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ブラックジャガーの製作過程(2)雑誌「宇宙船」1984年12月号Vol.21P80~P81と雑誌「宇宙船」1985年2月号Vol.22P80~P81より、風雲ライオン丸とブラックジャガーの製作だけを抜粋宇宙船1985年2月号Vol.22P80第10回高山良策怪獣製作日記昭和48年アイアンキング、ファイヤー、風雲ライオン丸昭和48年(1973年)2月17日ピープロ、新ライオン丸(風雲ライオン丸)に出るジャガーマン、胴体ラテックス塗り。2月18日ジャガーマン、胴
ごめんね(。>_<。)更新多くってー今日、よこはまばし通り商店街(´・ω・`)言わずと知れた?松本梨香氏のアーケード街ですねキミに決めたっ!(߹ㅁ߹)ゲテモノ?ありの蕎麦屋さんこっちは兎も角、あっちがなぜ蕎麦屋の店頭にっ?!三吉演芸場は今コレ(´・ω・`)大河一心!?タイッガァーーーーッ!!さあて今日は!?アーケード内で飲み食いしてーる!?いきな下町?!!お店の前にお店だぜよ(´・_・`)思いっきり買おうぜ!ヾ(・ω・`;)ノいつもはこうではないんやよヨーヨー
風雲ライオン丸のライバルに初期は黒影豹馬の黒豹ジャガーが登場したが、豹馬が亡くなり、後からタイガージョーjr.虎錠之進が登場した。もとは快傑ライオン丸に登場したタイガージョーの息子(?)という設定。ライオン丸と戦って隻眼になった。アイパッチでなく、宇髄典膳みたいな感じだったのを記憶している。人造人間キカイダーのハカイダー、仮面ライダーV3のライダーマン、そしてライオン丸のタイガージョー。ライバルがカッコいいときもある。タイガージョー超人ヒーロー伝説Amazon(アマゾン)
ネタバレ御免の勝手で偏った記憶違いかもしれない感想を基本敬称略で。快傑ライオン丸と来たら、次は風雲ライオン丸である。が、快傑に比べて風雲はテレビ版、漫画版(冒険王)ともにどういうわけかあまり熱心に見た記憶がない。それでも、脳内に残っているのは、ジャガーマン(テレビ版ではブラックジャガーだが、漫画の一峰版ではこの名称だったと思うのだが)。快傑におけるタイガージョー的な存在かとワクワクしていたら、一峰版ではあっという間にやられてしまって呆然としたことを覚えている。ただ、このあたりの記憶はあいま
黒影豹馬・ブラックジャガー(blackjaguar)「風雲ライオン丸(1973年)」(22)妄想版はさらに続くブラックジャガーに焦点をあてた怪傑ライオン丸妄想版ブラックジャガー編と風雲ライオン丸妄想版は、何とか終えた最初に、言ったように、怪傑ライオン丸と風雲ライオン丸は、ブラックジャガーを通じて、続いている話としたでも、物語は実はさらにまだまだ続くこれだけでは消化不良なんだ怪傑ライオン丸(妄想版)を一番目として「変身剣士戦記怪傑ライオン丸の章(妄想版)」とし風雲ラ
最近この雑誌、買ってなかったのですが、表紙のカッコ良さに思わず衝動買いしました。なんでも「冒険王」に載ったピープロ作品の写真のデジタル化のプロジェクトがスタートしたとのことで、ピープロ特集である。「フィギュア王」曰く、ピープロと言えばネコ科ヒーローだそうで、特にライオン丸の写真が豊富にのっておりました。ですがフィギュアには関係ない特集なのでフィギュアの紹介ははありません。そこで、自分のブログで紹介していない怪傑ライオン丸のフィギュアがあったのを思い出したので紹介します。バンプレスト
