、私がきのこマニアだとは知らないもんね(
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。大きいタマゴタケ。だんだん形になってきました。タマゴタケは、カサの裏のヒダが密できれい。タマゴタケのヒダをなかなか見る機会はないけど。シイタケならスーパーで買うことができる(笑)生シイタケのヒダも薄くて柔らかくて滑らかで。自然の造形ってすごいなぁ。いつも感動する。そこにはまだ及びませんが少しでも近づけたい。作り方を工夫してヒダの枚数を少し増
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。タマゴタケ。くっきりした赤なのでサトタマゴタケかな。最近、タマゴタケとサトタマゴタケは別種に分けられたそうです。まぁ、どちらもかわいいから良いのだ(笑)カサのフチの条線が美しいきのこ。それをどう作るかはなかなか悩ましい点でもある。でも、これをはずすとみもみよにとってはタマゴタケでなくなっちゃう。大事な大事な特長です。これでまだ完成ではない。柄
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。タマゴタケのイヤーアクセサリー。たくさん種類が揃いました。タマゴタケってちょっと特殊でね。カサが開いた大人の菌だけでなく、開く前の幼菌が好きなの。そういう人が結構いる。かく言う私もそのひとり。いつもつけているタマゴタケピアスはカサがまだ開いていない幼菌です。幼菌のイヤーアクセサリーは長らく欠品していたのですが、久しぶりに追加することができました。
きのこの形になりました。つぶつぶのベニテングタケはもうひと工程。根元のツボをつける作業が残っています。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。冬虫夏草の話を聞く機会がありました。冬虫夏草というのは、きのこのひとつ。多くのきのこは枯れた木や葉っぱや生きている木、コケなどに寄生をしたり、それらを腐らせて栄養を摂ったり。生きている木と栄養や水分を受け渡しをして共生したり。そうやって生きています。
タマゴタケとベニテングタケを同時進行で作っています。ツブツブがないタマゴタケはピアス用。ツブツブがあるベニテングタケはオブジェ用。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。タマゴタケとベニテングタケ。どちらもカサのフチに線の模様があります。タマゴタケの方は、条線がくっきり美しいんです。ベニテングタケも、条線模様があるけれどタマゴタケよりは控えめ。みもみよのベニテングタケとタマゴタケも、条線模様を作っ
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。前回作ったタマゴタケ。カサのフチの条線の周りの小さな亀裂が気になったんだよね。作り直したタマゴタケ。亀裂はゼロではないけどだいぶ良くなった。今回行った対策の方向は正解だってことだな。作業をする前に粘土の状態を整える。ポリマークレイだと当たり前に行っている作業です。異なる粘土ですが、ポリマークレイの知識が石塑粘土にも役立った。
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。石塑粘土で作っているきのこは、乾燥待ち。並行して、ポリマークレイでも作っています。おおよそきのこの形には見えないこの写真(笑)だけど、ポリマークレイで作る、みもみよきのこの第一歩なんです。ピアス、イヤリング、イヤーカフのようなイヤーアクセサリー用きのこは、すべてポリマークレイで作っています。第一の理由は、ポリマークレイがお水に強いから。焼成してしまえ
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。大きいタマゴタケを作っているんですよ。だけど、やり直しを繰り返していて、なかなか完成にたどり着かない(汗)最初の写真のね、カサのフチの条線模様。このそばに、小さな亀裂が見えるんです。彩色までやってみたけど、やっぱり気になるから作り直し。この作品は、石塑粘土を使っています。たぶん、粘土の状態が問題なんだよな・・・もうひとつ、よく使うポリマークレイは、最
タマゴタケトレイこんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。すっかり忘れていたものが届きました。11月に札幌に行った時に、芸術の森美術館に行ったの。そこで開催されていた陶芸体験で作ったものを、2か月経って、仕上げて送ってくれました。先生はいなくてね。窓口の人から材料を受け取って、簡単な説明を聞いて作るシステム。最後に窓口の人に作ったものを預けたら、その後、専門の方が仕上げてくれたようです。最初は立体
タマゴタケブローチこんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。みもみよのきのこ作品。対面イベント出店や、creemaのようなネットショップで販売させてもらっています。今まで46種類のきのこを作っていて。現在販売しているだけでも、34種類ほどある。その中で、タマゴタケはみもみよが一番好きなきのこのうちのひとつ。いや、全部のきのこが好きなんだけど、敢えて挙げろと言われたらね。・・なんだけど、対面販売のイベントっ
窓辺に置いた画像をGeminiに作ってもらった。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。お気に入りのきのこ作品と一緒に撮影。実は、タマゴタケも並行して作ってました。奥の大きいきのこの右側ね。左側はツブツブがつく前のベニテングタケだけど、この写真に写っていないところで、気になる箇所が(汗)気になり始めたら、絶対この先、気になり続けるし、何なら、日を追うに連れて大きくなる(汗)自分が一番わかっているので、忘
