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久々に晴れたので稲敷迄足を延ばしました。エリマキシギ、タカブシギ、クサシギ、トウネン、コチドリ、アオアシシギ、コアオアシシギ、オオハシシギなど。
今年度のノーベル平和賞は国際刑事裁判所(ICC)の元判事で人権活動家のナビ・ピレイ氏(85歳)に授与するとノルウェーのノーベル委員会により発表されました。トランプさん残念でした。・・・・・授賞理由が「平和と国際法の促進」への貢献で、皮肉にもトランプが制裁対象としたICCの元判事です。トランプは国際法を守らずイラン攻撃する等で世界中を混乱に陥れ、平和賞とは真逆の立ち位置にいるのにノーベル平和賞が欲しいとは馬鹿々々しくて世界中の笑い者だと思います。さて、ブログは前回と同様に先月の
シギチ色々と!ショートムービーはこちら(ソリハシシギ)ショートムービーはこちら(ホウロクシギ)ソリハシシギホウロクシギウズラシギクサシギタカブシギイソシギ
2026.09.27前回の続きで岡山の蓮田です。機材は引き続きEOSR5mark2、RF200-800、車窓から手持ち、RAW撮り、pureRAW4+LR現像です。近くにコチドリ(たぶん)が来ました。600mm,ss1/1600,f8.0,ev+0.3,iso3200真正面からだと悪い目つきですね600mm,ss1/1600,f8.0,ev0,iso640水浴び。570mm,ss1/1600,f8.0,ev0,
いたという噂?だけでまだ見ていない、ツルシギ、ウズラシギ、タカブシギを探しに再度沼に。見た感じは昨日とほぼ同じ。アカアシシギとコアオアシシギがいたらもう万々歳なんだけど、何回も撮っているともういいかって。近くまできたら撮ってもいいかなって感じ。到着時にはタカブシギがいたけど撮る前に飛んで行ってしまいました。しかしいつの間にか戻ってきました。2羽で見つめ合うタカブシギこちらも2羽で歩いていたオグロシギ。何してるのかな?泥パックしてきたようです。反対側にいることが
8月に続き9月、稲敷のハス田散策した状況の報告です。9月上旬にはコアオアシシギ、エリマキシギ、ツルシギ等々見られたとのことでしたが・・・ウズラシギ(全長は約20〜22cm)雌雄同色で、足は黄緑色、くちばしは基部が黄褐色で先端が黒い。頭頂部が赤茶色(赤褐色)になるのですが、今回の個体はあまり赤くありませんでした。クサシギ(全長22~24cm)背面は黒味がかった灰褐色で、白い小さな斑点が点在しています。足は長めで、灰色からくすんだ暗緑色をしています。タカブシギ(全長21cm
コウノトリを見に西へ行ったのでついでに西の鳥見ポイントにも立ち寄りました。シギチ類がたくさん見れました。タカブシギ。キアシシギ。撮り置き写真です。
AM限定鳥見で田圃を巡回して、出会ったシギチは6種でした。トウネンウズラシギタカブシギソリハシシギセイタカシギイシシギ
【今日の1枚】アカアシシギ(手前はタカブシギ)【探鳥データ】・日時2026年10月4日(日)7:00〜9:15・場所干拓地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種26種ハシビロガモ,ヒドリガモ,カルガモ,コガモ,キジバト,バン,ケリ,ムナグロ,コチドリ,オジロトウネン,トウネン,ハマシギ,タシギ,クサシギ,アカアシシギ,タカブシギ,カワウ,トビ,チョウゲンボウ,
野鳥色々と!クマタカミサゴヒガラモズタカブシギセイタカシギアマサギハクセキレイ
