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2026.5.2SAT備忘録です先日アメリカ人のお友達のエスコートで嘉手納基地へコロナ前はお友達いたのでたまにエスコートしてもらい食事行ったりしてましたお友達はみな本国に戻ったので行けずでした最近お友達できてご一緒させてもらいましたスーベニアショップでうちの好きなタカラガイの飾り物見つけたので速攻GET7ドルでした160円換算だと¥1120156円換算だと¥1092ドル円めっちゃ乱高下ありましたね介入一昨日?!入ったとニュースで見ましたうちは¥100計算で買っ
今日はパパがお休み日曜日〜。いい天気だったけど風が強かったー↓また干したよ〜冬のために!!↓数年前まで蝶々が来てくれることが嬉しかったんだけど。。。花の蜜を吸いに来てると思ってたから。↓けどねー、卵産んでるだけだから、嬉しくないのよ〜。。。ピンボケだけど、蕾の下に産んでった。。。↓室外機でわかりずらいけど、また同じようなところに産んでった。。。↓昨日、シーグラスと貝殻に穴あけしました〜!!
今日はいい天気〜↓まだ異常無し〜↓2つ蕾あったように思ったけど、1つだけだった。。。😅↓こっちも満開まではいかず〜。。(どちらの写真も先週の土曜日)↓楽しみだな〜↓今日が水曜日ってわかってるのに、焼却場へ行ってしまった〜。。焼却場は水曜休み。。。車にゴミを積んだまま。。。ここまで来たから、展望台に行ってきたよ〜↓その後の用事を済ませて、みんな大
江ノ電に乗って鎌倉の海岸へ貝殻拾いに行って来ました。2日間、材木座海岸と由比ヶ浜海岸で貝殻拾いに挑戦。由比ヶ浜海岸にある「さくら貝の歌」の碑。波打ち際は小さな貝殻でいっぱいです!拾った貝殻です。珍しい貝殻は無いと思いますが可愛い貝殻が沢山採れました!同じ種類の貝殻でも色や模様が微妙に違います。綺麗な紫色の貝殻。綺麗な色と模様の貝殻。三角錐の可愛い貝殻。真っ赤な貝殻。チョット珍しそう?生きてる貝は海に戻しました。大き目のタカラガイは由
1月に腎不全の診断をされて自宅療養?中のコロンさん。毎朝晩の食事の管理・介助と毎晩の点滴は欠かせませんが、獣医さんもビックリの回復中✨✨✨頑張って食べて、しっかり💩して、時には外で走ったりもして、ホントにがんばってくれてます😊先日はそんなコロンさんにお留守番をお願いして、オットと長女と3人でお出掛け。以前に長女が住んでいた港町までドライブしてきました。お昼は、並んで待ったけど美味しいマグロ丼を食べました🐟️マグロてんこ盛り😍おいしかったぁ並んだ甲斐がありました!
3月14日のビーチコーミング。風は少し強かったけど、波はまあまあ穏やか。軍艦島が良く見えました。浜辺には茶色い海藻が打ち上がっていまして、経験上この状態になるとタカラガイが上がるシーズンは終わりだと思います。ていうか.....。過去最高にゴミの打ち上がりが酷い容器に書かれている文字を見るに近隣諸国のものが多かったです。もちろん、国内のものも少なからずあると思いますが、ペットボトルやポリ容器のようなものの多くが国外のものでした。そして。成人男性の体の一部が生身ではありません
タカラガイを拾う習慣があったのは数年前までですが、館山はおよそ50種類のタカラガイが打ち上げられる地域でした。でも、タカラガイが拾えるのは、館山から安房白浜あたりまででこの房総半島の東海岸の千倉ではほとんど打ち上げられません。千倉の浜は波を楽しむ浜なんですね。かつてあった浅井慎平さんの海岸美術館も閉館されていると聞きます。南房総の千倉では写真を撮ると、内房の館山で撮る写真よりも画像のキレを感じるんですよ。
2026.3.19Thu今日ではないですがビーチコへオキニのビーチ行きました#沖縄本島東海岸⬇️めっちゃ干いてました⬇️打ち上がったばかりのタカラガイ⬇️シーメタル⬇️ペシャンコになった缶なんかアーティスティックだわ⬇️玉ねぎ発見そのまま放置です
