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今日も曇り空、一時、雨がパラリンチョンの日曜日よ。朝、塀際の草取りを2時間やったら、くさびれたぁ~?ワァオ(笑)なんたって、ヘクソカズラが絡み付いて、くさ~、トホホ。(笑)雨上がりの草の上に、居たでちょう。モンシロチョウじゃ、おもんしろくないでちょう~、ドスコイ。(笑)オオマツヨイグサのお花が、咲き出しましたよ。おお~まつよ、いいくさ?蔓延ってこまつよ~、ウッシシ。(笑)実家の猫、ソファーの上で、スヤスヤ寝てるにゃん。鷹が、たかい所に、止まってたか?ウッフン(笑)タヒバリが、
2026.1.18(日)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅳです。この日からカメラはZ50Ⅱ=Fマウントの300mm(コンバーター挟んで)です。少し重たくなりましたが腕の方はやっと目線辺りまで上がるようになってきました。長時間は無理です・・・また、急に動かしたり、ねじったりすると激痛が走ることがあり怖いです。(再断裂は願い下げですので)自転車はまだ乗れないのでまだしばらくは”散歩”が続きます。2,3日に1回ぐらいの散歩にしています。散歩の距離は万歩計ではおよそ10km前後にな
春の渡り時期に蓮田に立ち寄った鳥達・10選の動画を作りました。ユーチューブにアップしましたので、是非見てください。よろしければチャンネル登録もお願いします。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beシマアジホウロクシギタヒバリおやすみなさい、良い夢を・・・
今年の飛島ではセキレイ類もバラエティー豊かでした。まず初日から人気を集めていたのがツメナガセキレイ(亜種キタツメナガセキレイ)。黄色い体に、眉斑のない黒っぽいフードが特徴。日暮れ後だったのでちょっと暗かったのですが、会えてよかったです。ちなみに、後日別の場所で出会ったキセキレイ。白い眉斑くっきりです。こちらはコマミジロタヒバリと言われていた個体です。ベテランの方々がそうおっしゃっていたのでそうなのだろうなと。こちらはマミジロタヒバリだそうです。難しい。こちらは
5月14日朝の散歩●海岸散歩はその日の潮の干満が目安です。潮が引いたときは旅鳥は干潟でしっかり栄養補給します。満潮であれば波受け堤防や波消しブロックで休息です。塩浜港樋門管理のために役所からの潮汐表で干満を見ます。5月14日の満潮時刻は6時38分で夜の19時19分でした。午後は暑くなるので潮の引きかけ朝の7時50分に出掛けました波受け堤防には沢山の旅鳥が羽根を休めて寝んねです。●朝の台所ではすでにピース豆のあんこが出来ていました。●気温上昇、畑のキュウリ、ナス、ピーマン、オク
酒匂川河口4/21#3コチドリ、タヒバリ、タシギほか8:48ころ少し雨が小降りになって、傘を差さなくても何とか歩ける程度になったので、川沿いを歩いて鳥を探しますコチドリが結構たくさん居るようで、鳴き声も聞こえますが数羽で中州の上を飛んでいるのが判りました中州に降りてエサを探しているようです下流の中州の草群にも、ムナグロが数羽いました河原にタヒバリも来てエサを探していますタヒバリを見ていたら、急に
さて食べた分は消費せねば~🍜まだまだ同4/26(日)どーやら鳥さんいっぱいいるらしい悠創の丘悠創の丘は、“自然と人が共感し、創造する丘”をコンセプトとして整備された公園です。里山の面影を残した環境の中に、散策が楽しめる遊歩道3,800m、野外レクリエーションのできる芝生広場などを配置し、山形盆地が一眺でき、遠くは月山や朝日連峰の眺望、澄み切った夜空には満天の星空も体感できます。yusonooka.jp丸一日あればシッカリ歩いて楽しめそうです~🎵新緑が美しい
初見初撮りのムネアカタヒバリです現地に着い時には行方不明でしたタヒバリは何度も撮っているのでタヒバリの探鳥に倣って待っていると出てきてくれましたこの日の最初の目撃時間から5時間後ですが(^,^)