おはようございます。今日から10月、早いですね台風もそれたみたいですね、ほっと一安心、秋晴れを期待したいんですが、次の台風が控えてるようです。久しぶりにいつもの休耕田を訪ねてみました。センダングサにナミアゲハ吸蜜に。静かな休耕田、サギが数羽いました。飛ばさないようにそっと動きましたが、何羽か飛び立ち、残ったのが2羽アマサギとチュウサギ?遠くにアオアシシギタカブシギ他にイソシギが飛んでいきました。10月もよろしくお願いします。
コアオアシシギが見られたらしい。短時間だったけど日没前の沼に。アカアシシギは健在後ろ姿はアオアシシギ。思うようには並ばない。快方に向かっているようでした。少し小さめにシギが飛んできたが、コアオではなかった。タカブシギとクサシギでした。ハマシギもいますオジロトウネンとコチドリ薄暗い空を舞っていたのはミサゴ、最近良くやってくるようですコアオアシシギは何処に
おはようございます。東京では史上最長の35日連続の降雨日だそうです。今日で9月が終わります、10月は爽やかな秋晴れが続いてくれますように9/28夏羽が残るハマシギ2羽いらっしゃいアカアシシギが目の前に遠くにタカブシギ?この天気だときれいに映らないのが残念すみません、証拠写真です。
田圃と河口を巡回して、撮影したシギチは9種でした。クサシギソリハシシギトウネンホウロクシギ&チュウシャクスギイソシギタシギセイタカシギタカブシギ
雨でしたが巡回しましたセイタカシギが入ってましたその他タシギやタカブシギと限りなくシマアジみたいなのが入ってましたが一枚向こうの田んぼなのでトリミングしても不鮮明
前回のタカブシギ記事について補足です8月に巨椋干拓地で水浴びしていたタカブシギくん(若者)たち↓北方の繁殖地から、はるか南の越冬地への長い「秋の渡り」の途中と前回の記事で書きました。こちらは去年(2025年)GWに佐賀県のハス田で出会った子たち↓北の繁殖地に向かう途中の子たちなので羽毛の色が、さっきの幼鳥くんたちと違いますね補足したかったのはこちら↓実は、秋の渡りでタカブシギくんのすべてが、はるか南国まで抜けて行くわけではないと知りま
9月18日の続きです。チョウゲンボウ♀電柱の上にアオサギコウノトリかと思ったアオアシシギイソシギオグロシギ採餌に夢中でなかなか顔を上げない翼を立てましたわーいタカブシギセイタカシギとオグロシギセイタカシギ2羽公園に珍鳥が飛来したと連絡を頂き直行お目当ての珍鳥には会えなかったけど…カッコウの幼鳥に会えました初見初撮り嬉しいです枝と葉っぱが被って残念今度は鳴き声を聞かせてねご訪問いただきありがとうございました😊
一日あきましたが稲敷市続きです。タカブシギは少なかったですがあちこちに出てくれました。タカブシギ2枚目。ひこばえの間にタシギ。今回も何羽かジシギを見つけましたが全部タシギだったと思います。コメ収穫中の田んぼに、サギsにまじってコウノトリ。この写真からはわかりづらいですが、足環にJ0760とあるので、2024年野田市生まれのたけるくんのようです。その後ろにさらにコウノトリが2羽。左はJ0862と書いてあるように見えます(京都生まれ?)。右は足環がなく不明…。
稲敷市浮島9/5#9モズ、タカブシギ13:29ころ広い蓮田の中を歩いて、ようやく車の近くまで戻って来ました前方の電線に何か留まっていますモズのオスが、電線の上から周囲を見回してエサを探していましたふと近くにあったレンコン収穫が終わった田んぼを見ると、奥の方で何か動いています望遠で確認すると、数羽のタカブシギがエサを探していましたエサを探している最中に、時々上空を気にして見ていました1羽畔際で休憩中のものがいました
稲敷市浮島9/5#8ヒバリシギ、トウネン、ウズラシギ、チュウサギ、コチドリ、イソシギ、タカブシギ、タシギ12:13ころシギやチドリがたくさん居た田んぼで十分すぎるほどたくさん撮って、お昼を過ぎたので車に戻ってお昼にしようと歩いていると、レンコン収穫が終わった田んぼで相当時間が経っているいい感じの田んぼがありましたこれは何か居そうだと望遠で確認すると、トウネンくらいの大きさの鳥がエサを探していますが、ちょっと羽の色味がトウネンと違います昨年もここで見たので思い出しま