続きですっ…金曜日から土曜日にかけてはルイガンズに泊まられてましたが、土曜日の夜からは和白のAZにっ…日曜日は、shell-tripさんが関東に帰られる日でしたから、あまりウロウロは出来ないっ…でも、何処か良いとこないか?と考えた結果、福間の海岸へ行くことにしましたっ…とりあえず、朝の7時30分にホテルへ迎えに行きまして東へっ…志賀島も糸島も駄目ならもう近くは福間しかありませんからっ…ってか、遠くに行きすぎると夕方の飛行機に間に合わなくなるからですねっ(笑)んで、福間の海岸はそんな
尾鷲漁港の魚を扱うようになり3年が経ちお刺身のグレードが上がりました。マグロを始めすべて生で直送で送られてきます。ヒゲ兄貴市場(店名)さんの大将が大きな魚は包丁をいれて送ってくれます。新鮮なのはもちろんですが、魚のイキは他とは比べものになりません‼️ヒゲ兄貴さんのお父さん(漁師さん)から魚と一緒にタカラガイも送って頂いています。尾鷲地方に伝わる夢が叶うタカラガイという貝と貝を貼り付けるフレームとボンドまで送っていただき、お父さんが教えてくれたとおりに、
画像1Eclogavenaluchuana(Kuroda,1960)タカラガイ科リュウキュウダカラ唯一の日本固有種のタカラガイ、そして絶滅危惧種(絶滅危惧Ⅱ類、VU)に指定されています。マメシボリダカラに似ていますが、画像2この殻頂部に褐色斑があることで、見分けることができます!日本固有種、そして絶滅危惧種。図鑑ではじめて見た時から憧れていたタカラガイの一種でしたが、かなり摩耗したものしかありません、、いつかはFDを見つけられたらいいなあ。(画像1,2/2017,03,1
図1Ipsachildreni(Gray,1825)タカラガイ科チリメンダカラ独特な形をしたタカラガイ、同定はこれが国内では一番簡単なのではないでしょうか笑笑チリメンの名前の由来は織物の縮緬から来ているそうですが、やっぱり…コンキリエ(パスタ)!!にしか見えないですよね。チリメンダカラもウラスジマイノソデと同じく、これ一つしか今のところは見つけたことがないです、、(2017,03,10〜03,12/沖縄県国頭郡恩納村山田/打ち上げ)
画像1画像2Monetariaannulus(Linnaeus,1758)タカラガイ科ハナビラダカラ沖縄の浜でもっともよく目にするタカラガイ。ありふれた存在でありながら、状態の良いピカピカのFDを見つけると、つい拾ってしまう。そして気づけば、たくさん溜まっているタカラガイ。画像3画像4画像5背面中央のハナビラ柄の黄色い輪の形や、殻のフォルムには個体差があり、並べて観察してみると、その多様性がよく分かります!「普通種」だからこそ楽しめる、標本観察の面白さを教えてくれる種類だ
宗像大社での初詣参拝後、近くのビーチに立ち寄ってみました。初詣の際に時々立ち寄るこのビーチで少しだけ貝拾いしていこうと思います。お昼ご飯までの時間調整ビーチ・コーミングです。打ち上げ貝はこんな感じ。ここでは一度だけですが、数多くの良品カズラガイをたくさん拾ったことがありました。もう一度あの再現を...と、いうわけにはいかないですね。割れたのはありましたが。まあ、仕方ありません。そうそう、うまく行かないからこそビーチ・コーミングは楽しい。なんて、負け惜しみを
はい、では後半です。パート3は書くかどうかは分かりませんが、パート2を始めます。ちょっとね、仕事の影響で体調不良が続き書けませんでした。(どこまで書いたっけ‥‥‥‥ちょっと確認・・・・)あ〜クロダカラの亜成貝を見つけたあたりね。なお、あの亜成貝のクロダカラは拾ったのは2つ目、見つけたのは3つ目になります。じつはその後、3つ目(見つけるのは4つ目)のクロダカラを拾いました。なんかシックリはこないけど、この日は前回のビーチコーミングよりかはマシな気がしました。しかし‥‥その後は何
