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2024/10/23水、出張帰りに伏見桃山に寄りました。私は京都市左京区修学院で生まれ育ち、小学二年生に二十数km南の城陽市寺田新池に引っ越し、中学卒業後に舞鶴高専、そして新潟県の長岡技科大に進学しました(博士課程は福岡県飯塚市の九州工業大学情報工学部)。それで城陽市に引っ越した1970年当時は、まだ山城地方は(長)池が多い人口や店舗が少なく、まとまった買い物などには京都市に行くのが普通でした。伏見桃山は、近鉄京都線と京阪本線が交わるところで、両線の丹波橋駅で乗り換えて、四条駅へ行き、寺町電
2024/10/19土に京都府舞鶴市(東舞鶴)の大型公民館(多世代交流施設)まなびあむで、「舞鶴模型展示会/座談会2024秋」が行われました。出展者も出展作品数も増え、特に今回のテーマであるジオラマミニチュアに関しては、福井県坂井市や敦賀市から素晴らしいハンドメイド作品を出展していただき、また座談会でもいろいろと参考になる話をしていただき、観覧者は感銘されていたようです。また、舞鶴高専ハンドメイド部/鉄道研究会の学生さんもNゲージレイアウトを展示していただき、ジオラマにも挑戦予定と言うことなの
石川県加賀市の山代温泉のホテルで行った1月14日の父の満中陰(四十九日)の宴会。その手配は主に妹が担当した。その宴会の前日に突然、「あれ確かめとかねかん」(関西弁なら「確かめておかなあかん」)と言って、会場のホテルに電話を入れた。家族で話している居間で、自分のスマホを取り出して。ということで、妹とホテルの担当者との会話を聞くことになった。それで気づいたので、電話を終えた妹に告げた。「お前、電話やと標準語になるな」「そう、電話で仕事しとったのは千葉やからねえ」東京の大学
タカマ氏が現在制作しているのは、これ。「ピア」という、かつて福井市内にあった商業施設で、福井の皆さんにとっては最初の大規模商業施設ということで、懐かしく思っている人が多いそうだ。現在は既に取り壊されている。残念ながら私の記憶にはない。隣を通ったことくらいはあるだろうが。だから、このミニチュアが完成しても感慨は覚えないだろう。ただ、パックンがこの施設内のパン屋さんから「食パンの耳をもらっていた」という話は有名だそうだ。彼が貧しい頃、福井で留学していた頃の話。でも、ハーバード出た人
こんにちは昨日の夜から降ってた雪は思っていたほど積もらず今日は朝から良いお天気なので日の当たる場所は雪がどんどん溶けてます雪かきをしていたら途中で息子も出てきて雪かきしてくれましたついでに久々に雪だるまを作ってみましたベイマックスっぽく笑お天気が良いので明日には溶けてしまいそうですねホテル雅叙園東京で開催中の「時を旅する百段階段」ちいさな世界より立体間取りアーティストタカマノブオさんの作品鉄道員ぽっぽや『幌舞駅』それではまた〜日本の好きなとこ
こんにちは今のところまた雪にはならず雨もそれほど降ってないような...明日の朝起きたら真っ白になってるんだろうかこれからフィギュアスケートで羽生選手が滑るっぽい冬季オリンピックはあまり見てないけど見てみようと思いますガンバレホテル雅叙園東京で開催中「時を旅する百段階段」ちいさな世界より立体間取りアーティストタカマノブオさんの作品男はつらいよ「くるま菓子舗」それではまた〜今年よく着てるニット見せて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGET
こんにちは外は晴れて良いお天気日が当たってる所はポカポカ暖かいです今日はこんなに暖かいのに明日は大雪だなんて〜降る降る詐欺で結局降りませんでしたねで終わってくれたら良いのに今日はこれから眼科の検診へ午後から病院ってのも面倒くさいですね検査は一般の診察が終わってからなので仕方が無いんですけどねホテル雅叙園東京で開催中の「時を旅する百段階段」ちいさな世界より立体間取りアーティストタカマノブオさんの作品有名漫画家の聖地「トキワ荘」部屋の中まで細かく作ら
こんばんは今日も1日お疲れ様でした〜明後日の雪がとても気になりますね買い物に行けないくらい降るなら明日買い物してこないと〜今夜もホテル雅叙園東京で開催中の「時を旅する百段階段」ちいさな世界より立体間取りアーティストタカマノブオさんの作品ALWAYS三丁目の夕日「鈴木オート」細かく出来ててすごいこういう作品見てると面白いですね中学の文化祭の時クラスの出し物で建物のミニチュアを作ったのを思い出しましたうちの班白川郷の合掌造りを作った記憶が写真も何も残
立体アート展Ⅱbyハートピア春江ⅡってことはですよーⅠがあったんですかあ知らんかったがの~~てかめっちゃ楽しい面白い観に来てよかったあああああーうまく出来てるすごーい精巧に作られてるから感動します凄すぎますーーースパイダーマンいいなあ折り紙アートヤバしやっぱスパイダーマン好きやわその2につづく。
一昨年に続いて新潟三越さんにて開催されている神の手・にっぽん展IIに行って参りました。目的はやっぱり何と言っても立体間取りアーティスト「タカマノブオ」さんのジオラマです。なんとなんと新潟市の鍋茶屋さんのジオラマが特別展示されてます。なんと言っても、ドラマ北の国からの五郎さんの家ミニチュア。時間差で次々に暖炉に火がともったり、煙突から煙が出たり、石の貼り付けから何から本当にリアルです。巨人の星の「一徹長屋」の木羽葺き石置き屋根が何とも涙、涙な昭和感に溢れています。ミツルハナガタ2000
こんばんは(^^)facebookでいつも眺めていて凄いなぁ〜〜と思っていた作家さんが「神の手⚫︎ニッポン展II」に作品を出されてたので行ってきました会場、お土産品売り場の手前にあったアラレちゃんのお家くらいしか撮影は許可されてなかったけど、この目に焼き付けてきたぞ〜「北の国から」「オオカミ子どもの雨と雪」「さつきとメイの家」「トキワ荘」「三丁目の夕陽」「幸せの黄色いハンカチ」…数々の映画の中のワンシーン。立体間取りアーティストという異名を持つタカマノブオさん
先月末、滑り込みで丸岡城近くにある「一筆啓上日本一短い手紙の館」で開催されていた「ふるさとを想う」ジオラマ展に行ってきました。ジオラマ大好きな私が開催前から行きたかったところです。これは映画やアニメに出てくるお家を再現するタカマノブオさん(丸岡町)と童話やふるさとの情景を再現した成瀬敬一さんとのコラボ展です。高間さんの作品は過去にもアオッサで拝見したことがありますが何度拝見しても飽きないので楽しみにしていました。ずらりとお二人の作品が並んでいました。幾つ