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【9月7日の話をアリバイ偽装方式で10月17日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、やたら細かくてスミマセン。※記事中の通貨カザフスタン・テンゲ(kzt)は、3で割るとほぼ日本円に、ウズベキスタン・スム(sum)は、0を一つ取って8で割る(いきなり80で割ってもいいですが、暗算難しいですし(^^;))とほぼ日本円になります。ウズベキスタン鉄道のチケットに関してアルマトイ(カザフスタン)→タシケント(ウズベキスタン)、およびその先のウズベキスタン国内移動の鉄道チ
29か国目の訪問国は、ウズベキスタン共和国。中央アジアに位置し、かつてシルクロードの交易で栄えた国。美しいイスラム建築が残る魅力あふれる場所です。ウズベキスタンの「スタン」は「国」という意味。面積は日本の約1.2倍。平均寿命は約73歳で、25歳以下の人口が国全体の60%を占めるそうです。私が興味を持ったきっかけは、毎週楽しみに見ているTBSの「世界遺産」(日曜午後6時~)。番組のキヤノンのCMで目にしたのが、サマルカンドの美しい景色でした。青や金の精巧な装飾、壮大な建築物。いつか本
続いてスポーツの日のセントレアから、ウズベキスタン航空のA321LRチャーター便で飛来編をお送りします。15時を過ぎると午後の目的の機体がタシケントから飛来し、RW18に着陸しました。チャーター便としてやって来たウズベキスタン航空のA321LR(UK32103)です。着陸後リバースを掛けます。RW18から出て、誘導路へと向かいます。ウズベキスタン航空のA321LRを見るのは、これが初めてです。国際線スポットに入り東進します。なお今回の飛来
ウズベキスタン旅行3日目サマルカンドを出発し、首都タシケントへ戻ります早朝の出発だったので、ホテルの方が朝食用にパンやフルーツ等の軽食を準備し持たせてくださいました。さらに、手配したYandexGo(ヤンデックス)の車に私達が乗り込んで出発するまでずっと付き添って見送ってくれました!親切で温かいホスピタリティにちょっと感動し、感謝の気持ちでいっぱいになりましたサマルカンド駅では、お土産に良さそうなショットグラスを発見実は我が家、海外に行く度にその土地のショットグラスを買うのが定
最近人気の旅行先として日本でも注目されつつあるというウズベキスタンに行ってきましたウズベキスタンと言えば、青いタイルで装飾された美しいイスラム建築の写真がSNSでもよく取り上げられているようですインド・デリーの空港から直行便で約3時間!時差もたった30分だし、これは一度行ってみなくてはということで、夫と3泊4日で首都タシケントと世界遺産の街サマルカンドを巡りましたウズベキスタンといえば、シルクロードの歴史や青いタイルで彩られた美しい建築が魅力的中央アジアの真ん中に位置し、
旧ソ連構成国で中央アジアのウズベキスタン、カザフスタン、キルギスを周遊。ウズベキスタンのタシケントに5日滞在した後、カザフスタン最大都市で旧首都のアルマトイを訪問し4泊しました。アルマトイは人口150万人を超える大都市。繁華街の目抜き通りには多くの若者が。夜のアルマトイ繁華街をNikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影。
レギスタン広場を遠望✨シャーヒズィンダ廟帝国を築いたアミール・ティムールが眠るグル・アミール実際の棺⚰️は、3m下に。レギスタン広場1番の見所✨天文学者として世界的に名をしられたウルグベクの功績をたたえる博物館。じっくり見たい内容。ビヒハニム・モスク🕌だっけ?サマルカンドに憧れる人々も、だんだんと「またこれ」お腹いっぱいに🈵綺麗だけどさ。ビーフストロガノフ、ウズベク風このお洒落なバクラヴァが、美味😳💖プロジェクション・マッピング歴史を語る内容で、なかなかの迫力✨