1月17日ビーチコーミングのつづき。なかなか良い貝殻に出会えない雰囲気が漂ってきました。開始から約一時間後の12時25分。法螺貝の一種でしょうか大きな貝殻。あまり綺麗でなく、写真を撮るのみ。12時34分こちらはイモガイの一種でしょうかね。これ程の大きさのイモガイは初めて見つけました。もうちょっと状態が良ければ持ち帰ったんですけど、これも置いてきました。12時40分、大きめの貝やサンゴが打ち上げられているポイントに来ました。ああっ!!これは、巨大なタカラガイ
1月17日、朝5:43外気温4℃今シーズン三回目のビーチ・コーミングに出発です。途中の道が工事で通れず迂回させられたりもしましたが、5時間20分で目的地到着。燃費25.6km/LやはりN-ONEの燃費は良いですね。外気温15℃と3月下旬頃の気温まで上がりました。車内で早めの昼食(お弁当)を済ませたらビーチに向かいます。歩き始める前に、活動量計を確認しておこう。朝起きてから1270歩、0.96kmは歩いていますが、このビーチでどのくらい歩くことになるでしょうかね。
え〜、では始めます。まずはですね、今回も最初は白浜へ一直線に行きました。風の向きとかいろいろな状況を考えての事ですね。この日の風は西寄りから午後にかけて北西に変わるとのこと。なので少しでも風が当たる時間にこの場所を落としたかったっていうのがあります。まあ見ての通り若干白波が立ってる感じ。でも前回ほどの爆風ではないですね。ではビーチコーミング始めます。まずはテクテクどこまでも。最初は‥‥‥‥割れたホシキヌタ。もしかしたらコレが最初で最後になるかもしれないので、一応写真撮影。そ
沖縄県立博物館・美術館で、同館が所蔵する動植物標本の展示「いのちのカタチ展」が開催中です(2/23まで)。生物が持つ「形」について考えることをテーマとしており、嬉しいことに撮影OKです。貝類のコーナーにいわゆるタカラガイが多数あったのですが、この「ニッポンダカラ」の形や模様に親しみを感じました。というのも、よく行くネオパークオキナワにいる「たから」という個体名のモルモットの顔の模様に似ていたからです。せっかくなのでタカラガイっぽく見えるポーズの写真を載せてみました。ちなみに「たから」と命
いきなりですが、毎度おなじみのビーチコーミングに行ってきました。風がヤバかったです。まさにこんな感じ。配達のせいか、恐れ知らずになってます。まあそんな感じで始めましょう。なお、今回は過去一番成果としては悪かったです。(何回も言いますが、ここから先は見たい人だけ見てください。)では始めます。え〜とですね、今回実は朝は寝坊しました。で、珍しいんですが、高速道路を使って南房総に行きました。館山の入り口に着いたのが朝の6時だった気がします。いつもなら最初の場所は見物海岸から見るの
1月3日、新年最初のビーチ・コーミングに行ってきました。三ヶ日は箱根駅伝でも見てゆっくりしたい気持ちもありましたが、ビーチ・コーミングでは潮の加減も大事でして、ここを外すと次に行けそうなのは1月中旬のとなってしまいます。勝手に猫岩と呼んでいますがどうでしょう、猫の後ろ姿に見えませんか。打ち上げ貝のラインを見ていきますが...。さっさと結論を言いますと、何か異変が発生しているのかと本気で悩む程、タカラガイの打ち上げがありませんでした。ナツメモドキ(上)チャイロキヌタ(下)の写
はい!明けまして、おめでとうございます♪(◟ᴗ͈ˬᴗ͈)◟日付が変わってすぐに初詣に出かけそれから寝てゆっくり午後からのビーチコ初めです!(*´꒳`*)久しぶりに東の浜へ来てみましたがまぁ、風は強いし荒れ放題!(𓂂⚭_⚭𓂂)꜆꜄꜆カモメが荒波の中何かを狙ってダイブしてました꜆꜄꜆寒そっこのコは角があるからコンゴウフグかな?盛り上がった砂の丘が削れて
2026.1.2FRI午年🐴丙午(ひのえうま)タカラガイでやってみました60年に一回の丙午次の丙午はもう居ないなぁ間違いなく、、、geminiより2026年は「丙午(ひのえうま)」にあたり、前回の1966年からちょうど60年ぶりとなります。干支(十干十二支)は全部で60種類あり、60年で一巡して元の暦に戻るため、これを「還暦」と呼びます。丙午(ひのえうま)の豆知識*十干(じっかん):丙(ひのえ)=火の兄(火の性質)*十二支(じゅうにし):午(うま)=午
