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おばあちゃんと僕の約束2度目の鑑賞Billkinって目で演技するのがとても上手いと思う。PPとのドラマでもだけど、その目だけで感情が伝わってくる。仕草も作られた感じがしなくてとても自然に見える。祖母とのやり取りはとても楽しい。孫とこんな掛け合いができたら嬉しいだろうな…。結末分かってるのに涙がボロボロ流れた。タイの風景がたくさん見れるのも魅力だね。書きながらBillkinの歌が聴きたくなって、途中から流しながら書き進めた。最近の曲は知らないけどあのドラマの曲は大好き。聴いてたらド
バタバタして朝更新できず。今週は老人が主演の洋画紹介特集週間。2日目はタイ映画。「おばあちゃんと僕の約束」パット・ブーニティパット監督久々のタイ映画。さてどうでしょうか?主人公は仕事を辞める決意をした青年。彼は家族全体を見守る祖母と一緒に暮らすために実家に帰ってくるのですが、一見これは祖母の老後を世話する為の孫の世話のように見えるが、亡くなったが祖父から大きな家を相続したと聞いて、財産目当てでした。主人公は祖母から信頼されようとあらゆる手
親友かよ昨年公開のタイ映画やっと見れた始まって早々に事故で亡くなってしまうジョー見たことあるけど全然思い出せない調べてみたら…左のお人よ。Jumpくん。AChancetoLoveでJob役やってた〜。ボソボソ喋ってて謎な役だったよね。このJumpくんが丸刈り頭でいい味出してる。明るくてクラスの人気者。笑顔がとってもよかった。主演は【ふたごのユーとミー忘れられない夏】で共演したトニーとベイビーとても息の合った演技で飽きさせなかった。この映画は…ネタバレ無しで見た
ART映画篇です4/5(日)11:30〜13:40ムービルタイ映画特集で(LOVESONG)を観てきました3/27〜4/9までやっていて本当は前の週にも行きたかったですが試験の1週間前はさすがに…なのでやっと観に行けました1ヶ月ぶりやっぱりいい映画です質感というか空気感というか…がとても好きカイもソウタも全く種類は違うけど言いたくても言えないものをもっていて、何度見ても切なくて胸が苦しくなります向井康二さんの少しカゲのある感じ、感情抑えめな感じ、気持ちのこもった
おはようございます…最近の名古屋は雨の日が多く、自転車通勤ができていません…ちなみに本日も仕事で、夜から雨ということなので、自転車通勤はお預け…(涙)昨日、会社の帰り道に栄のブック・オフに寄り…ジョジョとバキを購入…台湾映画、韓国映画、タイ映画を購入…ホラー映画は観ませんが、特にタイ映画「人肉ラーメン」はカルト的映画で、いろいろな映画館でリバイバル上映が行なわれています。ヤフーで中古DVDを検索しても高いため、いつか…と思っていたら、何とブック・オフで1,100円…即買いしまし
ネットフリックスで配信が始まったタイのクライムアクション「最後の銃弾(英題:TheLastShot)」をさっそく鑑賞…ワケあって別れることになった元妻と、偶然再会してしまった“心優しい殺し屋”が、今度こそ稼業からの引退を決意するも、仕方なく携わった“最後の仕事”がきっかけで、ドツボにハマっていく…。いわゆるネトフリのオリジナル映画ではなく、タイ本国では劇場公開されたと思われる作品。現段階では、ネトフリの独占配信なんじゃないかな?ザっと調べた感じではアマプラとU-NEXTにはなかったです…
最後の銃弾映画の紹介です2025年タイ映画ジャンルは…クライムスリラードラマ※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督プティポン・ナークトーン脚本プティポン・ナークトーンラッタナーポン・パクプリーオ■出演ソンポン・ルンパニットパタラ・エークサーンクンサリカー・サートシンスパーベンジャミン・ジョセフ・ヴァーニーアタコーン・ブーンペンチャーチャイ・プーレンパーニットアルン・パーウィライ■あらすじ最愛の女性への想い、仲間との絆、そして燃え上がる復讐心。揺れ動く感