ウズベキスタンのお土産。くるみブラックレーズン粒が大きくて、甘くてとっても美味しいです。以前、ウズベキスタン出張の時に買ったナッツ詰め合わせ。ナッツやあんず、レーズンはウズベキスタン産ではない。笑バザールではこんな感じで売られています。100g、200gなど、量り売りです。バザールは安いですが、ビニールに雑に入れてくれます。
2026.9.16(水)~2026.9.22(火)「トルクメニスタン・ウズベキスタン周遊7日間」阪急トラピックスウズベキスタンもずっと行ってみたい国リストにあった国の一つ。青の都サマルカンドとヒヴァのカルタ・ミノルを見たかったんですよね。それでツアーを探し始めたら、トルクメニスタンの「地獄の門」まで足を伸ばすツアーを発見。「地獄の門」も前から見てみたかったので、両方いけるツアーに参加してきました!私が今まで参加した中で一番過酷で疲労困憊したツアーだったし、カオスな状態も経験したけ
首都タシケントから、高速鉄道でブハラに到着した。ブハラは、2500年以上の歴史を持ち、シルクロードのオアシス都市として栄えたウズベキスタンの世界遺産の古都である。早速チェックインしたのは、旧市街の真ん中にあるAmuletHotelという小さなホテル。もともと神学校だった建物をホテルにリノベーションしている。そのためか、客室は狭い。外は暑い。お腹も空いたので、中央アジア名物の、Plov(炊き込みごはん)を求めて出かけた。目指していたレストランに着いたら売り切れと言われて、別なお店を
ウズベキスタンは旅は現地わずか3日間。なので、軽い感想なのだけど、サマルカンドの史跡はなかなか魅力的。本当に絵になる。でもサマルカンドで見るべき場所は狭い。旧市街に限られる。街全体を観光してはいないけど、バスの車窓、朝散歩程度で見た程度では、キレイな街だけど、面白味はない。安いツアー(20万程度)だったので贅沢はいえないけど、ツアーに組み込まれたレストランのレベルが低すぎた。(ホテルの朝食のブュッフェが一番良かった!)2日目のランチに出された「プロフ」と
ウズベキスタンを走る車は、シボレー車が多い。どうしてなのだろうか?タシケント空港からホテルまで利用しタクシーもシボレー車だった。ChatGPTによると、「ウズベキスタンは天然ガスが豊富で、CNG(圧縮天然ガス)車が普及しているため、国内生産のシボレーにもCNG仕様が多く、街中にガスで走るシボレーが多い。」そうだ。スーツケースを入れるためにトランクを開けると、CNGタンクが搭載されていた。シボレー車でホテルに到着し、チェックインを済ませ、ひと休み。タシケントで行ってみたかった、日本
4日目続きティムール広場広場の中央には、14世紀にティムール朝を築いた英雄アミール・ティムールの青銅の騎馬像が立ってるタシケントシティモール地下にあるスーパー夕食食べてばかりでみんなの胃が限界にきてます(笑)前菜ビールパイ?パンラグマンデザートさて、帰国ですタシケント空港着21時出発から少し遅れて離陸帰りは偏西風の影響か少し短くて北京まで5時間半爆睡しててすぐだった(笑)乗り継ぎや手荷物検査を終えてここに着いたのが現地時間7時半(ウズベキスタン時間でAM4時半
4日目ホテルを4時半に出発しサマルカンド駅へ2日目にも乗ったアフラシャブ号に乗ってタシケントまで戻ります(2時間半)今日は日本人墓地へ行くので、添乗員さんから折り紙を渡されて鶴を折りましたみんな普通に鶴折れるって日本人すごいね(私は夫が教えてくれずネット検索しました)またパンが配られたんですが、タシケントに着いてからレストランで朝食を食べると聞いてるので、食べずに保留昨日スーパーで買った謎のフルーツジュース美味しかったですタシケント到着ここで朝食を食べますみんなアフラシャブ
