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「かつて、紫色の服を着るだけで処刑される時代がありました。」古代ローマやビザンツ帝国では、"紫"は皇帝だけに許された特別な色。その染料は、意外にも海にすむ小さな巻貝から作られていました。しかし、貝が人々を魅了したのは、それだけではありません。世界最古のアクセサリーとなり、お金となり、祈りの道具や工芸品にも姿を変えながら、貝殻は人類の歴史に深く関わってきたのです。目次・【1】帝だけが身に着けられた「貝紫」・【2】世界最古のアクセサリーは貝殻だった・【3】お金にもなった貝
2026.7.30Thuビーチコ沖縄本島東海岸⬇️ゴミはこの日も全然ありませんでした⬇️大きなシードール🐻⬇️年季の入ったタカラガイ、、、放置です
こんにちは私の勤め先は月に一回有給を使うように言われてて忙しくて使ってなかったので金曜日に取って4連休にしてやりました✨️これといって予定もなかったので震災以降行けてなかった能登へビーチコーミング旅へ!能登の先端の方の輪島、珠洲は海岸線の隆起が激しくビーチコーミングできる状況ではなさそうなので内浦側の五色ヶ浜という浜からいくつか南下しながら回る計画まずは道中まだまだ直している途中の道路が多くて10分以上捕まる箇所が5箇所くらい💦ちなみに自分の車は衝突されて入院中のため
中国の古代の王朝、殷ではタカラガイが貨幣として利用されていたらしい。だから、漢字とかには貨幣の貨とか、買うみたいに貝って文字が入ってるんやな。殷は黄河流域で栄えたらしいけど、タカラガイは熱帯の東南アジアでしか、取れなかったから大変希少やったらしい。だから貨幣として使われたんやと。貨幣と言えば、古代の人たちは、銀の重さを測って貨幣代わりにしてたことが多かったらしい。で、それが面倒になってくると、リディアっていう国が鋳造した貨幣、つまりはコインを使って取引するようになったらしい。このコイ
ゆかちゃんにスナメリをお願いするってなってからなぜかあつまるタカラガイ名前もしらなかったけど、これを甲羅にする〜ってなってからなぜかすぐに浜で出会い、そっから特大からミニミニちゃんまでそしてタカラガイの上にうつっている貝殻も。なんか再開な感じがしているどこかで一緒だったねそしてもれなく、みんな可愛いのだそしていつぞやの結婚記念日に買うてもろたフェナカイトが木の枠のネックレスにしてたけど全然何年もつけてなくて。知恵さんに渦巻きちゃんと合わせてなんかにしてくれないかと頼んだらちょう
2026.6.25Thu中城モールビーチでビーチコーミング久しぶりでした小一時間やりましたスクワット、、、暑くてこれからはなかなか厳しくなりそうですそれにしても久しぶりのちゃんとした?!ビーチコーミングでした台風7号の動向が気になります対策もしないとなぁみなさまもお気をつけてください⬇️ハートぶれとるな⬇️シーヌイグルミ?!🥕⬇️亀の甲羅?!⬇️ナガウニ⬇️上のナガウニトゲトゲをむしる⬇️サーフィンの部位?!かなり大きめ⬇️久しぶりにこんなGET
はい!今週は、雨だし暑いしワンコの調子悪いしでずっとお籠りしています(𓂂⚭_⚭𓂂)そんな中嬉しいものが届きましたー♪ლ(๑>ڡ<๑ლ)♬*゚この本!廃盤になってて中古本だと2万円以上とかとんでもない値段になってたんですよ!꜀(꜆˟꒫˟)꜆でも、どうしても欲しくてお小遣いはたいてポチッとしようかなと思っていた矢先Amazonで新訂版の予約販売が始まって!本日!見事に手に
タテジマヘビギンポなんとも怖そうな名前ですが実態はこのようにとても小さくて綺麗なお魚です。ギンポという名の通り普段は石の上に座ってます。画像はブラインベビーを与えた時のもので入荷間もないにも関わらず元気に食事してます。この大きさなので採取も大変らしく入荷は少ないと思います。画像わかりにくいのでネットに出てた画像を貼っておきます。サンゴ水槽のアクセントにいかがでしょうか?お値段は¥2000です。今回は仲良しのダイバーさんのご好意で大特価です。でも1グラム単価はクイーンエンゼルよ
