ブログ記事1,605件
タイsimカードタイ国内用プリペイドSIM高速データ通信(お急ぎ便AIS8日間)Amazon(アマゾン)タイsimカードタイ国内用プリペイドSIM高速データ通信(お急ぎ便AIS8日間2枚)Amazon(アマゾン)忘れた頃に再開する、タイ旅行ブログの続きです。ついに70回目に突入しました。いったいいつまで続けるつもりなんたぁ〜。はい。とうぶん続きます。変わった斑の入り方をしたモンステラ。これは…なんて言ったかな〜。珍しいのかも。もうよく分からんので、写真にてお
タイ🇹🇭旅行最終日、ピンクガネーシャだけ見学した後バンコク市内へ戻りました。もうお昼は過ぎていたので、みんなで最後のランチを取ることに。バンコク市内のど真ん中、ビルに囲まれた一角に広々とした森が?中に入ると、そこは熱帯雨林?いえいえ、ここはレストラン🍽️タイの民族舞踊も披露されています。とにかく広大、トイレに行ったら戻って来られないほど💦私たちグループは、この下の長テーブルに席を取りました。メニューは豊富。フレッシュな生ジュースが美味しそう❣️スイカジュース、人気らしいです。
4泊5日のタイ旅行最終日、朝から出掛けたのはピンクガネーシャ。ここは子ども向けの遊園地?と思うようなアニメのキャクターなど多数置かれています。他にもピカチューや仮面ライターなども。カラフルな原色が溢れています。でも一応お寺らしいです。『ワット・サマーン・ラッタナーラム』坐禅を組むリアルな僧の置物も並んでいます。川に浮かぶ大きな蓮の花の形をした浮島が。中央に何か祀られています。巨大なピンクの象とドラゴンが見えます。あれがピンクガネーシャでしょうか。龍の精霊ナーク随分ものぐさ
夕陽に染まる暁の寺を見た後、夕食会場へ。この日は、北京ダックが人気の中華レストラン”AnAnLao”(安安楼)北京ダックはパリパリ、タレも本格的。久々にいただく北京ダックは大満足でした。皮を削ぎ落とした後の鴨肉で3種のメニュー。北京ダック堪能しました。このレストランの北京ダックはリーズナブルで美味しいとの評判らしく、お会計はお酒も飲んで一人1000バーツ以下(約5000円)(やはり大勢で行くのがいいですね)
人気のマンゴー専門のカフェだそうです。『Makememango』マンゴースムージー始め、マンゴーのデザート各種。でも、暑いバンコクのお寺を歩き回って、水分を欲していた私たちは全員マンゴースムージー。すごく冷たくて久々に頭キーン2個買うと一個ついてくると書かれているけど、スムージーを2個買っても付いてくるのは他のものですってー💦カフェはチャオプラヤー川のすぐそば。カフェのある裏通り、突き当たりの川の対岸正面に暁の寺(ワット・アルン)が見える絶好の場所です。この後、夕陽に染まる暁の寺
バンコク三大寺院の最後は、『ワット・ポー』です。ワット・ポーは巨大な黄金の涅槃像で有名です。ラーマ1世が、僧侶が法を学ぶ場として建立した王室寺院だそうです。穏やかな微笑みをたたえているようです。狭い屋内に横たわっているので全身をカメラに収めることはできませんでした。足の裏には指紋が、そして108の仏様の姿が描かれています。それは仏教の世界観を現しているとか。涅槃像の周りには108の容器が並んでいて、参拝者はコインを入れながら回っています。日本のお百度参りのような感じでしょうか?境内
『タイ旅行記13』に誤った記載をしてしまったので、修正しました。寺院の名前を誤るという大きな間違い💦もう見てしまった方は改訂版を見てくださいね。さて、気を取り直して、ランチ後の観光に戻ります。チャオプラヤー川を再び渡って、ワット・アルン(暁の寺)の対岸へ。王宮の隣にある『ワット・プラケオ』を見学。『エメラルド寺院』とも呼ばれています。1782年にラーマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いた時に護国寺として建てた寺院だそうです。黄金に輝く巨大な尖塔は、仏舎利(お釈迦さまの遺骨が納
タイ🇹🇭4日目は、バンコク三大寺院です。まず、ホテルを出発して、チャオプラヤー川を渡って対岸へ。高層ビル、細くて頼りなげです💦最初に訪問したのは、『ワット・パークナム』アユタヤ時代に創設された歴史ある王室寺院で、タイ僧侶の統制と教育の中心。(タイ政府観光庁のサイトから抜粋)入場料を払って敷地内へ巨大な黄金の仏像が鎮座しています。真っ白な仏舎利塔(?)靴を脱いで内部へ。まずエレベーターで最上階まで上がりました。エレベーターを降りたフロアにはなんとも不思議な空間が広がっています。