おはようございます晴れて最高気温予報は12℃の札幌です読書はpha著「できないことは、がんばらない」エッセイ集2024年文庫他の人はできるのに、どうして自分だけできないことが多いのだろう33の「できなさ」を集めた本でも、この「できなさ」が自分らしさを作っている小さな傷の集大成こそ人生だ不器用な自分を愛し、できないまま生きていくこのエッセイは30代後半の、後ろ向きなことをひたすら書いたらしい共感する人も多いときくせっかく京大卒なんだから、バリバリ働いてキラキラ楽しく生き
やっと情報でました。ちっちゃい字だなぁ💦時間書いてあるよね?スクショして拡大しないと読めない。いや拡大しても字がぼやけててわからない。もっと分かりやすいの探してみよう。(追記:各アーティストの上に小さく書いてある時間は10:00〜20:00タイムテーブルではなさそう)またこの中から小さな箱でライブをしてくれるアーティストいるだろうか。ファンミじゃなくて、よ。特典とか要らない生で歌ってくれるLiveが希望です!Billkinの映画『おばあちゃんが死ぬ前に億万長者
Netflixに来たよーやっと日本語字幕で見れるMosの映画も来た。長髪の人「サッパルー」に出てた人だ。見たいものがどんどん溜まってきた
タイ映画を観るためタイスケをいじって高田馬場へ。タイトルの「ソーン」はタイ語の2。前回ブログのインド映画に続いて『初めて〜』その回のあたまの写真と似ているけれど、少し角度を変えてます早稲田松竹で今日まで上映の特集〈世界をひらくまなざし〉。ただアノーチャ・スウィチャーゴーンポン監督『暗くなるまでには』『カム・ヒア』『レモングラス・ガール』は16日で終わってます。その最終日に何とか滑り込み。昨日取り上げたパヤル・カパーリヤー監督作品『何も知らない夜』と『私たちが光と想うすべて』
きた〜!!!ついに日本のNetflixで配信始まりました!Billkin主演作品です。『おばあちゃんが死ぬ前に億万長者になる方法』Netflixではこのタイトルにしたのね。英語の題名を訳したもの。Filmarksだと『おばあちゃんと僕の約束』です。タイ本国では『LANMAH』だし。統一しておいた方が視聴者数とかレビュー数が割れなくて良さそうなのに。とりあえず是非たくさんの方に観てもらいたいです。予告観ただけでウルウルしてしまう😢
タイ映画『ティーヤイ:ボーン・トゥ・ビー・バッド』監督:ノンスィー・ニミブット。ナタウィン・ワッタナキティパット(Apo)主演作品。Netflixで視聴。1980年代、タイ・バンコクを喧噪の渦に巻き込んだ強盗ティーヤイ。彼は呪術を使い、警察までも翻弄する。逮捕されても脱獄し、警察をけむに巻くティーヤイには相棒ラークがいた。危険を犯し、苦楽を共にし、いつまでも一緒に突き進むかに見えた2人だったが、風俗で働くダオがラークの生き方をかえていく。ダオのために穏やかな生活を送
今週はアジアンホラー映画紹介特集週間。二日目はタイ映画。「哭戦オペレーション・アンデッド」コム・コンキアート・コムシリ監督最近(哭●)というタイトルのホラーが多いアジア映画。何か意味があるのかな?一時期の~オブ・ザ・デッドみたいなもんか!さてどうでしょうか?物語は1941年の第二次世界大戦中。舞台は中立国のタイ南部の村。日本軍が戦艦を率いて上陸して、少年兵たちは日本軍との戦いに駆り出される事になります。タイ政府は日本との友好
みなさまこんにちはこちらの有名なタイ映画昨年日本で上映してたんです↓タイトルからして(ああ・・だいたい僕は分かる!誰かが死んでお涙ちょうだいのあんな感じの映画でしょ・・・)↓映画館で観る気にならなくて1年過ぎたし今回DVDを借りたタイ人の若い男子が主人公だよねこりゃ見るだけでじゅる・・ストーリーは期待してなかったががしかし見事に期待なしが裏切られたかなりの傑作拍手パチパチ~主