一昨日は、夕食前にヒブァの街を別々に散歩して、私はその世界遺産の中で普通に暮らす子ども達が気になりすぐ見てしまう。そして最後だからと現地のガイドさんが、夕食のレストランを予約してくれたんだけど、私も主人も実はあまり食欲がなくて申し訳なかったな。それでもこのウズベキスタン産のビールで🍻(美味しい)あっ!急いで城壁にあがったんだけど日没🌅後になってしまっていて、残念😢それでもそこで出会った新潟のお兄さんと愛知のお兄ちゃんと話こんでいると、砂漠の街
ウズベキスタン3泊の旅。首都タシケントに夜着いて1泊。翌日朝、タシケントから列車でサマルカンドまで移動。ウズベキスタンの観光のハイライトはサマルカンド。ここに14世紀に築かれたティムール王朝の史跡が集中している。美しい史跡を見ると、まるで14世紀から、この美しさを保っているみたいにみえるけど、かなり、手の入った修復されていることがわかる。その修復が施されいているから、観光資源になっているのだ。▲修復した後▲修復しないままウズベキスタンは旧ソ連。サマルカンドでは、その影響はあ
先週末から5日間でウズベキスタン旅行に行ってきました父にも夫にもなんでそんなマイナーな所に行くんだと言われましたが、行きたいと思ったんだから仕方ない1日目朝3時起床、3時半出発、4時半過ぎ神戸空港到着5時半発のベイ・シャトルで関空へ去年利用したカードラウンジに行こうとしたら営業終了してました…残念😞東京からは直行便があるようなんですが、大阪からはないので北京で乗り継ぎです9時5分発の北京行きに搭乗ドリンク機内食着いたー、北京!!少し早く着いて現地時間11時到着さて、15時
キルギスのビシュケクから、ウズベキスタンのタシケントに飛行機で移動した。座席はほぼ満席。離陸前にドリンクサービスがあった。飛行機は、定刻通り出発した🛫飛行時間は約1時間。タシケントの空港は、ビシュケクと比べると大きくて、きらびやかだ。空港入り口周辺には、しつこい客引きがいる。そのような人達を無視して、Yandexのタクシー予約し、車を待った。空港から20分ほどでMirzoHotelに到着。Agoda経由で支払い済みなのに、支払いは現金かカードか聞いてくる。プリントアウトした
サマルカンドからタシケントへ今度は車移動、電車とは違って、街中の風景もいろいろ楽しめるのがいい。まあ、電車のほうが早いんだろうけどね。放牧されている牛やヤギや馬がいます。綿畑もあと一週間もすれば真っ白になるそうです。これを見ると、あー、自分の綿も何とかしなくちゃと思っちゃうね。スイカの市場があちこちに。丸というより俵型のでっかいスイカが山積みです。用水路がときどきまっすぐ現れる。雨が少なくても水はあるってことだ。カザフスタンと隣接するあたりでは、電柱にはコウノトリの巣
昨日からウズベキスタン🇺🇿に来ています。広ーい仁川空港で乗り換え✈️韓国舞踊のお出迎え🪭4時間位韓国気分を味わい、「napzone」でお昼寝して、搭乗口に行こうと「〇〇〇〇様〜」と入国管理局から主人のお呼び出しなんと関空で預けたトランクにカメラのバッテリーが入ってるとなぜか鍵を開けられて仁川でおしかりを受け💦再びアシアナ航空に乗り込んで7時間✈️今回の旅は、ツアーじゃなくて往復の飛行機とホテル。現地の新幹線と現地の小さい飛行機と、日本語ガイドさんを
ご訪問ありがとうございます🐸発達凸凹(ADHD/ASD)長男の事🐸旅🐸観葉植物…など気ままに綴っています☆長男の詳しい特性はコチラ↓☆『☆ちょっと、自己紹介☆』最近、ブログに息子のことについて書く機会が増えたためか、息子(の特性)についてもっと情報を知りたいとのメッセージいただくことが増え…きっと私のブログに反応し…ameblo.jp●スケジュール●Day0会社→成田へ《成田泊》Day19:00アシアナ航空(OZ573便)にて、仁川経由でタシケント(OZ107便)
ご訪問ありがとうございます🐸発達凸凹(ADHD/ASD)長男の事🐸旅🐸観葉植物…など気ままに綴っています☆長男の詳しい特性はコチラ↓☆『☆ちょっと、自己紹介☆』最近、ブログに息子のことについて書く機会が増えたためか、息子(の特性)についてもっと情報を知りたいとのメッセージいただくことが増え…きっと私のブログに反応し…ameblo.jp前回は、YandexGOでタシケント市内に向かうところまで書きました。ようやく、海外仕様っぽくなってきた⁉️●スケジュール●Day0