数あるブログの中からご訪問ありがとうございますこのブログは10匹の保護猫と2匹の保護犬と暮らす『犬猫使いの女神』こと犬と猫と旅行と食べることが大好きなジュディままとレイキティーチャー&占い師SHINOのスピ・ブログ二本立てでお届けしていますホームページはこちらタロットカード占い|開運・幸運体質になる貴方の深層心理占います!!見てねイベント情報2026.4.4&5石垣島心と体が喜ぶ癒しフェスティバル2026.4.1
素敵なシーサイドのイタリアンレストランでランチを楽しんだ後、向かったのは、『ザ・サンクチュアリ・オブ・トゥルース』タイのサクラダファミリア?(笑)1981年から建設が始まって、2026年の現在までいまだ完成に至ってないという木造建築物です。仏教、ヒンドゥー教の寺院、博物館として建設されています。古典芸術、彫刻、技術の保護を目的として、タイ人の実業家によって設計され、1981年から建設が開始されたそうです。時間指定のチケットを購入して、ガイドについて内部を見学します。まず、ヘルメットが配
バンコク市内から車で約2時間半のパタヤ方面へ向かって、ワット・カオシーチャン、パタヤヒルのワット・プラヤイ、パタヤビーチの絶景などを楽しんだ後、ランチに向かいました。ビーチにある絶景カフェ『スリー・マーメイド』店内に入るとなんともインパクトある景色が飛び込んできました。先にはビーチを見下ろす円形のテーブル席が並んでいます。私たちは屋内のテーブル席へ。広々とした店内は一面のガラス張りで海とビーチと一体感味わえます。総勢11名で、またまたビール🍺で乾杯ハイネケンのタワーがきました。サ
タイ3日目は、パタヤまで足を伸ばしました。パタヤへ向かう途中、まず立ち寄ったのは、『ワット・カオシーチャン』駐車場に到着。観光バスがとっても派手なことにびっくり⁉️山の地肌を削って黄金で仏像が描かれています。珍しい断崖に掘られた黄金の仏像を見学したあと、パタヤへ向かいました。賑やかなタイのリゾートパタヤビーチへの途中、静かなビーチに立ち寄りました。細い小径を抜けていくと、ウィンドサーフィンのショップ(レンタルもできるようです)があります。これからの季節、サーファーなどが集ま
世界遺産アユタヤで炎天下の寺院巡り、疲れ果てたので、予定を切り上げて早めにバンコク市内へ戻りました。バンコク市内の高層ビル群が見えて来ました。午後4時半頃バンコクの通勤ラッシュ?バイク軍団爆走🏍️そのそばを走る車は怖いです😱早めに世界遺産アユタヤ観光を切り上げた私たちは、一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びたり着替えたり、汗だくの体をさっぱりしてから今夜の夕食場所シーフードレストラン『サボイ』へ。シーフードレストランサボイ午後6時過ぎの広々とした店内は、まだガラガラ写真付きの豊富なメ
『ワット・チャイ・ワタナラーム』の次に訪れたのは、『ワット・マハタート』1369年頃の2代ラーメスアン王が建てたという説と、1370年頃の3代ボロムラーチャー1世が建てたという説があるそうです。人々の信仰の中心だったため、ビルマ侵攻時に激しく破壊されたそうです。この仏頭もビルマ侵攻時に落とされたあと、そのまま放置されて長い年月の間に木の根っこが巻きついたのでしょうか?この石仏にも大きく破壊されたのかという痕跡がありますね。いたる箇所を継ぎ足し修復した跡が見られます。タイにも桜のような
バン・パイン宮殿の次に向かったのは、『ワット・ヤイ・チャイ・モンコン』アユタヤを建都した初代ウートン王が、修行僧たちの瞑想のために建てた寺院。見学料20バーツ。横たわる巨大な涅槃仏も必見ひときわ高い高さ72mの仏塔は、戦勝記念塔だそうです。仏塔の上まで上がれるので、急な階段を登ってみました。階段を上がった先で、仏塔の周りをぐるりと回って見学。戦勝記念塔の周りの遺跡を上から眺めました。この建物の内部には、黄金の釈迦仏が安置されています。靴を脱いで内部へ入ってお詣りできます。この
タイ旅行中、Grabの快適さに慣れきっていた私に衝撃が走った。利用後の明細通知を確認したら、空港からホテルまでの運賃に思わず固まった。【明細の内訳】運賃:3,380円システム料:100円高速料:370円ピックアップ手数料:120円合計:812バーツ(約3,970円)高くないか?事前の情報によれば、空港からバンコク中心部までのタクシー相場は300~500バーツ程度。結果として相場の2倍以上を支払ったことになる。それにもかかわらず、気の大きくなった私は、運転
前回の続き〈3日目夜食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈3日目夜食〉』前回の続き〈3日目夕食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈3日目夕食〉』前回の続き〈3日目昼食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈…ameblo.jp一夜明けて、早朝5:30。空港へ向けて出発です。スワンナプーム国際空港まで送迎してくれたP氏に「また来るよ」と伝え、お別れしました。いつものヤック像いつもは空港内のこれを見ると名残惜しいのですが、昨年勢いでポチポチッと次回
