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エジリンエジリン輝石錐輝石Aegirine🇲🇼マラウイゾンバ地区マローサエジリンMount.Malosa,Zomba,MalawiAegirine④-①④-②儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
今日はZombaという街からCapeMaclearまで向かいます。Googlemapで調べてみると、車で所要3時間半と出ますが、乗合タクシーだと時間が読めないので、時間に余裕をもって、朝の7時ごろに宿を出発します。事前に調べた情報によると、CapeMaclearに行くには、まずMangochiという街まで行き、そこからMonkeyBay行きの乗合タクシーに乗り換え、MonkeyBayからバイクタクシーに乗るのがオーソドックスなルートみたいでした。Zombaには大きいバスターミナルが
スモーキークォーツ煙水晶SmokyQuartz🇲🇼マラウイゾンバスモーキークォーツ①と②Zomba,MalawiSmokyQuartz①↓LED使用②↓LED使用相当前に新宿ショーで購入したスモーキークォーツですが、光に透かした時コーラの様な色だ!と思った記憶はまだ残っています😃儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
動画お借りしますhttps://youtu.be/VYPJPgo24-sCrystalLake『HailToTheFire』2018/11/28リリースアルバム「HELIX」収録曲この曲の歌詞はYouTubeこの動画下概要欄に記載されていますプレーヤー下のリンクからあちらに入ってご覧ください当ブログ内関連の過去記事CrystalLake『AEON』CrystalLake公式サイトそして↓↓↓CrystalLake"TRUENOR
ゾンバで、否、マラウイでと言ってもいいでしょう、最も由緒のあるホテル、ホテル・マソンゴラ(HotelMasongola)。ガイドブックによると、1886年に建設され、植民地時代の総督(commissioner)であったハリー・ジョンストン(HarryJohnston)卿の家にもなったことがあるそうです。歴史があるだけに、建物はやや古臭い感じがします。もちろん管理状況の如何(いかん)次第なのですが、残念ながら、豪勢な造りの割に高級感が今一つで、少しさびれた感じさえします。
ゾンバ高地(ZombaPlateau)で見た鳥の後半です。今回は二日目の朝の野鳥観察より宿に戻ったところから、三日目の朝にかけて見た鳥をお見せします。宿の庭には、私たちの到着の時からゴシキタイヨウチョウの一種であるForestDouble-collaredSunbird(和名不詳)が庭木を盛んに飛んでいましたが、二日目の朝の野鳥観察から戻って、ご覧のベストショットを至近距離(2、3メートル)から撮ることができました。これ以上近いと、望遠レンズには近すぎてピントが合いません。か
今回、ゾンバ高地(ZombaPlateau)では初めての本格的な野鳥観察をしました。それなりの収穫でした。しかし、私と同様にこの国に来て野鳥観察に目覚めた同行者の日本人は、私とは気合いが違います。私より早く起きて出陣。どんどん先に進んでいきました。結果も、私の見つけなかった幾つかの鳥をゲット。また何枚かの写真は、彼の方が望遠の度合いが低い(私のは焦点距離が400mmであるのに対して彼のは250mm)のに、よく撮れています。ほぼ私の完敗と言えるでしょう。とまれ、私の成果を以下にお
かねてから一度は泊まりたいと思っていた、このゾンバ・フォレスト・ロッジ(ZombaForestLodge)。4部屋しかない人気の宿なので、直前になって旅行を決めることが多い私は、いざ行こうと思って予約を入れようとすると、常に満室でした。4月のイースター休暇中にエレファント・マーシュからの帰りで一泊しようと思い予約のメールを入れようとしたところ、どうもこの時期は特に売り手市場のようで、イースター休暇中は連泊客以外はお断りしている、とのこと。そこで再度、日を変えて4月29日から5月
パリサイトパリス石Parisite‐Ceセシウム・パリサイト(ランタンとセシウム含む炭酸塩鉱物)🇲🇼マラウイゾンバマロサ山パリサイトMt.Malosa,SouthernRegion,MalawiParisite‐Ce議論の末パリサイト仮晶の説が有力との事。儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
※スモーキークォーツ煙水晶SmokyQuartz※エジリンエジリン輝石錐輝石Aegirineマラウイ🇲🇼ゾンバマロサ山のスモーキークォーツ/エジリン①です。
スモーキークォーツ煙水晶SmokyQuartzマラウイ🇲🇼ゾンバマロサ山の長石と共生しているスモーキークォーツです。
エジリンエジリン輝石錐輝石Aegirine🇲🇼マラウイゾンバマロサ山エジリン①Mt.Malosa,Zomba,MalawiAegirine儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
ニオブフィライトニオブ星葉石Niobophyllite🇲🇼マラウイゾンバマロサ山ニオブフィライトMt.Malosa,Zomba,MalawiNiobophyllite儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)