ティーヤイ:ボーン・トゥ・ビー・バッド映画の紹介です2025年タイ映画ジャンルは…クライムスリラーアクション※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督ノンスィー・ニミブット■脚本チャンチャナ・ホーンサップ■出演者ナタウィン・ワッタナキティパットウィットサルート・ヒンマラートスパサラー・タナチャートサダノン・ドゥーロンカヴァロージャナパタラ・エークサーンクン■あらすじ1980年代のバンコクで、世間を翻弄する狡猾(こうかつ)な強盗犯がいた。捜査を巧みにかく乱し、大
ネトフリで「ハンガー」をみた面白かった「飢え」と「渇望」満たせば満たすほど、飢えるのかもしれないね満たしかたが違うのかも知らんけどエイトジャムで桜井さんは「生きてることは苦しみ」と言ってたうーん仏教の「一切皆苦」は「生きることは苦しみ」と言うのではなく、「人生は思い通りにならない」というニュアンスらしいので、ちょっと違うか?桜井さんには「決して満たされない飢え」があって、「渇望」を歌にして、稼いでんだろうから、まぁよしか?wちなみに穏やかな心を手に入れるためには「
先週、WOWOWで放送していた“極限を生き抜く”サバイバル映画特集のラインナップ3本のうち1本、ミラジョヴォ姐さんの「BREATHEブレス」が、優先したい複数の他の番組録画と重なってしまい録れなかった…幸い、そう遠くない4月9日にリピートがあるので、さっそく予約していおいたけど。そんなわけで、無事にエアチェックできた残りの2本を順番に消化…まずは第2次世界大戦下のタイを舞台に、少年兵らが不死者に襲われる「哭戦オペレーション・アンデッド」を鑑賞。劇中では明言されてないけど、簡単に言うと不死
ネトフリで配信が始まったオリジナル映画「レッド・ライン(原題:SenTaiSaiLuang/英題:TheRedLine)」をさっそく鑑賞…振り込め詐欺の被害に遭ったカタギの女性たちが、復讐を兼ねて金を取り戻そうと、独自に犯人グループへと迫っていくという…タイのサスペンス映画。振り込め詐欺グループをぶっ潰せというノリは…「ビーキーパー」と似ているんだけれども、残念ながら、この物語にジェイソン・ステイサムは存在しない(笑)普通の主婦(けっこう金は持ってる)や独身女、今時のギャルといった
昨日は休み…まめちゃんとの散歩は約一時間…私とまめちゃんの大好きな時間です…今日は風は冷たいですが天気が良いため、ロードバイクで散策します…伺った先は…有松巡り…古民家が並ぶ街並みは情緒あります…散策のお供は、ロードバイク…(黒のサリー)帰り道に鳴海のブック・オフに寄り…ラブバイツのCD5枚と…タイの映画のBlu-rayを購入…※内容はいいかどうか分かりませんが、タイ映画とのことで、即買いです。(タイ旅行好きなので)〆は…自宅でパリパリサンドをいただき、そのまま昼
三連休なんてあっという間ですよ…色々見ていてたまたま見つけた閉館のお知らせ。【閉館のお知らせ】ムービルは、2026年9月30日(水)をもちまして閉館させていただく運びとなりました。日頃より、また長きにわたりご愛顧いただいている皆さまに、心より感謝申し上げます閉館までの残りの期間も、心に残る映画体験をお届けできるよう努めて参ります。…—ムービル(@109movil)2026年3月5日ムービル、閉館なのか😢どうしてもここでしか観られないのがあって、場所も探し探しがんばってたど
映画「ティーヤイ:ボーン・トゥ・ビー・バッド」を見ました。1980年代のバンコクで呪術を使えると噂される連続強盗殺人犯のティーとルークの話でした。APOくんが主演やったので見ましたが、80年代の雰囲気はいいもののストーリーはまったく面白くなかった。ティーとルークの目的や心情がわからず、ただ強盗して殺して逃げ回ってるだけなのでなんの感情もわかず…調べるとティーヤイは実在してた義賊ってなってたけど義賊の要素はなかったな。警察はお粗末で何回か捕まえるものの呪術を使われ逃
