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8/15(金)雨のち晴れ6:40起床。まずはホテルの朝食です。8:50出発。雲はどんよりして今にも雨が降り出しそうです。ひとまずレインウェアは着ずに走り始めます。山に向かうのでまずは帯広で給油。給油量:6.74L走行距離:163.0km燃費:24.2km/Lまずは北に向かいますが、そろそろ雨が降りそうな感じになったので、道の駅ピア21しほろで今回初めてレインウェアを着ることに。ここは屋根の下にテーブルと椅子があるので、レインウェアを着るにはい
1046m峰/点名・下勇内(上士幌町)ー2025.9.13(単独)道南、道央シリーズはガソリン高騰、高速の割引除外に付き、しばしお休み。久しぶりに東大雪、道東のヤブ山シリーズに切り替える。東に行くほどヤブが薄くて手軽で良い。1046m峰は糠平湖と三股の中間地点にある無名峰で、三等三角点名は下勇内である。近い所では、三等・多牛別と二等・勇内はすでに登頂済みだ。幌加除雪ステーション裏の林道は、すぐにゲートとなった。ゲート前に車を置いて、林道を歩き出す。林道は川に降り
襟裳経由でカミさんと二人で道東を三泊四日でぷらぷらしてきた。まず行ったのが襟裳岬。作曲吉田拓郎作詞岡本おさみの『襟裳岬』の碑が迎えてくれる中、岬の先端まで行ってみる。この日は風がそうでもないので、あたり一面にハマナスの香りが漂っていた。襟裳を後にすると、黄金道路を通り、広尾町を抜けてこの日は帯広市に泊まった。翌日、まず向かったのは上士幌町にあるナイタイテラス・ここからの高原の眺めは最高だね。そして、何と言ってもソフトクリームが美味い。写真を撮る前にカミさんに
今日は一日中晴天予報。朝メシはまたまたカレー。水蒸気炊飯の場合は水多めの方がいいのかな?少し硬めの炊き上がりだった。同宿の方を見送りこちらは8時出発。道の駅上士幌へ向かう。こちらで予約済みのタウシュベツの林道ゲートの鍵を借りる。道の駅からタウシュベツまでは片道約1時間。R273でタウシュベツ展望台を越えて丸山橋を渡った右が林道入り口。すいません、友達いないんです、ぼっちです、ごめんなさい。すぐにゲート。中々に狭い道で車同士ではすれ違いも厳しいんじゃないか?ダートはそ
昨日は暑くなりそうだったので、ツーリングに行ってきました。鹿追町のセブンでチキンカツサンドを食べてから、まずは然別湖平日はやはり空いていて良いですね😊その後、幌鹿峠を超えて、三の沢橋梁まで下まで下りると、タウシュベツ橋梁が見えましたそして、糠平湖展望台に寄って最後は今年初の、池田中央林道までトータル200km超えでしたが、先日の根室に行ったリハビリとしては丁度良かったです☺️
ハンマーダルシマー弾きNanaです。ブログへの訪問ありがとうございます😊(ハンマーダルシマーとは…木の箱にはられた弦をハンマーと呼ばれるバチで打つ楽器です)念願のタウシュベツ橋梁に行きました✨時間の流れを感じないいつまでも居たいような不思議な場所でした。旧国鉄士幌線の橋のひとつ。1月から5月ごろまでは見えるが、それ以外の時期は糠平湖に水没してしまう(その年にもよる)。徐々に橋は欠けてきており、崩壊寸前と言われている(橋の一部はかなり薄くなってる)ため、早く見に行きたいと思って
2003年9月プライベート旅旧国鉄士幌線アーチ橋梁タウシュベツ川橋梁冬にしか姿が見れず、朽ちていく姿がなんとも儚い十勝平野
2024.05.24-2024.05.25帯広旅行タウシュベツ橋梁ツアーに参加タウシュベツ橋梁の周囲を自由散策編タウシュベツ橋梁を目当てに帯広に行ってきました1日目は雨で寒く、ほぼ観光なしのグルメツアー?2日目、タウシュベツ橋梁のツアーは晴れて良かったですしかし寒いのは変わらず、風邪をひきました、、まずはタウシュベツ橋梁の前で、注意事項ロープが張ってある場所があるがロープギリギリまで近づいてもいいけどロープを超えて橋まで近づかないように、、、等杖代わりの
2024.05.24-2024.05.25帯広旅行タウシュベツ橋梁ツアーに参加タウシュベツ橋梁に近づく編タウシュベツ橋梁を目当てに帯広に行ってきました1日目は雨で寒く、ほぼ観光なしのグルメツアー?2日目、タウシュベツ橋梁のツアーは晴れて良かったですしかし寒いのは変わらず、風邪をひきました、、タウシュベツ橋梁ツアーに参加すべく道の駅おとふけなつぞらのふる里を出発12時半頃に出発して、1時間くらいでひがし大雪自然ガイドセンターがある、糠平温泉文化ホールに到着
