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2026/08/31「紙の月」23韓国ドラマhttps://filmarks.com/dramas/13590/18663角田光代原作も読み、日本版映画も観ましたが、私も夫も韓国版ドラマが1番好きです韓国版ドラマの始まりは主人公の心情などが少し重い印象がしてだるい部分も無きにしもあらずですが、後半にかけてスリリングでサスペンスな方向になっていきます原作は銀行の顧客のお金を使い込んでいく過程と、年下の青年との恋愛、そして自己崩壊が淡々と描かれている事に対して、韓国版ドラマは不倫や浮
2022年公開の🇰🇷韓国映画『事故物件歪んだ家』(原題:뒤틀린집/歪んだ家)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)韓国ホラーって当たりハズレがあるので(←どちらかというとハズレ多www)なので恐怖映画としてというより実話ベースの怪談話やいわく付き物件=事故物件エピソードに目がないので今回は事故物件目当てで鑑賞することに🎬あと公開年も2022年と新しかったのも一つ(笑)ザクッとあらすじ
韓国ドラマ「私が死ぬ一週間前」生きる気力を失って日々をやり過ごしていた大学生のチョン・ヒワン(キム・ミンハ)の前に高校時代に事故で亡くなった友達キム・ラム(コンミョン)が死神となって現れ、ヒワンに1週間後に死ぬと伝えます。ヒワンはラムと一緒にバケットリストを実行しながら知りえなかったお互いの気持ちや周囲の人の気持ちに触れていきます。2025年放送全6話u韓国題「내가죽기일주일전(私が死ぬ一週間前)」日本題「私が死ぬ一週間前」
輝くウォーターメロン〜僕らをつなぐ恋うた耳の不自由な両親を持つウンギョルが過去の世界で出会うのが高校生のオトンそのオトンが一目惚れしたのはオンマではなーいえらいこっちゃオンマと出会ってもらわないとウンギョル生まれませんハウンギョル(リョウン)聴覚障害の両親と兄のために一生懸命生きてきた真面目な優等生イケメンですオトンの期待を背負いお受験をするんだけど本当はこっそり習っていたギターは天才肌そのことは言えないでいた両親と兄ある日父はこっそりバンド活動
こんばんは🌙昨日見終わった韓国ドラマは輝くウォーターメロン〜僕らをつなぐ恋うた〜このドラマ全くノーマークだったんだけどTVerでやっていてチラッと見たら面白くてハマりましたウンギョル(主役)の弟役がなんとボン・ジェヒョンくん娘が推してるゴルチャのジェヒョンくんでしたドラマの内容も良くっておすすめですざっくりネタバレします先を知りたくない方はここまでで■ストーリー耳の聞こえない両親と兄を持つCODA少年ウンギョル。幼いころから両親と兄を助け、真面
ジェットコースターで何を叫ぶ?▼本日限定!ブログスタンプ「止めてー‼️」「やめてー‼️」「降ろしてー‼️」昔、ディズニーランドのスペースマウンテンでの実話。Abamaで視聴感想紹介記事『空気殺人〜TOXIC〜』(공기살인)ToxicAirMurder監督:チョ・ヨンサン原作:ソ・ジェウォンの『균』(意味:菌)韓国では1994年から2011年までに998万本以上の加湿殺菌剤が販売され、加湿器に殺菌剤を使用することが「健康に良い」「風邪に効く」とメディアで報道された
こんちゃですぅ〜㋜㋜空気殺人~TOXIC~(2022)韓国原題:공기살인/TOXIC英題:AirMurder意味:空気殺人/有毒キャストキム・サンギョン、イ・ソンビン、ユン・ギョンホ、ソ・ヨンヒスタッフ監督・脚本:チョ・ヨンサン原作:ソ・ジェウォン『균』<TOXIC>製作:ユ・ジェファン製作総指揮:キム・サンユン作品時間01:48:00「韓国史上最悪の事件」と言われる韓国で実際に起きた加湿器殺菌剤事件を題材に
