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体調不良の覚え書きです長くてオモロない話が延々続く個人的覚え書きデス(ΦωΦ)今年の初めごろ黄砂とpm2.5が同時に大量に跳んできた日があったその翌日の夜具合が悪くなった1年前と同じだアレルギーだと思う胃がパンパンに張っているような気がした更に翌日から吐き気1週間ほど買い置きの胃薬で様子を見ていたが吐き気…治まる気配が無い2週間めに入ってかかりつけのクリニックに行ったかかりつけ医といっても明石に引っ越して10年年に2回か3回花粉症の薬と
先日の胃カメラの結果を聞きに行ってきました。『痛みゼロの経鼻内視鏡』先生とお話をしながら、鼻から胃カメラを入れてもらって、食道、十二指腸、胃に異常がないか診てもらう検査について書きます。最初にベテランの看護師さんがティッシュを…ameblo.jp結果は胃がんはありませんでした。が、萎縮性胃炎だったり、ピロリ菌に荒らされた跡があると前回の胃カメラの際に先生に言われていたので、先日の検査の画像を見ながら解説してもらいました。食道に、広がって赤くなっている部分があったのですが、そこにはヘルニア
※【病気解説一覧】のリンクを記事に最後に貼ってあります。様々な病気や検査について語っておりますので、普段から気になってるものを探していただければ幸いです。今回も独断と偏見で胃薬について解説して参ります。皆さん、胃薬と言えば何をを思い浮かべますでしょうか。自分は太田胃散とキャベジンです。やっぱりCMの影響が強いです。他にもセルベールとか。ここ数ヶ月、新しいタイプの胃薬がCMに登場しましたよね。タケプロンS、パリエットS、オメプラールS。※他にもネキシウムがあるんですが、何故これだけ市販
昼食は寿司セット。ちょっと日本酒ぽい味がしたかな。前投稿で「私なんかもファモチジン(先発品はガスター)を飲んでいますけど…。」なんて書きましたが…。何で飲んでいるかというと、入院中に薬が多いからか…。気分が悪くなったからでしてね。要は、胃腸障害の防御。今は、それを後悔していますね。我慢すればよかったなあ…って。それからずっとファモチジンを飲んでいるわけですから。積み重ねたら、結構な額になりますもんね。(途中、風邪で行ったM医
当薬局では三代続いて推奨販売している薬局サプリメントの一つがバイオリンク粒・バイオリンク源液400ml・バイオリンク顆粒そしてバイオリンク最高峰のバイオリンク503ドリンク。※バイオリンク503ドリンクはホトホト困った時に多様な漢方薬や自然の恵みエキスと併用します。化学薬品が添加されていますので不要にダラダラ漫然服用しお薦めしていません。何事にも『過ぎたるは及ばざるが如し』です。バイオリンクで化学薬品無添加なのは「粒」と「バイオリンク源液400ml」の二つだけ。《バイオリンク
病気もちの高齢者にまた負担が増えるはなし。国は医療費を節減するための手段として、腰痛症に用いる鎮痛薬の湿布剤や花粉症の抗アレルギー剤の使用に制限をかけ、OTC薬を買わせるようにすることが決まるようだ。このような薬価はずしはこれまでも繰り返されている。最近テレビ、ラジオで医療用医薬品が広告されているのを知った。年よりに多い逆流性食道炎に処方箋で投与されていたタケプロンというの名前の医療用医薬品が広告されていた。プロトンポンプ阻害薬という胃酸の賛成を抑える優れた薬剤だ。このよう
2025年5月に発布された新しい法律そうキラキラネームが多いからか戸籍に読み方が記載されることになりました。私の名前はいたって一般的なので読み間違うことはほとんどないとおもわれる。。。戸籍にフリガナが記載されます住民票がある市区町村から通知があるみたいで正しい場合はなにもする必要がないのですが問題あればまちがっていますと連絡しないと本来の読み方ではないフリガナで登録されることになります。取組の趣旨私は住民票をぬいているので通知が来ない
