ブログ記事1,476件
この日は大さん橋ふ頭ビル前桟橋にやって来ました。大さん橋の他、横浜市庁舎や日本丸メモリアルパークなどを会場に、海洋都市横浜うみ博2026が開催され様々なイベントが行われましたが、ここ大さん橋ふ頭ビル前桟橋で行われたのは、タグボート「熊野丸」と清掃船「蒼海丸」の見学会で、予約申し込み等は不要で見学が出来ます。大さん橋ふ頭ビル前桟橋の入り口に二引きと星のマークが入った旗が掲げられていますが、こちらの旗は見学するタグボート「熊野丸」が所属する新日本海洋社の旗で、日本郵船の子会社のようで
ー・-・-・-・-ー・-・-・ーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6a080a41ee81566b5809a927076ac03c4dc2fad08/21(金)18:23APサバ川の水位低下で沈没船出現セルビアの過去を語る歴史的遺物2026年8月18日:サバ川の水位低下で姿を現したセルビアの激動の過去を物語る1945年に沈没した古いタグボート「スロベニアン」。(APPhoto/MarkoDrobnjakovic)ドレノ
この日は横浜港大さん橋国際客船ターミナルにやって来ました。大さん橋の山下側の方にダイヤモンドプリンセスが接岸していますが、この後15時に出港予定です。今回のダイヤモンドプリンセスは出港シーンを軽く見る程度にして新港ふ頭に移動します。この日の新港ふ頭9号岸壁には横浜港初入港のスターナビゲーターが接岸していました。ただ、このスターナビゲーターは以前はスーパースターヴァーゴだった船のようです。スーパースターヴァーゴは2017年日本発着のクルーズを行って、横浜港へも年間20回位?入港しま
米海軍横須賀基地米海軍横須賀基地(YokosukaU.S.NavalBase)に停泊している艦艇を撮りました.「国旗掲揚」モーニング・カラーズ(MorningColors)[2026.05.05]ヴァリアント級港湾タグボートYT-806Puyallup(ピュウアラップ)[2026.05.05][2026.05.17]ヴァリアント級港湾タグボートYT-804Defiant(ディファイアント)[2026.05.05]NAVAL-S
CALDERCRAFTカルダークラフト蒸気スチームタグボートJOFFRE斎藤製作所ED209以前に日本帰国の時に作っていて、途中で中断してしまっていた蒸気船の再開です。スタートは2019年なのでもう6年位放置状態が続いていました。今回の帰国(2026年1月)では、昨年より製作始めていたタミヤ、ベリーファイア製の戦艦大和の製作を予定していたのだけど、急遽、マイブーム復活で過去に製作がストップしていたこの蒸気タグボートの製作再開となりました。最近はプラモ
クルド人問題で有名な川口へ。治安が悪そうなイメージは全然ない。肌感としては、至って穏やかなベッドタウンというところか。実需タワマンも多く再開発も進んでいる。まぁ、北九州も修羅の街と言われるけど実際住んでると至って平和な街だし。どの方向から何を見て、どんな価値を見出すのか…人間も戦争も同じだが…ありがとうございます。
今朝も静かな入港です三河湾錨泊地には自動車運搬船、貨物船、ばら積み船がいますが入港は盆明けかな…OPALLEADER(自動車運搬船)船籍バハマ🇧🇸全長176.0m×幅31.1m満載喫水:8.766m(入港時情報8.6m)GT40,986t/DWT10,855t/約4,131台オーストラリア🇦🇺ブリスベン6/4⇨🇯🇵堺泉北港6/18⇨インド🇮🇳ピパバブ7/30⇨シンガポール8/6⇨🇯🇵豊橋港神野ふ頭夕方、御前崎港に向け出港予定着岸のタグボートあけの丸(タグボート)船籍
無事に「IndependentTokyo2026」@tagboat_independentが閉幕いたしました。なんと大城崇聡様より「審査員特別賞」を頂きました。感謝と喜びの気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。ご来場くださったり気にかけてくださった皆様、会場で作品に興味を持ってくださいました皆様、そして作品をご購入くださいました皆様に心より感謝いたします。審員の皆様から頂いたシールにも大変励まされ、Tシャツを販売してくださいました@voice.gathering様
東京の案件が増えているので、少しずつ地理を勉強している。意外と緑や水辺も多くて、散歩も気持ち良い。そして、昭和レトロな混沌もそこら中に溢れている。東京の階級格差を描いた映画を見たが、そういう視点で開発の入口と出口を描いてみるのもなかなか面白い。ありがとうございます。
