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間が空いてしまいました、タヒチ旅行記の続き、最終話です。部屋にはガラス張りで魚たちが見える箇所もあったり。面白いのが、昼間と夜間で活動している魚の種類が違うんですよ。例えると、昼間→色明るめ、小柄、草食な感じ夜間→色黒い、大きめ、肉食な感じ夜は、サメまで出てきました(これが写真の限界です、すみません)たぶん、人食い系ではない・・はず😅タヒチのファイアーダンスを見たり最終日はお部屋が変わって、部屋から出たらすぐにビーチ!でしたこのビーチサイド、デッキチェアーも藁葺き屋根もぜー
翌朝の朝食から。フランス領なだけあって、おしゃれなエッグベネディクト。中にはベーコンじゃなくて生のマグロが入っていて美味しいおしゃれなカフェラテ夜はテラスに座って満天の星を眺めながらビール。気候は9月上旬で20度くらい。日本より断然過ごしやすいです。部屋からザブンと海に入れます(飛び込み禁止)カヌーに乗って遊んだり。終わったあとは、ココナッツウォーター🥥冷えてて美味しい部屋から見える、3色の海。この世のものとは思えない美しさ(2回目)で、良かったな、と思ったのがルームサービ
今日も曇りですパールファーム(黒真珠の養殖所)が8時半に開くので、それまで朝ごはん探し。すぐ近所の庭先で、お弁当とドーナッツを売ってる人が。地元人しか絶対来ない。笑5個入って100フラン、激安。買ってみたけど、味がほぼないので、ジャムとかが必要です。コーヒー飲みたいね、と、この辺にカフェなんてなさそうなので、地元の人に聞くも、タハアでコーヒー売ってる店はないよ、と。スーパーで買って自分で入れるしかないのです。パールファームが開いたので入ると、なんとそ
マウピティとお別れの朝。朝ごはんは6時、まだ暗いうちに用意してくれました。少しだけ釣りを。メッセージノートがあったので書きました。日本人は過去に一人来た、とか。ご飯の後、セルフィを撮り、7時前に出発。3泊お世話になりました!Loveandmissyouall貝殻ネックレスをくれました。Vaiさん、Samさん、ありがとう空港でチェックインして写真タイム。↑カップルか。笑さて、次はタハア島に行くので空港があるライアテア島へ飛びます。25
さて、タヒチの旅の最後に行く島はタハアです。泊まるエアビー(キャンプサイト)に、食事を追加する場合の代金や送迎の代金はクレカで払えるか聞いたら、もうそういうのはやってないと!涙なのでタクシーかレンタカーでおいでってことです。。今聞いておいて良かった、ってか聞かないと教えてくれないんだ、、、。で、夫と話して、じゃあタハアに行くのやめて、ライアテアにいとく?実質1日半しかないし、フェリーが悪天候とかでもし欠航になったらどうする?国内線だけじゃなく、翌日の国際線も乗れなくなるよ?と心配
あれからどの島に何泊するか等計画を立てて、3つの島での宿がほぼ決まりました。ボラボラ。ボラボラと言えば水上コテージですが、予算が低い私達はいくつかのサイトでお勧めされていた、リーズナブルなオアオアロッジにしました。知り合いのつてで、2食付、送迎込みで普通より安い金額で泊まれる模様。ヴァイタペのそばなので便利だそうです♪近くにレンタサイクルもあるそうなので、マティラビーチまで行けるかな?笑1-2月の時点で空きがあれば、コンラッドボラボラに1泊無料宿泊できるので、空いててくれー!と願うばか
‘IaOraNaAkiですみなさんお元気ですか〜クリスマスもあっという間に過ぎて今年もあと5日です今年はあんまりブログ書いてなかったなと日々思いながら、、、、今日は久しぶりに書くっタヒチは今日も朝から快晴ですさてさて2022年どんな年でしたか私の2022年を写真見ながら振り返ってみよかなと思いまーすまず、2021年の年末から今年の年明けはタハア島とフアヒネ島に行ったんよね。タハアではやたら魚釣りしてフアヒネではタヒチの伝説に出てくるピーホロの足跡があるスピリ
‘IaOraNaAKIです突然ですがなんかどっか行った時とかにこの場所気になるなーとか妙に気持ちいいなぁって感じる場所ってみんなもある私はねぇ、日本でも何箇所かあるしタヒチでもあるんやけどフアヒネ島でもそれを発見しましてそれは去年初めてフアヒネ島に行った時(10月)・・・車に乗ってる時に急に『あれー、なんかこの場所すごい綺麗なぁ』から始まってある一定の場所を通り過ぎるまで妙にワクワクするねんそこだけが急に綺麗に整えられてるとかちゃうでそれまでの道とおん
iaorana!tahitiandanceschoolRO'OHIANUIタヒチアンダンススクールローヒアヌイのHIROMIです!🌺前日お友達からお祝いにタハア島のブラックパールのネックレスをいただきました!肌に吸い付いているようなデザインの素敵なネックレス素敵なカラーでつけ心地もとてもよくてとても気に入りました💛タハア島には行ったことがないのでいつか行ってみたいです!!コロナの影響でなかなかエアタヒチヌイの日本線が再開されず寂しい気持ちです。タヒチアンダンスにはブラッ
*・*・*・タヒチアンダンスを踊ってココロに栄養カラダに輝きを*・*・*・RevaReva、この名前。MEVINA先生がつけてくれた名前です。10年前にメヴィナ先生にお願いしました。チームの名前つけて欲しいって頼んだら日本に来て初めてだなーって言って、笑顔で引き受けてくれて。数ヶ月後、名前できたよ!ってREVAREVAの名前を聞いたときは感動で涙があふれたなぁ。どう?気に入ったかな??