中村屋②食事場所も目がハートになる素敵な空間…😊美味しい食事が更に美味しくなりそう。とにかく、本当に美味しかった〜珍しい食材は説明してくれる。種類豊富にちょこちょこ出てくるので、ワクワク感がすごい朝食は、バイキング形式とのこと、あんまり期待してなかったが、種類豊富で嬉しいまたどれも美味しいの何のってタウシュベツ橋梁の早朝ツアーに行って歩いたから朝からこんなに食べれるんだね❤️連泊した2日目の夕食も外れなしっ。もう住みたい❣️家族になって毎日食べたーいロビーに自作のレシピカー
中村屋①⭐️ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉⭐️源泉掛け流し⭐️男女別内湯混浴露天風呂(女性タイム有り)内湯は男女入れ替え制。昭和30年建設のレトロ可愛いタイルが使用された花型が可愛いタイプと、中村屋様のご主人作、木の香りが溢れるタイプ。ガラリと雰囲気が変わり気分もあがる。アルカリ性、メタケイ酸豊富となれば、美肌になるしかないニキビが良くなった、傷跡が薄くなったなどの報告が多いのもうなずける。露天風呂の女性タイムは20時半から22時だが、インした時に今日来るお客様は皆、晩遅い方た
現在地は帯広郊外のカレーのインディアン。さて、先日廃止になった根室本線の廃駅を訪れた後はまた移動します。やってきたのは糠平湖。まずは日帰り温泉でゆったり。引き続いてやってきたのはタウシュベツ橋梁ツアー今年もタウシュベツ川橋梁ツアーに参加しました。(今年で3年連続の3回目です。)毎年毎年今年で最後と言われ続けて10数年。また今年もその姿を保っていました。ツアーも終わって帯広近くのカレーのインディアンに移動。ここで、先日から販売されたインディアンカレーの冷凍パックを購入。さらに
8/15(火)晴れのち曇り5:30起床。朝風呂に入り、前日にセコマで買っておいた軽食を食べ、チェックアウト。駐輪場に行き荷物を積み込みますが、日向になっておりすでに暑いです。日陰に移動し積み込み完了し、8:30出発。まずは瀬戸牛峠から滝上へ。この道は3年前に熊に遭遇した道です。今年は熊はいませんでした。滝上からはR273を上川に向かいます。R39との分岐は帯広方面に行くのですが、給油のためにいったん上川へ向かいます。上川で給油。給油量:2
タウシュベツ川橋梁北海道遺産にも登録されている「タウシュベツ川橋梁」は北海道河東郡上士幌町にあるコンクリート製のアーチ橋のこと。このアーチ橋の上には、1955(昭和30)年まで国鉄士幌線が走っていたのですが、糠平ダム建設に伴い糠平湖の湖底に沈むことなり、線路切り替えのため廃線になったものです。しかしながら糠平湖は季節によって貯水量が変わることから、貯水量が少なくなる1月頃から姿を現し、水位が上昇する6月頃から沈み始め、8~10月頃には湖底に沈むとされています。また湖底に沈む
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。タウシュベツ川橋梁を目指しますが、タウシュベツ川へ行く道は通行が制限されています。この道路を通行するには鍵が必要で、鍵の貸出は1日10本限定です。また1人につき1,000円の協力金が必要です。ゲートを通行すると、その先は未舗装の道路になっています。ゲートから2kmほど進むと、駐車スペースがあるので車を停めます。ここからは徒歩で向かいます。道の駅かみしほろからタウシュベツ川橋梁まで距離約40k
引き続き国道241号線を北上し、上士幌から同273号線に入って、糠平湖を目指しますぬかびら源泉郷を過ぎてさらに上川方面に進むと、タウシュベツ駐車場に着きます🅿️ここから森の中を180mほど歩きます🚶♂️💨途中で渡る土盛りは、かつての士幌線の廃線跡。同線の糠平~十勝三股間は1939(昭和14)年11月に開業しましたが、1978(昭和53)年12月に同区間がバス代行に切り替えられたことで、事実上の廃線となりました。また残った帯広~糠平間も、国鉄民営化直前の1987(昭和62)年3月に廃止とな
2020年の春から秋にかけて士幌線跡を6回に分けてジョグ鉄した。国鉄士幌線は北海道の帯広と十勝三股の78キロを走っていたが昭和58年3月に廃止となってすでに40年近くが経っている。糠平ー十勝三股の区間は乗降客もおらず、赤字がかさむため、昭和53年12月に休止となり、線路が敷かれたまま代行バスが走っていた全国で唯一の区間だった。1回目:帯広駅ー木野駅跡(往復で9キロ)2回目:木野駅跡ー音更駅跡(往復で11キロ)3回目:音更駅跡ー駒場駅跡先(往復で15キロ)
ブロ友さんのお写真を勝手にお借りして描いてみた一枚です北海道タウシュベツ①水の無い季節②水のある季節③水に沈む季節④雪に沈む季節色んな表情を魅せてくれるらしいですが③や④の季節は止めておいた方がいいかも?!(笑)『タウシュベツ橋』A4オリオンシリウス紙雑画風が似合う景色・・・かも?(言い訳です😅)