2026.5.22Fri数日前行ったビーチコシーグラスを拾いましたゴミ拾い、、、😆🤭😆🤭美しいです⬇️緑っぽいライン入り石🪨⬇️打ち上げホヤホヤのタカラガイ⬇️子供の忘れ物?!⬇️雪山みたいな石🪨
本日の内容後半ネガティブですご注意ください⚠️😊ꕀꕀꕀ𓆛˚。。°˚。°𓆞˚。°˚。°˚。°𓆝˚。˚。°とある日のビーチクリーン🏖タカラガイと2度目の出会いやったー✨\(°∀°)//✨️宮城の海はタカラガイには冷たすぎて生きていけないからこの浜にいたのではなくきっと南の海に住んでいてそこから長い旅をしてここまでやってきたんだねそしてこの広い砂浜であたしの手になんてドラマチック~(
前回のビーチコーミングでは小さい貝殻を沢山拾ったので、今回は大き目の貝殻を主に探して来ました、連休明けですが、外国人旅行者がたくさん来ていました。。小さい貝殻は砂浜にありますが、大き目の貝殻は漂着物の下に紛れていました。ほとんどはボロボロの状態でしたが、たまに綺麗な状態のものが潜んでいます。タカラガイ全長85ミリ波に洗われて表面の模様が薄れています。でもデカイ!ヤツシロガイ全長60ミリ薄い殻ですが割れも少なく綺麗な状態です。全長60ミリこの貝殻も汚れもなく綺麗な
2026.5.2SAT備忘録です先日アメリカ人のお友達のエスコートで嘉手納基地へコロナ前はお友達いたのでたまにエスコートしてもらい食事行ったりしてましたお友達はみな本国に戻ったので行けずでした最近お友達できてご一緒させてもらいましたスーベニアショップでうちの好きなタカラガイの飾り物見つけたので速攻GET7ドルでした160円換算だと¥1120156円換算だと¥1092ドル円めっちゃ乱高下ありましたね介入一昨日?!入ったとニュースで見ましたうちは¥100計算で買っ
今日はパパがお休み日曜日〜。いい天気だったけど風が強かったー↓また干したよ〜冬のために!!↓数年前まで蝶々が来てくれることが嬉しかったんだけど。。。花の蜜を吸いに来てると思ってたから。↓けどねー、卵産んでるだけだから、嬉しくないのよ〜。。。ピンボケだけど、蕾の下に産んでった。。。↓室外機でわかりずらいけど、また同じようなところに産んでった。。。↓昨日、シーグラスと貝殻に穴あけしました〜!!
4月の鹿児島遠征では拾い物の他に、磯観察も楽しみました🌊ツマジロナガウニこっちもツマジロナガウニ?恥ずかしながらナガウニの解像度がまだ低く。ホンナガウニなのかな?ひらけた場所にいた子たちをそっと採って観察させてもらいました。棘や管足がゆーっくりと動く様子に癒されます😊こちらはウニマンション。よく見るといっぱい居ます。おおっ!?クロウニでしょうか、深緑の棘が美しいです💚関東では見たことがないので、嬉しい出会いです🥰ガンガゼが歩いてる!お急ぎのところ申し訳ございませんが、観察
今日はいい天気〜↓まだ異常無し〜↓2つ蕾あったように思ったけど、1つだけだった。。。😅↓こっちも満開まではいかず〜。。(どちらの写真も先週の土曜日)↓楽しみだな〜↓今日が水曜日ってわかってるのに、焼却場へ行ってしまった〜。。焼却場は水曜休み。。。車にゴミを積んだまま。。。ここまで来たから、展望台に行ってきたよ〜↓その後の用事を済ませて、みんな大
江ノ電に乗って鎌倉の海岸へ貝殻拾いに行って来ました。2日間、材木座海岸と由比ヶ浜で貝殻拾いに挑戦。由比ヶ浜にある「さくら貝の歌」の碑。波打ち際は小さな貝殻でいっぱいです!拾った貝殻です。珍しい貝殻は無いと思いますが可愛い貝殻が沢山採れました!同じ種類の貝殻でも色や模様が微妙に違います。綺麗な紫色の貝殻。綺麗な色と模様の貝殻。三角錐の可愛い貝殻。真っ赤な貝殻。チョット珍しそう?生きてる貝は海に戻しました。大き目のタカラガイは由比ヶ浜の
1月に腎不全の診断をされて自宅療養?中のコロンさん。毎朝晩の食事の管理・介助と毎晩の点滴は欠かせませんが、獣医さんもビックリの回復中✨✨✨頑張って食べて、しっかり💩して、時には外で走ったりもして、ホントにがんばってくれてます😊先日はそんなコロンさんにお留守番をお願いして、オットと長女と3人でお出掛け。以前に長女が住んでいた港町までドライブしてきました。お昼は、並んで待ったけど美味しいマグロ丼を食べました🐟️マグロてんこ盛り😍おいしかったぁ並んだ甲斐がありました!