6/24(火)博品館劇場へ行ってきました。週末、韓国へ行く予定だったので、準備などを考えると、初日しか行く時間がありませんでした。幸い、場所が博品館劇場で、開演が18:30~というのも、会社帰りに行くには都合がよかったそして、キャストを見て、どうしても見たかったんですよね~韓国ドラマを沢山見ているわけではないのですが、そんな私でも知ってる方が出演されるし、その演目が「楽屋」となれば、内容を知ってるだけに、どうしても見たかった。出演者の詳しいプロフィールは、公式HPはをご覧ください。
韓流ドラマでお馴染みの俳優達が清水邦夫の「楽屋」を演じた。今までこんなに爽やかで明快な楽屋は観たことがない。2009年にシスカンパニーのプロデュースで私は女優Aを演じた。Bは小泉今日子さん、Cは村岡希美さん、Dは蒼井優さん。私の演じるAは戦前生まれで、シェークスピアのマクベス夫人の翻訳も古く、いつもBにからかわれている。額に空襲が原爆でやられた傷を持ち、永遠に舞台に出演できないのにずっと楽屋に住み着いている。出演することはできないのに劇場から離れられないのだ。プロンプターばかりをやり続け、
銀座8丁目、博品館劇場(久しぶりに行ったな〜)で韓国版の「楽屋」を観劇。以下の説明にあるように、韓国で実力が認められている(と推測する)女優たちの舞台だけあって見応えのあるものに仕上がっていた。*****演劇サイトから抜粋******楽屋で出番を待つ主演女優、その後ろでおしゃべりに花を咲かせているプロンプト要員の女優(?!)2人、そしてそこに突然現れた病院から抜け出してきた若い女優、、、清水邦夫の代表作「楽屋」は1977年の初演以降、累計で日本で上演回数が最も多い作品とも
舞台楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき★★★韓国ドラマでよく見ている女優さん達の舞台が今、日本で見られますよー!日本の劇作家清水邦夫さんの作品の韓国語バージョンソンオクスク、ソヨンヒ、イイルファ、ハムウンジョン、キムジュヨン始終、ほぼ楽屋の中での会話ですなぜこの作品を韓国語でやろうってなったんだろう…??とそれは良いとしてもし行かれる方は劇場座席が交互になっていないタイプなので上手に前の人とずれながら観るの頑張ってください(;^_^A日本では200
清水邦夫さん作「楽屋」を韓国キャストで博品館劇場で上演しているので観てきました。韓国ドラマを見ていると、本当によくお母さん役で出ているソン・オクスクさん(真ん中)イ・イルファさん(左下)のお二人とソ・ヨンヒ(右下)さん、キム・ジュヨン(右上)さんの4人だけのお芝居。韓国キャストでミュージカルは観たことありましたが、お芝居だけというのは初めてで、しかも韓国でお芝居が上手な方を生で観られるなんてと楽しみにしてました✨2009年に小泉今日子さん、渡辺えりさん、蒼井優さん、村岡希美さんで「楽屋」を
演劇『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』2025年6月24日(火)〜29日(日)博品館劇場原作:清水邦夫脚色・演出:ユン・ソヒョン演出:シン・ギョンスプロデューサー:キム・テヒョン企画制作:T2Nメディア主催:サンライズプロモーション東京、NHKエンタープライズ出演:ソン・オクスク/송옥숙(A)ソ・ヨンヒ/서영희(B)イ・イルファ/이일화(C)キム・ジュヨン/김주연[Wキャスト](D)STORY“そう、私たちは女優よ”とある劇場の楽屋。舞台ではチェーホフの名作
舞台「楽屋」<INTRODUCTION>演劇「楽屋」は、日本現代演劇の巨匠である清水邦夫の代表作。1977年初演以降、日本で累計上演回数が最も多い作品とも言われ、清水邦夫特有の社会性が文学性が表現された本作は、舞台を熱望する役者の姿を通じて、人生と情熱の意味を振り返る作品性が認められ、日本だけでなくヨーロッパなど世界各地で何度も上演されている。この度の日本公演では、2023年の韓国ライセンス公演・再演時に話題となった女優陣が来日。「冬のソナタ」でペ・ヨンジュンの母親役
