ブログ記事16件
モゼーラさん友情ルート・陛下からネセレについて聞き出すルートを経由しつつ、タナッセ殺害・陛下憎悪・ローニカ憎悪エンドを迎えました。攻略のポイントとしては、・ヴァイルに印憎を振って二人の継承者を起こす(彼なりの案内といざ尋常にで敵意まで行けます)彼なりの案内ではローニカの好愛を抜かれてしまう可能性を防ぐために断っておきましょう💦・モゼーラさんは王の仕事辺りまでには知力100以上にしておく後に陛下とローニカの一緒に訓練を起こすためにネセレとの関係を聞いた後は反転して忌避し
ヴァイル・トッズ・モゼーラさん友情の王位争奪プレイにタナッセとの婚姻の取引→愛情エンドを加えた並行プレイです。とにかく最強の布陣を揃えて王になりました笑生殺しの後にヴァイルの本当に欲しいものを起こしてたり(愛と答えるのは恥ずかしかったので…というのは建前で好友上げるために力が欲しいと答えておきました笑)モゼーラさんの貴族ではなき王では同意しておいたものの最後の最後に野心の在処でトッズに対してちょっと弱音を吐いていたり(がむしゃらに王を目指してきたこれまでの自分とタナッセへの想いに気
公式行事に一切出席せず、周りからの口コミだけで王になれるのか?というふとした疑問から挑戦してみたプレイ。結論から言いますと、成功しました。メインとなる名声上げはタナッセとトッズの評判上げにお任せ(タナッセと婚約中は通常は毎月舞踏会に出ないといけなくなるんですが、体力か気力が少なくなってると欠席させてもらえます)して、あとは・ヴァイル→視察への同行で暗唱成功、いざ尋常にで勝利・タナッセ→見世物芸人で芸成功・ローニカ→励み計4回(後に広間を空けるために忌避)・陛下
前の記事では、親しい人が皆自分の前から居なくなっていき最終的には寵愛者二人だけが残ったというプレイでしたが、今回ご紹介するのは前回のプレイからの派生で、「こんなところに居てられるか!私は出ていかせてもらう!」と言わんばかりに逃走を試みるプレイです笑…なんだかこんな風に書くと死亡フラグのような気もしますが、結論から言いますと、ちゃんと逃亡には成功しました。ユリリエの登場でトッズへの告白イベントがブロックされてしまうので、今回は息抜きのお誘いから連れ出してもらいまし
五人殺害をプレイ中に思いついたプレイです^^具体的には、、・ヴァイル…反転憎悪・タナッセ…神業で助けてもらったときに自分の想いに気がつくも、ヴァイルに反転されたトラウマから告白できずに城を出ていってしまう・ティントアとルージョン…ルージョンは逃げるその先で死亡、ティントアは魔術師との関わりの件で城から追放される・トッズ…お父さん!でローニカが間に合わず死亡という、死神に取り憑かれているんじゃないかってぐらい不幸体質の主人公です(笑)反転憎悪のヴァイ
五人殺害ティントア編もクリア致しました!今回は(ルージョンをばあちゃん家まで送り届けるための)魔力上げに相当苦労しました…魔力をそこそこ上げながら王様目指すのってホント大変ですよね💦中日に全く余裕がなく陛下の王への道程を見てる暇がない!汗ということで先人の方の知恵をお借りして、いざ尋常にの知力勝負で陛下に印嫌を振り、心の戦いで忌避するという手段に出ました。。けど、ティントアの好友上げるために信仰も100以上にしないといけないので、ホント微妙な調整が大変でしたね〜(
何人かの方が挑戦されている五人殺害プレイ。以前、五人目ティントアで成功されてる方のブログを拝見したことがあるので私はローニカverでやってみました。攻略の大まかなポイントですが、・ティントア…印憎5、印友全振りで信仰100以上にして会いに行ってます途中から(好友15になったタイミングから)印友を下げているのは、ルージョンの出会った時は?をすれ違いでブロックされないように(4月に入るとどうやらティントアの印象度によってはすれ違いの方が優先されてしまうらしいです)