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。「きのこ」と言われて最初にイメージするのは、カサを開いた姿かも。だけどね、出てきたばかりの小さいコもかわいいの。赤いカサが特徴のタマゴタケ。奥に見えているちびちゃんは、タマゴから顔を出したばかりのコ。そこから柄を伸ばした真ん中の姿が、特に好きなんだって教えてくれた方もいらっしゃいます。私もそれ、同感だなー。カサが開く前、閉じているカサもタマゴ型(笑)カサのフチの条線
こんばんは今年も訪問&いいねありがとうございました新年度もよろしくお願いしますでは、2025/8月分と9月分ですこの季節はほぼキノコ🍄なので2か月まとめますタマゴタケハクサンシャクナゲツガタケアサギマダラマリオのキノコ🍄🍄ベニテングタケホコリタケフジアザミ以上ですまたです
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。みもみよのきのこは、これまで46種類作っています。2025年、どのきのこが人気だったかな・・って調べてみました。第5位は第5位はシイタケ一番身近なきのこですよね。生産者さんが選んでくれることもあったりして。スーパーでもおなじみだし、うちで原木で育ててもいるので、現物を見ながらじっくりと作ることができるきのこ。見比べてみたらね、菌床シイタケと原木シイタケ
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。今日はブログ投稿がとっても遅くなってしまいました(汗)理由は、ネットショップの整理をしていたから。いや、まだ全然終わっていないけど(汗)みもみよのきのこは種類が多くて、それぞれ1個しかない作品も多い。複数のネット販売サイトや、イベントでも並行して販売していたりもして。在庫の増減がサイト内だけで完結していなくて、おまけに、すべて手作りなので、写真を取り直す必要が
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。2025年も残すところあと1週間ちょい。2025年、何を作ったんだっけーと見返してみました。キヌガサタケ。どうにかして、これを作りたかったんだよね。石塑粘土で作っています。ポリマークレイで作ることにこだわっていた頃には作ることができなかった。枠にとらわれていたんだよね。一度枠を外した後で思い返してみると、なぜその枠をつけていたのか理解に苦しむ(笑)それ
森の中を歩いていたら、落ち葉の中でつやっと光るものがあり、思わず足を止めました。近づいてみると、まるでプリンのような丸い黄色い物が、ひょっこり顔を出しています。白い袋のような部分から押し出されるように生えている姿がちょっとかわいらしい。「がんばって出てきたんだなあ」と勝手に応援したくなる雰囲気があります。この形は、キノコではよくある“卵の時期”で、テングタケの仲間が若いときに見せるスタイル。色が鮮やかなので、タマゴタケの仲間かもしれませんが、成長して傘が開かないと判
10月13日に東温市の佐古ダム周辺でキノコを探しました。昼間の気温は30℃は超えなったものの28℃もあり、例年になく暖かです。貯水率は少なめダムの貯水率は少なめで、両岸には茶色の土が目立ちます。遊歩道を歩きます駐車場に車を停め、遊歩道を歩きながらキノコを探しました。30℃を超えなくなったので、歩いたくらいではじんわりと出てくる汗で背中を濡らすことはなくなりました。セイタカアワダチソウ30年くらい前、秋になると外来種のセイタカアワダチソウの黄色い花が周りを圧倒していましたが、今はあまり
きのこたち、完成しました。ベニテングタケ、ドクツルタケ、タマゴタケ。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。白いドクツルタケはモノヴィレでデビューです。みもみよがきのこを作り始めたのが、2019年頃だから、6年くらい経ったってことね。今や、きのこしか作っていないきのこ専門店(笑)そんなみもみよが、いつか作りたいと思っていたものを、ひとつずつ形にしています。ぜひ、実物を近くで見てほしい。きのこオブジェ8,
大きいタマゴタケ。お嫁に行ったので、現在もうひとつ生育中です。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。さて次は、サッポロモノヴィレッジ。フライヤーにも書いてあるね。北海道最大のハンドメイドイベントです。今回、パネルヴィレッジで出店します。フライヤーにみもみよきのこ紹介してもらえた。会場のちょうど中央あたり。B1028って場所です。壁もある広いブースなので、どんな風にブースを作ろうか考えて
10月2日の今治市鈍川渓谷のキノコ探しの続きです。タマゴタケの幼菌駐車場へ向かって車道を歩いていると車道脇に小さな赤いキノコが生えているのに気づきました。軸が黄色なので食用のタマゴタケの幼菌です。今年は10月なのにタマゴタケの発生が続いています。ウスキデングタケ黄色いデングタケも生えていました。このキノコはウスキデングタケです。ウスキデングタケも例年なら発生しない時期ですが、今年は夏の暑さによる発生の遅れでまだ見られます。ウスキデングタケは致命的ではありませんが、神経毒を含む毒キノコです
こんバニア~きのこ展のつづき~お土産で買ったガチャガチャソライロタケとカエルベニテングタケとカエルアミガサタケとカエルタマゴタケとカエル並べて玄関のニッチに飾ってますかわいいねー今日の名言本田圭佑自分の夢、そんなに簡単にあきらめられるかって話でしょ6年前の国税調査『シルバニア手持ち人形種類別所有数ランキングその1』ムスカリ村の住民調査をするぞー。7年前の2012年の住民調査ときは365人でした。とりあえず、めんどくさいので