のですが、ここで緊急事態発生。パパダキバが行方不明。なので、急遽息子さんにやってもらいました。「大変だな…」キバと同じアパートの虎「ウルトラ族の、ゼロのパパさんはいい人だけど、こっちの親父は放浪癖があるんだな」警ら中のドライブ「いや…アイツの父親はSIKIRI6アパートに帰宅していたらしい――ということは…管理人のQBが愚かということだろう」虎「……あぁ…なるほど…」なお、パパダキバさんは上記撮影後、出て
本日の鑑賞作品小さい頃から特撮ヒーロー物の主人公よりも悪のヒーローに私は強く憧れた例えばキカイダーじゃなくてハカイダーライオン丸ではなくてタイガージョー何か影のある不良性というものを子供ながらに感じていたのだろうな大人になってもサスペンス映画見ていて悪賢い主人公には怒りというよりも感銘を受けてしまうのはちょっと病的なのかなぁ?この作品あまり拝見しないイタリア映画なのだが二転三転四転とめまぐるしく変わって行く展開にもう脱帽ラストの展開も全く読めず感動すら
あけおまタイガー最後はピープロ特撮から。タイガージョー推参!「怪傑ライオン丸」に登場したタイガージョーはハカイダーに並ぶ昭和特撮の名悪役です。カキーン!カキーン!グサッ。死ねライオン丸。寅年ですからね。タイガージョーに勝たせてあげました。商品はオオツカ企画というメーカーのアクションフィギュア。このメーカーはバンダイの下請けの玩具制作会社でフィギュアブーム勃発時にタイムリーに登場。当時、バンダイの発売しているソフビと同サイズで商品展開には、かなり期待したのだが、いつのまにか無く
多分前にもネタにしたでも、何度見ても良いから、またネタにする(^^;)「マーミット/SAH/風雲ライオン丸」あぁ、いつ見てもカッコイイ☆ぶっちゃけ、ライオン丸にタイガージョーのディテールで、アレンジしとるんですが良いんだよ☆話も重いし(^^;)ブラックジャガーすぐ死ぬし先代ライオン丸出てくるし、タイガージョーまで出しちまう(^^;)26回なのにてこ入れ大会☆これだけのアップに耐える高山造型☆ロケット変身だけは、、、まぁ、ご愛嬌ということで(^^;)
1972(昭和47)年フジテレビ系列土曜午後7時から放送。出演:潮哲也、九条亜希子、ゲスト:鹿沼エリ他。原作・企画:うしおそうじ。時は戦国時代。ヒマラヤ山中で邪悪な妖術を身につけた1人の男が「大魔王ゴースン」を名乗り、戦乱の日本征服を目指して乗り込んでくる。彼は自分と同じようにチベットで修行し、妖術を身につけている偉大な忍者・果心居士の存在を危険視して、手下のオロチを人間に化けさせて刺客として送り込んだ。その頃、飛騨山中に住む果心居士は、自らが育てた獅子丸、沙
「ぶははははは」モモ「やっぱイカズチはおもしれーなあ」桃「ウチの“イカズチ”はムカツクだけだけどよー」ウチのイカズチ虎「面白いのはいいが…手を動かせ。さっさとここのパソコンを片付けるんだ」ジード「…にしても、メフィ丸さん大丈夫かな…心配だなあ…」改造人間組――というかジード君は、手近にいた二人の手を借りて昨日手に入れたPCの片付け中の一幕でした。
「本当、すみませんでした……」キバ「ただの顔見世だったのに…名護さん調子に乗っちゃって…タイガージョーさんに迷惑かけて…」虎「いや、俺らはそういう役割だからな……こんなタイヤキまで馳走してもらって、こっちこそ悪…」キバ「そんな!ホントすいませんでした!」「キラやばー!」ひかる「まさかこんな場末のブログでえれな先輩と会えるなんてー!」ひかる「これでスタートゥインクルプリキュアが揃ったんだねー!