ゴールデンウィークの真っ最中、もなかよ~、ウププ。(笑)今日は曇り空、夕方から風が吹いて、時々唸ってるの、ウ~~ワンってね。犬じゃないって、藪から棒に、犬になっても、いぬうだわさ~。(笑)誰かさんと誰かさんが麦畑~、誰じゃ、爺ちゃんと婆ちゃんが草取りじゃ~。(笑)元気良く、春だから、ハルジオンのお花。田んぼの畦や野に、沢山咲いてますね、はるじょん。(笑)立てば芍薬座れば牡丹、ぼったんとね。(笑)ユリがねえだよ~、歩かないからねぇ~。(笑)ギョぇ~、いくら、アップが好きでも、アッ
2025.11.2(日)緑地公園&地元の池での撮影Ⅳです。カシラダカ、タヒバリ、チョウゲンボウカシラダカノビタキを撮っていたところ、ファインダー内を横切るのが見え、追ってみたところ近くのセイダカアワダチソウに止まったので慌てて撮った次第です。カシラダカに出会うのは本当に久しぶりでした。タヒバリチョウゲンボウ以上でした。
巣材を咥えたガビチョウ、営巣中でしょうもう一羽います、営巣は共同作業の様ですカイツブリ、水面の虫を食べているようでした水際にいたコチドリ、1羽だけでした羽繕い中のタヒバリですハクセキレイです
2026.04.08伊丹の池の続きです。クロツラヘラサギが見れたので満足でしたが、まだ時間も早いのでもう少し粘ってみました。公園ゾーンの横を進んで行くと…、近くにシメが現れました。やっぱり怖い顔ですね。目が血走ってる…トイレ中なのでふんばってる??これは爽やかな感じなんとなく進撃の巨人のザコ巨人的な感じがします…これはさらに巨人感が強いです怖い巨人を後にして小径へ戻ります。
こんにちは午前中公開しました記事とは別の場所で3月22日に見かけた野鳥です。ヒドリガモの奥様です。こちらは旦那様。春だねえ〜と菜の花の下を泳いでいきます。ご夫婦仲良しのようです。オカヨシガモです。こちらも仲良し。グレーが旦那様、ブラウンが奥様です。コガモです。カラフルなお顔が旦那様、ブラウンが奥様です。ハクセキレイです。街なかでもよく見かける野鳥です。対岸で遠すぎてよくわからないのですが、タヒバリかな?タヒバリっぽい鳴き声が聞こえました。イソシギです。緑をバックにチョコチ
おはようございます。小学生行方不明事件、まさか・・やっぱり・・の結末に驚きとともになぜ?何があったの?と心がざわつきます。伊佐沼だよりです。沼の上をツバメが飛び交ってます。飛翔は撮れず、電線のツバメ(別の日)ヒドリガモ採食に忙しそう例年にないくらいハシビロガモがとても多い夏羽のカイツブリ、今年も期待しますよ夏羽のユリカモメが見られました。真正面・・飛翔に挑戦1羽になったセイタカシギちょっと寂しそうしばらく姿が見えなかったオオハシシギ1羽だけいました
✖胸赤田雲雀?→〇田雲雀田雲雀L16cm♪ピィチュッ農耕地川原草地白い眉。アイリング。白い腹面に縦ウズラ班。冬羽は灰褐色。夏は眉や腹面が赤みを帯びる。尾を上下に振り、草の種子や昆虫を食べる。「本日のブログのムネアカタヒバリは、タヒバリの夏羽と思います。タヒバリも夏羽になると胸に赤みが出て綺麗になります。」というご指摘をいただきました。「所変われば鳥変わる」ですが、「時が変わっても鳥変わる」でした。いやはや、鳥の識別はつくづく難しい・・・。m(__)m以下、
ー撮影後記ーすっかり暖かな春の陽気に包まれた田んぼのくぼ地のわずかな水たまりで、田園地帯の春を存分に満喫?して水浴びをする「冬鳥」の1羽のタヒバリに出会いました。「住めば都」というけれど、もうそろそろ繁殖で北に向けて還らないとね。タヒバリ
便追L16cm♪ツイー漂鳥or夏鳥明るい林や木がまばらな草地雌雄同色。お腹に縦のうずら模様。タヒバリに似ているが、白い眉で区別できる。羽は薄茶色のすだれ模様。尾を上下に振りながら地上の昆虫を探す。驚くと近くの木の枝に飛び移る。メスが抱卵し、オスが餌を運ぶ分業で子育てする。日本海側に面した公園に探鳥に出かけると、タヒバリによく似たセキレイ科の仲間のビンズイが姿を見せてくれました。1週間前の探鳥では姿を見なかったのに、この時は他の場所でも群れで姿鵜を見せていたの