少し前の「ヘリコバクターピロリ菌」の駆除騒ぎは?今年73歳の当薬局の爺様薬剤師は薬剤師国民健康保険での検診でズーと「ピロリ菌陽性」のまま今に。古稀の時、奥殿に言われて婦唱夫随の我が家なので泣く泣く胃カメラなるものを飲み込まされるというか押し込まれての検査。胃潰瘍もピロリ菌も問題無しとのこと。でも主治医は用心と言って胃酸分泌をしなくなる薬を処方されますが「ア、私はされ飲むと吐き気がするのでムコスタ(後発=レパミヒド)なら大丈夫」と言って胃酸分泌ブロック胃薬は、お断りしています。
誰しも加齢とともに筋肉量が減るのは自然の摂理ですがTP=総タンパク値・アルブミン値・A/G比などが検査毎に下がり出したり下肢の筋肉が落ちてくると健康長寿の妨げとなります。《タンパク質を増やすためにスグ出来る事》筋肉は使わないとドンドン減少していきます。当薬局の御客様、ケガで30日ほど寝たきり生活したら杖がないと歩けないほど下肢の筋肉が減少してしまいました。少しでイイですから「インターバル速歩(早い遅いの繰り返し歩行)」などで毎日続けて下さい。食べた物を栄養にする仕事は肝臓の
タケプロンがOTCとして発売?医療用の成分を配合した胃薬が市販されるそうです。(効能胸やけ、胃もたれ、胃痛)「これは絶対に飲んだらダメ」と言ってる先生がいますそれはなぜか?市販薬初!医療用と同じ成分を配合した胃腸薬、「タケプロンⓇs」が製造販売承認取得アリナミン製薬株式会社のプレスリリース(2025年7月10日10時01分)市販薬初!医療用と同じ成分を配合した胃腸薬、「タケプロンⓇs」が製造販売承認取得prtimes.jpガスターと違って、胃酸を完全に止めるクスリです胃
今まで、医療用からスイッチされた胃薬はガスター10だけでしたが、最近パリエットSが発売され、先日はタケプロンSが承認されていました!というものの、ガスター10は医療用でも使用頻度は減ってきていますし、どちらかと言えばガスター20の後発品とか多いイメージそれに高齢者には使えないお薬となっています。また、ガスター10の不適切な販売で、胃がんの発見が遅れた事例も何件か聞きました。厚労省は素晴らしく王様ゲームの王様タイプなので、私たちが決めたルールを守らないはずはないでしょう!と言い切りますが、
昨日1日家にいたからかな外行くと、リュックの上げ下ろしで肩と指が痛くなる家にいると、次の日の上半身の痛みが楽になることが多いおかげで私の好きな寝相で左肩を下に眠れたけど、それは良くなかったかなあと胃痛と咳がすっかり治まってるので、試しにタケプロン(のジェネリック)をやめてみようかなと思ってるすぐに効いてくれるから、「あ、やっぱりこれはまずい」と思ったら飲めるし胃カメラまであと一週間です
今日、爺様薬剤師御指名のH様が「処方せん」を持ってこられました。爺様薬剤師曰く「お、頑張りましたね、血圧の薬のmg数が下がりましたね」と。H様曰く「はい、先生の活血化瘀の漢方薬とヒルの粒を朝夕に飲んるしタバコは減らしたよ」と。爺様薬剤師曰く「エ、タバコまだ吸ってるの」と。H様曰く「エヘ、先生が酒止めたらワシ、タバコ止める」と。ウーン、痛いとこついてくるな・・・。H様とは長~い呑み仲間だから。H様曰く「でも、先生の言われるようにタバコはキセルで吸っている」と。確かに直に吸うよりは排
《医者が絶対に飲まない薬一覧》確かに化学薬品には主作用の陰に副作用が潜んでいますのでダラダラ漫然服用には相応の覚悟が必要。必要な時に必要な量(㎎数)を必要最短期間服用するのが基本!これらの化学薬品の中で、あまり知られていない副作用があるのが「胃潰瘍」・「胃酸過多」・「逆流性食道炎」などにそして胃に負担のかかる薬にセットとして出されている胃薬これって日本が世界に誇る国民皆保険制度の歪みかも。《小さな親切・大きな御世話》化学薬品のダラダラ漫然服用はアブナイ、時に肝臓と腎臓の負担
2025年1月23日木曜日長男の抗生物質・制酸剤・輸液の点滴が終了し、抜針。腕がスッキリして着替えや体位をかえるのが楽になる。あとは、酸素と人工呼吸器の離脱に向けて、進む。Amazonで一番安値で手頃な点滴スタンドを二つ購入。組み立てようとしたら、棒状のステンレスの内側からザラザラと何かが落ちてくる。なんと小石や砂!医療用に使用する商品に石や砂?もう信じられないわぁ~と、返品しようにも手間や時間がかかり、そんな暇はない。諦めてステンレスを洗い流し、乾かし、アルコール消毒をし