この日はちょっと雨が降っていますが山下公園にやって来ました。大さん橋の方を見ると客船パシフィックワールドが接岸しています。パシフィックワールドはピースボートが運航する客船ですが、普段は地球一周の船旅をやっている印象で、地球一周から帰って来たらすぐにまた地球一周に出発と、1年に地球一周を2~3回といった感じでした。ただ最近は地球一周ではないクルーズも時々やっているようで、今回も地球一周ではなく日本一周クルーズです。横浜発着で台湾の基隆や韓国の釜山を含む、11の寄港地を巡る21日間の
日本郵船が新来島どっくグループに発注している「LNG燃料自動車専用船12隻連続建造計画」5月に竣工したELDERLEADERに続く2番船COSMOSLEADERが本日、新来島豊橋造船にて竣工、引き渡しが行われました進水時も撮影してましたが竣工まで保管していた写真含めサラッと報告します!撮影日2025年12月6日⇩朝起きてマリトラ見てたら造船所周りにタグボート3隻(いぶき丸・あけの丸・あつみ丸)が集結していたので急いで対岸の神野ふ頭へ向かいましたまだ日の出前ですが、月明かりに照
この日はJR鶴見線に乗って海芝浦駅にやって来ました。この海芝浦駅は東芝エネルギーシステムズ京浜事業所の敷地内にあって、東芝の関係者以外は駅から外へ出る事が出来ないのですが、駅に隣接する場所に海芝公園があって、この海芝公園は一般にも開放されているので、一般の人も海芝公園でのんびりした時間を満喫できます。この海芝公園は昨年(2025年)8月から拡張工事のため閉鎖されていたのですが、その工事も完了したようなのでリニューアルされた海芝公園を見に来ました。鶴見線の海芝浦支線は本数が少なくて
今朝の三河港は4隻の大型船が集中して到着なので、常駐しているタグボート6隻では足りず、名古屋港から2隻(かりや丸・あいち丸)が応援に駆け付けましたTHORHIGHWAY(自動車運搬船)船籍リベリア🇱🇷全長199.99m×幅38.0m満載喫水:9.7m(入港時情報9.4m)GT69,000t/DWT18,700t/約7,000台約3カ月ぶりのご対面豊橋4/29⇨シンガポール🇸🇬⇨スペイン🇪🇸⇨イギリス🇬🇧⇨ベルギー🇧🇪⇨ドイツ🇩🇪⇨スペイン🇪🇸⇨シンガポール🇸🇬⇨台湾🇹🇼台中
タグボート関豊丸タグボート関豊丸西日本海運・製鉄曳舟タグボート関豊丸このあたりでは一番大きなタグボートです。曳航装備もあるようです。船首部分が高くなっています。タグボートは360°水平方向に回転できるプロペラが搭載されており、このプロペラのおかげで小回りが利き、港内を自由自在に動き回れます。搭載しているエンジンも大型のものです。門司港レトロ地区の観光人専用の橋ブルーウィングもじこの先に見えるタグボートの多く停泊する場所に門司区のタグボートは停泊しています。
船名博隆丸とオーシャン5号2026年7月16日撮影AISでは新潟から船橋へと表示のタグボート博隆丸に曳航されてるバックホウ式揚土船「オーシャン5号」です、海が静かな時しか走れませんよ、天気図を見て綿密な航海計画です、日本海から関門海峡を通過瀬戸内海を横断して明石海峡から友ヶ島水道です、紀伊水道から潮岬沖から熊野灘を経て遠州灘沖から船橋までの長い航海です、タグボート「博隆丸」IMONo.9401441/コールサインJD2328建造年2007年総屯数194t全長39
まぁそうやろな。俺はカナヅチやから一生海には行かへんけどな。やっと世界が俺に追いついたわ。楽しい工作シリーズNo.114手こぎボート工作基本セット(70114)Amazon(アマゾン)青島文化教材社1/200ワールドシップシリーズタグボートシュミットネーダーランドプラモデルAmazon(アマゾン)ドイツレベル1/72アメリカ海軍PTボートPT-559/PT-160魚雷艇プラモデル05175成型色Amazon(アマゾン)
久しぶりの船旅仙台港からフェリーに乗りますタラップを渡り久しぶりだけに乗り込みが新しく変わっててQRコードを読み込ませて入船太平洋フェリーきたかみ19:40出航時間ですきたかみは右側で着岸してるので半周させなければなりません1艇のタグボートで引っ張って回します宮城マリンサービス株式会社所有の日高見は小さな船体に4,400馬力4,400馬力とはレシプロエンジンとしては怪物のB-29にも搭載されてたライト3350×2基分スズキの誇るHAYABUSA×23基分ホン
本日は蒲郡港に飛鳥Ⅱが入港!ただ一隻じゃ物足りないので5時半〜三河湾入口で自動車運搬船含め撮影を計画していましたが…目覚ましセットし忘れ起きたら5時半気持ちを切り替え、蒲郡へ目的地変更!まぁ最初から撮影地の候補には入れてたので慌てずにのんびり出発して入港1時間前には到着!タグボートあつみ丸もサポートに付きました飛鳥Ⅱ(クルーズ船)船籍🇯🇵横浜全長241.0m×幅29.6m喫水:7.8mGT50,444t/DWT8,653t乗客定員:872名(客室436室)乗組員数:約