事故物件歪んだ家2022年11月11日公開「のむコレ6」韓国のスティーブン・キングと呼ばれるホラー作家チョン・ゴンウの小説を、「ビー・デビル」のソ・ヨンヒ主演で映画化。心の病を患う妻ミョンヘのために、ヒョンミンは家族で人里離れた家に引っ越すことに。しかしその家はかつて惨劇が次々に起きており……。あらすじ元作家のヒョンミンは、心の病を患う妻ミョンヘを案じ、子供たちを連れて人里離れた一軒家に引っ越す。しかし、次々と不審な出来事が起こり始め、ミョンヘはますます衰弱していく。一方、ヒョン
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2010年公開の韓国映画。何の事前知識もなくアマプラで視聴。何とも陰惨で陰鬱で胸糞悪な流れだっただけに、ボンナムの爆発にスカッとしたというのが正直なところだし、どうせならヘウォンも手にかける救いのない結末でも、それまでのヘウォンのふるまいを見ていたら許容範囲だった。ボンナムが慣れない化粧をして港に降り立つシーンがラストでも怖かったかもしれない。知らない俳優陣だったのだが、ボンナムを演じたソ・ヨンヒの演技は鳥肌モノ。へウォンのチ・ソンウォン(橋本愛
韓国映画『空気殺人TOXIC』を見ました。-----!ネタバレあるかも!-----タイトル:空気殺人TOXIC原題:공기살인英題:Toxic/AirMurder製作年:2022年製作国:韓国キャスト:キム・サンギョン심상경イ・ソンビン이선빈ユン・ギョンホ윤경호ソ・ヨンヒ서영희上映時間:108分(ABEMA)あらすじ
トラップ~最も残酷な愛~트랩2019年7話怖すぎ~続きは?ソン・ドンイル車輪のついた家で料理上手なことが判明しているから色眼鏡で見えちゃってw昔の不気味さが懐かしい~みたいなイ・ソジン早い段階で学習している人だと気が付いてしまって残念だったw怖いよ!トラップ~最も残酷な愛~DVD-BOXAmazon(アマゾン)
慎ましく暮らしていた主婦が女性銀行員となり、浮気に目覚め、顧客の金を横領して海外に逃亡するまで、何がそうさせたんだを描いたスリラー。曖昧なストーリーだが、役者の演技だけがメリハリを与えてると思う。なんとキム・ソヒョン、ユソン、ソ・ヨンヒの超ヘビー級の組合せ、期待度高での視聴。お久しぶり、待ってましたのイ・チョンヒ。誰かと思ったらイ・チェウンがすっかりおばさん役が板についてる。ユ・イファ(キム・ソヒョン)のパートは、若いツバメに貢ぐハラハラドキドキの金融犯罪なんだけど、リュ・ガウル(ユ
人里離れた家に引っ越してきたら隣のおかしな女イ・ウニョン(チョ・スヒャン)にわけの分からんことを言われたミョンヘ(ソ・ヨンヒ)。おまけに引っ越してきた家もどこかおかしい。チェ・ヒョンミン(キム・ミンジェ)はミョンヘの言うことを取り合わないが、娘のヒウ(キム・ボミン)はおかしな雰囲気を感じ取る。倉庫がおかしい、誰かいるみたいだという。ことあるごとに効果音で驚かそうとするホラー・サスペンス。そもそも歪んだ家ってなんなんだって話なんだが飽きてくるし、ソ・ヨンヒをこんな役に使うのはもっ
原題「清潭菩薩」で清潭とは明るく清らか、菩薩とは非常に寛大な人、心が広い人。「清潭洞」はソウル・江南区にある町。高級ブランドが多く取り揃えられたセレブの街で、芸能人御用達の店も多い。要は、チョンダム(清潭)洞で腕が良いことで噂の占い師オ・テラン(パク・イェジン)と、母親(キム・スミ)が予言した運命の人イ・スンウォン(イム・チャンジョン)、初恋の相手カン・ホジュン(イ・ジュニョク)が入り乱れてのドタバタラブコメディ作品。パク・イェジンの演技が誰かに似てる、そればっかり考えてたけど最後まで思い