ヴァイル・タナッセ、ティントア・ルージョンのそれぞれ間に立つことで、微妙にこじれてしまった仲を少しでも修復させてあげようというプレイです。ささやかな儀式・いる理由を出したかったので心変わりは早めに済ませました(舞踏会で嫌味言われた後に反転というよく分からないことになりましたが…w)タナッセとヴァイルの間にある溝を他所から来たばかりの主人公が完全に埋めるということは無理かもしれませんが、この二人の間に主人公が立つことで、主人公の存在を通して少しずつタナッセとヴァイルの気ま
ユリリエ、トッズときて今度はタナッセ一心同体プレイのご紹介をしたいと思います好愛はともかく、好友マイナス10からのスタートと思うと気が遠くなりそうですがやってみたら案外なんとかなるものです笑今回、私はどうしても詩人の正体を明かしたかったのですが、そうすると好友が上がりすぎて「不穏」が発生しなくなってしまう…ということで、ひたすらヴァイルの好愛を削るという暴挙に出ました。笑彼なりの案内、抱えて一人でガッツリ好愛を下げて、それでもまだ「不穏」の発生条件を満たせなかったの
ネセレプレイでヴァイル・タナッセ・陛下・ユリリエの4人と憎み合ってみました(ユリリエだけ反転してないのは反転後の中日イベントで陛下の人として王としてが潰されてしまうかな??と思って念のため)。。四代の再来と貴族達から畏怖の眼差しで見られてそうだ汗狙ったわけではないんですが、ローニカの好感「憎しみの中の共感」がなんか良い感じですね。主人公にネセレを重ねて共感を覚えつつも、敬愛する陛下の敵であるという複雑な気持ちがよく表されてると思います。。ちなみに、陛下の大逆の
個人的にキスイベントが特に印象に残ったヴァイル・タナッセ・ティントアの男性陣(ヴァイルは未分化だけどまぁ基本的には男性選択するので…)三人で愛情股掛けしてみました笑女性陣では同じように三股しても一周のプレイで全員にキスしてもらうことは不可能なんですよね〜…かもかて世界の女性は皆さんなかなかガードが固いです(笑)ちなみに、ヴァイル→約束後の告白にて1回タナッセ→生殺しにて1回ティントア→告白と最後の日の合計3回です。ティントア積極的すぎるwwしかもティント
第一印象が最悪だったタナッセとなんやかんやで親友になり、初対面から友好的に接してくれたヴァイルといがみ合い憎み合い次第に敵対することになるというプレイです。(ユリリエ忌避してるのは何故だろう…衣裳部屋のタナッセイベントを見たかったのかな?今見たらあまり意味なかったですね)タナッセの望まぬ縁(これさえ出せれば友情エンドほぼ確定です)が出たのが黒の月四週目というかなりギリギリのスケジュールになってしまいました。並行自体は2人だけなのにヴァイルがなかなか憎んでくれな
読んで文字のごとく、ひょんなことからタナッセに恋をしてしまった主人公を巡って、トッズとローニカの裏護衛二人に嫉妬してもらいたいというだけのプレイです。笑攻略上特に手こずることはなかったんですが、ランテの晩餐を先に出しておきたかった(タナッセの嫉妬イベントを見るため)ので、好愛を調整して最初はヴァイルに励んでもらってます。あと、心変わりも早めに済ませてますねー。ローニカとトッズ、水と油のような関係の二人(実はちょっと共通してるところもあるんですけどね。お互い
ヴァイル反転憎悪からの殺害エンドと、エンドロールで公式に「処刑された」と表記されるグレオニー、タナッセ、トッズの三人の殺害並行プレイですトッズと駆け落ち騒ぎを起こし、タナッセの神業で衰弱状態になり、最後の御前試合でグレオニーに重傷を負わされるという主人公にとっても非常にハードで命がけなルートになりました笑一年のうちに死刑囚を三人も出した挙句にもう一人の王候補まで死に追いやるという主人公…ちなみに、トッズは途中で見捨ててしまうと処刑ではなく行方不明扱いのエンドロ
OPに登場するローニカ、タナッセ、リリアノ陛下、ヴァイル、サニャの5人全員と交友関係を持ってみました。ちなみに陛下とローニカの好友を上げやすくするためにネセレプレイという名のチート裏技を使っております←サニャを里帰りさせているのは、名声が上がりすぎるとこれまでのご無礼が発生してしまうので念の為にだったんですけど、サニャからすれば、あんなにいがみ合ってたネセレと王子が私のいない間に何があったの!??という気分でしょうね笑ヴァイルも陛下も、あとは何で!??