このビンズイはセキレイの仲間で、タヒバリ(1/31に掲載)とよく似ています。ただ、住んでいる場所がタヒバリは湿原などの開けた所で、一方ビンズイは林の中です。今回は少しですが、この鳥を紹介します。おわり
シギチ色々動画はこちら(サルハマシギ)サルハマシギ夏羽移行個体オオソリハシシ冬羽タシギムナグロ夏羽移行個体セイタカシギタヒバリ夏羽
平磯海岸3/24#3シノリガモが残って居ました9:23ころ漁港から北側の岩礁地帯に来ましたちょうど岸壁側の歩道の舗装工事があって、岩礁地帯は100mほどしか見られませんでしたが、いろんな鳥がいましたここでも岩礁にウミウとヒメウが休憩していましたアオサギも潮だまりでエサを探していましたシノリガモがいました岩礁の間の深場で潜っていました岩礁の上を見ていくと、数羽のシノリガモが休憩していました確認できたのは全部で10羽くらいなので、
田起こしが始まった田圃で餌を探していたのは、夏羽に変わりつつあるタヒバリでした。
『方丈記十五」鴨長明写読(現代語訳)十五、ほおかた、このところに住みはじめし時はだいたい、この場所に住み始めた時は、ほんのしばらくのことと思っていたのであるが、今はもう、五年を経過してしまった。仮の庵も次第に住み慣れた所となって、軒には朽ち果てた落葉が厚く積もり、土台には苔が生えている。たまたま何かのついでに都の様子を聞くと、この山に引きこもっているようになって以後、高貴な人がお亡くなりになりった話もたくさん耳に行ってくる。まして、ものの数にも入らない人の類は、全く知り尽くすことはで
今日は暑かったです!湿度が高く日中は半袖で過ごせるくらいでした。週の後半はもっと暑くなってくるみたいですね今週は桜もクライマックスを迎えそうです。先日の鳥見から。。・毎年越冬でやって来る数羽のタヒバリたちです。北帰行を控えたこの時期夏羽姿を披露してくれます。換羽中の子や胸から腹にかけてオレンジが濃くなってる子や今季も来た当初の地味な姿から変わった姿が楽しめました。2026-3-28
もう春ですね☘️久しぶりにタヒバリを見て感じたんだけど、10月ごろに見た時はなんだかビンズイのような姿だったのが、4月になって見てみると灰色ぽい姿になっているから、さて貴方は誰だったかな⁇となるけど、いつもの仕草であー、タヒバリの夏羽だね🤗となるのは、筆者だけだろうか笑😆タヒバリ冬羽タヒバリ夏羽タヒバリ夏羽シベリアに帰って繁殖地では、灰色の方が保護色になるのかな⁇繁殖地へ行って見たいもんだ🧐撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor5
タヒバリにも漸く胸に赤味が出てきました。もうすぐ渡去。
今日も20℃を越えた湿度は62%だった。蒸し暑い。桜草公園の「さくら草まつり」は約1週間後の4/1(土)だ。田圃に行くついでに寄ってみた。サクラソウがノウルシに混じってポツポツと咲いている。これなら土曜日のサクラソウまつりはもっと咲いて賑やかになるかもしれない。カントウタンポポ、シロバナタンポポ。ヒキノカサ、ノウルシ。さ~て、これから急いでホオアカを探しに田圃に行く。最初はキジが待っていた。菜の花にいたのはホオア
今の日本と同じで何も取れないそれにしても政権は何を思っているのか原油がないと日本は詰みますよそれなのに原油放出はするは補助金は出すは減らす一方ですよ韓国などはお願いをして消費を減らしているのにトランプ氏が何とかしてくれるとか思っているのではないですよね日本が取りに行けと言われたら慌てたのではないでしょうか政権を信じて消費していたらつけが必ず回ってきますよ私的な判断ですので間違っていても責任は持たないです私が間違っていて欲しいです原油があるうちに原油がいっぱい入荷することを
十三公園のシモクレン。新北野の河川敷にタヒバリが6~7羽いました。新北野下流の岩場にツグミも4~5羽来てました。