ブログ記事20件
昔の写真、動かしてみたやつ😆下鴨神社の真の祭神東殿玉依姫(日出)現世西殿建角身(日没)黄泉下鴨の正式名称賀茂御祖の御祖とは母、女性を指すこの宮の真の祭神は日出ずる東殿に祀られる女神で、日没する西=黄泉に祀られる建角身は虚身(ダミー)だだから建角身は、単独の逸話、神話も民話さえ無く「神」として成立していない二柱、または三身(ミミ)で姫神と合わさった時に初めて河合の神三身(ミミ)の神として神格扱いされる詳しくは【ノンフィクション第3弾】
「7大国主の神裔(しんえい)天若日子(その7)」今日は、三十三間堂みなさん、おはようございます本日もお越しいただきありがとうございます‼家庭教育の向上とご自身の向上のためともに学びましょう12月17日は後白河上皇が平清盛に協力を命じ三十三間堂は完成しました柱間は三十三千体の観音立像があります会いたい人に会える名所です大国主の神裔(しんえい)天若日子(その7)天若日子の派遣では三つの衝撃的なことを教えてくださりました一つ目
「5大国主の神裔(しんえい)天若日子(その5)」今日は、平将門みなさん、おはようございます本日もお越しいただきありがとうございます‼家庭教育の向上とご自身の向上のためともに学びましょう12月15日は平将門は桓武天皇の五世です朝廷の悪政に苦しむ民衆を味方に新皇を名乗りました大国主の神裔(しんえい)天若日子(その5)高木神は血の付いた矢を見て驚きましたそして諸々の神たちを集めて言挙げをして射返しました「もし天若日子に邪心がなければ矢は
「4大国主の神裔(しんえい)天若日子(その4)」今日は、赤穂義士討ち入りみなさん、おはようございます本日もお越しいただきありがとうございます‼家庭教育の向上とご自身の向上のためともに学びましょう12月14日は赤穂義士が討ち入りを果たしました忠臣蔵は主君に「忠」義の「臣」下、大石内「蔵」助です大国主の神裔(しんえい)天若日子(その4)天若日子は天の弓矢を持って葦原中国へ天降りますが8年間帰りませんでしたいよいよお困りになった高御
「2大国主の神裔(しんえい)天若日子(その2)」今日は、小牧・長久手の戦いみなさん、おはようございます本日もお越しいただきありがとうございます‼家庭教育の向上とご自身の向上のためともに学びましょう12月12日は小牧・長久手の戦いで羽柴秀吉と信長の二男の信雄が和議をしました大国主の神裔(しんえい)天若日子(その2)大国主=本名、ナムジはスサノオの娘、スセリと結婚し王となりましたナムジはどこから来たかわかりません大
「1大国主の神裔(しんえい)天若日子(その1)」今日は、箱根・竹下合戦みなさん、おはようございます本日もお越しいただきありがとうございます‼家庭教育の向上とご自身の向上のためともに学びましょう12月11日は新田義貞と足利尊氏の弟の直義の戦い優柔不断の尊氏は反建武の姿勢を明らかにしたのです大国主の神裔(しんえい)天若日子(その1)これまでのお話は、まず①初代神武天皇から第126代今上天皇まで遡りましたそして②神武が天皇
【日本国記】第二章5迦毛大御神・日本とは世界で最も特殊な国である―古くて新しい―土方水月5平安京には迦毛大御神が平安京は藤原氏と秦氏が造った。秦氏は秦の始皇帝の裔といわれる。藤原氏はもとは中臣氏であった。中臣氏は関東の出と思われているが、元は出雲である。中臣氏の先祖は天児屋命である。天照大御神が天の岩戸にこもり、この世が暗くなった時に、思兼命が八百万の神々を集め協議した。神々は集いに集いて諮りに諮りた。そのときに祭具の制作を行い占ったのが太玉
【番外】迦毛大御神と賀茂別雷命とタケツノミ土方水月タケツノミは賀茂御祖神社に祀られる。その妹はシタテルヒメであるといわれる。しかし、帝皇日嗣にはつぎのように書かれているという。タケツノミ=アジスキタカヒコネ=八咫烏であると。そうであれば、タケツノミが迦毛大御神のはず。そして御祖はタケツノミの妻の父に?タケツノミの父は大国主のはず。大国主は出雲の王であった。出雲の王である大国主が迦毛大御神の御祖というのはおかしいことに。出
『日本国記』アメノホアカリとアメノカゴヤマとアメノムラクモとタケツノミ限りなく真実に近いアナザーストーリー【86A-2】ひじかたすいげつつづく-アメノホアカリとタケツノミ-は-タケミカヅチと八咫烏-か?それとも、-イソタケとタケツノミ-が-タケミカヅチと八咫烏-か?いや、-アメノワカヒコとタケツノミ-が-タケミカヅチと賀茂の御祖-であり、-タケミカヅチ-は上賀茂の「賀茂大御神」である。そして-タケツ
『日本国記』「建角身・味鋤高彦」と「オオタタネコ」限りなく真実に近いアナザーストーリー【74A】ひじかたすいげつつづき「建角身・味鋤高彦」は〝神武東征”を助けた〝八咫烏”であったとよく言われる。しかし出雲の口伝では、第一次〝神武東征”はニギハヤヒの子孫である物部ウマシマジによってであり、熊野からヤマトまで戦いらしいものはなかったといわれる。その道案内をしたのは今の堺市の陶荒田神社を創建した「大田タネヒコ」であるという。そしてウマシマジらは磐余