年末年始の連休3日目。2日間モグラ生活をしたら体力回復今朝は平日と同じ5時に起きました。今日は月曜だから依田さん天気は見なきゃ❗️依田さんが今日の関東南部は1日中晴れでしょうと言ったので、速攻ビーチコーミング支度。ただ5時はまだ暗いので暗い海は危ない。陽が登るまで朝ご飯を食べたり、コーヒーを飲んだりして過ごし、海から陽が出て来たところで出発。釣りオジサン達はもう終わりの時間かな?お互いに等間隔でスペースを取ってるのですね〜。海の神様、今日も安全に楽しませていただきます夜明けの
どーも、おぶ〜!です。本日、放置して忘れていた元生ヤクシマダカラを、無事にクリーニングしました忘れたまま年を越さなくて良かった💦この個体にて、房総半島産ヤクシマダカラ(生体採集)20個達成🎉この3年間で一気に複数個ずつ採集でき、あっという間に集まりましたサイズもいろいろ裏側の色もいろいろあまり小さな種類や、ボロい個体に魅力を感じない自分にとっては、千葉県のビーチコーミングで出会えるタカラガイの中では貴重なお宝ですクチグロキヌタも好きですが、もう何年も拾ってないなぁ。続いて、前
12月6日早朝、今シーズン最初のビーチコーミングに向けて出発です。外気温は2度、こんな寒い日に片道5時間かかる海までただの貝拾いに行くというね。途中、三回程トイレやお弁当購入での寄り道を経て目的の海に到着。いざゆかん。と、その前に。時刻は11時過ぎ、このあと2時間半くらい歩き回りますから、まずは腹ごしらえです。そうそう、N-ONEでここに来るのは初めてですが、燃費25.4kmは素晴らしい。そして、出発時2度だった気温は12度まで上がっていました。お昼は日替わり弁当600円。
え〜、この回は総評となります。なお、この回は写真よりも文章の方が多いので、興味がない人は今のうちに逃げてください。では、始めます。え〜まず前評判として、ここ最近ですね、貝殻の数は少なくなってると言われてますが、その原因となる説は数々あるんですが、その中には海流が良くなく打ち上げられる貝殻の数が減ってるのだとか。ただですね、自分の中で一つの仮説ではあるんですが、海流ではなく温暖化による水温上昇が考えると思ってます。まあその理由として、いくつかの根拠みたいなものがあるわけでして、その
パート3です。余計な前文は今回は省きますね。まずは‥‥‥これっ!え〜メダカラのほぼ成貝ですね、ただ‥‥‥ただですね、サイズの方が‥‥‥ちっちぇーーっ(筆写帯が小さすぎてピントが合いませんでした‥‥)(風が強くて飛ばされそうでしたし、)まあ、こんなのがあったんですよ。なお、クロシオダカラよりも小さいかもです。その後‥‥‥状態の良いサメダカラ。このイボイボ感とザラザラ感が癖になります。あ、ちなみに自分がタカラガイを触ってて癖になるのはサメダカラとコモンダカラですねぇ〜
基本的には勝手に海の生き物を採取することができません。潮干狩りでは、場所や日時、料金を払って持ちかえっていい量も決まっています。貝殻やシーグラスについては、個人の楽しみの範囲でマナーを守って拾うことについてはよさそうですが、一方で、海岸保全区域や自然公園などを中心に、砂や石を含めた持ち出しが禁止されている場所もあります。また、有毒なクラゲが打ち上げられていたり、安全ではないゴミが落ちていたりもします。ですから、貝殻拾いに適した海岸について調べておくことは必要でしょう。少しずつ拾ったり、
え〜(パート2)という名の後半です。場所は白浜、岩場の向こう側です。もう薄っすら見えてますが、貝殻が見えてます。尚ですね、先程までの溜まり場と違うのは石よりも貝殻が多く、さらに大きさがある程度纏まってる事と。あとは、色ですね。僅かに茶色い色が混じってます。さっきまでは白が多かったのですが、ここは若干の茶色・・・まぁ薄茶色ですかね〜見てもわかる通り、大きさがある程度まとまってます。小型サイズのタカラガイもチラホラ見えますね〜。ビーチコーミングをするにおいて、周りにビーチコーミングの