原題「キム・ボンナム殺人事件の顛末」。1991年に南原で発生した「キム・ブナム事件」、1992年に忠州で起きた「キム・ボウン、キム・ジングァン事件」、そして「密陽女子中学生事件」など、実際に起こった3つの性暴行事件を元に脚本化されたスプラッター映画で、テーマは「告発の行方」で描かれた「見て見ぬふりは肯定する傍観者」。極限状態に追い込まれた人間の行動を通じ、表面的には平和な島に潜む暴力に対する無関心が、それを黙認することになるということを描いてる。職場でトラブったチョン・ヘウォン(チ・ソンウ
光陰泡沫のごとし、人生は夢幻のごとく、脇役の俳優が底辺から登りつめ天下を手に入れ坂を転げ落ちる姿を描いている。俳優は、所詮は俳優。韓国の役者さんって演技の中で演技をするよね。人間って、やっぱり何かを追いかけ目指してる時の方が、馬力と夢があるんだよな。ラストのソ・ヨンヒとの絡みは迫力があるし、舞台と映画を交差させての演出もよかった。やっぱりソ・ヨンヒは上手いよな。マ・ドンソクの「ハ・ジョンウンよりいい」このセリフには惚れた。同じキム・ギドク原案制作で「映画は映画だ」ってのもあったよな。
まぁ、二作目なので好きな人は見るという典型的な作品かな。私的にはソン・ドンイルとイ・イルファは本当の夫婦に見えるし、ソ・ヨンヒはやっぱり可愛い。イ・グァンス、チェ・ソンウォンと友情出演のキム・ドンウクも見れるので悪くはないが、多くを期待しなかったし、その通りの内容だった。
「一見、悩みなどなさそうな主婦のイファ(キム・ソヒョン)は、現実は夫に無視され子供もできず、誰にも言えない虚無感に包まれていた。夫の反対を押しきって銀行で働き始めた彼女は、ある日、学費や家賃で悩むミンジェ(イ・シウ)と出会い、彼を助けるために顧客の金に手を出してしまう。」あらすじです。ググったら日本のドラマのリメイクなんですね。角田光代さんのサスペンス長編小説が原作でした。面白かったです。実年齢からいうと26歳違いなんですね。カップルを演じたキム・ソヒョンがあっぱれです
紙の月★★★韓国版ネットフリックス気になって一気にみたくなる作品でした4話くらいまで面白かったですそれからはなんだかあぁぁという感じで日本版宮沢りえさんのもかなり前にみましたあまりしっかり覚えていなくて=その時点で好みではなかったのでしょうね人の幸せって…お金って……住んでみたいと思う国は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
こんにちは今日は韓国映画🎥レビューで「探偵なふたり」(2015年)と「探偵なふたりリターンズ」(2018年)で2本分です1本目、何気に観始めたら面白くてリターンズまでセットでイッキ見しちゃいましたストーリーは1本目、マンガ喫茶を営む恐妻家で推理オタクの男性がベテランはみだし刑事とコンビを組み、難事件の真相究明に乗り出す物語です。リターンズはその後のふたりが探偵事務所をオープンさせてまたまた難事件に挑む物語です。キャストクォン・サンウさん、お気に
1986年に製作された同名の韓国ホラーをリメイク。お腹に子を宿すと祟が起きるとホラー・サスペンスかな?昔にDVD借りてきたけど30分でリタイアして、その後に一度だけ最後まで見た。ソ・ヨンヒがお化けやってるのは新鮮やったかな。無駄にCG使ってたり、努力は認める。
死んでしまうと全ての財産が寄付されるので、息子が心臓移植を繰り返し、全身麻痺で生かしたままにされる植物人間。しかしこれ以上やると心臓が持たない、そこへ入院してきた身元不明で意識不明の妊婦。彼女の臓器を移植をしようとする。そしてはじまった身辺調査、身元を調査し、臓器提供書にサインもらう。マドンナと呼ばれた彼女の人生がひもとかれ、いろんな社会問題が絡み壮絶、観ているるのが辛くなるけど、最後は少しだけ救いがあった。という作品。「チャンシルさんには福が多いね」のキム・ヨンミン、「ヨコクソン」の