3月14日のビーチコーミング。風は少し強かったけど、波はまあまあ穏やか。軍艦島が良く見えました。浜辺には茶色い海藻が打ち上がっていまして、経験上この状態になるとタカラガイが上がるシーズンは終わりだと思います。ていうか.....。過去最高にゴミの打ち上がりが酷い容器に書かれている文字を見るに近隣諸国のものが多かったです。もちろん、国内のものも少なからずあると思いますが、ペットボトルやポリ容器のようなものの多くが国外のものでした。そして。成人男性の体の一部が生身ではありません
タカラガイを拾う習慣があったのは数年前までですが、館山はおよそ50種類のタカラガイが打ち上げられる地域でした。でも、タカラガイが拾えるのは、館山から安房白浜あたりまででこの房総半島の東海岸の千倉ではほとんど打ち上げられません。千倉の浜は波を楽しむ浜なんですね。かつてあった浅井慎平さんの海岸美術館も閉館されていると聞きます。南房総の千倉では写真を撮ると、内房の館山で撮る写真よりも画像のキレを感じるんですよ。
2026.3.19Thu今日ではないですがビーチコへオキニのビーチ行きました#沖縄本島東海岸⬇️めっちゃ干いてました⬇️打ち上がったばかりのタカラガイ⬇️シーメタル⬇️ペシャンコになった缶なんかアーティスティックだわ⬇️玉ねぎ発見そのまま放置です
続きですっ…金曜日から土曜日にかけてはルイガンズに泊まられてましたが、土曜日の夜からは和白のAZにっ…日曜日は、shell-tripさんが関東に帰られる日でしたから、あまりウロウロは出来ないっ…でも、何処か良いとこないか?と考えた結果、福間の海岸へ行くことにしましたっ…とりあえず、朝の7時30分にホテルへ迎えに行きまして東へっ…志賀島も糸島も駄目ならもう近くは福間しかありませんからっ…ってか、遠くに行きすぎると夕方の飛行機に間に合わなくなるからですねっ(笑)んで、福間の海岸はそんな
尾鷲漁港の魚を扱うようになり3年が経ちお刺身のグレードが上がりました。マグロを始めすべて生で直送で送られてきます。ヒゲ兄貴市場(店名)さんの大将が大きな魚は包丁をいれて送ってくれます。新鮮なのはもちろんですが、魚のイキは他とは比べものになりません‼️ヒゲ兄貴さんのお父さん(漁師さん)から魚と一緒にタカラガイも送って頂いています。尾鷲地方に伝わる夢が叶うタカラガイという貝と貝を貼り付けるフレームとボンドまで送っていただき、お父さんが教えてくれたとおりに、
画像1Eclogavenaluchuana(Kuroda,1960)タカラガイ科リュウキュウダカラ唯一の日本固有種のタカラガイ、そして絶滅危惧種(絶滅危惧Ⅱ類、VU)に指定されています。マメシボリダカラに似ていますが、画像2この殻頂部に褐色斑があることで、見分けることができます!日本固有種、そして絶滅危惧種。図鑑ではじめて見た時から憧れていたタカラガイの一種でしたが、かなり摩耗したものしかありません、、いつかはFDを見つけられたらいいなあ。(画像1,2/2017,03,1
図1Ipsachildreni(Gray,1825)タカラガイ科チリメンダカラ独特な形をしたタカラガイ、同定はこれが国内では一番簡単なのではないでしょうか笑笑チリメンの名前の由来は織物の縮緬から来ているそうですが、やっぱり…コンキリエ(パスタ)!!にしか見えないですよね。チリメンダカラもウラスジマイノソデと同じく、これ一つしか今のところは見つけたことがないです、、(2017,03,10〜03,12/沖縄県国頭郡恩納村山田/打ち上げ)