こんばんは。ご訪問ありがとうございます(*´∀`*)前回のつづき~。中村屋さんのごはんは相変わらず美味しいエゾ鹿、まいうーーー。山菜の前菜も健在でございますww食前酒はハスカップ。北海道っぽいやろ?(笑)ニッカウヰスキーハイボールめーーーっちゃいっぱい美味しい料理が出てきてお腹いっぱいになりました(写真ないけどww)お腹いっぱいになった
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます今朝は3時半起床。というか目が覚めた(笑)。5時に宿から歩いてツァーの集合場所へ。ワゴン車でドロドロ道を揺られて、タウシュベツ再訪。バイクであの道を走るのはご勘弁。万一のリスクは冒したくありませんね。朝から雨でしたが、タウシュベツに到着したら一時的にやみました。ラッキー!滅びゆくものを見守る、そういう美学。先人たちの知恵と努力の結晶がこのような形で潰えようとしています。今年も再訪できたことに感
旭川市から層雲峡を越えて三国峠に来ました。雲海の三国峠は眺めが良かったです。三国峠を下ります。のんびり走行で行きます。地上高の高い道路は走り甲斐がありました。天候も良くて最高でした。タウシュベツ展望台橋の殆どは水没してました。今の時期は橋が沈んでいる最中のようです。5月頃に来れば良く見えそうですね。糠平湖展望台からの眺めです。空気が澄んでいて最高でした。
うちのお庭に毎日来るニャンコちゃんご近所さんのコなんだけど、めっちゃ懐いてて可愛いんよぉそして、嫌な予感
昨年7月の十勝の旅の続きですナイタイ高原の次は久々に糠平湖に行ってみる事にしました🚛まずは、ここ↓に寄りましたひがし大雪自然館公式サイト大雪山国立公園ひがし大雪エリアの総合情報サイト大雪山国立公園の「ひがし大雪エリア総合情報サイト」です。展示、イベント情報、登山情報、観光情報、調査研究報告等をご紹介しています。www.ht-shizenkan.comコロナ禍になってから初めて、ここで検温体験しました連絡先も書きました換気も充分で、何より空いていましたこの辺りも、熊🐻が出没中
念願の北海道7月中にコロナワクチン2回接種終わるので9月念願のタウシュベツ橋梁に行きますこれが見たい、が9月はシーズンオフ水没してるかも?(ひがし大雪自然ガイドセンターさんからお借りしました)7/7現在のタウシュベツ橋梁、なんだこれ?7月で水没しとる(ひがし大雪自然ガイドセンターさんからお借りしました)今回千歳からレンタカーで帯広、旭川、留萌、石狩、小樽ルート飛行機は新千歳以外の北海道ローカル空港は運賃が高いのでどうしても新千歳発着になってしまいます北海道道東、道北行
旭川から帯広までは層雲峡〜三国峠〜昨年の夏に行ったタウシュベツの糠平湖を通って帯広市内に入りました。遠くに見える雪山が美しいです。ずっーと見ていたい。時間があれば音更川橋跡も見たかった。明るいうちに帯広市内に入りたかったので急ぎます。旧国鉄士幌線昨年夏も訪れたタウシュベツ展望台糠平湖の水位が低いので橋が見えます。糠平でユースホステルを経営していらっしゃる方のブログが好きでたまに覗いているのでタウシュベツ橋の状況は把握済みです笑
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます四時起き。だけど、二時に目が覚めた。5時前にホテルロビー集合。暗い中、そして雨が降る中、二台の車に分乗してタウシュベツへ。かなり走り、倒木が横たわる道を進んで・・・到着です。雨に煙っているタウシュベツ。この日のために、野鳥の会長靴を買ったひろふみさん。この時期は水が少ないので橋梁がよく見えますし、ある程度歩きやすい。しかし、小川はかなりな急流で私は越えませんでした。何か
先日、行った糠平湖のタウシュベツ曇り空が2年前、晴れた日が先日見比べてください!
11ヶ月ぶりのタウシュベツ。昨年より朽ち果てていました。https://profile.ameba.jp/me
糠平1185m峰/点名・多牛別(上士幌町)ー2020.11.7(2名)糠平湖の東側には南クマネシリからの山並みが連なっている。この稜線で1000m以上の三角点ピークは二つある。北は1185m峰/点名・多牛別、南は1220m峰/点名・勇内である。1185m峰は点名がタウシュベツから名づけられられたためか、以前から登られているようだ。両山を視野に入れて計画していたが、途中で鹿に衝突してしまい、短時間で片付く1185m峰だけとした。早く帰って修理に出さねば・・・・・(涙)観
なぜ糠平に来たかと云うと、ここ。タウシュベツ橋梁。これ。たもとまでは、予約必須でした。六角精児さんの旅番組で見たんですよね。幌加駅跡も。鉄ヲタのあこがれの地なんだそうで。遠く来てみました。車が無いとちょっと難しい場所ですね。なんと六角さんは電車降りてタクシー。おそらく往復2-3万円するんじゃあ。。まぁ番組もちなんでしょうが。たもとまでも手配ぬかりない。というわけで、ここから美瑛に向かいます。