前編・中編では、タシュケントの猛暑・冬・雨の日に合わせた観光の組み立て方を紹介しました。後編では、天候が崩れたときに利用しやすい地下鉄・博物館・カフェ・ショッピング施設と、主要スポットを訪れる時間帯の考え方をまとめます。屋外の予定を変更しても、ウズベキスタンの首都ならではの文化や都市生活を楽しめます。天気予報と体調を確認しながら、その日に最も過ごしやすい場所を選びましょう。<画像配置位置>天候に左右されにくい「逃げ場」4選天候が安定しない日のタシュケント観光では、「次にどこを見るか」
目次祝🎉タシケントのソ連建築が世界遺産登録!!!!!はじめに第5位フルシチョフカ(ビシュケク)第4位チェムジュグ住宅(タシケント)第3位サーカス(ドゥシャンベ)第2位パフタコール駅(タシケント地下鉄)第1位カザフテレコムビルその他素晴らしいものおわりに祝🎉タシケントのソ連建築が世界遺産登録!!!!!今年7月、タシケントのソ連建築が世界遺産に登録されました。ソ連政治の良し悪しは置いといて、ソ連幹部が20世紀に目指した未来の姿が評価されたことが僕はとにかく嬉しい!
ご訪問ありがとうございます🐸発達凸凹(ADHD/ASD)長男の事🐸旅🐸観葉植物…など気ままに綴っています☆長男の詳しい特性はコチラ↓☆『☆ちょっと、自己紹介☆』最近、ブログに息子のことについて書く機会が増えたためか、息子(の特性)についてもっと情報を知りたいとのメッセージいただくことが増え…きっと私のブログに反応し…ameblo.jpこんにちは。スケジュール帳をどこかに紛失してしまい、ダメージを食らっているfroggy🐸です。学生の頃から何十冊と毎年手帳を買い続けて
先日ウズベキスタンのタシケントとオンライン中継で現地のIT大学を紹介いただきましたが今日はITPARKの関係で現地のIT企業複数社のプレゼンをまたまた中継で実施。どれくらいの参加者がいたのかちょっとわかりませんが。しかし、予想していないジャンルをやってるIT企業がありました。みんなAIなのかと思っていたら、なんとPOSシステムやERPをやってる会社が最後に登壇。基本的に中央アジアではこのPOSやERPってあんま
中央アジアの旅加藤公夫著連合出版発行2016年2月20日第1刷北海道で長年、農村、農業の技術普及に係わる仕事に携わってきた著者による中央アジア五ヶ国訪問記です。1回目は2010(平成22年)4月、グループでの旅行です。この時はキルギスタン以外の4カ国を回りました。2回目は同じ年の10月、ウズベキスタンのみの旅行です。現地ガイドを伴っての農村地帯を中心にしたひとり旅でした。3回目は2015(平成27年)10月、キルギスタンへの旅行です。これも現地ガイドを伴ってのひとり旅でした。
HISイノゲートヨーロッパ・中近東・アフリカ専門店のウズベキスタンセミナーに参加してきました。万博でウズベキスタンパビリオンでサマルカンドブルーに魅せられて~以来気になってる国のひとつです。『サマルカンドブルーに逢いたい!ウズベキスタン6月4日その4<万博14』ウズベキスタン🇺🇿★4.5説明の中で、「発展することが必要な国なんです」と言われていたのが印象的でした。そいうのも30歳以下が多くて、今ベビーブームだ…ameblo.jp最近きてるようですね人気急
ウズベキスタンの首都タシケントに建てられた現代建築群が世界文化遺産に新規登録された。市街地が1966年4月26日にM5の震災で倒壊したのを受け、ソビエト連邦のウズベク・ソビエト社会主義共和国は社会主義と東方の美意識を融合させ「タシュケントのモダニズム建築」群を築いた。「石の都」タシケントの地下鉄コスモナフトラル駅(宇宙飛行士)のほか、アリシェル・ナヴォイ映画宮殿、国立美術館、チョルスーバザール(バザールといっても巨大建物)、芸術アカデミー中央展示ホール、人民友好宮殿、国立サーカス場、国立歴