今回のゾンバ出張で私が宿泊したT&Dゲストハウスのすぐそば(2軒脇)に、スリー・ローゼズ(ThreeRoses)という、子供の遊び場付きのレストランがあります。5泊する宿の食事が単調でもあったので、土曜日の夕方近く、昼食はここで食べることにしました。週末、ずっと宿にこもって本を読んだり酒を飲んだりしていても不健康なので、散歩するという意味もあります。入ってみると、ご覧のように芝生に幾つかの遊具が並んでおり、何人かの子供が遊んでいました。その脇で、テーブルが準備されていたり、空気式の大
仕事の内容上、ゾンバには出張で度々来ます。前回、4月に来た時、新しい宿を開拓し、マラウイ大学チャンセラー校のすぐそばにある、T&Dゲストハウス(T&DGuestHouse)というところに初めて宿泊しました。一人一泊B&Bで18,000クワチャ(約4,700円)。気に入ったので、次の出張である今回も、ここに泊まることにしました。客室の数は11か12。レストランと会議室が建築中ですが、食事もできます。ただしメニューが非常に限られており、チキンかビーフ、ライスかンシマという、マラウイの典
ゾンバで気になっていた宿・レストランの中に、カサ・ロッサ(CasaRossa)がありました。バックパッカーなどに人気があり、しかも料理もおいしいとのこと。仕事の合間、夕食に入ってみました。町からゾンバ高原(ZombaPlateau)に上っていく道の途中にあります。先日ご紹介したドミノ・カフェと同じ方面の道ですが、こちらは更に奥、かなり上の方にあります。従って、テラスからの眺望はご覧の通り。客は欧米人が多かったです。現地のレストランとしては、価格帯がかなり高いので。室内
緑の多いゾンバ。高原部は野鳥観察に絶好のロケーションの一つですが、町の近くでも、せっかくですから、日曜日の早朝は鳥を探して歩くことにしました。ピーターズ・ロッジの周辺を、5時から8時までの3時間、延べで7キロくらいは歩いたでしょうか。まずは、部屋の屋根に留まっていた、恐らくイエスズメ(HouseSparrow)。歩き出してしばらくすると、電線に嘴の大きな鳥が。逆光なのでよく分からなかったのですが、後で拡大の上、補正しみてみると、これはカワセミ類ではないか!チャガシラショウビン
日曜日の昼食は、アニーズ・ロッジ(Annie'sLodge)のレストランでとりました。ここの宿には、2年前、マラウイに初めて来た時に泊まったほか、3月に1回、観光旅行で来た時に泊まっています。今回宿泊しているピーターズ・ロッジからは町の中心方向に歩いて2キロ弱。前回の記事でもちらっと触れた、マソンゴラ・ホテルのすぐ手前にあります。部屋の値段は確かシングル1泊で28,000クワチャ(約6,500円)だったような。値上がりしているかもしれません。いずれにせよ、ピーターズ・ロッジよりは
11月25日から12月2日までゾンバで8泊したのは、出張ではいわば私の御用達とも言えるピーターズ・ロッジ(Peter'sLodge)。もう、この宿はこの国に来てから何度も使っています。町の中心から約3キロとやや離れているので、車がないとやや不便なロケーションです(が、前回も書いたように、週末には町の中心まで歩いて往復しました)が、手ごろな感じの宿です。料金はシングルのスタンダードが1泊10,500クワチャ(約2,400円)、デラックスが1泊12,500クワチャ(約2,900円)。最近は
先週は火曜日にリロングウェを発って、今週の水曜日まで、1週間余りのゾンバ(Zomba)出張です。週末は特に予定がなかったのですが、わざわざ片道4時間かけてリロングウェまで戻って翌日またゾンバに来るのも馬鹿らしかったので、そのまま留まって過ごすことにしました。土日と、街歩きです。しかし日曜日の早朝は、市街地周辺部の山際、緑の多い地区を野鳥観察しました。さて、土曜日の昼には、町の中心部近くにあるドミノ・カフェ(DominoCafe)にて食事をとりました。中央の通りからゾン
前回の記事の最後に期待を削(そ)ぐような書き方をしてしまいましたが、実際、ガイドを付けなかったせいか、思うように鳥に出会うことができず、撮れたとしてもピンボケの写真続出で、同定できたものも少ないです。それでも、初めて見る鳥も幾つかいたので、とにかく撮った写真の中から幾つかお見せしましょう。前回の記事にク・チャウェ・インで食事をしたと書きましたが、その時にテラスの脇の木に留まっていた鳥です。逆光のせいもあり、なかなか同定できません。2泊3日の旅行の3日目午前中には、バードウォッチ
今月は最初の週末のドライブ旅行から戻ってすぐに出張が入ったので、なかなか更新できませんでした。マラウイは現在ではネット環境がかなり整備されいて、出張先でも携帯電話のモデムを使って自分のラップトップでネットができますから、記事をアップすることはできます。しかし、記事のネタになる写真を自宅に置いてきたので、記事を書けなかったのです。それはそうと、本題です。3月3日(月)は当地では殉職者の日(Martyr’sDay)で、週末と合わせて3連休になりました。2泊3日でちょうど良さそうな距離にあ
東京での仕事で二回目の海外出張先は、アフリカのマラウィという国です。7月の終わりから8月にかけて、2週間の日程でした。今のところ、来年の春頃にこの国に赴任して、何年間か滞在する可能性が大きいです。例によって、仕事内容にはあまり立ち入らないことにして、ここでは、日本ではあまり知られていないこの国がどんな感じのところかを、少し分かる程度のご紹介をしましょう(いつかお話しする機会があるかもしれませんが、私がこの国の名を始めて知ったのは中学生の時でした。妹は、私がマラウィに行くと聞いて初めてこの国