2025年1月22日水曜日長男が人工呼吸器につながり、体内にたまったCO2を吐き出させる治療を始めて3日目。昨日、CO2が68→42へ。経過順調。わたしの役割は、点滴のヘパリンロック。呼吸器のバクテリアフィルターの取り替え。加湿用の水の管理。呼吸回路にたまる水を捨てる。鼻腔、気管の分泌物の吸引。お腹が動きだしたので注入スタート。野菜を長時間煮込んでスープを作る。ナトリウムが低かったので塩味。前へ進む。ノロノロしない。走らない。∕長男の治療と家族の役割
便利な薬の胃酸抑制薬!今の処方薬の使い方としては色々な薬を処方しても胃薬はほとんど胃酸抑制薬となっています。この胃酸抑制薬は種類があります。H2受容体遮断薬ガストリン受容体遮断薬ムスカリン受容体遮断薬そして全部の受容体からの信号を止めるプロトンポンプ受容体遮断薬(略してPPI(プロトンポンプインフビター)と言われています。)があります。これまではH2遮断薬ムスカリン遮断薬が市販化されてきました。「ガ
難病ジストニアの娘ハル、昨日、今年4回目の胃出血確認(1月・8月・11月・12月)ハルの胃出血の原因は、ジストニアの捻転と強い筋緊張と思われる強い刺激で胃潰瘍の疑いのある娘、体力的に難しいので胃カメラ検査はせず暫定胃潰瘍として5年間、タケプロンを飲んでいますこのブログでは、胃の中に出血があるときは「胃出血」胃の中の出血を嘔吐する「出血嘔吐」と書いていますが、まとめて「吐血」と呼ぶらしい「吐血」というと真っ赤な出血を想像すると思いますが、ハルのように胃の中の出血が
心身に不調を感じて診てもらったら不快感緩和のための薬に、自動的に付いてくるのが《胃薬》でも本来、化学薬品は胃に負担がかかるから空腹時ではなく食後に服用します。当薬局の爺様薬剤師は還暦の時に腰痛があり見てもらったら「腰部脊柱管狭窄症」と診断。主治医は外科手術を薦められましたが自前の漢方薬や薬局サプリメントを試したいと猶予を頂き最初の1年は「松葉杖」、次の年は「1本杖」、そして今は杖ナシで歩行していますし短距離なら孫殿達と「駆けっこ」が出来ています。当初はロキソニンを処方して
処方された胃薬が胃酸分泌を完璧にブロックするタイプだったら・・・・!特に高齢者の皆様はアブナイかも。この種の薬、認可当時は使用期間に制限がありましたが製薬メーカーには賢い人が多いようで次々と使用範囲を広げてダラダラ漫然投与が当たり前のようになりました。胃酸は食物からの栄養吸収に不可欠なモノ。特にタンパク質の栄養を取り込むのに胃酸分泌がブロックされたらダメになります。高齢者が体力を付けようと時には肉を食べられると思いますが胃酸分泌がないと栄養吸収効率が大きく低下します。《胃
調剤業務をしていたら胃酸分泌を抑制する薬をダラダラと漫然服用している事があります。それとか胃に悪さをする事がある薬を常用するときに当然のように胃薬が追加される事も多々あります。これは日本が世界に誇る国民皆保険制度の弊害かも。当薬局の爺様薬剤師、昔々に「鼻緒骨折」した時に診ていただいた先生が「痛み止め出しとくが胃薬は」と訊かれたので「大丈夫」と言ったら痛み止めだけ処方。基本的に消炎鎮痛剤は食後に飲めば胃薬ふようなのに日本では自動的に胃薬が併記されています。薬局は調剤する薬の種
4月14日今日の朝で抗がん剤服用第3クール終了しました。タケプロンからエソメプランゾールに換えてもらって、夕方のむかつき・胸やけ症状が緩和されたと思います。<第3クールの症状>空腹になってきた時や夕方近くになるとむかつき・胸やけ症状が出てくるのは変わりません。ただ、食べられなかったことはなく、逆に食べると楽になってます。横になる時間が多い休日は、むかつき・胸やけ症状が楽です。週1回程度、ちょっと寒気がするなって思うと37℃台の発熱。でも、一晩寝ると
3月17日3/10の夕方から始まったTS1服用第3クール。前半の1週間がたちました。タケプロンからエソメプラゾールに換えて、夕方のむかつき・胸やけ症状は少し楽になりました。(効果があったのかな)他は変化無し。食欲もまあまあです。この調子でいくといいな!