画像1画像2Monetariaannulus(Linnaeus,1758)タカラガイ科ハナビラダカラ沖縄の浜でもっともよく目にするタカラガイ。ありふれた存在でありながら、状態の良いピカピカのFDを見つけると、つい拾ってしまう。そして気づけば、たくさん溜まっているタカラガイ。画像3画像4画像5背面中央のハナビラ柄の黄色い輪の形や、殻のフォルムには個体差があり、並べて観察してみると、その多様性がよく分かります!「普通種」だからこそ楽しめる、標本観察の面白さを教えてくれる種類だ
宗像大社での初詣参拝後、近くのビーチに立ち寄ってみました。初詣の際に時々立ち寄るこのビーチで少しだけ貝拾いしていこうと思います。お昼ご飯までの時間調整ビーチ・コーミングです。打ち上げ貝はこんな感じ。ここでは一度だけですが、数多くの良品カズラガイをたくさん拾ったことがありました。もう一度あの再現を...と、いうわけにはいかないですね。割れたのはありましたが。まあ、仕方ありません。そうそう、うまく行かないからこそビーチ・コーミングは楽しい。なんて、負け惜しみを
はい、では後半です。パート3は書くかどうかは分かりませんが、パート2を始めます。ちょっとね、仕事の影響で体調不良が続き書けませんでした。(どこまで書いたっけ‥‥‥‥ちょっと確認・・・・)あ〜クロダカラの亜成貝を見つけたあたりね。なお、あの亜成貝のクロダカラは拾ったのは2つ目、見つけたのは3つ目になります。じつはその後、3つ目(見つけるのは4つ目)のクロダカラを拾いました。なんかシックリはこないけど、この日は前回のビーチコーミングよりかはマシな気がしました。しかし‥‥その後は何
1月17日ビーチコーミングのつづき。なかなか良い貝殻に出会えない雰囲気が漂ってきました。開始から約一時間後の12時25分。法螺貝の一種でしょうか大きな貝殻。あまり綺麗でなく、写真を撮るのみ。12時34分こちらはイモガイの一種でしょうかね。これ程の大きさのイモガイは初めて見つけました。もうちょっと状態が良ければ持ち帰ったんですけど、これも置いてきました。12時40分、大きめの貝やサンゴが打ち上げられているポイントに来ました。ああっ!!これは、巨大なタカラガイ
1月17日、朝5:43外気温4℃今シーズン三回目のビーチ・コーミングに出発です。途中の道が工事で通れず迂回させられたりもしましたが、5時間20分で目的地到着。燃費25.6km/LやはりN-ONEの燃費は良いですね。外気温15℃と3月下旬頃の気温まで上がりました。車内で早めの昼食(お弁当)を済ませたらビーチに向かいます。歩き始める前に、活動量計を確認しておこう。朝起きてから1270歩、0.96kmは歩いていますが、このビーチでどのくらい歩くことになるでしょうかね。
え〜、では始めます。まずはですね、今回も最初は白浜へ一直線に行きました。風の向きとかいろいろな状況を考えての事ですね。この日の風は西寄りから午後にかけて北西に変わるとのこと。なので少しでも風が当たる時間にこの場所を落としたかったっていうのがあります。まあ見ての通り若干白波が立ってる感じ。でも前回ほどの爆風ではないですね。ではビーチコーミング始めます。まずはテクテクどこまでも。最初は‥‥‥‥割れたホシキヌタ。もしかしたらコレが最初で最後になるかもしれないので、一応写真撮影。そ