「ふぅ……今日は晴れてるけど…寒いなぁ…」キバ「――ん?あ……アナタは――」「やあ。久しぶり――ここでははじめましてだね。紅渡くん――いや、ここでは仮面ライダーキバくんかな?」キバ「753――じゃなくて名護さん!?来てくれたんですか!――って言うか…」キバ「……大きい…ですね」753「ハハハ…ここのみんなとはちょっと大きくてね。ちょっと前にやって来てたんだけど、なかなか顔を出せずにいるんだ」キバ
「2月の記事でちょうどいいキャラがありましたから、こちらも観察しましょうか。るー」タイガージョー。虎。三影。秘密組織JANKの戦闘員。武装は上記のように、虎砲。虎砲(副)虎砲(牽制)と三つある。火器を保持しているが、初音ミク好きであり、常識人。暴力を振るったりはしなく、真面目なJANKの戦闘員。素性は掌動のタイガージョー。定価で入手したため、厳密に言えばJANKではない。同期ということで、同組
特撮ヒーロー・ドラマの歴史~宿敵orサブキャラ~編1970年代タイガージョー快傑ライオン丸~宿敵にて、よき理解者~
今月、松任谷由実さんのLIVE🎵に行けるかどうかの瀬戸際に立たされている支部長です。こんにちは!先週の稽古でお母さん拳士の1人が髪の一部にシルバーのメッシュを入れられていたので思わず、おっ、ライオン丸みたいですね?と言ってはみたものの、ほぼほぼ平成生まれのお母さん拳士が怪傑ライオン丸を知るはずもなく、いや、昔そういう時代劇HEROもんがありましてねと答えた支部長。今、改めて怪傑ライオン丸をネットで見てみると…こんなに可愛らしい感じやったかな?もっと精悍なイメージがあったんやけど…
早いもんでもう土曜日...妙に早起きしてしまったんでとりあえず更新しときますさて今回はどういうわけか快傑ライオン丸のネタですよくよく考えてみたら前に貼ってたライオン丸は「プラモデル改造コンテスト風、ベアッガイをベースとしたモノ」だったんでここらで真剣に作り直そうと思いまして※参考資料なんで快傑ライオン丸に拘るのか?それは好きやから笑風雲ライオン丸はちょっと...ライオン感が強過ぎるのと西部劇テイストが受け付けなくてましてやライオン丸Gは1話だけ観て挫折し
本日というか昨夜というか時代劇専門チャンネルで放映されていた怪傑ライオン丸が最終回でした・・・・。懐かしさで見入ってしまいました・・・。よくわからないうちにライオン丸とタイガージョーの間に友情が芽生え互角の腕だったはずがタイガージョーが見事に敗れた相手をライオン丸が倒したり、チャンスだのジャンプだの度々出てくる横文字などツッコミどころは満載ながらそんなものも含めて全てが懐かしく思い出されました・・・。最終回ではゴースンに左目を潰されたタイガージョーが怪人ガンドドロの銃に眉間を打
早いもので、あっというまに更新の日がやってまいりました。いっこ前には動画を使う記事だったにもかかわらず、そのひとつが更新後わずか3日目にして再生不能になるというトホホな事態と相成りました。満を持して掲載したものだっただけに落胆もひとしお。まぁ動画はそのうち貼り直したいとは思いますが、やり切った感が未だ尾を引いてることもあり、新たな記事を書く気力が湧きません。こんなときは・・・そうです、やる気のないときのゴースンちゃん頼みであります。当ブログ校正担当=ゴースン・タイガー!ちゃんが
真夜中九つ半過ぎの時代劇専門チャンネル『怪傑ライオン丸』宿敵の登場タイガージョー変身前の名は虎錠之介🎵(とらじょうのすけ)ん⁉️ジョジョかよ⁉️((⊙艸⊙)
さあ、大正生まれのブログにプロレス記事が帰ってきましたよ。今回はプロレスについて思うことをダラダラと綴っていく形式にいたします。プロレスの記事だけは他のそれとは筆者の味つけが違います。そして正直、特撮の記事にしか興味ない人よりも、こういうのを見てくれる読者さんのほうが有難いです。まずは、遅ればせながら新日本プロレスの1・4東京ドーム大会のメインについて少々触れておきたい。棚橋弘至vsオカダ・カズチカ。ハッキリ言って、どうでもよかった試合。でも、彼らの試合
11月25日。この日は『快傑ライオン丸』における、初代タイガージョー=虎錠之介を演じられた伝説の名優・故・戸野広浩司さん65歳の誕生日です。戸野廣浩司記念劇場にて戸野広さんのバースデーパーティーがおこなわれるとのことで、参加させていただきました。当ブログでは何度か記事にしたこともありますが、ここの劇場は戸野広さんのお名前を冠するだけあって、戸野広さんにまつわる企画が度々おこなわれています。また館内には戸野広さんが愛用していたというギターも置かれているのです。2月の記事では、戸野広さ
不思議なこともあるもんだ。ろくに記事らしい記事なんか書いたことのない当ブログに対し、本当に更新をご希望の方がおられるらしい。きっと変な人だ。で、たまには何か書くとして。本当はね、ありきたりの日記みたいのを書くつもりはなかったんですけど、なんだか「書いておきたい」という気になったもんで、今回は特別編ということなんですわ。本日は、戸野廣浩司記念劇場まで舞台の観劇に行ってきました。駅から劇場へ向かう途中でキカイダーの伴さんを発見、合流。この日は伴さんも観劇にお越しだったのです。