3月13日寝てる間にすごく汗かいた・・・今朝は熱なしこの間の検診で処方されたエソメプラゾール。午後から夕方にかけてむかつき・胸やけ症状が出ることを主治医に伝えたらタケプロンの替わりに処方された。朝に服用。午後はむかつき・胸やけ症状が出てはきたけど、酷くはならなかった。帰宅してもむかつき・胸やけ症状がある。食べられないことはなさそう。でも1日、腹部がずっと変な感じだった。デスクワークが多かったから?
おまかせ広告今日、久々に寝たきりになりました💦💦とにかく頭が痛く、吐き気も。部屋を暗くして静かにしてイブを飲みましたが、ズキンズキン。何もたべないまま、ずっと横たわってます夕食もなにも用意できそうもない主人にラインしたら、吉野家で買って帰るから、無理をするなとのこと空腹でイブを飲んだら、胃が痛くなってきたので、タケプロンと冷凍したおにぎりをなんとかかなりメンタルが悪い💦💦(;_;)みんなすみませんコメントは控えますねおまかせ広告
昨日の夜も、ゲップなしで寝ることが出来た。でも、朝から、胃もたれと、口の中が苦いので、再び、タケプロン15mgを飲んでみた。何故か、お昼も胃もたれとゲップあり。タケプロンは、効かないのかな??夜は、偏頭痛が始まった。レルパックス半錠飲んだけど、余り効かない、、。偏頭痛とも、25年くらいのお付き合い。過敏性腸症候群は、40年近くのお付き合いになる、、。
昨夜は、ゲップとガスに苦しめなれる事はなかった。いつもと何が違うのかは、分からない、、。でも、口の中の苦味があり、胃もたれを朝からずっと感じるので、以前、内科より貰って、効果が感じられず、忘れていたタケプロンという薬を飲んでみよう!と思った。ゲップが始まった時に貰ったが、ゲップに効かなかった記憶があるが、第一候補で貰った薬なので、再挑戦してみようと思ってます。
2月5日昨日は妻のだったので、家でちょっと贅沢?というか、量多めの食事でした。食後はちょっと胃もたれ的症状が・・・夕方から出てくるむかつき症状のことを妹に伝えたら、「タケプロンを朝じゃなくて昼に飲んでみたら」と。この土日、実践してみました。確かに19時頃になってもむかつき症状や反射嘔吐は出ず。土日は仕事してないので確かなことは?ですが。仕事日はどうなのか、明日からやってみようっと!
私は時々就寝中に胃酸が逆流して喉が刺激されて苦しい時があった。一時的なことなら良いのだが頻繁に起こると逆流性食道炎になりかねない。薬棚のH2ブロッカーやPPIでオーリングが閉じるものがないか試していた時偶然近くにあったウルソ錠が閉じた。医療用では主に肝疾患に使われるが市販薬では「タナベ胃腸薬ウルソ」として販売されている。なぜか私の胃酸の逆流には著効した!
最近ずっと調べてるあの病気の件についてなんですが。今日は過去に処方された薬をググってみました!気になったのは、12年前に逆流性食道炎で処方してもらったお薬です。あの時、いくらかして発疹が出たので、薬の内容を書いた紙、今もとってあります。それで、その薬をググったところ、今疑いが浮上している病気の名前が副反応の中に発疹とともに書いてありました。まさか、とは思いますが、12年前の薬から始まっているなら早くどうにかして欲しい…です。その後から、アレルギーによっていろいろ食べれないモノが増えた