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリーアジスキタカヒコネの伯父たち(八王子)とその子供たち1030Cオオドシとタケツノミとイワレヒコ1オオドシはタケツノミの伯父、イワレヒコは?ひじかたすいげつ神武1(中公文庫コミック版や3-9古事記巻之2)Amazon(アマゾン)246〜4,300円つづきアジスキタカヒコネの父は大国主である。大国主の妻はスセリヒメ。その兄は8人。三男の大年オオドシは後に“大和ヤマト
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリーアジスキタカヒコネの伯父たち(八王子)とその子供たち929C三男とタケツノミとイワレヒコひじかたすいげつ神武1(中公文庫コミック版や3-9古事記巻之2)Amazon(アマゾン)246〜4,300円つづきアジスキタカヒコネの父は大国主である。大国主の妻はスセリヒメ。その兄は8人。三男の大年オオドシは後に“大和ヤマト”と呼ばれるようになる巻向登美の王となった。天照国照彦
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリーアジスキタカヒコネの伯父たち(八王子)とその子供たち21Cひじかたすいげつつづき大国主とタギリヒメの子は兄アジスキタカヒコネと妹シタテルヒメ。アジスキタカヒコネはアジシキタカヒコネ。アジジキタカヒコネは味磯城高彦根。出雲は富家と神門臣家。出雲は強かった。今の兵庫県から京都府を過ぎ、福井富山新潟である越の国、つまり古志国までを従えた。古志の八岐大蛇を退治し
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリー武甕槌と経津主とはだれか?20Cひじかたすいげつつづき武甕槌と経津主は兄弟ということに。帝皇日嗣には書かれているという。大国主とタギリヒメの子は兄アジスキタカヒコネ(タケツノミ)と妹シタテルヒメであると。しかし、タケツノミは双子であったといわれる。アメノワカヒコと。アメノワカヒコはシタテルヒメと結ばれた、、、、。家系上はそうではなかったが、実の兄妹では?天
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリー武御雷と経津主とはだれか?19Cひじかたすいげつつづき建御雷と布津主は兄弟ということに。帝皇日嗣には書かれているという。大国主とタギリヒメの子は兄アジスキタカヒコネ(タケツノミ)と妹シタテルヒメであると。しかし、タケツノミは双子であったといわれる。アメノワカヒコと。アメノワカヒコはシタテルヒメと結ばれた、、、、。家系上はそうではなかったが、実の兄妹では?
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリー八咫烏アジスキタカヒコ根(建角見)の兄弟は下照姫と、、、18Cひじかたすいげつつづき帝皇日嗣には書かれているという。八咫烏=アジスキタカヒコネ=タケツノミであると。そうであれば、タケツノミが迦毛大御神のはず。なぜ御祖に?出雲に国譲りを迫ったのは建御雷と布津主。その前に派遣されたのは、アメノホヒとアメノワカヒコ。ホヒは3年、ワカヒコは8年帰らなかった。それは
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリー八咫烏アジスキタカヒコ根(建角見)の父は誰か?17Cひじかたすいげつつづき帝皇日嗣には書かれているという。八咫烏=アジスキタカヒコネ=タケツノミであると。そうであれば、タケツノミが迦毛大御神のはず。なぜ御祖に?神の名には尊称や役職名などの別称が多い。<出雲>大名持オオナモチ王神門臣家と
『日本国記』限りなく真実に近いアナザーストーリー八咫烏とは誰か?16C-3ひじかたすいげつつづき帝皇日嗣には書かれているという。八咫烏はタケツノミであると。そうであれば、タケツノミが賀茂大神のはず。なぜ御祖に?神の名には尊称や役職名などの別称が多い。古来天皇は神であった。世襲名役職役職名別名本名スメラミコト天
さて、奈良、葛城からの謎解き高鴨神社からのお題、謎の神様、アジスキタカヒコネについてですがその前にちょっと京都に話を飛ばします鴨→賀茂、カモ繋がりで、上賀茂神社&下鴨神社の関係を上賀茂神社の祭神様の母親と祖父、祖先を下鴨神社にて祀っています下鴨神社の祭神はご存知でしょうか?正式名称、賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)祭神は、賀茂建角身命(鴨建角身命)(かもたけつぬみのみこと、かもたけつのみのみこと)別名はヤタガラス詳しくは↓をどうぞ◆ウィキ◆私は、葛城のアジスキタカヒコ
関東圏の辺りは雪が降り積もっているようですね。東海の辺りは雪は大丈夫ですが寒いです。我が家も暖房がフル稼働しています。もうすぐある読書会に備えて「古事記」を読んでいます。別のメディア、漫画も引っ張り出してきて読んでいます。安彦良和「ナムジ」「ナムジ」は古事記の大国主神。古事記の神話時代、上巻ではイザナギ、イザナミの国産み、アマテラス、スサノオが語られていますが、出雲の大国主神(オオナムジ)にもページが割かれています。こちらの漫画は、ナムジ(大国主)を主役に出雲と邪馬台国との関係を描い