ルタハアへ到着直前、ボートから見えた右側の水上バンガロー先端にある部屋(エンドオブポンツーン)のスグ前から広がる濃い青色はドロップオフ(海の底へと続く急斜面)に違いないシュノーケリングで覗いてみたいチョッピリ怖いけどもし、もしも訪れる機会があったなら、次はあのエリアの部屋ナンバーをリクエストするゾMAP上段リゾートマップ下段カレンダーに載っていたルタハアのコーラルガーデン(たぶん)宿泊した最北端のビーチヴィラM
対岸のモツ(小島)に向かって歩いているところ(MAPⓄ)そういえばツアーからの戻りなのか、大勢のゲストを乗せて賑わっていたボートサメとエイの餌付け、黒真珠の養殖場やバニラ農園を巡るツアーのバリエーションも豊富にあるモーレア島、ボラボラ島でも”サメとエイの餌付けツアー”があるのでタヒチでは定番のようだ(今はテッパンって言うの?)タヒチ以外のリゾートではなかったようなせっかくタヒチにきたのなら体験するにはいい機会だエイに触れることができるし、大きなサメではないがエサを目当てに入
●ムラサメモンガラ英名:Blackbartriggerfish【フグ目-モンガラカワハギ科-ムラサメモンガラ属】ビーチの浅瀬にいることが多く、通常は人を避けますが時期によって攻撃してくることがある。体長20センチ前後で毒はなく、噛まれるとちょっと痛いぐらいだが、シュノーケリングでは刺激しないよう注意しましょう。小ギャングってところでしょうか知らなかった口のなかに歯らしきもの覗いていますか?このほかに離れた場所にいる姿が撮れていました●ドクウツボ英名:Gia
●ミツボシキュウセン英名:Threespotwrasse【スズキ目-ベラ科-ホンベラ属】「ワタシを撮りたいならそう言うのねカモーン」●クギベラ(雄)英名:Birdwrasse【スズキ目-ベラ科-クギベラ属】「どこにいても目立つオレ急なターンも得意なのさ」スダレチョウチョウウオ(右)のボディガード●トカラベラ(中央)●ロクセンスズメダイ(左奥)●シチセンスズメダイ(中央手前)●トカラベラ英名:Checkerboardwrasse【ス
●コガネヤッコ英名:Lemonpeelangelfish【スズキ目-キンチャクダイ科-アブラヤッコ属】君の名は”レモンピール!”だったね●オウムブダイ英名:Commonparrotfish【スズキ目-ブダイ科-アオブダイ属】●ハゲブダイ英名:Bulletheadparrotfish【スズキ目-ブダイ科-アオブダイ属】(Bullethead=弾丸頭,小さくて丸い頭Parrot=オウム)沖縄の市場などで見かける気がし
●オレンジフィンアネモネフィッシュ英名:Orangefinanemonefish【スズキ目-スズメダイ科-クマノミ属】日本・インド洋では見ることが出来ません。クマノミの仲間としては大きくなる種で最大で15cmほどになります。イソギンチャクから離れたところを泳いでいるのを見かけることもあります。●シチセンスズメダイ英名:Bandedsergeant【スズキ目-スズメダイ科-オヤビッチャ属】尾びれの先端が黒いところが特徴です。●シマスズメダ
ボラボラ水上スイート3泊とガーデンバンガロー2泊する分泊プランになったため部屋を移動しなければならなかったタハア島ツアー前に大慌てで荷物をまとめ水上バンガローをチェックアウトし昼過ぎに戻ってガーデンバンガローにチェックインした空港があるライアテア島とタハア島同じラグーン内にあり約3km離れたライアテア島とタハア島は姉妹島と呼ばれているタハア島タプアム村の船着場ルタハアはタハア島から西(地図で右側)のモトゥ(タヒチ語で小島)タウタウにあるタプアム村から通勤し
この投稿をInstagramで見るMiyokoSuzuki(@piyomiyoko)がシェアした投稿-2020年Jan月25日am6時31分PST
ポリネシアンダンスショーオテアを踊る女性は、伝統的なスタイルでモレという木の樹皮から作られたスカートを着用するさらに葉っぱや羽などで飾りつけられたヒップベルトが大きく揺れ動くことで腰の動きの激しさを際立たせるヒップベルトと頭に同色の羽を飾るなどコーディネートさせるのもセンスの見せどころであるまた腰の動きがはっきりわかるよう膝丈パレオを着用し踊ることもあるオテアに用いられる音楽には、トエレと呼ばれる打楽器や、タリパラウ、ファアテテなどの太鼓を使ってリズムを奏でる3人の女性ダンサーは