映画「死んでもみんなが愛してくれる」を見ました。お金が入用な銀行員が身寄りのない亡くなった人の休眠口座を横領し、裏社会の人間に追い詰められていく話でした。2時間ちょいと長めやったのでちょっと間延びしたけどおもしろかった。銀行員とはいえ大金を簡単に横領するとはセキュリティーが甘すぎる。慣れないことをするから体の震えも止まらないし、騙されたり、脅されたり、死人が出たりでお金を手に入れても誰も幸せになれてない。娘は学校に入れたけど、学校に入るため父親が犯罪を犯して逮捕され
すフンパヨン呪物に隠された闇【あらすじ】出家した弟のティーに会うため旅に出たタームは、ドンシンタム島の寺院で、フンパヨンと呼ばれる人形に魔術をかける彫刻家のジェットと出会う。タームはティーが僧院長を殺して逃亡したと言う噂を耳にするが、信じられずにいた。フンパヨンに対する村人たちの盲信的な信仰にタームが疑問を抱く中、村では不幸な出来事が立て続けに起こり、フンパヨンが壊されたことに怒った村人たちは呪いの儀式を始める。タイに古来から伝わる伝統的なお守りである人形フンパ
「正直苦手な分野の映画だけど、Apoの演技を楽しみたい…」「楽しめるの?」そう思う人、いると思う。事実、私もそうだった。苦しいまま終わるのか、救いはあるのか。その不安も含めて、それでも最後まで観た。その上で、Apoを褒めちぎります。(※ネタバレ有りです。他作品名に触れます)(※Apo絶賛寄りですが、脚本にはやや辛口です)(※NETFLIXで視聴:BorntoBeBad)■監督:NonzeeNimibutr(制作国タイ)■キャスト:Tee(ApoNattawinWat
年間107本目(月間17本目)2025年公開洋画18位鑑賞全作品26本中通算邦画9,797本洋画7,626本合計17,423本めずらしいタイ映画日本でもある親不孝(本作は祖母)である若者が金の為に今まで見向きもしなかった祖母に遺産目当てに介護するが、祖母と孫の交流で・・・テクニックはなく愚直なハートウォーミングな作品であるが特にうまくもなく愚直に年長者との心の触れ合いを描くタイ(中国系)のお墓事情、病院事情、療養事情、携帯事情(この前のフランス映
バンコクのシネコンで観たタイ映画「PANOR2」。主人公は女子高生。普通の生活を送っているのだけど、イジメにあって、周囲とはうまくいっていない。どこか不思議な雰囲気を持つ彼女、イジメっ子たちには気になる存在。だから、ちょっかいを出す。その彼女を慕っているが、地元の男の子。ブライアン・デ・パルマの初期の代表作「キャリー」のような女子高生を主人公にしたホラー映画。イジメられっ子が最後には復讐するという展開も、ある意味、定番。タイトルに「2」と入っているので「1」があるよ
目玉焼きは3つがいいな。星まで背が伸びるように。
タイ航空で東京へ帰国。その機内で見たタイ映画「ファビュラス30」。映画は主人公の31歳の誕生日から始まる。キャリアにも美貌にも恵まれた主人公。でも、まだ未婚。7年間付き合っているパイロットのカレシ。でも、この男「俺は結婚はしない」と宣言。こんなショックの最中のバーズディ。女友達には恵まれて楽しい日々。「私は別に結婚なんて」と強がったても、心のうちではどこか淋しい。そんなバースディパーティに闖入してきたのが、24歳のイケメン男子。そんな彼が彼女に惚れて、盛んにアプローチする。でも
ここ最近、みた映画のゆる~い鑑賞記から1)スペイン映画の「美食家ダリのレストラン」鑑賞記はこちらからhttps://www.shogopaper.com/bisyokukadali.htm2)タイ映画の「親友かよ」鑑賞記はこちらからhttps://www.shogopaper.com/shinyukayo3.htm3)台湾とフランス合作の「サリー」鑑賞記はこちらからhttps://www.shogopaper.com/s