9月14日関東地方内陸部の休耕田を覗いてみたら、推しのクサシギ・タカブシギがいました。ともに地味なんですけど、味があります。タカブシギ(^_-)-☆1羽だけかと思ったら2羽いました。ありがたいことです。これもタカブシギ飛んでいるのもタカブシギ写真は撮れませんでしたが、ちゃんとクサシギもいました😅そして、クサシギが飛び立った時、なにか少し大きめのシギが一緒に飛んだんです。慌てて撮影したのですが、1枚だけ種を識別できるレベルの証拠写真がありました。次列風
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は9月20日(日曜日)(彼岸の入り)今日からお彼岸です。彼岸花も少しずつ咲き始めていますが、今年は例年と比べると咲くのが少し遅れています。👀📸お墓掃除もしなければいけません。🧹(自然観察)9月20日から9
2018.9.21北海道石狩市
稲敷市浮島9/5#2コチドリ、タシギ、タカブシギ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、イソシギ10:06ころレンコン収穫が終わった田んぼはたくさんありますが、なかなか鳥がいません15分ほど歩き回って、コチドリがたくさん居る田んぼを見つけましたセグロセキレイも来ましたコチドリはほとんどが幼鳥です白世界零の幼鳥もいました田んぼの奥の方を探してみると、タシギがいました右と左に2羽居ます1羽のタシギは
シギチの秋の渡りが本番に突入だと思います。トウネンコチドリ幼鳥セイタカシギタカブシギ今年はヨーロッパトウネンやハリオシギなど識別を諦めていた種も頑張ろうと思いますが、今のところ分かりません?おやすみなさい、良い夢を・・・
2026.09.12岡山市の蓮田を訪ねました。出張前は収穫が終わった蓮田は1枚だけでしたが、帰ってきたら2枚が収穫済みで3枚目がほとんど終わりかけですがまだ収穫中でした。収穫作業中のところには鳥さんはあまり来ないので1,2枚目の蓮田をウォッチしました。1枚目の蓮田、何かいました…。タカブシギのようです。800mm,ss1/400,f9.0,ev-1.0,iso2000歩き方が良い感じですね~800mm,ss1/400,f9.0,e
9月10日、蓮田で鳥見をして来ました。イソシギブルブル〜モズ♂チョウゲンボウセイタカシギセイタカシギとオジロトウネンオジロトウネンエリマキシギ2羽タカブシギご訪問いただきありがとうございました😊
【探鳥データ】・日時2026年9月13日(日)6:30〜9:30・場所岡山県南部・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器・確認種26種カルガモ,コガモ,キジバト,バン,オオバン,セイタカシギ,チュウシャクシギ,タシギ,イソシギ,クサシギ,タカブシギ,カワウ,アオサギ,ダイサギ,チュウサギ,コサギ,トビ,チョウゲンボウ,ハシボソガラス,ヒバリ,ヒヨドリ,ツバメ,セ
先日のタカブシギの続きです。別の日に撮ったもの。前後に邪魔な物が無くて、綺麗な水面に鳥がいる場合は撮る方としては嬉しい。今日の俳句ネタはキンミズヒキ。キンミズヒキはかなりマイナーな(?)野草だと思うのですが、それでも俳句の季語になっていると知ってちょっとビックリ。金色の水引愛しき秋の野辺
田圃と河口を巡回して、シギチの撮影は11種でした。アカアシシギタカブシギセイタカシギイソシギトウネンツバメチドリキョウジョシギクサシギウズラシギソリハシシギコアオアシシギ