30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『アユタヤ大満喫遺跡巡り』30代旅好きママの日常を記録しています楽天Roomで愛用品を紹介しています『アユタヤナイトマーケットにかわいいお店』30代旅好きママの日常を記録しています…ameblo.jp無事貸衣装を借りて遺跡を観光できたので次の遺跡へ息子がこれ乗りたい!!と言ったのでトゥクトゥクに乗りました金額は高いです〜けど楽しいですよねっ!トゥクトゥク目的地はワット・プラ・マハータートとっても
こんにちは〜、チェンマイは朝晩は寒いくらいだけど、昼間は暑いです💦昨日の朝は2ヶ月半ぶりにBanilahゲストハウスの向かい側奥にある、僕が名付けたお母さん食堂へお任せのぶっかけ飯、じゃがいもの煮物やチキンの何チャラ、豚モツ入りスープとか、60バーツ300円の朝メシ、ご飯が多くて夜までお腹が空かないgrabや持ち帰り客に大きな声で笑いながらこなしていくお母さん、こっちまで元気が出てくる😄食後はcafe.de.sotへ、ホットアメリカーナ45バーツ220円、敷地内の自然庭園が心地良い☕️
前回の続き〈3日目昼食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈3日目昼食〉』前回の続き〈3日目朝食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈3日目朝食〉』前回の続き〈2日目夕食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈…ameblo.jp大満足の昼食をいただいた後は、歩き疲れたこともありBoltを呼んでホテル近くのマッサージ店へ。2ndロード沿いのRisamassage(大チェーン店)でフットマッサージを1時間。あぁ〜、やはりタイのマッサージは至福ですね。
こんばんは。前回の記事でタイ旅行の記録は終わったのですが、番外編です前回の記事はこちら『タイのバンコクで二軒目の猫カフェ訪問〜タイ旅行最終日③〜』こんにちはータイ旅行の最終日のレポがかなり遅くなってしまいましたでは続きです。前回の記事はこちらから『タイのバンコクで料理教室に参加してみた〜タイ旅行最終日②…ameblo.jp今回はタイ旅行から帰国目前でトラブル発生!!の模様をお届けします。タイ旅行で一番のピンチは、実は観光でもスリでもありませんでした。「トイレ問題」です。タイ旅行の最
前回の続き〈2日目夕食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈2日目夕食〉』前回の続き〈2日目昼食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈2日目昼食〉』前回の続き〈2日目朝食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈…ameblo.jp昨夜はダイビングの疲れもあり、夕食後は軽く飲みに行っただけで睡魔に襲われ就寝。連日の早寝で健康的な毎日を過ごしているラークです。体験ダイビングデビューをしたT氏が、とても楽しめたことは何より嬉しいですね(^^)明日は午前便
皆さん、サワディーカップ!今回のタイ遠征も、文字通り「90分じゃ足りねぇ〜!」と言いたくなるような濃密な時間でした。仕事の話はさておき、今回はプライベートで満喫した「食」と、バンコクで味わった「感情の起伏」を凝縮してお届けします!拠点はシーロムの西鉄ホテルクルーム日系ならではの安心感は、ハードな遠征の強い味方です。Day1:話題のエリアからローカルの初日は、今バンコクで最もアツいソンワット(SongWat)地区へ。古い問屋街をリノベーションしたおしゃれなカフェが立ち
前回の続き〈2日目昼食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈2日目昼食〉』前回の続き〈2日目朝食〉の記事はこちらから『2026年2月タイ旅行記〈2日目朝食〉』前回の続き〜〜〜2日日はダイビング🤿〜〜〜〈1日目夕食〉の記事はこちらか…ameblo.jp朝からスキューバーダイビングを楽しみ、夕方にホテルへ帰還。ダイビングの総潜水時間は約10時間となりました。まだまだ初級者の域は出ませんが、潜れる限り続けていきたい趣味ですね〜TheCollectivePattayaGo