おはようございます豪華客船野次馬帖の三十七番目飛鳥Ⅲが入りました場所は中央ふ頭です飛鳥Ⅲ室蘭から来ました6時04分頃パシャリとな手前のボートはなんのボートかしらきょうのお手伝いはいちいさんいちいさんはドヤ顔で待機中飛鳥Ⅲ負けじとどやっ!!!飛鳥Ⅲのドヤ顔落ち着きと余裕をもって飛鳥Ⅲ230.01m寄り添ういちいさんは35.00m仲良く入ります煙突背景が函館山だったら良かったけれど霧ん中……お客さんそれぞれの寛ぎは
NEWLEADER(BulkCarrier)撮影日2026年5月14日台湾🇹🇼台北を拠点とする進健海運が運航するばら積み貨物船NEWLEADERがオーストラリア🇦🇺ケープクーバー港から豊橋港入港ですまだ朝の4時半とかなり早朝の入港であり、タグボートも照明を点灯中です出発地は石膏の産地なので積荷は石膏でしょう!右に転舵して明海ふ頭への到着です。ちなみに明海地区には吉野石膏の会社がありますほぼ満載姿での入港となりましたファンネルは排ガス浄化装置搭載の巨大形です現在はタイ🇹🇭マ
この日は横浜ハンマーヘッドにやって来ました。すでに新港ふ頭9号岸壁に三井オーシャン・フジが接岸しています。この日の三井オーシャン・フジは7時30分に接岸の予定で、私も7時30分には着いたのですが、すでに接岸したあとだったようです。間に合わないだろうなと思っていたので、それはいいのですが、朝の接岸後の様子を見て行きます。さらにこの日の三井オーシャン・フジは17時出港の予定なので、ちゃんと時間に間に合うようにお見送りに行きます。三井オーシャン・クルーズとしては今年(2026年)の9月
青函フェリーいろいろ青函フェリーは青森-函館と下北半島の大間-函館のルートがありますね。平蔵はどちらのルートも乗船した事があります。2019年7月26日函館港フェリーターミナルで撮影した青函ェリーをご紹介します。▲津軽海峡フェリー大函丸函館港に入港中の津軽海峡フェリーです。青森からのフェリーと思います。▲函館山をバックに入港する津軽海峡フェリー▲青函フェリー3号はやぶさ「3号はやぶさ」は下北半島の大間~函館で運用されていたようです。この船は新型船の登場で2024年に
お疲れ様です昨日の釣り、オクトパッシングで4号のタコエギにイカが来た🦑けど、乗せることは出来なかった、車にイカ🦑エギ乗ってなかったので諦めた😭多分モンゴイカのデカいやつだと思ったので今朝はタチウオは捨ててエギング5時に始めたけど当たりの無いまま移動したずっと遠く、沖に潜水艦がぷかり移動してエソの、大、小2匹で終わり(泣)でも出て行ったタグボートが、潜水艦を引っ張って帰ってきた(笑)🤪なんか情けなく感じた😅さてそろそろブルーインパルス予行演習を見に居て来ますね『追加‼
ジムではStationaryBikeで10㎞はこげてるので、実際に外で自転車にのれるかどうか確かめに坂がなくてちょうど10㎞の距離のあるBarnstonIslandに行ってきました小さいフェリーに乗って島に渡ります農家の島なので、畑しかないですあとビーチもあります牛さん達プロレスラーが覆面かぶったようなウシwトウモロコシ畑今回はドンキー見れませんでした帰り
リゾート開発案件で現場視察に。眺め良きことこの上なし。最近はホテル案件の扱いが急増している。分譲マンションも賃レジも新築は建築費の高騰で収支が合わなくなってきている。ので、利回りの良いホテルや民泊へ参入するデベが増えている。ので、我々のノウハウも横展開されていく。そして一周回って、既存事業に新しい視点をプラスすることができる。面白い時代になった。ありがとうございます。
最上階の部屋が10億で売れたタワマンがだんだん立ち上がってきた。このPC工法での工事進捗がマンションマニアにはたまらないwしかしながら、億ションは飛ぶように売れるが実需相場のアッパーは刻むようにしか上がらない。販売の手法もどんどん深化している。面白い時代になった。ありがとうございます。
苫小牧港のタグボート船と鉄道の写真シリーズ第2弾は、北海道苫小牧港のタグホートです。どの港にもタグボートは付きものですね。タグボトートが居ないと大きな船は、離岸も接岸も出来ないようですね。2019年7月12日、平蔵が北海道野宿旅に出かけとき、苫小牧港にて撮影したタグボートです。▲フェリーに接近中のタグボート既に本船とタグボートの間は緑色のロープで繋がっているようです。写真右奥には、2隻のタグボートが待機していますね。▲接近中のタグホ
「IndependentTokyo2026」@tagboat_independentに出展させていただきます。公式サイトにて出展者リストが公開されましたので是非ご覧くださいませ。私のブース番号は【260】です。4Fの会場になります。※WEB無料招待券はこちらから↓【IndependentTokyo2026】ご招待券お申込フォーム2026年8月8日(土)・9日(日)開催の「IndependentTokyo2026」(主催:株式会社タグボート)のご招待券お申込フォ